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りんキーマスターあれ?例題が貼れない(T . T)
どうやるんだっけな?
りんキーマスターいや、コンサートだから1人バージョンでしょう。
歌コンじゃなくて、コンサートでも3年くらいはやってくれていたと思うので映像あると思いますよ?
復帰後すぐは岸壁の母で、その後が梅川忠平衛、んで沓掛時次郎になって、あれ?浜町のお話タイトルなんだっけ?んで、また岸壁の母に戻ってロングバージョンをここ3年ほどはやってくれていました。
五木さんの劇場公演の際に「一本刀土俵入り」をされていますが、これは五木さんとの掛け合いでした。
てなわけで、今回が梅川忠平衛ということは、「芸はかじるな」の二葉先生らしく、そして冬美ちゃんらしく、時間をかけて自分のものにしなさい。ということでしょうかねえ。
あ。思い出した。浜町のは「明治一代女」ですよね?
では、今回のコンサートでは
「これから聞いていただきますのは〜」の語りが冬美ちゃんバージョンになった梅川忠平衛になるのかな。楽しみですね♪
りんキーマスターいや、恐ろしいことに25周年リサイタルの前は10周年のリサイタルだったんですよ。
DVD化というか、もはやビデオでしたの時代から、待ちに待ったリサイタルが25周年記念リサイタルでした。
リサイタルの定義の本当のところははよくわかりませんが、私がイメージしてるのはコンサートはツアーになっていて同じセットリストで一定期間見られるもの。
リサイタルは一夜限り、または1日限りでその日だけのセットリストで特別なテーマがあるもの。過去のビデオ化されている「ずっとあなたの冬美です」とか「いい女になりたいコンサート」とかはリサイタルなんじゃないかと思います。
コンサート以上に貴重で贅沢だと思うのは、通常コンサートに加えて一夜限りのために衣装や演出や構成がなされていて、それに向けて冬美ちゃんはもちろん、スタッフやバンドさんの皆さんが頑張って今見せたい冬美ちゃんを考え抜いて作り上げてくれるところかと思います。
タイトルもそのひとつかなあ。と思ってまして、チラシとタイトルから、カッコよくてシンプルな冬美ちゃんのイメージがビシッときて期待感が膨らみました。
北の海峡のミュージックビデオも黒バックに冬美ちゃんがただ歌う。というもので(一番しかみてないから後半はわかりませんが。)スッキリしていて超カッコいいです♪
30周年のイメージは、「道」「王道」「自信」「多面性こそが私」「これが坂本冬美です」「どや!」「感謝」こんな感じでしょうか(笑)
その中から、「凛と咲く」のチラシや北の海峡のミュージックビデオの黒バック冬美ちゃんから感じるのは「自信」です。「飾るものが何もなくても、30年自分なりに真っ直ぐに歌に取り組んできたことは確かです。ファンの方にも私の歌が支えになったと言ってもらえるようになり、ああ、いままでやってきたことは間違ってなかったんだなあ。
不安な思いでステージに立つこともあったけど、それでも頑張ろうという気持ちが皆さんに届いていたんだなあと思うと、このままでいいんだ。恐れるものはないんだ。と自信になりました。」なんてなあ。冬美ちゃんが言い出してくれないかなあ(笑)妄想コメント(笑)
で、黒バックの冬美ちゃんからは、そう言い出しそうなイメージを受け取りました。
えっと、何の話でしたっけ?(笑)まあ、そーゆーことです。
りんキーマスターノンストップで放送されてました♪
関東ローカルのようなので、Facebookに少しアップしました!ハイライトのひとつ、地声での乾杯の様子や男前な一気飲み(笑)、岡千秋先生との固い抱擁など、レポートと合わせて見ていただくと状況が少しは伝わると思います!
パネルも少し映ってるので様子がわかるかな?
皆様からのメッセージプレゼントは、スタッフの方にお預けしましたよ。
100人以上も熱烈なファミリーが集まるなか、直接渡せる自信がございませんでしたので(笑)
改めて見ても、会場外でのなんの柵やロープもないなか、あれだけの人数を混乱なく仕切れるのは冬美ちゃんならではかと。
特に常連ファミリーは、我が我が!とはなりませんから、これからも色々なイベントがやって頂けるように譲り合いましょうね。
ずっとみんなの冬美ちゃんなんだもーん♪
りんキーマスターファンクラブさんからのリサイタルチラシ、今みました♪
スッキリしていてカッコいい!!!
「凛と咲く」がリサイタルタイトルのようです♪♪
うううううううう!楽しみ♪♪
りんキーマスターはいはい!そこもポイントでしたよねえ♪
真っ直ぐなお人柄が伝わってくるお二人。
いつまでも二人の会話を聞いていたいような気分でした♪
りんキーマスター週刊文春とともに週刊現代買ってびっくり!
キヨシローからもらったギターとともに、カラーで丸々1ページのお写真とは!!
白黒ページから探したからなかなか見つかりませんでした(w 巻頭のカラー企画だったのですね♪
これは買わないとダメなやつでした。週刊文春は阿川佐和子さんのインタビューで5ページ♪
サワコの朝もとても興味深かったですが、今回のインタビューもさすが阿川さん!そしてさすが冬美ちゃんの読み応えのあるものでした。ステキな写真を週刊現代さんで、内容の濃いインタビューを週刊文春さんで。
なんだかとっても得した気分♪
りんキーマスターyahoo知恵袋みたいなので、fuyuu知恵袋欲しいですね。
回答いろいろあるでしょうから、勝手にベストアンサー選んだりして。
って、掲示板で十分か(笑)また皆さんに質問あったら、別トピックで「fuyuu知恵袋に質問です」って書きますね。忘れなければ。
あ。新曲発表会から話題を脱線させてしまった。
すんません。テンション上がりっぱなしなもので。ちょっと黙ります。
りんキーマスターそうだ!←またか。
イベント中のトークで、今まで何曲発売してるかわからない。カバーは数えないでしょ?また君は数える?
なんてお話が出てました。
何曲くらいだっけ?の客席へのフリに
「200曲以上!」
とお答えしましたが、カバー曲をまた君含めて抜いて、セリフありなしも1曲と数えると何曲になるんでしたっけ?
データのご担当の方〜〜。また聞かれるといけないので把握したいでーす。教えてくださーい!
りんキーマスターそうだ。写真パネルの展示は、歴代ジャケット写真のほかに、ランダムに年代も状況もキャプションがなくたくさん展示されてまして、さながら冬美ちゃんクイズのようでした。
待ち時間もけっこうあったのですが、
「あ!これはあゆみさんとレコーディングしたときの!」とか、
「この幼稚園児のコスプレはなんの番組だっけ?」
とか、ファミリーにはたまらないものでした♪
ぜひ30周年コンサートツアーでも、あのパネル展示して欲しいなあ♪
もっとみんなに見てもらいたいです。
私ももっと見たいし←やっぱり自分のためか(笑)
冬美ちゃん便りに載るようなくだけた感じの写真も多くて、とーーーーってもバラエティに富んでいて、冬美ちゃんの魅力満載でした♪
セーラームーン姿とか、熊野古道歩く人の姿(なんてゆーんだっけ?)も、馬に乗ってるのとか、キヨシローと一緒のとか、猪俣先生とのとかとかとかとか。いーーっぱい♪
特に大御所ファミリー解説付きだと楽しくて、このパネルを肴に3日飲める。って感じでした♪
ノンストップでは、このパネル前でもインタビュー受けてたので、映るといいですねえ。
30周年イベント(←新曲発表会だってば!)に行って、改めて大御所ファミリーが羨ましくなりました。
もっともっと前から冬美ちゃんと一緒に歩む人生やりたかったーーーー!!!
一緒に、あばれ太鼓のキャンペーンのときはさ、とか、夜桜のイベントもここだったよねえ。とか、言いたい(笑)
5年単位の周年も、全部生で観たかった!
いーーな、いーないーな大御所ファミリー!って思いました!←正直か!(笑)
まあ、過去には戻れないので、今、この瞬間の冬美ちゃんを見られている幸せを噛み締めながら、しっかりと冬美ちゃんについていきたいなあ♪
そんな風にも思いました!
りんキーマスターえっと、追加の小ネタ。
一気に周年曲を5曲を歌いきって、桜の如くのキメポーズをしたあと、
「あれ?ちょっと(キメポーズが)早かった?(笑)羅生門の殺陣でもヨロッとしちゃいましたし、まあ、それだけ年月が経っているということで、皆さんもお楽しみいただけましたあ?」
って。
ものすごく感動的で、きっと泣いてるファミリーも多かったと思うのですが、普通ならもっと泣かせるようなことを言うのが演歌歌手っぽいのですが、照れ隠しに面白いことを言うのも冬美ちゃんらしいなあ。と思いました!
両先生とのトークで、勝ち抜き歌謡天国の話になり、
「波止場しぐれを選曲したので、さゆりさんに波止場しぐれを提供している岡千秋先生と組みたいなあ。と正直思ってたんですよ!そしたら、猪俣先生になっちゃいまして・・・」
リップサービスもあり、そんな話をした直後に、たか先生から
「猪俣さんは本番が終わったあと、僕のところにきて、たかちゃん!たかちゃん!あの子どう思う?いいでしょ?おれ、あの子を(育てることを)やりたいなあ!!って嬉しそうに言ってたよ。」
と言われて、冬美ちゃん
「猪俣先生すいませーーん!岡先生と組みたかったなんて言って(笑)怒ってます??」
と天国をみあげつつ、猪俣先生のパネルに謝罪していました。
北の海峡の作詞は冬美ちゃんにたか先生が依頼されたそうで、たか先生曰く、
「30周年曲だから、今までやってないのをやりたい。海峡やりたい!都はるみさんのおんなの海峡みたいな演歌がやりたい。と冬美ちゃんに言われて、海峡なら北だろ。ってことで、その場で北の海峡。は決まりました」
とのこと。さらにたか先生が
「すぐに詞を書いて、猪俣さんに・・・あ。間違えた!岡さんに(笑)(笑)」
猪俣先生と岡先生を呼び間違えてバカ受け!
岡先生は
「冬美ちゃんの低音の伸びる声が良いと思っていて、そこをうまく活かせる曲にしたいなあ。と思って作曲しました」
とおっしゃっていました。
冬美ちゃんは両先生に
「正直、業界でも私をデビューの頃から、いえ、デビューよりもっと前。勝ち抜き天国で見て頂いて、それこそ猪俣先生の運転手をしているところも、運転手として銀座や六本木に運転していく頃から知っていてくださって。そんな先生方はいらっしゃらなくて。見守って頂いているというか。こうして節目の時にお忙しい中、いらして頂いて本当にうれしいです。ありがとうございました。」
こんな流れからの、お二人と猪俣先生のパネルに見守られての「北の海峡」だったので、歌う前には冗さんに
「この状況でどれだけ緊張すると思います?ちょっとお水飲んできます。泣かないように頑張って歌います!」
こんな感じでした。
りんキーマスターメルボルンさん、先ほどお会いしましたね♪
末長くよろしくお願いしまーす♪
りんキーマスターいつもタイトな依頼をして怒られてますんで、お誕生日企画は早めに締め切りますよ(笑)
毎回なんぞ手伝ってもらってるから
「お誕生日は3月30日だから締め切りはいつですかあ?」
なんて聞かれて、
「いや、デビュー記念は3月4日だしイベントあるから3月2日ジャストで」って言ったら絶句してました(笑)
それでも頑張ってくれたので感謝感謝です(笑)
で、わたくし、なんもしてないのにお礼言われると申し訳ない感じなんで、ちゃんと伝えときまーす(笑)
私の締め切りがもっと早まるように、次回以降も企画物はみなさまの提出も早めでお願いします(笑)
りんキーマスターあのですねえ。
もちろんわたしがこんなデザインセンスは持ち合わせておりませんので、会社のデザイナーちゃんにお願いしてますよ(笑)なので、私はなんもしてないっす(笑)
私のお仕事?いや、役割は適材適所の方を探してお願いすることだけで、全ての活動は他力本願がモットーですので。
うちのデザイナーちゃんたちに、参加してくださった方に大好評だったと伝えますね♪
りんキーマスターあ。ちなみにぃ~。
今回間に合わなかった動画企画はお誕生日でやりたいと思っていますので、明日、新曲発表会に来られる方はちょっとお誕生日コメントもらうかもです。
一応、webからでも参加できる企画にいたしますので、懲りずにまたご参加くださ~い♪
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