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りんキーマスターなんで変なリンク貼られるんでしょうねえ?
まあいいや。情報ありがとうございます!
明日10時に発売とは!ギリギリ間に合って嬉しいです♪
貴重な情報ありがとうございました!!
りんキーマスターええ。
ぜひ、「伊集院さん」のところを「皆さん」に変えてプレイリストを配信して頂きたいですねえ(笑)以前ウォーキングする時には、エイジフリーミュージックのラジオ番組聴いていたような。
あの語る声が耳元から聞こえると、ニヤニヤと遠回りして帰ろう。という気になります♪
ラブソングス4あたりのご本人による全曲解説だったと思います。
今日はこの流れからのHISをお供に北海道に来ています。が、遠かったのでHISが聴き終わり、ENKAもフルで聴き、すでにENKAモードです。
北と雪とENKAはセットですねぇ。
飛行機となると歌謡曲っぽい。ちなみにあのプレイリストでのウォーキングは夜がオススメな感じでした。
どうせ死ぬときゃ裸じゃないか。のいろんな意味で裸になりたくなる。はランニング後にお風呂入れよー!ってことかな?と思います(笑)
りんキーマスター曲目だけ発表されていたのかと勘違いしてラジオを聞き逃しておりました(笑)
ひろ〜☆さんありがとうございます♪
radikoで冬美ちゃんコメントつき、伊集院さん解説つきでリストを見ると自分もやってみたくなりましたので、早速プレイリストを作りました♪
ランニングは無理なのでウォーキングで1時間。5.4キロでした。
途中、アジアの海賊ではやっぱり走っちゃいました(笑)何年ぶりに走ったんだか(笑)
りんキーマスターhttp://mainichi.jp/articles/20170127/k00/00m/040/038000c
冬美ちゃんのコメント動画が見られます♪
3分40秒頃です。関係ないですが、チェロがお腹に響く良い音色ですねえ♪
りんキーマスターあら。最後の再放送だったようで。
と思ったらYouTubeにありました♪上手な方ですねえ♪♪
歌い込んでる感じで、なんだか頼もしいですねぇ♪←余裕発言(笑)
昨日のコンサートで
「やっと演歌の似合う年頃になってきました」
と冬美ちゃんが言っていましたが、この津吹さんと同じ年頃にこの能登はいらんかいねを冬美ちゃんが歌っていたと思うとなんだか微笑ましくなります♪冬美ちゃんが歌っていると当たり前に感じるオリジナル曲を、他の歌手の方が歌うと改めて難しい歌なんだなあ。と感じます。
以前、クイズ番組でまた君に恋してるをモノマネの方や他の歌手の方が歌い、ホンモノはどれだ。ってのがありましたが、最もホンモノと聴き分けがつきやすいのが歌い出しでした。
サビだけではなく、全ての言葉、全ての音をとても大切に歌うあの歌い方にも冬美ちゃんらしさを感じます。
津吹さんの歌を聴いて、難しいところは完璧!あとのちょこっとは難しくない部分かなあ。なんて思いました。
あと、冬美ちゃんじゃない方が歌うとよく感じるのが「演歌っぽいなあ」です。
演歌なんだから当たり前なんですけど、私の中では勝手になっちゃんみたいな歌い方が「演歌っぽい」で、美空ひばりさんや冬美ちゃんのような歌い方が「演歌っぽくない」です。
もちろん、演歌なんですけど、サラッとしているというか、演歌という型にはまってないというか。
よくテレビで放送される勝ち抜き歌謡天国での波止場しぐれで、猪俣先生が冬美ちゃんに
♪しぐ〜れが〜♪のところを、あんまりこうしない。と指導するシーンがありますが、冬美ちゃんがサラッとしてるなあ。と思う時にセットで思い浮かぶのが、きっと猪俣先生のご指導による歌い方を守り続けているからかなあ。と思います。勝手な感想でしたー。
りんキーマスターステキな情報ありがとうございます♪
再放送でチェックしてみます♪
りんキーマスターうーん。
ウォーキングで13曲なら何を選曲して、どんな順番にするかなあ。
実際にはアルバムで聴いちゃうんだけど、自分で考えて作るのも楽しそう♪
今日はもう考えはじめたら寝られなくなっちゃうから、時間あるときにモフモフ考えてみよっと♪
この他にも、○○するときの10曲。みたいなリスト作るの楽しそう♪♪
どんなテーマがあるかなあ。
ドライブするとき←運転できないくせに(笑)
読書するとき←聴いちゃって本が進まないか。(笑)
コンサート向かうとき
コンサート帰りに
不倫中に(笑)
不倫後に(笑)
片想い中に(笑)
えーっと。もはや○○するとき聴きたい。のテーマからズレまくってるなあ。
あ、通勤(通学)中に。とかか?
こう考えると1時間何かしながら歌を聞いてる場面て、追っかけの移動中しかないのかも。。。
えええっと。
だーかーらー、時間あるとき考えよっと♪
(自分への言い聞かせ)
りんキーマスター私は夜しか行かれませんでしたが、相変わらずステキな冬美ちゃんに見惚れて、ボーッとポーっと幸せな時間を過ごしました♪
テレビ撮りのせいか、普段のコンサートよりもよそ行きな雰囲気(笑)
梅川忠兵衞のお着物とたぶん髪型が変わっていたように思います。
お着物は二葉先生のものでしょうかねぇ?個人的には前のほうが。。。以下自粛。
テレビ用だったのかな?
ドレスはよく覚えられるのですが、お着物は驚くほど覚えられないので、記憶違いかもしれません。
大阪しぐれの1番が終わって、珍しく含み笑いが止まらない。といった表情でしたが、何か間違えたのかな?
ボーーーっと妄想と現実の狭間にいたので気づけませんでした。オープニングトークでは、遅れて来て一列目に座ろうとしたお客様に
「そうこうしているうちに、遅れてみえたお客様が。お仕事でしたか?え、違う。では主婦の方で。え?違う。では、ただ遅刻をしてきたと(笑)」
というのがバカ受けでした(笑)
握手しましょうと言われて出てきたら、こまぞーでした(笑)
あと、嫁行ってないトークの時に、とても大きなおばちゃん(と思われる)笑い声があり、この笑い声に冬美ちゃんが絶句(笑)
こんなに笑われたことはありません(笑)とウケでいましたが、その後の冗さんとのトークでも話に出していたので冬美ちゃんにツボったんだと思います。寒さのせいか、お手洗いをガマンできずに男の火祭り前に席を立った方には
「ちょっと、お父さんどこ行くの?お手洗い?早く帰ってきてね。お父さんがいないうちに、ちょっと練習しましょう」
てな感じであっぱれソーレの練習に移りました。女は抱かれて鮎になるが終わるまで、何のカメラが撮影しているのかわからず、聞きたいなあ。でも、聞けるタイミングないなあ。冗さんのコーナーで聞けば良かったなあ。何がいつ放送なんだろ。。。と、モヤモヤ考えていました。
鮎を歌い終えると
「ちょっと、髪に紙吹雪ついてます?今日は日本の名曲、人生歌があるのスタッフの方々に撮影して頂いているので。。。」
と説明があり、コンサートが放送されることがわかって「♪♪♪♪♪♪♪♪」
こんな気持ちでした♪
せっかく頭についた紙吹雪を落としましたが、また夜桜、火の国の女では紙吹雪。。。
いつもはそんなに髪にのらないんですけど、なぜかテレビ撮影があるときには乗っちゃうんですよねぇ。。。
たぶん、前回のコンサート放送の何かの曲、火の国だったかな?いや、上下に移動する曲だったなあ。なんだっけかなあ?忘れましたが、昼夜の映像を合わせて使ったようで、一曲中に紙吹雪が頭にあったり、なかったりになる曲があるんです。
わかるかな?
きっとそれをご覧になって、頭の紙吹雪を気にしたんじゃないかなあ。なんて思いました。
あの赤のドレスでのENKAのかっこよさは、何度見ても衝撃的で、この姿が映像に残ると思うと嬉しいでーす♪♪
石狩挽歌のかっこよさにシビレた直後、後ろ向きになって暗転の中、階段を登っていくその姿の美しいこと♪
暗転じゃもったいないなあ。と毎回思います。
ドレスの形や、大好物の背中や、立ち姿のバランスや、どれをとってもこの場面の後ろ姿の完璧な美しさはぜひ目に焼き付けたいシーンです。
絵画でもこうはならないだろう。というくらい美しいです。
ぜひ、冬美ちゃんご自身にも見てもらいたいから、映像化されるときに映るといいなぁ。。。
愛燦燦の真っ赤なライトに映し出される歌い出し直前の神々しさも、ものすごいインパクトで大好きです。
こんなにも美しい方がいるかね!
毎回思っているのに、毎回思ってしまいます(笑)
その姿から、今度はなんとも柔らかな優しい歌声が発せられ。。。
だいたい、前の方で観るときには、この辺りが美しさによって放心状態になり、正気に戻るのは最後の♪あーあ 未来たちは♪あたりです。。。ってほぼ終わってる(笑)
捻りのない言葉しか出てきませんが、やっぱり、「顔小さい!白い!細い!なんてステキなお声♪なんてお茶目な表情♪カッコいい!かわいい♪キレイ!!ステキ♪♪」
になっちゃいます♪まだなっていないのに「50歳」を連呼する冬美ちゃんですが、年齢のわりに若いとかキレイとかじゃなくて、絶対的な美しさには年齢や肩書きやキャリアや、そんなもろもろを取っ払う感動があります。
注釈なしに、目に飛び込んでくる歌姫の美しさはボーダーレスですが!!
目の前に冬美ちゃんがいて、歌ってくれているんだけど、なんか遠くテレビの向こう側にいるくらいの、今日はそんなガラスの板の向こう側くらい仕切りがあるように感じました。
おそらく、二列目の比較的真ん中よりだったため、本当に終始「ぼーーーーー( ̄ー ̄)」
こんな感じで、これは夢?いや現実?やっぱり本当は今見ているものは虚像?いやいや、やっぱり実物かあ。。。なんて、ともすると前のめりに突っ込みそうな自分を抑えるために、あれやこれや脳が調整してくれているのかも。
生身の普通の人間に、あんな美しい女神がいたら大混乱になっちゃうよなあ。。。
と、こんな感じで、まだまだ興奮覚めやらぬ。状態でーーっす♪
また何か思い出したら書きまーす♪
りんキーマスターひとり上手を聴きながら、どなたか掲示板で一番好きな曲に挙げてた方いたなぁ。なんて思ってました(笑)
ひろちさんでしたかね。ラブソングスでカバーされているお話しはしつつも、アレンジがオリジナルバージョンだったのでこれもレアだなと思いました(自慢)
あの印象的なイントロのギターの
♪トロリタラトロタラリン♪←わかる?
が難しいようでギターがちょいもたつき気味なのを、優しい眼差しで見守ってからの歌唱でした(笑)四人姫のなっちゃんのように睨みつけたりはしていなかったです(笑)
ラブソングスで聞くよりも演歌っぽく聴こえたのは、このオリジナルバージョンだったからかもしれません。
バンドさんは何人だったか6、7人だったと思いますが、みゆきさんのコンサートのフルバンドはかなりの人数ですから色んな楽器の色んな音ですが、その世界観を出すためにアレンジを変え、楽器を掛け持ち大活躍でした。
「雪」は前回よりも伴奏少なめアカペラに近い囁くような静かな印象で、逆に地上の星はリサイタルに近いようなど迫力の演奏でした。
出演の歌手の皆様もみゆきさん愛を深く感じましたが、バンドの皆様のみゆきさん愛も凄く感じました。
レギュラーメンバーは研ナオコさん、クミコさん、中村中さんの3人で、冬美ちゃんは2回参加、その他にも入れ替わり立ち代わりの出演者に合わせて演奏する曲も変わるので、このツアーで一番大変なのはバンドさんだなあ。とも思いました。
「雪」ではアコーディオンが演奏され、どなたが歌ったときだっけなあ?ピアニカとキーボードを一曲の中で同時に演奏していることもありました。
ベースもウッドベースと普通のベースを持ち替えたり、見どころ、聴きどころ満載でした。
あ、やっぱり右に3人、左に3人の6人だったかなあ?
札幌ではもっとよく観察してきます(笑)
クレオパトラドレスは脚元が大胆に見えるのですが、気高さと女性らしさが強調されて、それはそれは美しかったです。
「演歌歌手は私だけ」と笑顔で話す冬美ちゃんですが、バックボーンがなんであれ、あの日あの場で一瞬のうちに引き込まれる歌を届けてくれた冬美ちゃんには改めてジャンルレスの魅力を感じました。
どんなシュチュエーションで歌っても「さすが冬美ちゃん!」と思わなかったことがないですなぁ。。。( ̄▽ ̄)♪
お着物姿もないし、自分の歌も歌わないしということで、それがまた逆に「坂本冬美」の歌手としての素晴らしさを肩書きなしに感じられるといいますか。。。
着物とかヒット曲とか演歌とかそーゆーフィルターなしに、歌い出せばそこには紛れもなく「坂本冬美の世界」があるわけで。。。
いやーーー、カッコいい( ̄▽ ̄)♪
冬美ちゃんは嫌がるでしょうが、みゆきさんに限らずカバー曲だけのコンサートも観たいなあ。なんてことも思っちゃいました。
ラブソングスのスペシャルライブみたいな感じや、今後開催される予定のENKAのスペシャルライブみたいな企画、冬美ちゃんのそれはもはや坂本冬美オリジナルジャンルのようで。。。冬美ちゃんが歌うことで知っていた曲が表情を変えて届いてくるこの感じ、こよなく好きですぅ。。。
とかいいつつ、きっと明後日、松戸のコンサートに行ったら「やっぱりオリジナルのコンサートでたっぷり聴かせてもらうのが最高だぁ!」ってなるんでしょうねぇ(笑)
まあ、いいんです!
今はまだまだ歌縁モードでーす♪
りんキーマスターあれ?
冬美ちゃん便り読み直したら「オススメ」なんてされてませんでしたね(笑)(笑)
ま、いっか。行っちゃったし(笑)
りんキーマスターhttp://ataru-atariya.com/music/891.html
2月12日 19時〜20時
FM広島で放送とのことです♪
りんキーマスターほんとに冬美&彩さんは抽選運悪いですよね(www
クリアファイルは当たらなかったけど←応募してないから。限定ライブは絶対当たりますように!!
りんキーマスター最高のお気に入り席をゲットしていたんですね!
お気持ちわかります!私もあまりにも正面だと歌よりも先にビジュアルに撃たれて、
「好き。好き。♪なんで〜こんな〜にかわいいのか〜よ〜〜♪」
と「孫」がエンドレスリピートで心に鳴り止まなくなってしまいます(笑)これもこれでもちろん幸せすぎる瞬間ですが、レポを書くには向きません(笑)
特にドレス姿は
ウエスト細いなぁ( ̄▽ ̄)
肌白いなあ( ̄▽ ̄)
背中も美しいなあ( ̄▽ ̄)
顔小さいなあ( ̄▽ ̄)
お肌ツヤッツヤだなあ( ̄▽ ̄)なんてニマニマして登場曲のまた君の歌詞などはスルーっと流れていってしまいます。
そこからの石狩挽歌のあのカッコよさに。。。
あああああああ、好きーーーー!
ってなっちゃいますし、見慣れてきた頃に大阪しぐれで階段を登っていく姿に再び、スタイルいいなぁ。12頭身じゃないか。どれどれ、いち。に。さん。し。あ、12頭身以上かも( ̄▽ ̄)
なんてまた魂抜かれます(笑)
愛燦燦の赤く照らし出された冬美ちゃんのまた美しいことといったら、女神超えてます♪
芸術はどこへやら。すっかり煩悩だらけになってしまうのです。
鮎の一声目でも、なんて美しい声出すんだ!と魂を抜かれ、火の国の女に至っては「無心」になるほど心空っぽでボーーーっとしてます。
風うたでは左右に移動するので、やっと歌詞の内容に感動しつつ、風に立つでは細い肩を揺すっての力強い熱唱に、はかない姿からは想像できなかったパワーを感じ。。。。
あとはまだまだ観ていたいから
「終わらないで。終わらないで。終わらないで」
が占領してきます。言葉として「魂を抜かれる」とか「目を奪われる」とか「釘づけになる」って使いますけど、実際にそうなるのは冬美ちゃんを観ている時以外ないなぁ(笑)
と、そんなわけで、雪化粧さんの選択は納得です(笑)
ああああああ、それにしても贅沢で幸せな瞬間だったなあ( ̄▽ ̄)( ̄▽ ̄)
はい。ずっとこんな感じが続いてまーす(笑)
りんキーマスター冬美ちゃん便りを読んだらやっぱり観たくなったので行ってきまーす!
アカペラの愛の賛歌、聴きたいです♪
りんキーマスター毎度のことながら、検索番長すごいよね(笑)
ありがとうございます!由紀さおりさんの公演にマルシアさんも出ているんですねぇ。
冬美ちゃんが観に言ったと聞いたら、やっぱり観たくなりますねぇ。
同じものを観たい!感じたい!ですなぁ。
行けるかな? -
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