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りんキーマスター数あるあやふゆ出演の中から選ばれたのが、あやちゃんのお家での朝食でしたねえ。。。
冬美ちゃんのドキドキクッキングの白浜編、函館編もかわいいので、また総集編あるときには流して欲しいなあ。
ここ最近のだとピン子さんとの回が選ばれるのかと思ってましたが、ずいぶん前のを出しましたねえ。
イメージですが、ぴったんこカンカンの前のあやふゆイメージは「温泉」でしたが、ぴったんこ以降は「朝食」に切り替わったような。。。
冬美ちゃんイメージで行くと、「休業&復帰」から「藤あや子さんと仲良し」に移行したような。。。
ご本人は変わらなくても、世間のイメージは変わっていくので、5年後にはどんなイメージになっているんでしょう。。。
りんキーマスター冬美ちゃんが次々と素晴らしいことをしてくれるので、書いておかないとなくなっちゃうようでもったいないのです!
実際、2年前の劇場のことや、5年前のあやふゆのことや。なんてなると何もなしでは思い出せないのです。
確かにやってくれていたのに、忘れてしまうなんてもったいない(笑)でも、レポにしといたり、掲示板が過去まで遡れたりすると、読めば感情まで、冬美ちゃんの表情まで何年経ってもまた楽しめます♪
あと、いつでもこの調子ですから、ファンじゃないお友達は1度は聞いてくれますが、2度目3度目は聞いてくれないのです(笑)
掲示板なら、嫌なら読まなきゃいいだけなので迷惑かけないし、私にとっては最高の遊び場です♪
こうやって、常連書き込みの方が不在にしてると新しい人がやってきてお相手してくれるし♪(笑)
自分が楽しんでるだけなのに、褒めてくれる人もいるし♪より楽しい(笑)
リサイタルも終わっちゃったら、そりゃ悲しいんですけど、待ち遠しくワクワクしてるときも、ああ、終わっちゃった。。。で、思い出して反芻してみよう♪のときも、やっぱり冬美ちゃん関連のことを考えてるときが幸せなんです。
朝起きてニヤニヤ、通勤中ニヤニヤ、仕事ひと段落したらニヤニヤ、寝る前にニヤニヤ( ̄▽ ̄)
まあ、そんな感じですね(変態)
これがねえ、生身の人間というか会話できるような相手じゃダメなんですよ。
本人に届かないところで、ワチャワチャと勝手に盛り上がる分にはご迷惑もかからないだろうし。雲の上の人だから安心して憧れたり、騒いだりできるので、特定のファンと仲良くなっちゃうような人ではワチャワチャ甲斐がないわけです。
親しみやすい笑顔やお話し、お人柄だから近くに寄れるかな?と勘違いすると、大きなステージで緊張感漲る芸術家に変身して、大のオトナたちの心を1度に鷲掴みにしてしまう。
ああ、遠い遠い雲の上のお人だなあ。歴史上の人物くらい届かないぞ。この繰り返しがクセになるといいますか、絶妙です♪
あまりにも好き好き言ってると、周りからも、ファン仲間からも気持ち悪いとか怖いとか言われますから、なるべく気持ち悪くならないように気をつけてはいるんですけどねえ。
でもまあ、好きなものは好きなんだからしょーがないですね(反省の色なし!)
今は、リサイタルのニヤニヤがまだ絶好調に続いてる上に、明治座のワクワクが重なってますから、マタタビもらった猫くらいニャーニャーです♪
ちょっとは自制心があるとこうはならないと思うのですが、もしかしたら自分が明日車にはねられたり、ギックリ腰になったり、急に病気になるかもしれないと思うと、決して無限ではないこのときを、浴びるほどの冬美ちゃんで満たしたくなります♪
なんの話でしたっけ?
そうそう、なので、支離滅裂は私の日常ですから、多少支離滅裂、誤字脱字があったって、だいたいわかればいいし、書いてるうちにテンション上がってきちゃってドバドバと長文になっても大丈夫です♪
えっと、で、なんの話でしたっけ?
(笑)
りんキーマスターということで、昨夜は情報だけ貼り付けましたが、「歌縁2017」またまた楽しみが増えました♪
昨年の歌縁はご出演一人につき2曲でしたが、今回はご出演が5人ということで何曲歌ってくれるでしょう?
順当に考えると、すでに歌っていたりアルバムに入っている
・化粧
・ひとり上手
・地上の星
・雪
・誕生このあたりでしょうか。
希望は(聞かれてないですけど)
・歌姫
・命のリレー
・ピアニシモ
・あした
・Maybeもっとあるかも。冬美ちゃんが歌うなら・・・の気持ちでちょっと曲目みてみよっと♪
命の別名みたいな熱唱も今のあの轟く低音で聴きたいんだけど、歌縁で中島美嘉さんが歌っちゃったんだよなぁ・・・
あと、研ナオコさんで封じられた「あばよ」とかね。静かな歌もいいけど、せっかくだから熱唱してほしいなぁ・・・
楽しみ♪♪
りんキーマスターどもどもで~す!
歌縁出演を思い出させていただいてありがとうございました!
この話は別スレッドで続けますね。コンサートレポ書くのも好きですが、読むのもとても好きです♪
コンサートだけじゃなく、テレビの感想や新曲の感想なども冬美ちゃんのことであれば大好物です♪
今後も書き込みお願いします!!まだまだリサイタルのことを語り続けますよ!(w
りんキーマスターフルネームな上に居住区まで(w
SNSもあるので、ネットの風景も変わりましたなぁ・・・(独り言)
えっと、よしゆきさま、はじめまして。
今後とも宜しくお願いいたします!!
りんキーマスターhttp://www.yamahamusic.co.jp/utaenishi/
こちらがCD発売詳細です!
りんキーマスターえっと、なんのことやらわからない方はこちらを。
あと、もう書いてたか忘れちゃいましたが、昨年のライブ音源が11月にCDになって発売です。
冬美ちゃんの収録曲は「雪」です。
ラジオ音源バージョンがいいなあ♪
りんキーマスターhttps://www.yumebanchi.jp/artists/11076
ちなみに広島の先行発売は「夢番地」さんのようです。
りんキーマスターウェルカムだけだと軽い感じするんですけど、あのメロディーにするとものすごく重い。
言葉だけじゃなく、メロディーと相まって感情を伝えるみゆきワールドだと思いました。蛇足っす。
りんキーマスターひろっちさん、熱い書き込みありがとうございます♪
一人一人の胸に、それぞれの感情と冬美ちゃんへの想いがあったのだと改めて感動します!
芸能人シートも豪華でしたよねえ。
私は二階席からだったので、ゆりねえが岸壁の母ギリギリに入られたところもバッチリチェックしていましたが、安住さんのペンライトは見ていませんでした。
二階席でペンライトの説明をする係だったのですが、関係者席から入られた作詞作曲家の先生方にはペンライトが配布されておらず、休憩時間にお願いに参りました。
離席している方も多かったのですが、ペンライトのお願いをすると
「喜んで!他の方々にも説明して渡しておきます」
とおっしゃって頂きました。気になっていたのでチラリと見ると、説明通りに夜桜では振らずに風に立つでは振ってくれていました。
ファン同士でもそうですが、
「ああ、冬美ちゃんは愛されているなあ」
と思うときに一緒に嬉しい気持ちになります。なかなか、冬美ちゃんからはもらうばかりで、感謝の気持ちを伝える機会はないのですが、盛り上げる会の皆さんの長年の活動で培われたペンライトは、その感謝を伝える大きな手段。
会場に集まったファミリーたちも気持ちは一緒♪
「おめでとう!ありがとう!最高の幸せに感謝します!貴女に出逢えて幸せです!これからも大好きでいさせてください!etc.」
たくさんの私達の想いを乗せて光るペンライトが、冬美ちゃんの心にも届いて。。。(T . T)トップランナーとして走り続ける冬美ちゃんに少しでも「一人じゃないですよ!ぜったい、ついてますから!」という気持ちも届けばいいなあ。と願いました。
えっと、今日は初めて冬美ちゃんのステージを見た方々の感想を聞いていたのですが、とにかく感動した。ありがとう!とはステージ後に聞いていましたが、色々な感想があったのでいくつか共有します。
・岸壁の母で号泣した。歌謡浪曲部分の鬼気迫る絶唱に驚いた。
・「坂本冬美をなめていた」演歌歌手のコンサートはどんな感じかな?という気持ちで観に行ったけど、こんなに歌で感動したことはない。30周年の記念リサイタルが初めてでよかった。
・二胡がよかった。ストリングスがよかった。ドラムが2セットあってあれだけの曲数を迫力が途絶えることがなかったのは演奏がよかった。
・ダンサーがよかった。この日のために特別に練習してきたんだということが伝わった。
・演出がよかった。あれは誰がやっているんだ。セットが豪華で驚いた。
・和太鼓がよかった。良い音で迫力があった。
・ベースが良かった。ドラムに負けずにリズムを保ってよく響いていた。
・キーボードがよかった。セットによっては見えなかったが、演奏しているところをもっと見たかった。
・緊張感のあるトークにもハプニング含めて人柄が出ていた。テレビで見ていた印象より楽しい方なんだと思った。
・会場が見やすかった。テレビ撮影用に大きく場所が割かれていたが、放送で音が調整された状態で残ると思うと、放送が楽しみ。
・噛みしめるように歌った最後の風に立つで泣いた。
・髪の毛をはらりとさせたところがカッコよかった。あれは地毛か。
・派手な炎に驚いた。NHKホールなのに大丈夫なのか。
・あばれ太鼓のなんとか入りがカッコよかった。カバーアルバムは聴いていたが、演歌もかっこいいんだと思った。
・岸壁の母の波の映像が圧巻。すごい気合いで圧倒された。
・ドレスがキレイで似合っていた。ストールを取るところもステキだった。
・座っていてもあの声はすごかった(誕生)
もっともっと色々と皆さん口々に自分の見た冬美ちゃんを語ってくれました。
至福の時でした♪もちろん全てにお答えし、リサイタルだから特別に素晴らしかったのではなく、なんと1番驚くのは、いつコンサートを見ても同じく感動のステージなんだ。ということを強くお伝えしました。
一回限りの節目のステージとしての素晴らしさはもちろんですが、伝えたい。歌いたい。届けたい。という歌への姿勢は特別ではなく、それを積み上げてきての今日なのだ。ということにこれからはもっと驚いて欲しいと思いました。
何度も
「だからすごいって言ってたっしょ」
「だから世界一なんだってば」
「だから神に選ばれた歌姫だってば」
「だから、私も、マジなんだってば」
「だから、冬美ちゃんは娯楽じゃなくて、芸術なんだってば!」
という相槌を入れまくりました(笑)本当にいつものことながら、同じ時代に生まれているのに、まだ坂本冬美を見逃している可哀想な方々を、1人でも多く「坂本冬美のある人生」にお連れしたいのです。
想像ではわからない、テレビではまだ足りない、今、この時代に生まれていてこそ感じられる幸福があるのに、、、知らないだけで来られないなんて残念すぎます。
名前だけじゃなく、知識としてではなく、生の、本当の、ホンモノの、坂本冬美さんを感じに、今回来られなかった方々は是非明治座にいらして頂きたい!
今回リサイタルに来た方は、たった1日だけの素晴らしさではなく、これが私達が本気で愛して止まない坂本冬美さんの日常なんだってことを確認しに、やっぱり明治座も観て頂きたい!
んで、30周年コンサートツアーは、リサイタルとはまた別の内容で、これまた度肝抜かれに来て欲しい!
まあ、そんなこんなで、激アツのプレゼン大会は続くわけです(笑)
ああ。当たり前だけど、ずっと言っていたい!
坂本冬美さんが最高に大好きです♪
りんキーマスターおお。じゅんくん頭の中メモのセットリストと、心のメモのレポの両刀使い!ありがとう♪
そうだそうだ。あったあった。と情景や感情まで蘇ってきて楽しいです♪
イヤモニのね、バッテリーか受信器かを帯の後ろに差し込んでいたようなのですが、それがずり落ちてきているのが気になるらしく、歌の振り付け?こんなだったかな?という場面が何回かあって、マイクを持つ手と逆の手を、夜桜お七のポーズをするときみたいに帯の後ろに回すので。。。
で、MCのときにも真面目に話しながらも、手は後ろへ。。。
余程気になったのか
「んん〜。ちょっと。さっきから、モニターのアレがズレていて。。。アレのアレじゃわかりませんよね(笑)すいません。あ。もう大丈夫です!」
とスッキリしたようです。
トークはいつもより緊張気味というか、おそらく放送のことや、DVD化のことが頭をかすめてているようで、なるべく脱線しないように、そこで言わなきゃいけないことが抜けないように。という気持ちを感じました。
おそらくファミリーもそれを察して、会話するような掛け声は控えて、音や気持ちが伝われ!というような掛け声をしていたように思います。
1曲でMC、3曲連続で歌ったら衣装チェンジ。みたいな癖というか習性が身についているので、あばれ太鼓のあとはMCだと思いきや能登はいらんかいね。とか、直後にも4曲連続でお聴きください。にも驚き、さらにその4曲の前に北の海峡があるとなもし。と。
選曲や構成が新鮮というのは、普段のコンサートよりも自己紹介を省いて、
「そうです。みなさんお待ちかねの坂本冬美30周年リサイタルです。たっぷり歌いますからついてきてね。」
から始まったような。あの登場で、あばれ太鼓の無法一代入りからのオープニングですからねえ。
一緒に30周年を振り返り、噛み締めて、「今まで大変だったけど、ありがとう!」というノスタルジックなところは、なんと最後の風に立つまでは皆無で、
溢れ出る多種多様な坂本冬美の世界を最高のパフォーマンスで
「これも聴いて欲しい。これも歌いたい。これは聴いてもらわなきゃ困る。これは聴きたいでしょ」
と言わんばかりに繰り広げてくれました。聴き慣れた曲は斬新な演出やアレンジも加えて、1000回聴いている歌も100回聴いてる歌も、初めて聴く歌もフラットに心に歌の世界そのものが響いてきました。
思い出がある人も、ない人も、同じく引き込まれて感動するリサイタル。
周年リサイタルだから長年見ている人の方が想いを馳せて感動的なのでは?と予想していましたが、そのようなリサイタルではなく、今を歌うという感じで、初めて来た方にも等しく歌の力で感動を与えてくれました。
そんなことから、
「振り返って懐かしむリサイタルではなく、今を歌って未来を感じるリサイタルだったなあ」
と思いましたし、「今日から明日へ」というタイトルもなるほど!でした。正直、30周年のコンサートツアー初日の内容って、30周年記念リサイタルでやるべき内容だったと思うんです。
ええええ!こんなにこってりを全国ツアーで昼夜やるの??
ってゆー衝撃は忘れられません。それがあって今回のリサイタルなので、あれ以上の内容ってどうなるんだろ??
と期待しつつも心配もあり。。。出し惜しみのない、あのツアー構成があったから、さらに「ではこれを出しますか」と岸壁の母や片想いでいい、中島みゆきさんの世界や北の海峡の豪華アレンジなどなど、更に奥の一手が素晴らしい完成度でまた披露していただけたように思います。
連続して積み上げられる冬美史の通過点であり、どの一瞬を、どの一曲を切り出してもそこに輝く完成度。
冬美ちゃんらしく、坂本冬美にしかできないことばかり。
なぜか、あのときから時間が経てば経つほど、あの場にいられた喜びが増しています。
まだまだ、どんだけでも語りまーす(笑)
りんキーマスターなんか、予約注文ができるようになっていたから予約しましたけど、来年の2月23日の予約って気の遠くなる先ですねえ(笑)
それまで「時をこえて」聴けないのかな?
そして、届いたゲームをやるハード持ってない。
素人でもできるようなのなら、来年の2月に考えようっと。(ケロリと忘れるつもりだな。)
ゲームショウの角川ゲームスのブースに辿り着くまでが、想像を絶する大変さで、幕張駅から早足で歩き続けて30分はかかりましたね。
足の裏ズル剥けたかと思いました。確認したら無傷でしたけど(笑)でも、ヘトヘトでブースについたら見慣れたファミリーがいっぱいいて、冬美ちゃんに会いたいの気持ちは人混みを超えるなと(笑)
1番前の端をキープして周りを見ると、かなりご高齢のご婦人で、間違いなく場違いな方を発見。一目で冬美ちゃんファミリーだとわかりましたから知らない方でしたが声をかけて、自分の前に入ってもらいました。
私の肩くらいまでしか身長がないから、前に入ってもらっても視界に影響なし!「随分歩いた。駅から1時間かかった」とおっしゃる手には、ファンクラブさんからのハガキが握りしめられていました。
このハガキの情報でここまで辿り着くなんて、凄すぎます。
自分もどこにでも、そこに冬美ちゃんがいる限り参りまっせ!というタイプですが、今日のイベントはニコ生で見たかった(笑)
そのくらいハードな道のりでした。。。まあ、別件があって行きも帰りも急いでたからそう感じたのかな?
そんなん言っても、「行かない」って選択肢をはるか昔にどこかに置き忘れてきてしまったから行くんですけどね♪
一曲歌って、あの会場の度肝抜いてほしかったなあ。とも思いつつ、まだまだ発売まで期間もあるので、いずれそういった機会があるだろうなという期待が持てました。
ディレクターであり、角川ゲームスの社長さん?
これは私的ににも冬美ちゃん大好きだな♪
とファミリー臭を感じました(笑)イベントを通じても、冬美ちゃんのお人柄が随所に発揮され、ゲームのことがわからなくてもなんとか盛り上げよう。と脳内フル回転な様子が愛おしかったです♪
道のりはハードでしたが、一度冬美ちゃんを拝めると、ニヤニヤ、ニヤニヤ。。。( ̄▽ ̄)
ああ、貴女だけよ。私をこんなに歩かせるのは(笑)とか思いつつ、ニヤニヤ、ニヤニヤ( ̄▽ ̄)
まあ、そんな感じでした←日記か!
ゲームのことが全然わからないから、レポートにもならないやー。
りんキーマスターhttp://s.webry.info/sp/hiro-star.at.webry.info/201609/article_13.html
さっそくまた、ひろーさんがまとめてくれていました♪
りんキーマスター20曲より少なかった気もするし、多かった気もする。この不思議な感じ、わかります!
どの一曲をとっても、思い出から今の歌声や想像される冬美ちゃんの想いなど、無限に語れます。
宇宙兄弟(漫画)的に言うと、私の冬美ちゃんに関する記憶は「心のメモ」のほうに書かれているのですが、人の名前や顔は「頭のメモ」のほうに入りまして、ぜんぜん覚えられません(笑)
わかる人だけ、わかればいい。です。
今日もリサイタルに来てくれた友達から最高に感動した。歌でこんなに心を動かされたり泣かされるとは。。。と最大級のお褒めを頂き、勝手に誇らしい気分でウキウキになりました♪
だろーね!!と答えますけどね(笑)
ひろ〜さんところのブログで先日の水前寺清子さんとのスペシャルステージの画像を改めて見て、羅生門がいつもに増してカッコよかったのはこの共演効果もあったかな。。。なんて思いました。
ひとつひとつ、一人一人との出会いを心のメモに刻んで、一歩づつ積み重ねた30年。。。
うっ。泣けてきます(T . T)
冬美ちゃん便りからは、二葉組に愛されていることもヒシヒシと伝わります。。。
うっ。泣ける(T . T)
♪人は愛され人になる♪
うっ。泣ける(T . T)
心のメモを少しでも開くと、今も歌声ではなく心の動きが想い出されて泣けてきます(T . T)
「心に残るリサイタル」「心を動かす歌」言葉にしてしまえば、ありきたりですが、冬美ちゃんのそれは、本当にそうなんです。
うっ。うっ。うっ。(T . T)
皆さんも、きっと同じ気持ちかな。
りんキーマスターみかんちゃんありがとう!
「愛はかげろうのように」
うん。覚えられなかった(笑)曲目抜けなければ、私が最初に書いたのがセットリスト通りだと思いますが、なにか抜けてます?
間違いや抜けがあったら遠慮なく教えてくださーい!
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