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りんキーマスターはい。五木さんに靴も靴下も履かせて差し上げてください(笑)
ほんとに、さっちゃんに教えてもらってなかったら完全に見逃してましたから、あぶないあぶない!
お洋服も可愛かったし、ちょっとオーバー気味なサービストーク♪
番組に合わせて本当にコメント上手だなぁ
( ̄▽ ̄)ニヤニヤ。お二人で一緒に出演されると遠慮して冬美ちゃんあんまり話してくれないから、五木さんご出演で冬美ちゃんコメントのこのパターン良いですねぇ♪♪
欲を言えばお酒を飲める冬美ちゃんの「本音でハシゴ酒」も見たいですけどぉ♪♪
とにかく、さっちゃんに感謝です。
ありがとう♪♪
りんキーマスターえ!もう届いたのですね!
えーーー、ごはん食べに行く(飲みでは?)けどすぐ帰ろうっと♪
りんキーマスター吉幾三さんの曲は「あんた」だったと思います!
りんキーマスター思い出した!
テネシーワルツだ!
冬美ちゃんがコーヒールンバのときの五木さんはテネシーワルツだったと思います。たぶん。
りんキーマスター改めまして。
緞帳が上がったときは藤色?薄紫っぽいちょっと地味めな色のドレス姿でした。
オープニングのやりとりも面白かったですが、放送されるのでこちらは割愛。ご出演者それぞれの出番が終わって、いよいよスペシャルステージ♪
ダンサーさんが先に出ていたので、「ラストダンス」で登場するのかと思いきや、
王様と私の主題歌「Shall We Dance」が流れ、その曲にのって超華々しく、ザ・スター!!って感じでお二人が登場。
冬美ちゃんは冬美ちゃん便りにも写真がある赤のドレスにお召し換え♪
オープニングのドレスはスペシャルステージにしてはちょっと地味だなぁ。と思っていたのでヤッター!!ひと声歌い始めた高音の んまあーーーーーー美しい響き♪
ザッツエンターテーメント!っちゅう感じで、お声も歌い方も立ち振る舞いも紳士淑女ってな感じで、高貴で豪華な最高の雰囲気。もう、この1曲で完全にキュ~~~ンキュンなって、五木さんに感謝っつーか、そのなんつーか、感動でした♪
ミュージカルナンバーから始まって、今日はザッツエンターテイメント的な感じでいきます。って宣言があったかは忘れましたが、なんだか思っていた演歌なステージではなさそうな予感。
経緯は忘れましたが、冬美ちゃんはコーヒールンバを、五木さんは・・・えっと、なんだったっけかなぁ・・・すいません。
コーヒールンバを歌う冬美ちゃんを斜め後ろで見守る五木さん。
ちょっとその視線を意識しながらも、見ないようにしている感じもありつつ、まぁこれまたかわいらしくステップをふみふみしながら可憐なコーヒールンバ♪男唄、女唄を逆に歌いましょう。ということで冬美ちゃんは舟唄!
あれ?五木さんが吉幾三さんの・・・えっと。思い出せない・・・
このときだっけかな?舞台中央に置かれた高い椅子にちょっと腰掛けて五木さんの歌を聴くんですけど、ちょっと座ったら脚のシルエットというか、太ももが細い!!脚ながっ!腿ほそっ!美しすぎるぅ!!
んで、ちょっと舞台真ん中に椅子やギターをセッティングする間に、おそらく放送されないトーク。
このあたりを覚えておいたんですけど、今は忘れてしまいました・・・
なんだっけな?
どのタイミングで何の話だったか忘れましたが、全体的に台本のせいなのか、冬美ちゃんが五木さんを困らせるほどにツッコミながらグイグイトークを引っ張ります。
「王様と私ってタイのお話ですけど・・・どちらかというと五木さんはスッキリとした目で・・・タイっぽくはないというか・・・」
とか
「暖簾を歌わせていただくんですけれども、ついでといっちゃなんですが、五木さんにギターをお願いしてもいいですか」
とかあ、舟唄もそれはそれは素晴らしかったのですが、その後に
「息継ぎができなくて、倒れそうになってしまいました。そういえば五木さんもブレスの音がマイクに入りませんが、どうやって息をしていらっしゃるんでしょう」
なんてお話から、鼻で吸うと聞くと
「じゃぁ、立派なお鼻のほうが良いと・・・北島三郎さんなんかよく吸えそうで。」
とか。話の内容も面白いんですけど、それ以上にお二人の雰囲気がとっても良くって、五木さんは何を言われてもニコニコニコニコと嬉しそうで「冬美も心を開いてこんなこと言ってくれるようになったか」的なあったかいまなざし(心の目でみたところ)といった感じ♪
なんというか、「ふぅ。さぁ。これは難しくて緊張するけどがんばります!」みたいな雰囲気ではなく、ごくナチュラルに「では、聴いてください」くらいの感じで進んでいくんだけど、実際の歌になると一生に一度聴ければ本望。という歌唱なんです。
すごいぞ!すごいぞ!やっぱりこのトップのお二人はハンバなくすごいぞ!!と大興奮です。
暖簾は五木さんのギター1本で1番を歌いきり、このお声の美しさ!後半はちょっと伴奏も入りましたが、五木さんのピアノやギターだけで歌う冬美ちゃん、とってもとってもステキです♪
1コーナー、全部生ギター1本の歌でもいいのになぁ・・・・で、火の国の女を五木さんが・・・
スモークも出てきて、豪華演出つき!これも必見!
冬美ちゃんが歌うのとは違う歌になっていて、五木さんバージョンの火の国の女であり、正しい男性版火の国の女ってこういう風に歌うのかぁ・・・って。
冬美ちゃんの舟唄はオリジナル版のほうでENKA版じゃなかったですけど、それでもENKAでカバーされたことで、「坂本冬美の舟唄」になっているわけですが、それは八代さんを尊敬しつつもモノマネじゃなく冬美ちゃんバージョンで・・・
そういうところがとってもかっこいいなぁ。と思っているのですが、五木さんの火の国は、まさにこの逆パターンでした。ちなみに春夏秋冬コンサートで、八代さんが火の国の女を歌われたこともありましたが、それはそれでかっこよくて八代亜紀バージョンでした。
ただ歌うんじゃなくて、自分のものにする。っていうプライドというか技というか、それはそれはオリジナルとはまた違う魅力があって、楽曲に恵まれてのスターってこともあるけれども、やっぱりそれが重なって何曲も大ヒットがあるスター歌手の方々の力量ってのは、こーゆーことなのかぁ・・・
と、いかに「五木ひろし」さんと「坂本冬美」さんが大物であるかを感じました。
シビレ度でいったら致死レベルです。
♪超豪華メンバ~ 究極のナンバ~ HIS HIS♪って歌いたくなっちゃうくらい豪華なお二人です♪
二人の今がんばっている歌として、なんと「雨の別れ道」を冬美ちゃんは一人バージョンで新曲として歌われました。
五木さんは恋歌酒場です。お二人で揃っているときでも冬美ちゃん一人バージョン?では、いつ二人の雨の別れ道を聞けるのでしょう・・・謎。と思いつつも、歌い出したら、前夜にあんなに二人バージョンで聞き込んでいた雨の別れ道なのに、「もともと冬美ちゃん一人の歌でしょ」とサラッと言っちゃうくらい、どんばまりしてました。
デュエットでもよし。一人でもよし。なんて、冬美ちゃん、五木さんの力量がそうさせるのか(きっとそう)、楽曲が不思議に作られているのか不明ですが、こうなると冬美ちゃん一人バージョンの音源も欲しいよぉ。配信だけでもしてぇ~。レコーディングはしたのかなぁ???なんて思っちゃいました。
最後は「この歌のためにShall we danceからはじめました。」という紹介の「ラストダンス」
あ。なるほど。
お後がよろしいようで。ってくらいスッキリする構成に、そっくりこのまま明治座でやってもらえるのかなぁ?やって欲しいですよぉ。と思いましたし、もしそうでないのであれば、この忙しいお稽古の最中に全くの別物企画でこのスペシャルステージ用の練習をされたことになるのでまたビックリなわけです。
先日の吉幾三さんとのスペシャルステージといい、今回のといい、本当に「スペシャル」すぎるステージで超超超最高でした♪♪
安全パイを踏まないというか、大スターのお二人なら共演されてご自分たちの大ヒット曲を交互に歌うだけでも充分にスペシャルステージなのに、そのオリジナルを封印してもこの素晴らしさ・・・
マジで、このお二人の個々の活動とは別のユニットが始動している感じでした。
「井上陽水奥田民生」みたいに(古くてしらない?)「五木ひろし坂本冬美」という、ビックネームすぎるユニット名でのスペシャルステージでした。
放送は3月25日で明治座期間中、千秋楽よりちょっと前。になりますが、これまた永久保存版なのです。
りんキーマスターラストダンスを歌う前に、振り付けがあることに触れ
「チョキ・パー・胸・前」
と言葉付きで教えてくれました(笑)
客席とも一緒に練習したので、ペンライトを振りながらも空いてる手で一緒に振り付けするととっても楽しかったです♪
新曲発表のときにはチョキを冬美(数字の2)。パーを五木(数字の5)。と呼んだりしていたので、
「冬美(2)と五木(5)は〇〇(胸) 〇〇(前)」
と胸と前の部分に何か良い語呂合わせないかなぁ。なんて思ってまして。
「チョキ・パー・胸・前」
のほうが断然覚えやすかったですけどね(笑)
なんか言いたいだけなのですが
「冬美と五木が心を開いて」
みたいなやつ。
カラオケも冬美ちゃんがおっしゃるなら、みんな頑張るしかないですね!
まずはカラオケ好きな方々用に配布から始めてみます(弱気)
ウタカラですっけ?本人の歌声が入ってるバージョン。
あれあるのかな?
もうちょい振り付けがあるバージョンを作って頂いたら振り付け練習用に何度もかけられるんですけどねぇ。あ、それはフリカラですっけ?
まあ、とにかく冬美ちゃんの願いに協力できるのはこんな時しかありませんから、普段幸せを頂いている分のご恩返しを致しましょう♪
来週から明治座ですから、そのとき買おう。と思っている方も、冬美ちゃん愛があるならばこの週末あたりには遠くてもCD屋さんに行きましょう!
それが、「愛」です♪♪
もし売れてないと、明治座初日から冬美ちゃんが五木さんに気を使わなくちゃならないのでは?と心配です。。。
そんな思いはさせられません!
頑張って「出だし好調!」とステージで言えるように我々が頑張りましょう!
気合い入って参りました!←本人(ブログ)に言われると激弱(笑)
りんキーマスターおお、ありがとう♪♪
りんキーマスター冬美ちゃんの歌を聴いて、その歌詞が沁みるような人生を送りたい。私もそう思った一人です(笑)若かりし頃に(笑)
♪義理を通せば 情けが枯れる
夢にすがれば 突き当たる♪にそーだそーだと思い、
♪人に頼るな 愚痴るな 泣くな♪
を信条に、
♪私も生きたい凛として♪
に、そんな風に言って生きてみたいと思い。。。
今もなお、坂本冬美のある人生に大きな感謝をし、日々幸せに生きているのは、本当に冬美ちゃんに出会えたからです!!
アンダーちゃんと話すと、同様に冬美ちゃんの歌に励まされ、支えられ、未来を目指す方の多いこと♪
冬美ちゃんかっこいいなぁ♪♪♪
りんキーマスターhttps://www.facebook.com/underfuyumi/
ファミリーからボンビーガール動画頂いたのでFacebookのほうにおすそ分けしました♪
かわいらしか方ですねぇ♪
明るくて♪きっと「苦節なん十年を経験して演歌歌手になるもんだと思っていた」という19の頃の冬美ちゃんはこんな風に明るく真っ直ぐな女性だったんじゃないかなぁ。なんて思ってしまいました♪
冬美ちゃんのポスターだらけにカレンダーまで♪
店内にも冬美ちゃんが流れてるのかな?
冬美ちゃんファミリーがやっているお店、行ってみたいですね!!
りんキーマスターダウンロードできたので2曲をエンドレスリピートで聴いています♪
久しぶりにスピーカーで♪
ラジオや動画はiPhoneのスピーカーで聴いちゃってたし、テレビはテレビのスピーカーで聴いていたので。
私はダントツで「雨の別れ道」派だなぁ。。。落ち着く♪♪
「花はただ咲く」と「風うた」くらいの振れ幅で2曲を続けて聴くより1曲づつ別ものとして聴いたほうがそれぞれ良いような。。。
いつのまにか余白のある大人の歌のほうが好きになってるなんて、私も大人になったもんだ。なんて思ったりして。
冬美ちゃんのなんてゆーんだろう、繊細な表現とか吐息のような、なんてゆーんでしょう?震えみたいな一声一声がたっぷりと堪能できるのが雨の別れ道の気持ち良さといいますか。
五木さんの声もステキですねぇ♪テレビやステージだと派手なラストダンスのほうが映えるんでしょうねぇ。
ということで、二曲あることにとっても意味があるんだとも思いました。
頭をぐるぐると回るのはラストダンスのほうですもの。
明治座では両方歌ってくれるのかな?
雨の別れ道もお二人の生歌でも聴いてみたいなぁ。それにしてもお二人とも幅広い歌唱力。さすがトップのお二人だなぁ。
ホントにこれ、カラオケで歌えるの?
ちょっとカラオケでマスターして歌ってる人も見てみたいなぁ。ああ、やっぱり大人同士の雨の別れ道いいなぁ♪♪♪♪♪
憂いってこーゆーことなのかなぁ。
五木さんの歌い方も雨の別れ道のほうが好きだなぁ。冬美ちゃんらしさ、五木さんらしさそのままが雨の別れ道ってゆっか。
ラストダンスはザ・企画モノって感じで。音とは関係ないけど、お二人が並んだ感じってとってもバランスが良くて、五木さん背が高くてあんなスタイルが良くて顔の小さい冬美ちゃんと並んでバランスが良いなんて、カッコいいですよねぇ。
ひろしマダムの方々が熱狂し続けるのもわかるような。
紳士だからデュエット特有のいやらしさみたいなのもないし、とても自然。
こーゆー並んだ姿や、バランスも五木さんの頭にはイメージできてたんでしょうねぇ。凄いなぁ。
何度もお二人の歌声を聴きながら、お相手が五木さんで良かった。の気持ちに満たされております。
もう、何十回聴くんだ!ってくらい聴いてますが、「雨の別れ道」の大人感に酔いしれております。
メロディーもキレイで気持ちいいなぁ( ̄▽ ̄)
りんキーマスターどうでもいい話PART2
さっきテレビつけたときに、たまたま「名曲アルバム」をやっていて、「名曲アルバム」わかります?冬美ちゃんがコーラス隊とあばれ太鼓とか歌っちゃう、あの番組です。そうそう、それです。
で、今日が何の特集かは知りませんが、なんとクレイジーキャッツの「5万節」をやってました!
♪学校出てから10余年 今じゃ会社の大社長♪
みたいな歌で最後にセリフで
♪サバいうな〜このヤロー♪ってやつです。
何を隠そうクレイジーキャッツ大好きなのです(笑)
学生時代の親友と2人のテーマソングは「無責任一代男」でした(笑)♪この世で大事なことは タイミングとC調と無責任♪
この歌詞に「そーだ!そーだ!間違いない!」なんて感動してたんですから、ロクなモノにはなりませんでした。
まあ、それはいいとして(笑)
あ、もちろんリアルタイムじゃないですよ!
キヨシロー → タイマーズからの海賊盤タイマーズのカバーに確かクレイジーキャッツ絡みの何かがあっての縁?からのクレイジーキャッツで何故か感銘を受けたような。あれ?じゃなくて、「およびじゃない奴」(ドラマ)からの植木等からのクレイジーキャッツだったっけな?
忘れましたが、名曲揃いでツボでした。
とはいえ、長年♪学校出てから14年♪だと思ってたのが♪10余年♪だったとは。。。
たしかに歌詞カード見たことはなかったかもなぁ。。。
ホントにどうでもいい話ですいません。
ヒマなんです(笑)名曲アルバム、ついにこんなところまで来ていたか。と。
しかも4番くらいまでの歌だと思ったら6番までフルコーラスやってたし。
ドレスのお姉さんもタキシードのおにーさんも、最後にはピアノの紳士まで「サバいうな このヤロー!」ってアップで言ってました(笑)
ここしか観ませんでしたが、インパクト大でした。
りんキーマスター五木さんがお仕事の日はお稽古が休みなのかと思いましたら・・・代役さんでお稽古ありなのですね!
心配性で練習熱心な冬美ちゃんには良いことなのかな??先日の明治座イベントのときも「明日からお稽古がはじまって・・・」と話されていたので、てっきりイベントが終わったらお稽古前の休養なのだと思ったら、歌のリハーサルだったと知り驚きました。
四人姫でも男性では五木さん、女性では由紀さんが超ハードスケジュールとお話しされていましたが、由紀さんのブログを見るようになってからその多忙ぶりに驚愕でした・・・事務仕事までご自分でされているようで・・・
冬美ちゃんの多忙ぶりもその内容の濃さから驚愕ですが、常に第一線で活躍している方は本当にお忙しいものなのですねぇ・・・
その中から、あの素晴らしいステージが生まれるのかぁ・・・・
ありがたや~、ありがたや~~~。
りんキーマスター私も、何度か「美しかねー♪♪♪」と拡大して見ているときに見つけました(笑)
りんキーマスターやっと観られました♪
天使様、本当にありがとうございました♪
見所、聴きどころ満載でしたねぇ♪♪
トークでの五木さんの「恋したことある?」って(笑)
し、し、失礼なっ!ってな感じで声も裏返っちゃう冬美ちゃん♪
男性ファンの方々は五木さんに賛同が多いのかな?なんて思ってほっこりしました♪♪
かわいい♪挽歌、やっぱり頂きましょう♪完璧にレパートリーの仲間入りですね。
ああゆー難しい部分がある歌を、サラーっと気持ち良く聞かせてくれるのが大好きです。
いくよ、いくよ、いくよ、ほらー!みたいになりがちな歌を、サビ待ち歌とするならば←しません!(笑)そーじゃない歌い出しで「おおっ!」ってさせてくれたり、そのサビは流れるように突入したり。
千曲川もそうですし、ご自身の歌なら夜桜お七が一番そうです。サビ待ちで頑張る方が多い中、冬美ちゃんは一声めで「おおっ」ってなります。
ああ、かっこいい♪♪♪
そして、先日のうたコンでもっとよく観たかった(笑)あのドレスでのアカシアを歌ってくれましたね♪♪
やっぱり似合う♪♪♪後ろも見たかったけど、それはいずれまた。。。
雪国〜駒子その愛〜も久しぶり?人生、歌があるで歌ってくれていたかも。
最近女歌づいていることもあってか、憂いが3割増し増しになってる感じで、美しいし、こんなに素敵に艶っぽい歌だったかなぁ( ̄▽ ̄)とニヤニヤ。
あの髪型、大好きなんです♪♪♪
四人姫の尊敬する先輩の歌を歌うコーナー、それぞれの選曲だとおもうのですが、気合い入ってて良いですねぇ♪
十八番(おはこ)合戦って感じで、お着物じゃないところもまた新鮮で、歌唱だけで1番だけで、あれだけピリリと本気歌をそれぞれ歌われると、さすが時代を作ってきた方々だなぁ。と尊敬の念でございます。ピリリ。
大ヒット曲多数の先輩方の曲の中から、どれを選んで、どのように歌うか。
やっぱりそうなると十八番って感じで、一般的な大ヒット曲を選ばなかったりで、そのあたりもとてもとても興味深いです。あと、五木さんの「細雪」をなっちゃんが歌い終えたら、冬美ちゃんがおそらくはあやちゃんに「上手いわねぇ」的な。
そう言いたくなるような歌で冬美ちゃんとは表現方法は違うけど、なっちゃんの歌は「上手いねぇ!」と言いたくなる感じ。
冬美ちゃんの儚い「細雪」も聴きたくなっちゃいます♪
最後に、透けまくる脚が気になってしょうがなかったことは、胸の奥にしまいました(笑)←出とる!出とる!
りんキーマスター素晴らしい番組ですよねえ♪♪
お出かけ中で兄弟仁義のところしか見られていませんので以前の記憶で語りますが、、、(笑)
「甦る」って感じで当時を知る歌も知らない歌も新鮮に歌の内容や世界観が伝わってくるという、本当に「甦る」な感じが懐メロ番組とは一線を画していて素晴らしい番組だと思います♪
けっこう前に初回放送されたものですが、コンサートで黒のメーテルドレスを着るか着ないかの頃だったと思います。
ドレス仕様の冬美ちゃんの「型」のようなものが完成した記念すべき番組。と勝手に私の心のメモには刻まれております(笑)
オールジャンルを歌うとなると、やはりビジュアルもとっても影響すると思いますし、男歌でも艶っぽい歌謡曲でも戦前戦後の歌でも歌の世界観を表現できるのは、あの凛としていて尚且つ美しい佇まいでなければ。。。何度もそう思う瞬間があります♪
「歌うま女王」的な人が集った番組でも、なんというんでしょうねぇ。みなさん素晴らしいけど、うちの神に選ばれた歌姫・冬美ちゃんは一声でやっぱり違いますし、立っているだけで違いますし、「神に選ばれた」っていう神々しい感じがですねぇ。。。(笑)
という感じで語り尽くせぬ魅力爆発な番組です♪
そして、ワンコーラス歌ってくれた歌も「フルコーラスで聴きたい!」とか、他の方が歌われた歌も「冬美ちゃんで聴きたい!」とも思う番組でした(笑)
その後、数年のうちにアルバムや企画もののステージやテレビなどで歌ってくれたものもありますし、今後歌って頂けるものもあるでしょうし。
そんなことを思いながらニヤニヤするのもまた楽しいです♪♪
youtubeにも冬美ちゃん部分だけとか、全部とかで上がってるので放送は観てないけど、この時のだったんだぁ。ってなった方も多いのではないでしょうか?
見逃した四人姫では由紀さおりさんの「挽歌」を歌われたようで、これ、由紀さんから冬美ちゃんに頂きたいほど冬美ちゃんに似合ってたと思いますので、明日届くDVDが楽しみです♪
いつかお会いする機会があれば回しますが。。。その頃には忘れている自信があるので改めておっしゃってください(笑)
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