フォーラムへの返信
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りんキーマスターそうだ。
ピアノバージョンの愛の詩を聴きながら、コンサートでもピアノバージョンで聴きたいなあ。とずっと熱望してたのですが、ピアノと冬美ちゃんの歌。じゃなくて、新垣さんと冬美ちゃんの歌だから再現は難しかったのかあ。
と思いました。それほどに新垣さんのピアノは柔らかくて優しかったです。
せっかくならドレスで映像が残りたかったなあ。なんてことも思いつつ、贅沢ばかり行ってバチが当たるなら、もうとっくに100バチくらい当たってるので贅沢言っちゃおうっと。
また、何かの折には是非、新垣さんとドレスで歌う冬美ちゃんを拝見したいデーーース!
今回は26列目だったので、スクリーンはありましたが双眼鏡なしの肉眼でステージを観たのです(アフリカ双眼鏡忘れましたので)
見えてはいるけど、いつものように近くはない。
そして会場の幅も広くて奥行きもあって、そりゃそーだの5000人。しかもビッチリとお客様がいて、6組出演されたうちの4組目ということで休憩明けだったんです。徹子の部屋が大好きなお客様で、トークも前半3組の海援隊、ペギー葉山さん、前川清さんもとっても盛り上がっていて。
特にマエキヨさんは機材トラブルがあったり、歌も言えないけどアクシデントがあったことでものすごくウケてまして。。。5000人の大会場でも全てのパフォーマンスに集中力のあるお客様だったわけです。
その5000人が、いきなりのあばれ太鼓で
「おおお、演歌かい!勇ましくも美しく、やっぱり冬美ちゃんは良い声ね♪」
みたいな雰囲気で始まりまして。そこからの振り向きざまの鮎でして。
このアニキから女の中の女への変身には
「さすが!!」
の納得感がありました。ビジュアルが近くに見えない分、耳で感じる鮎の歌唱は、心震える美しい歌声でして。
心にも会場にも響き渡るんじゃなくて、沁み渡る感じ。
初めて聴く方も多かったんじゃないかと思いますが、初めて聴いたって良いものは良い。
CDで聴く感じとも、コンサートで聴く感じともまた違う感覚で、どんなに会場が広くても、初めてのお客様でも、非の打ち所がない素晴らしさでした。
そこからの愛の歌の優しく澄んだ歌声。
素晴らしいピアノ。
さらに、ザ・スターな夜桜お七ですから、4曲なのにフルコース以上の「これが坂本冬美でございます」状態でした。
特別なステージで、特別な歌を大観衆の前で歌うのに、ヒヤヒヤするような緊張感がなく、登場して一声目から絶好調の堂々とした歌声!!
聴いてください!観てください!感じてください!私は伝えます。
そんな感じのなんてゆーか、自然と滲み出る貫禄というか。。。
先日の梅田コンサートでの片想いでいいと、昨年のスペシャルライブでの片想いでいいって堂々加減が違ったんですけど、そーゆー感覚でした。
出てきてはないけど、コンサートでどどーんと「坂・本・冬・美」って一文字づつ書かれた垂れ幕出るじゃないですか。
国際フォーラムであばれ太鼓を歌い出したときに、どどーんとあの風景が見える感じしました!
しつこいでしょ?
もんのすごいかっこよかったんですよぉ〜!!それだけ多面性も貫禄も実力も魅せてくれて、更に自由すぎる徹子さんとのトークではキュートバージョンなわけで。。。
♪♪♪♪♪♪
こんな、なりますわ!!
という、自慢の上乗せでした(笑)
りんキーマスター冬美ちゃん便りの新垣さんの写真、「映画 RANMARU 神の舌を持つ男」を見た方は思い出されるシーンがあったのでは?
私だけかな。。。徹子さんの自由すぎるトークに、冬美ちゃんは椅子から落ちるんじゃないかと心配になるほど仰け反って笑っていました♪
フジコ・ヘミングさんの出番のすぐ前が冬美ちゃんで、フジコさんが演奏後に
「ひどい演奏でごめんなさい。実は今日転んでしまって手が痛い。でもステキな歌も皆さん聴けてるからよかった」
というようなお話をされました。あ。冬美ちゃんのうたを聴いてくれていたんだ♪と密かに嬉しかったです♪
新垣さんのピアノが優しいピアノなら、フジコ・ヘミングさんのピアノは私には楽しく自由に感じられました。
気持ちよくなるというより、聴きたくなる。引き込まれるような演奏でした。
得意の感情論ですいません(笑)詳しくないもので。。。
私にとっては音楽や文化は論じるものではなく、感じるもの♪
感動、幸せがすこしでも伝わったようで何よりでーす♪
りんキーマスター三山ひろしさんも上手いなぁ!と思いながら聞いていましたが、最後に
「名人戦は新人が出るべきではありませんでした」
とコメントされていて、あんなに上手いのにそれでも先輩たちの本気の歌唱を驕ることなく受け止めたなんて、良い方なんだろうなあ。と思いました。冬美ちゃんもスターでい続けながらも決して驕らず、まだまだ。と思い続けて今の堂々とした歌です。新人の頃から上手だったのはもちろんですが、先輩の歌手の方々の本気を見ながら、感じながら過ごされてきたんだなあ。と思いました。
とにかく、とにかく、驕りのない自信に満ちた今の冬美ちゃんの歌がめちゃくちゃカッコいい!!
世界中に自慢したいほどカッコいい!!
りんキーマスター(笑)ほったらかしって(笑)
わたし?(笑)
すんませーん(笑)
りんキーマスターありがとうございます!!!
りんキーマスター神の舌を持つ男 劇場版観てきました♪
えっと。。。まだ公開されたばかりなのでノーコメントっす(笑)
有楽町の丸の内ピカデリーに行ってきたのですが、1月7日からは中島みゆきさんの劇場版コンサートが上映されるとのこと。
リハーサルからのメイキングも公開されると予告が流れていました。完全なる冬美ちゃん目的で映画を観に行ったので、やはり30周年リサイタルのメイキングありの映画館上映が観たいなあ。
25周年リサイタルのも、観たいなあ。
あと、BS-TBSで放送してくれたスペシャルライブたちも観たいなあ。観たいなあ。観たいなあ。観たいなあ。
そんな感想でした(笑)
エンディングだけじゃ、聴きたりないんだよぉ!!!!(笑)
そして映画オリジナルグッズの「ふんどし型タオル」を記念に買ってきました(笑)
↑なんだかんだ言っても行ったからには楽しむタイプ。
りんキーマスターなんとなく、「私が語るべきコンサートじゃないな」と思ってたのですが、七つ星さんのこの文を見てスッキリ。
知らないこと、体験、経験してないことを知ったかぶりでは書けないんですよねぇ。
猪俣先生の存在も知ったときにはすでにお亡くなりになった後だったし、冬美ちゃんと猪俣先生の雰囲気も番組や文章の中でしか知らない。
猪俣メロディーの冬美ちゃん含めてオリジナルを「新曲」として体感できなかった。
本当に残念です。
歌自体を知らなかったわけじゃないけど、この日に冬美ちゃんが乗せて歌った想いは、その時代を一緒に過ごせたファミリーと同じようには感じられなかったとおもいます。
どんなに過去もの映像見たって、リアルタイムで時代背景含め、また自分の生活環境含めて本当に感じた体感と同じものにはならないんだもの。
真逆の感想を抱いたのが30周年のリサイタルでした。
今日初めて見た人も、デビューからずっと見てきた人も同じように素晴らしかっただろうなあ。と。それぞれの想いというより、積み重ね含めて「今」を見て!そんな感じがしました。
今回の猪俣先生を謳うは、「あの頃の方々、今の私をみてください。今の方々、あの頃の楽曲を知ってください」
そんな双方向、二つのテーマがあったように感じました。とにかく素晴らしいのは一曲ごとに語り尽くせないのですが、自分の30年間やもっと前からの人生と、冬美ちゃんへの関わり方によって感想が一人一人異なるコンサートなんだろうなあ。と思いました。
冬美ちゃんが「やっと猪俣先生の作品が似合う年代になってきたと思います」と言っていたのですが、年齢というより、磨き上げられた表現力でやっと曲本来の魅力を伝えられる。
なんだか、とっても嬉しそうな冬美ちゃんなのでした。
りんキーマスターhttp://www.nhk.or.jp/shinyabin/pro/2b7.html
4日の日曜日はラジオ深夜便にもご出演とのこと♪
23時過ぎから放送始まりますが、冬美ちゃんの出演は24時台とのことなので、お聴き逃し?なくぅ♪
りんキーマスターwebニュースで今年を漢字一文字で表すとの質問に「幸」という字を冬美ちゃんが答えたとのこと。
こんなにうれしいことはないですね♪♪
私たちこそ「幸せ」いっぱいの1年でした。本当に冬美ちゃん、ありがとう!!!ですね♪
30日、31日と「女は抱かれて鮎になる」が歌ってもらえたら、ますますハッピーですね♪
昨日は大興奮の素晴らしいリサイタルに匹敵するコンサートでしたが、通常コンサートも明治座も水前寺清子さんとのスペシャルステージも、新曲発表会も・・・と振り返っても本当に冬美ちゃんがハードに頑張り抜いた1年だったと思います。
まだまだ徹子の部屋コンサートに収録に人生、歌があるの生放送に貸切コンサートにと年末までビッチリの予定ですが、ひとまず関西方面はこの最高のコンサートで締めくくり、最後には「良いお年を~~~~~~!」と満面の笑顔で幕が降りました。
あの細い体から、次々と大舞台を成功させるパワーが出るのが不思議でもあり、お酒の量を控えたり、スーパーフードを取りいれたりとプライベートでもしっかりと自制をしながら走っているからだと納得もし・・・
尊敬と憧れと感謝と・・・もう、ありがとうございます。しかないです(泣)
そんな大変な一年を「幸」というあたりが、これまた感動です(泣)
りんキーマスターノブパパさん、ご指摘ありがとうございました!!!
間違いなく阿久悠先生のものでした・・・大変失礼いたしました。はずかしいよぉ・・・
こそっと直しておきました(笑)
りんキーマスターそうだ。今日のCD売り場には6月に発売された猪俣先生のアルバムとともに、私の大好きな「星に祈りを」のアルバムもたくさん置いてあり、嬉しくて2枚買っちゃいました♪
ぜひぜひ、このアルバムを聴いていない方には聴いてもらいたいです。
今の楽曲では現せないような、猪俣先生と冬美ちゃんの世界を感じられますし、今の坂本冬美さんの世界も感じられるし、名盤です!!
今日はしつこいけど、大御所様ファミリーが本当に羨ましかった。。。
今日のコンサートはそのときから冬美ちゃんを観ているファミリーのものだったとも思うし、普段は衣装やビジュアルをニマニマする私でも、本気の歌に打たれまくったし。。。
羨ましがらせて悪いけど、リサイタルと並んで見逃せないコンサートでした。
両方とも映像化して残る今の時代に感謝です。
BS朝日さんにも大感謝!!
放送があるという安心感から不思議ともうこれは一日限りで見られないんだ。という気負いもなく、存分に感じさせて頂けました♪
レポのために記憶しなきゃ。とも思わずに、どっぷり、こってり自分のためだけにあの空気を空間を感じられて、本当に本当に幸せでした。
贅沢にたっぷりと歌声に酔いしれ、なんて声で歌うんだ。この歌声を見抜いた猪俣先生の偉大さに感謝感謝でした(T-T)
しつこいよね。
でもでも、そうなんだもの。
ああ、ただただ、幸せ。
ありがとうございました(T-T)
りんキーマスターちょっと、すでに今日はひどく酔ってしまっているからしつこいですけど、今日のおんなの海峡は圧巻すぎて。。。
片想いでいいも素晴らしすぎたけど、今日のコンサートではおんなの海峡が凄すぎて。
これはぜひ生で皆さんにも観て欲しかったなあ。
舞台から落ちるんじゃないかと本気で心配するほどの迫力。そしてはるみさんへの冬美ちゃん愛。
ご本人にもこのリスペクトは伝わるんじゃないかなあ。。。
素晴らしくて、素晴らしくて素晴らしかった(T-T)
先輩、後輩っていいな。
夢を叶えてリスペクトする方をこういった方法で伝えられる、歌い継ぐって素晴らしいなあ。
さすがのさすがに、さすがでした。。。
冬美ちゃんに出逢わせてくれた運命や宿命にとにかく感謝!!
マジ感謝!!
りんキーマスター私は本格的には復帰後のファンなので猪俣先生と歩まれてきた日々は存じ上げません。
最初に見た時もすでに蛍の提灯が新曲だったときです。
今日のコンサートを観て、猪俣先生の指揮で歌われていた頃の冬美ちゃんをリアルタイムで観て来られた大御所様たちが羨ましかったです。
私にとっては演歌は全て冬美ちゃんきっかけで聴いた音楽でしたし、都はるみさんも、テレサテンさんも森進一さんも五木ひろしさんも、冬美ちゃん経由で知った方々でした。
なので、カバーといっても今日聴いた楽曲の君こそわが命以外は冬美ちゃんの歌声で聴いたのが私にとっては初めてだった曲目なので、オリジナルのイメージは皆無。
全てが冬美ちゃんの曲だと思っていた節さえあります。
とにかく、とにかく楽曲も冬美ちゃんの歌唱も素晴らしく、君こそわが命もステキ。
港町ブルースは冬美ちゃんにとても似合っていて、千曲川はENKAバージョン。京都から博多までは冬美ちゃんバージョンしか知りません。
空港も冬美ちゃんの歌だと最初は思っていたし、今聞いてもオリジナルに聞こえます。
おんなの海峡は圧巻で、はるみさんも生で観させていただいていて、舞台端から走る姿も知っていましたが、何故走っているかは、パフォーマンスだと思っていました。
冬美ちゃんの今日のおんなの海峡もトトトト。トトとトトトト。と走っていましたが、愛する方を追いかけて足がそちらに向かってしまう。という感情こら走ってしまう。という歌とリンクした感情は初めて感じました。
どの歌も素晴らしく、ギュッと短いフレーズにも感情がこもり、素晴らしい歌ばかりでした(>_<) 大阪ラプソディーのサンバに合わせて独特のステップを踏む姿に究極の可愛らしさを感じ。。。 大御所様たちにとっては当たり前だった風景も私にとってはとても新鮮でした。 空港を聴きながら、観ながら、ああ、女は抱かれて鮎になるの既視感はここからきているんだなあ。とか、冬美ちゃんの独特な歌い方は猪俣メロディーからきていたんだなあ。とか、とにかく感慨深くて感想にはなりません。 また君で登場した衣装が素晴らしく、その衣装で歌う力一杯の片想いでいいの号泣を誘う真っ直ぐさ。。。 最初は、猪俣先生の作品で全編構成されるのかと思っていましたが、後半のドレスのまた君からの怒涛の「今」。 演歌だけでは坂本冬美じゃなくなっている、その今も感じ。。。 猪俣先生の多彩な楽曲と相まって、ひとつの感情では言い表せません( ; ; ) 一階席後方のPA席に貼られた美奈子ちゃんと伊藤さんのお写真。 夜の部では猪俣先生の奥様、娘さんのご来場。 私にはとても計り知れない冬美ちゃんの感情が歌に乗り、渦巻く空気感。 終演後の大御所様たちの感動が同じようには感じられない悔しさ。。。 本当に様々な感情が渦巻きました。 最高のステージでしたが、まだまだ咀嚼しきれずにレポとはなりませんが、皆さん是非ご自分の目で見て、耳で聞いて、それぞれの冬美ちゃん30年を感じてください。 とにかく、猪俣先生の楽曲が冬美ちゃんを作ったんだ。それだけは間違いない。 そして、そこから進化して今があるんだ。 これも揺るぎない。 そんな想いをひしひしと感じるスペシャルなコンサートでした。 こんなにお忙しいなか、あまりにも律儀に、あまりにも真摯に楽曲を表現する冬美ちゃんに、マジ惚れです(T-T) 生きていて、よかった。 そう思わされる最高のコンサートでした!!!
りんキーマスター「追伸〜こころの猪俣メロディー」のアルバムを聴きながら梅田に向かい中です。
もう泣きそう( ; ; )
りんキーマスターいよいよ明日が梅田コンサート♪♪
楽しみすぎて、ムフフフフです( ̄▽ ̄)
猪俣先生の曲のみなのかな?
あああああああああああ、楽しみぃ♪
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