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りんキーマスターひろ〜☆さん、ありがとうございます!
録音もできるようになったんですか!
まあ便利♪♪
もう少ししたら聴いてみます♪
りんキーマスター貴重な情報ありがとうございます!
聞いてみま~す!
何分ごろですかねぇ・・・聴かれた方教えてください。
りんキーマスター12日の夕刊に掲載されなかった北海道、東北地区の方に朗報です!
17日(火)明日の「朝刊」に北海道、東北地方のみ掲載されるとのこと。
ぜひご確認くださ~い。
りんキーマスターひろちさん、聖地巡礼の旅レポ楽しく拝読させて頂きました!
冬美ちゃんのことが大好きだからもあるけど、土地の方々が本当に親切すぎるほど親切で(笑)こちらが恐縮しちゃう感じ、わかります!
お家はもはや観光名所となってますが、ひろちさんのように遠慮するところはしないと、地元の方々は良かれと思って案内してくれちゃうのでね。
冬美ちゃんの大切な故郷をファンが荒らしては冬美ちゃんが安心して里帰りできなくなっちゃいますからね!
まあ、良識のある冬美ちゃんファミリーですから、みんなが配慮してるでしょうけどね!
聖地巡礼すると、ひろちさんのおっしゃるように、この土地が育てた方だから大スターになられてもあんなに清い心でいられるんだなあ。とか、あの人柄の良さも青い海と、豊かな山々や、清流が育てたんだなぁ。とか、感慨深いですよねぇ。
ウツボも食べたんですね!私も初めてでしたが美味しかった♪季節とかあるんですかねぇ?
子パンダもかわいかったでしょうねぇ。会いたかったなあ。
また近いうちに子パンダが大パンダになる前に行きたいなあ。
こんなに寒くない日がいいですけどね(笑)おかえりがおまもりの番組を撮影したときも、こんな寒さだったのかなぁ。とかね。赤橋に立ったら「おかえりがおまもり」ごっこしたくなりますよね(笑)
私も震災の年に白浜に行ったときに風車に行こうとしたら、運転手さんに「どこに泊まっとんや?ああ、そこやったら料理美味しいから風車行ったらまた高いしやめとき!トレトレ市場行ったら海鮮も安く済むしそれで充分や。トレトレでごはん食べてる間タクシーメーターもったいないから食べ終わったらまた電話したらええ。すぐ迎えに来るからに」みたいに、観光地とは思えない神対応で度肝抜かれました(笑)
同じく、売店に弟さんが立っていた頃には福袋があったから買おうとしたら
「こんなんりんちゃんは持ってるものばかり入っとるから買わんでええ」って(笑)
それでもサイン色紙入ってるから買わせてください。って言っても、
「サイン欲しいならもろてくるから買わんでええ!」って買わせてもらえなかったり(笑)冬美ちゃんも前の冬美まんじゅうを販売するときに、箱が大きすぎるという理由でダメ出ししたとか。
理由は「ファンの方が持って帰るのにこんなに大きかったら持って帰るのに大変や!」だったとか。もう、端々、隅々まで親切で商売っ気のないあのお人柄は、この素晴らしい土地が育てたんでしょうねぇ。
ディナーショーは高いのに曲数が少ないからお客様に申し訳ないからやりたくない。とかね。
もちろん、そんなお人柄を知る前に歌の魅力でファンになってるんだけど、知れば知るほど素晴らしいお人柄に惚れて惚れて惚れちゃうんです。
大尊敬してても、更に更に素晴らしいエピソード三昧。間違いなく女神だ!と何度確信したことか。
今ではもともとは冬美ちゃんの聖地だから行ってみたい。と思っていた白浜が勝手に第2の故郷状態に(笑)
今回はさすがに寒すぎでしたが、心はほっこりでしたね♪
ああ、幸せの連鎖!
これが「坂本冬美のある人生」の幸せですねぇ!
植樹スポット巡りはしたことないから、次回やってみよっと♪
コンサートでも地元の方に愛され、地元を愛してる相思相愛の雰囲気感じられましたよね!
とーっても幸せな気持ちに満たされました!まろちゃん
お久しぶりで会ったと思ったらまさかのお隣(笑)
しかも直前にN取さんからチケットを託されていて、さすがに当日だし無駄になっちゃうんじゃないかと心配してましたが、久々の冬美ちゃんに撃たれまくったまろちゃんが車すっ飛ばして?参戦してくれて無駄にならずに良かったです!これも、あの素晴らしいコンサートのチケットを一枚でも一席でも無駄にしたくないというファミリーの幸せ連鎖ですね♪
良かった良かった♪
りんキーマスター皆さんのコメントを無視して溢れる幸せを書いてました(笑)えへへ。
かぶる内容でもご遠慮なくじゃんじゃか書き込みしてください。
だって言いたいんだもん!!幸せなんだもん♪♪( ̄▽ ̄)♪♪
りんキーマスターそうだ!
大寒波だったのでめちゃくちゃ寒かったです。紀南文化会館はキレイな青い海が目の前に広がる最高のロケーションですが、その海を見に行こうと2、3歩歩いただけで、やっぱやめておこう(笑)となるくらい寒かったです。
出待ちのときはとてつもない強風と舞い出した雪で、私の記憶史上最強の寒さでした(笑)
あの青い海を見ると常夏イメージですので、白浜のご主人様、冬美ちゃん同様、故郷もギャップが凄かったです(笑)
今朝の白浜も寒いですが、海が青くてやっぱり最高♪♪
温泉は温まるし、昨夜のお刺身や初めて食べた「ウツボのタタキ」は美味しかったし、最高♪♪大好きな人の故郷だから最高なんじゃなくて、最高に大好きを集めていくと「坂本冬美になる」の法則ですね←そんなのない(笑)
夜の部の幕が降りる直前に、オープニングトークで握手をしたfumiさんに
「北海道からきたお父さん、明日パンダ見て帰ってね!パンダ!!」
と突然声をかけていましたが、fumiさん冬美ちゃんの提案通り今ごろパンダ見に行ったかな?(笑)あ、あと紅白のときの話をしてくれたなあ。
本番前は過去5回歌っているけど、歌詞を間違えたから心配で、また間違えたらどうしよう?ととても緊張したとのこと。
大部屋で発声ができないので、髪型とメイクの終わった着物には着替えていない姿で、自分の車まで戻ってずーっと発声をしていたとのこと。
テレビの録画を見たら自分の手があまりにも震えていて驚いたと。
「(目の前で手をプルプル震わせて)こんなんなってるんですもん。アル中じゃないですからね!それ(プルプル手)が目に入るとそれを見てまた緊張しちゃうし。。。」
そんな風に説明してくれました。
大舞台に立ち、かっこよくキメる冬美ちゃんを見るのは最高に幸せですが、それが冬美ちゃん一人の計り知れない努力の上にあると思うと。。。なんか、すんません!!と思います←軽い。。。
ふと思い出したのが、キヨシローは自由に見えて真面目で、ステージで寝転がってV字開脚でクラッカーを鳴らすリハーサルまでしていたとか。タイミングはもちろん、場所とかね。←不確か情報。
話が逸れましたね(笑)
そんな紅白の話をしてくれました。
あと、故郷コンサートについて、
「ここでコンサートするのは3年ぶりなのですが、特別に緊張するんです。やっぱり、少しでも3年前より成長した姿を見て頂きたいと思うんです。」
と語られていました。これもビックリ。
もちろんファンとして見るたびに進化している冬美ちゃんですが、30周年を迎えた歌手ご本人がなんというか。。。初心忘れるべからずって言うけど、冬美ちゃんは正にその通りなんだなあ。って。
新人で、やっと売れて、この姿を故郷のみんなに見てもらいたい。って感覚と同じような気持ちを、30年トップスターなのに今も持っているんだ。と。
東京でばかりやらないで、たまには故郷に帰ってのびのび歌います。
じゃないんですよ。なんつーか、こーゆー志の高さがこれまたカッコいいんです。
ああ、大好きだなあ← 一生やってる。=幸せ♪
おわかりになるように、興奮状態が続いておりますが、一言思い出しては「ああ好き♪」一曲思い出しては「ああ好き♪」お顔を思い出しては「ああ好き♪」ドレス姿を思い出しては「ああ好き♪」(笑)
行きの飛行機でたまたまデビュー当時から追っかけファミリーの大御所様と隣だったんですけど、
「りんちゃん、そんなに行って飽きないの?」 と言われました。
「あなた様にだけは言われたくないわ!(笑)30年好きすぎる状態で飽きないんだからわかるでしょ(笑)」って返しました(笑)飽きるどころか、慣れることもないんですよぉ。皆さんわかるでしょ?
紅白での緊張の話や、故郷コンサートに臨む気持ちを聞くと、冬美ちゃん自体が慣れることがない方だから、こんなにいつでも新鮮なのかなあ。とも思いました。
しつこいですけど、冬美ちゃんの話をずっとしていたい!
好きだから観に行くんだけど、大満足なんだけど、もっと大好きにされて帰ってきちゃうから、また行っちゃうんです!
同じじゃないの。常にもっともっと好きにさせられちゃうんですよねぇ。。。
幸せだなぁ♪( ̄▽ ̄)( ̄▽ ̄)( ̄▽ ̄)
りんキーマスター感動的なコンサートでしたぁ♪( ̄▽ ̄)
昼の部は同級生の方々から大きなケーキのプレゼントがあって、冗さんとのトークのコーナーでしたが冬美ちゃんにはサプライズだったようで。。。
冗さんが、故郷の話をはじめて、30周年のお祝いに同級生の方々からケーキがあります。
と言うと、素な感じで
「?ほんま。。。」ケーキを運んできたのも、いつも和歌山コンサートだと売店に立ってくれているよくテレビにも出る同級生のお友達3人でした。
和歌山弁ができないから、ニュアンスを伝えられないのですが
「あんたらええかっこ(服)しとんなぁ。普段とぜんぜんちゃうやん。(笑)」
「ひーこさんもほら。」
みたいな感じで、お客様にも紹介したいけど、あんまり普段と違う感じもおかしいし。。。みたいな、素とスターの間を行ったり来たりするような独特の雰囲気でした。「なんかコメントとかあるん?ひーこさんなに?」
とか。冗さんがお祝いのコメントを同級生の方に尋ねたりして、30年前と変わりましたか?と聞くと何かマイクを通さずコメントされて、それを冬美ちゃんがマイクを通して笑いながら
「ちょっと年いったなぁ。って(笑)」とか、そんな感じが続いて。
ああ、再現できないのが残念。
「(ケーキと)いっしょに写真とる?お客様にも入ってもろて。ちょっとええですか?映ったら困る方はいらっしゃる?大丈夫?」
これ、全部イントネーションがいつもと違って和歌山弁バージョンです。
ケーキの向きを変えて、ケーキの隣に冬美ちゃんが入ったら、お友達たちはよけてしまって(笑)
冬美ちゃんが
「なんでよけるん?一緒に入らな(笑)え?お客様写らなくなっちゃうから?それは我慢してもらお。すんません。」この間も、「歌手・坂本冬美」と「素・坂本冬美」をいったり来たり。
あ、あとケーキにコメントがあって、それを冗さんが読みはじめて。。。
冗さん「同級生の方のお名前かな?たくさんのお名前が書いてありますねぇ。30周年おめでとう。50周年のときは。。。」
冬美ちゃん「サトシが」
冗さん「50周年のときはサトシがケーキ作りますから、それまで頑張ってください。サトシさん?」
冬美ちゃん「初恋の人です(笑)山本くん(笑)」
こんな感じだったと思います♪
あとからケーキの写真見せてもらいましたが、たくさんイチゴの乗ったものすごく美味しそうなケーキでした。
同級生のフルネームが一人一枚のプレートになって、それがたくさん配置されていました。
ああ、愛されてるなあ♪( ̄▽ ̄)そんな幸せになるケーキでした。
ソフト部の皆様なので、ポジションの話もされていたなぁ。
昨年から30周年のイベントがたくさんありましたが、故郷を後にして30年。ずーっと変わらず見守ってくれている皆さんに、今の姿を見てもらえることに感慨ひとしおだったと思います。
火の国の女が終わって最後のご挨拶をするときに
「こうして30周年を迎えさせて頂いて、嫁にも行かずに歌一筋で頑張ってきたからには、歌謡界とは言いません。演歌の世界の中で、名前が残るような歌手になるために、40周年、50周年、、、50周年は無理かな?とりあえずあと10年、がんばって参ります!」
と、すでに押しも押されもせぬ大スターということに、ご本人だけが気づいていない力強いような、謙虚なような、とても冬美ちゃんらしいコメントで締めくくっていました。
何年見守っていても、冬美ちゃんのコメントには毎度驚かされます。
謙遜と受け取れば、もう充分、演歌界だけでなく歌謡界の大御所で知らない人はいないのに。とも思えます。
一方で、この状態でもまだまだと思っているということは、冬美ちゃんの理想ってどのくらいまで高いんだろう。とも思えます。歌一筋に頑張ってきたからには。という表現も独特ですし、こーゆー、おや?冬美ちゃんて何を思っているんだろう?
と、「?」でいっぱいになることを時々当たり前のようにコメントされます。こーゆー瞬間、大好きです♪
以前も書いたことありますが、特に今後何年どのようにしたいかのお話しは、その場しのぎで変わるんじゃなくて、考え自体が様々な要因で変化するようなのです。
だから、リアルタイムの冬美ちゃんを常に追っていないと、姫様の目指しているものがわからなくなってしまいます。
こーゆー正直な感じが、たまらなく大好きです♪
去年一年もこってりと様々なことを感じる年だったと思いますので、激動の一年を終えて、今年の年始に冬美ちゃんが思ったことが上記コメントなんだと思います。
いずれにせよ、全力でついていくだけですけどね♪( ̄▽ ̄)
続く風うたは、やはり色々な想いが重なったようで何度も泣きそうに( ; ; )
風に立つでは泣きながら、でも、歌声はブレることなく、とても素敵な声のままでした。
全て歌い終えると我慢していた涙を流し泣き顔に。
たまらない感動でした。
かと思えば、夜の部の風に立つの力強いこと山の如し!
作られた大スターじゃなくて、ひとつひとつの出来事や想いをしっかりと心で受け止め、受け入れ、それで心に変化があればその変化すら伝えてくれる。
そうやって積み重なったお人柄だなぁ。
それをさらに伝えてくれる表現力が類稀な歌手なんだなあ。目の当たりにした私が整理できていないだけで、冬美ちゃんの今日の昼・夜のコンサートを通じて、ああ、また今日も一歩を積み上げたんだなあ。
そんな風に感じるコンサートでした。ビジュアルも語りたい!
昼は真正面の10列目、夜は上手の1番端の2列目で見たのですが、本当に本当に
「正面から見るのがやっぱ最高だな!」と昼に思い、
「右斜めから照明浴びてるこの角度からが間違いなく最高だな」
と夜思うという(笑)なんでもいいんじゃないんです(笑)
本当に本当にどちらも最高だったんです(笑)あの赤のドレスの腰の細さ、背中のキレイさ、スタイルの良さ♪( ̄▽ ̄)
指先までシビれまくりました。
鮎の出だしの一声に「なんて声だすんだ!」と思うあの衝撃。
男の情話のキメポーズにキメられちゃうこの気持ち。
また君でドレスで登場したときのいつでも予測を上回る美しさ。
き、き、きぃつけやぁーーー!での迫真の浪曲。
なにもかも、ひとつも慣れることなく撃たれまくりました。
何度も見てるのに。私、バカなの?そう自問しながらも、バカでいいや。何度でも幸せになれるんだもーーーん♪( ̄▽ ̄)とすぐに開き直ったり。
目の前で歌ってくれた石狩挽歌のあの表情。ああ、この一瞬だけで5回は連続で昇天できる。。。
そして、ほんとは、あのドレス姿、他の誰にも見せたくない。けど私は見たい!の独占欲(笑)
赤と黒の草履に白い足袋。細かくリズムを刻むカッコよさ。
またネイルが変わってるな。とかとか。
大きな心の動きから、小さな発見の喜びまで、冬美ちゃんのコンサートには幸せが無限大に詰まっています♪( ̄▽ ̄)
とりとめもないし、まだどれだけでも語れるけど、この辺で(笑)
あああああああ、幸せ♪♪♪( ̄▽ ̄)
りんキーマスターhttp://mainichi.jp/articles/20170112/dde/014/040/013000c
まだ紙面は見られていませんが、記事がwebにあったので共有です♪
ちなみに紙面は東北の方はないらしいですが、関西方面はあるようです。
そして中部のみカラーらしいです。で。内容ですが、素晴らしいです♪
「ENKA」(アルバム)に込めた思いも素晴らしいし、「坂本冬美」の魅力ではなく「演歌の」魅力が広まることが自分の願い。と語ったとのこと。
かっこいい・・・・
明治座で「ENKA」の中から3曲を聴いたときのあの衝撃!!
少しの仕草で感じるオリジナル歌手の方々へのリスペクト!!
さらに、努力に裏づけされた自信!!一番は、この「自信」の源が冬美ちゃんのどこから芽生えているのかと思っていましたが、「演歌」の可能性を信じるところを起源としていたのかもなぁ。と思いました。
アルバムを正座して聴いたあのときの感動も忘れられません。
楽曲のど真ん中の心が繊細に表現されていて、冬美ちゃんの努力を思ってではなく、楽曲の内容、もっと言えば楽曲の主人公に自己投影して泣けるわけです。
1度で伝わる情感・・・素晴らしいことだと思いました。短く抽象的な歌詞でも心が伝わったり、それがイントロや曲を通じてだったり、もちろん歌になればその歌声からだったり・・・
冬美ちゃんの言う「本物」定義はまた難しそうですが(笑)、私の言うホンモノは「坂本冬美」そのものです。
いや~~~~~~~、週末の白浜は「ENKA」聴きながら行こうっと♪
そ、そういえば、限定ライブいつになるんでしょうねぇ?
まさかのハズレも有り得る人数なので、もし当選連絡が来た方がいたら教えてくださいね。
限定ライブだから日時や場所はナイショだと思いますので、「当たりましたよ」とだけ教えてくだされば結構です。泣きますから(笑)
りんキーマスター今日こそ早寝と思っていましたが、寝る前にちょっと過去物ラジオを聴いて見ようと思ったら3時間も聴いちゃいました!
特に1993年のはつらつスタジオ505のワンマンショーが鼻血もの♪
デビュー7年目とのことでしたが、カバー曲10曲連続や、最後のすすき川愛愁から、雨上がり、あんちくしょうからの火の国の女の完成度たるや、全ての毛穴から汗が噴き出す感動ものでした。
アルバムではよく聴く大好きな歌たちですが、生歌唱の迫力となんともいえない素晴らしい歌声と表現力!
30周年イヤーをやっているので、長年の積み重ねで手に入れた表現力かと思いきや、もう20年以上前からこの完成度なのかぁ。。。
なんて改めて感動でした。
同じく93年9月の同番組では、ファンの声援の呼び捨ての多さに驚きました。
まだ20代の冬美ちゃんに年上のファンの方ばかりだったんですものねぇ。。。
いつ頃から敬称つきの掛け声が定着したんでしょうねぇ。
この頃でも、今もバリバリ現役の大御所様の声が「ふゆーみちゃん!」と連呼してますけどね。
あと、1988年の祝い酒が出た頃のラジオはこれは今回NEWでアップされたものではなく、聴くのが2回目でしたが、「祝い酒」の二番の振り付けにトシちゃんぽいところがあって気に入ってる♪というお話がレアです。
底抜けに明るい声ながら、なかなかのネガティブ発言があったりと、変わったところ、変わっていないところ両方が楽しめます♪
ついつい、親しみやすい雰囲気から「冬美ちゃん♪冬美ちゃん♪」と親近感を持ってしまいますが、過去ものを辿ると、デビューしたときからずっと類い稀な才能と努力で天上人であり続けるスター様なんだなぁ。。。
と当たり前のことを再認識する次第でございます。
こんな新人がいきなり出てきたら、さぞかし皆さん驚かれたでしょうねぇ。。。
過去もの映像だと、お着物や髪型やメイクなんかにキャーキャー言ってる間に本筋を聞き逃したりしちゃうようで、ラジオで遡って歌声に集中したことでまた新たな発見があり新鮮でした♪
いやー、最高に楽しかったーーー♪
また坂本冬美さんを大尊敬してしまいました♪♪
ほんとにそろそろ冬美ちゃんじゃなく、冬美さんと呼び方を改めようかなぁ。。。
四人姫見た後は、完全に「冬美ちゃんたら、もー、かわいいんだからぁ!」って思いますけど、歌手としての素晴らしさを痛感するこーゆーときは、「なんで冬美ちゃんとか馴れ馴れしく呼んでるんだ?」と不思議になります。
音源を保管してくれていた大御所様、アップしてくださったhiro@NY様、今日の幸せをありがとうございました♪
今年一番の幸せな時間でした♪←すぐに白浜で更新される予定ですが(笑)
りんキーマスター「歌」一筋と聞いても、抜けるように白い肩の色っぽさを見ると、ちっとも安心できない一年になりそうですねぇ。。。
話す表情はいたずらっ子たちにイジられるたびにコロコロと変わり、話す声も澄み渡り、一声歌えばエンジェルボイス。
お着物でビシッと鮎での女歌、振り袖を着ても凛々しさ満開の大志。
はあ。。。
冬美ちゃんの魅力が目に耳に心に沁み渡って、今年もどうやったって冬美ちゃんに夢中の幸せな一年になるようです♪♪
なんでこんなに素敵な方がこの世にいるんでしょう( ̄▽ ̄)
神様、ありがとう♪♪
りんキーマスターradikoのアプリで番組ごと聴けます。
が( ; ; )、放送後1週間以内で再生を始めると3時間以内に聴かないとダメなんですと。
四人姫見ながら、あとで聞こうっと♪と一時停止しといたらまだ冬美ちゃんの話しまで行ってないのに3時間経過してしまいました( ; ; )
あーあ。聴けなかった( ; ; )
りんキーマスターおお!
画像2のほうしか見てませんでした。画像1のほう、とっても笑顔♪♪新聞の写真としては珍しいのでは?
ああ、かわいい( ̄▽ ̄)
りんキーマスタービビット見ました!
ほんのちょこっとでしたが、本番終わって私服に着替えた舞台メイクの状態で、ロケ車?の中でのインタビューでした。「みんなに(緊張で)怖い顔してたって言われたから、家に帰って録画を確認します!」
とおっしゃってました。
狭いクルマに二台カメラがあったのに、手前のカメラに気づいてなかったようで、最後は
「あ、こっちにもカメラが!(気づかなくて)ごめんなさーい」
でした(笑)
緊張で怖い顔というより、レコ大、紅白と気合いのバッチリメイクだからそう見えたのでは?
鮎も夜桜お七も、キリリとした曲なのでとても似合っていたと思います♪
最近は髪がうず高く伸びたり、バッチリメイクを見ていなかった気がするので、なんだかレコ大、紅白はお久しぶりのお顔のような気もしました。
りんキーマスターまだあと4ヶ月近くも49歳なのに「50歳」って・・・
せっかちな冬美ちゃんは、「もうすぐ50歳」って言って早く年をひとつ上に言っていくような(笑)
大阪市内でインタビューした。って書いてあるから、やっぱり梅田のときですね♪
「地に足をつけて」かぁ。
もうひとつ、facebookのほうでシェアしましたが、良いコメントなので転載しておきます。
菅原小春さんのインスタグラムです。
https://www.instagram.com/p/BOwLMbKD_Nh/
” 愛が全てだと冬美さんは感じさせてくれました。
一緒に緊張ができました。一緒に魂をおいてきました。一緒に感じさせて貰いました。
私はこーんな愛を伝えられる、女性になりたいです。”
りんキーマスターあざーーっす♪
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