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りんキーマスターなんだか、まだ見られないとか、表示が変わっちゃったって話もあるけど、見られてますか?
って、見えてない人は答えようがないかもしれませんけと(笑)
逆に、普通に使えてるよ。って方が書き込みしてみてくれると嬉しいです。
私は見えてるし使えてるけど、他の人がどうなってるのかわからないので。。。
りんキーマスター
りんキーマスター楽しみにしていた冬美ちゃん便りは、わかりやすく瞳孔開きめのトシちゃんとのツーショットから(笑)
こーゆーところ♪こーゆーところ♪「トリミング」なんて単語が冬美ちゃんから聞けるなんて・・・歌だけじゃなくyoutubeみたり画像を加工したりといつでも進化形♪だけどMD(笑)
常に私達を虜にするためにギャップを作ってくださってるのかな?と思っちゃうくらいです。美伽さんとのデュエット、私も春夏秋冬の都はるみさんとのデュエットを想いながら聞いていましたよ♪
昨日書いておかなかったからカンニングみたいになっちゃっていやだけど(笑)「比較的若手」とか、もうなんていうかこーゆー言葉遣いが冬美ちゃんらしくて大好き♪
以前はよく冬美ちゃん便りは本人が書いているのか別の人が書いているのかなんて話が出ましたが、長年続けるあのマメさと文章に溢れるユーモアと素直な感想。名言、迷言の数々はギャップ姫の冬美ちゃん以外考えられない(笑)
「6割メイク」「大御所ファミリー」「アンダーファミリー」「ちびっこファミリー」、そもそも「ファミリー」っていうのも突如として冬美ちゃんが冬美ちゃん便りで発言したことから使い始めた言葉です。
最近だと「ファミリーとは認めませんよ(笑)」とか。
時にはマジメに、時にはキュートに、時には驚くほどの世間離れ発言もあるかと思ったら、超庶民派発言もあり、近くて遠い、遠くて近いこの感じが「坂本冬美」というより、その中の人、「冬美ちゃん」が書いているなぁ。って思います♪
コメントのつかない一方通行なところもいいし、それでいてファミリーとの距離感がいつでも最適で、本当にお人柄がそのまま文章に出ていて最高♪
昨日の振り付けもやっぱりご本人的にもバッチリの手ごたえあったようですね。
キマってましたもの♪あ、関係ないけど、美伽さんのブログに冬美ちゃんがお芝居を観にいったあとに面白い感想をメールしてくれた。ってのがあったんですけど、妄想の冬美ちゃんメールは
「今日の美伽さんの役柄の気持ちは結婚・離婚を経験した美伽さんだから表現できるんだなぁ。なんて変なところで関心してしまいました。私も先日の新歌舞伎座で石井先生にラブシーンに関してはもっと経験をしてくださいね。って言われちゃったし。だから、今日のお芝居を見て、私も女優さん目指して恋愛するぞ~!って決意が固まりました♪」
こんな感じだったんじゃないかと(笑)
妄想に妄想を重ねて、浪花恋しぐれで男らしい美伽さんの表情や冬美ちゃんに見栄を切るような表情を見ながら、「この前のメールとかかわいすぎるマメちゃん。こーゆーかっこいい男と恋愛しなきゃダメですよ。変な男を掴むなよぉ~~~」と示してくれているような・・・
え?よくそんな妄想で楽しめるなぁって?いいんです。呆れてください。これが趣味なんで(笑)
冬美ちゃん自身もかっこいい兄貴にも、儚い女性にも変身できるけど、冬美ちゃんの周りの先輩・お仲間女性歌手の方も、はるみさん、八代亜紀さん、みかちゃん、なっちゃんなど、男気たっぷりの方々がいらっしゃるのでなかなか普通の男性には男気を感じないでしょうねぇ・・・
良いことだ♪
あれ?なんで書き込みはじめちゃったんだっけ?ああ、冬美ちゃん便りを読んで一気に昨日のテンションに戻っちゃったからだった(笑)
「冒頭から噛んじゃったからって、なるべくしゃべらないようにした」とか。もう。貴女にこそ惚れちゃいますよぉ♪もう惚れてるけどぉ・・・
こんなかわいい人(外見も中身も)がいたら、男性だって女性だって、みんな大好きになっちゃうよぉ。
「坂本冬美」もかっこよくてキレイですばらしい歌と表現で大好きだけど、冬美ちゃん便りから感じる中身の人「冬美ちゃん」もだ~~~~~~い好き♪
そういえば、久しく「だいすき」なんてことを声に出して言ってないなぁ・・・(急に孤独)
まぁ、いいや。
りんキーマスターそれにしても出演の皆さんが楽しそうで、それぞれに掛け声とかして、五木さんのお人柄もあり、雰囲気がとっても良さそう。
ハッピー感に満ちていて、ラストのビバラビータでうっかり泣きそうになった。。。競い合いでもなく、みんなで演歌やろうよ。みたいな。熱量を感じる番組でした。
あの長時間を自分の出番じゃなくても衣装チェンジ以外ずっとスタジオで歌手をバックに歌うなんて、やっぱり五木さんの演歌愛が6年かけて全員に届いてのこの状況だと。。。そーゆーことに感動します。
大御所様もちゃんと現役で声が出る人しか出てないし、きっと歌手仲間の前で歌うって緊張もすると思うのに、さすがの歌唱だし。
若手と呼ばれるけっこうなキャリアの皆様のチャンスを作ることもしてくれてて、そーゆーところにも先輩方の愛を感じるし。
年末には紅白で冬美ちゃんは30回目ですけど、今日出ていた50名プラスアルファの方々の代表でもあると思うと、、、、かっこいい♪♪
りんキーマスター見応えありましたねー!
劇場明けに生放送5時間。。。とはいえ、五木さんに由紀おねえさまにじゃあ断れませんね。。。
我々にとっては天国ですし、生放送は冬美ちゃん皆勤賞ですもんね♪
前半の司会に指名され、まずはキャッツアイのお3人で「春一番」
お着物姿での並びも良いですねぇ♪
あまり冬美ちゃんの歌声は聴こえませんでしたが、その分振り付けはバッチリ。お着物の中で足の振り付けも忠実に♪
お稽古したんだな。って感じで微笑ましい感じです。夜桜お七は、この生放送でしか見られない表情♪
歌は完璧なのに、ティッシュの歌詞の前でクシャっと笑顔。
歌い終えるか終えないかでまた笑顔♪神野美伽さんとの浪速恋しぐれも最高!!
そこらの男性よりググっと魅力的な男性らしい歌唱の美伽さんと、いつもに増してググっと女らしい冬美ちゃん♪最後、腰を抱くのが男性歌手なら大クレームですが、美伽さんなら文句なし♪
慌てて女性らしく寄り添うポーズはバッチリ!さすが♪トシちゃんに夏盛りほの字組のシャバダバ ドゥワー!されてズキューンと仰け反り♪
なんで隣じゃないのぉ!と思ってたけど最後に両脇の方を抱いてましたから、防波堤としてあやちゃんマスト!グッジョブです!(笑)抱きしめてTonightの最後に「トシちゃーーーん!」と叫ぶ冬美ちゃんに心のアップで寄ったところでCM。
今回のキャッツアイの本番は振り付けバッチリの「おひさしぶりね」
振り付け似合ってたし一番しっくりきてたなあ。「お稽古」したんでしょうねぇ。。。
赤のドレスのシルエットも素敵でお似合いでした♪
忙しかったのに、あの決まり方はビデオに録画してチェックして、、、という風にお稽古したんじゃないかとか、三人にリハーサルの時間は充分にあったんだろうかとか、冬美ちゃんだけの歌を聴く時には湧かない邪念と妄想ばかりがグルグルしましたが、それがこの番組の楽しみでもあります!心の声なのか、随所にニヤニヤしている感じがしましたが、リピートして見てみたら特にニヤニヤはしていない。。。心の声というか感情を感じただけかな?
あと、名場面をVTRでみんなで見るコーナーでは都はるみさんの休業前のときのトリビュートで号泣する冬美ちゃんが。
そのVTRを見ながらお着物の袖で顔を隠してチラッとお顔を見せてはまた袖でお顔を隠し。。。
日舞の振り付けでは見たことあるけど、リアルに袖で顔を隠して恥ずかしがる人を私は初めて見ました!!
溶けるほどかわいい。。。。。
なっちゃんや、あやちゃんとお隣で安心しきってる冬美ちゃんを観るのは冬美ちゃんウォッチャーとしては至福のとき♪
ラストの全員歌唱前には司会ポジションに戻ったのに、すぐに橋さんに前を譲り、腰を押されて「冬美ちゃん、下がっちゃダメだよ」ってきっと言われてるのに「いえいえいえいえ、もう、大丈夫ですから」とかなんとかきっと言いながら後ろへ、後ろへ。
結局4列目まで後退(笑)
誰がいるのかな?と思ったらゆりねぇのお隣でニコニコ♪
スターさんとしては前へ前へ出て欲しいところだけど、強情というか、そこは言うこと聞かないんだ。って思えるほど後列好き(笑)
でも端とか映ってないとかは言うのに(笑)
女心は難しいですなぁ。なんて思いながらもニヤニヤ、ニヤニヤしちゃうのです。
ということで、冬美ちゃん以外も観たんだけど、記憶の整理をすると冬美ちゃんだらけになっちゃう。。。
だって、冬美ちゃんが大好きなんだもん♪
りんキーマスターENKAⅢをエンドレスで聴きながら寝たので、夢は冬美ちゃん出てきてくれたし、朝目覚めてシャワー浴びてたら突然
「ああ、三連符か。三連符。私が好きな畳み掛けるような。ってのは三連符だったのか。」
となにがしか気づいた様子(笑)
さて。働こう。
りんキーマスターあら。
先入観は敵ですよ(笑)書かずにはいられませんでした(笑)
久しぶりにテレビをつけずにスピーカーと向かい合い、至福の時を過ごしました♪
待ちきれない方は配信始まりました♪
坂本冬美「ENKA III ~偲歌~ (猪俣公章生誕80周年記念)」
「ファミリーと認めませんよ」という愛のムチがありますから、CD買ってもダウンロードしてね♪
素晴らしい作品は我々の購入により継続して頂けると思っております♪
今回もこちらのアルバム、千両以上の価値があるかと。1両がいくらかは不明ですが(笑)
りんキーマスターそうだ。
大切なことを書き忘れました。
一番に書こうとCDを開けたときには思っていたのに、夢中で聴きだしたら忘れてた。CDには「スペシャルライブ」の抽選券がついております!!!
ダウンロードのみで聴こうとしている方、もう手遅れかもしれませんが、今回も「プレイパス」つきでCD買っても直接ダウンロードできるのでCD買った方がお得です♪
そして、あの「坂本冬美、語る」を執筆された棚橋さんによる冬美ちゃんのこのアルバムに対するインタビューがついておりました。
それは今読みました(笑)
「坂本冬美、語る」の抜粋なのかと勘違いしていたので、、、
棚橋さんの冬美ちゃん愛は増すばかり、、、まあ、それは良いとして、こうして作品への想いをアルバムを聴きながら読むのは至福の時でございます♪
今も大音量でENKAⅢが流れ、部分部分に「うわぉ♪」となりながらも幸せ満開です♪
知らなかった歌がどなたの歌だったかもインタビューに書いてあったのでわかりました。
ふたりの旅路、好きだなぁ♪
またエンドレスになっちゃうからやめますけど。
そして、火の国の女はロックアレンジなのかぁ。
ロックって何?
演歌って何?
ポップスって何?
ジャンルっている?全部、全部、冬美ちゃんが歌う歌はこのアルバムに限らず「坂本冬美の歌」改め「ENKA」だと、今日、決めました!!
冬美ちゃんはジャンルを超えたり、ジャンルを行き来するんじゃなくて、坂本冬美という新しいジャンルの初代であり、唯一の存在なのです。
それを現す言葉は造語が相応しい。
ということで、坂本冬美というジャンルは「ENKA」と呼ばれるようになり、「ENKA」は坂本冬美以外には歌えないです。
私は「ENKA」が大好きで、さらに冬美ちゃんが大好きです♪♪
インタビューを読んで「君こそわが命」がこんなにも優しいのは、冬美ちゃんがこの歌をそう捉えて表現したからだとさっそく答え合わせが出来ました。
全部が「似合う!」「似合う!」になっちゃったことも、「これは頂こう」と思っちゃったのも答え合わせのようにピッタリ。
こうも自分の感情を歌で伝えられる歌手がいるでしょうか。いや、いない。ENKA歌手、坂本冬美にしか歌えない歌が、私は大好きで、聴けば幸せになります♪
ああ、幸せ♪♪
りんキーマスターおおっと。
危なく「ファミリーとは認めませんよ!」
と言われちゃう人になるとこです(笑)こーゆー言い方!!
塩!もっと塩をまいて下さい!とドM心をくすぐりますね♪
残念ながらAmazonからは届いてなかったからフラゲしにタワレコ行ってきまーす♪
りんキーマスターわお。
10話が最終回かな?
冬美ちゃんの出演あるので、観てない方はチェックしてください!
主題歌は「女は抱かれて鮎になる」です。
りんキーマスターさてと♪
明日の夜にはENKAⅢが聴けるかな♪
明後日、発売日の5日はBS朝日さんの「人生、歌がある」の生放送5時間スペシャルがありますから、キャッツアイも登場かな?
そういえば、新歌舞伎座の千秋楽前あたりのときに「ENKAⅢの発売日が12月5日だからみんな忘れてしまいますよね?(笑)」のトークに対して「予約しましたっ!」の掛け声。
それに対しての冬美ちゃんは
「え?予約?そんなことが出来るんですか!」
と(笑)さすがスター様。。。
たぶん、ファミリーの8割くらいは予約してると思うけどなぁ。。。
ということで、冬美ちゃんには歌に集中して頂き、我々はせっせと予約したCDを受け取り、ダウンロードした音源を聴くことにしましょう♪
ありがたやー♪♪
りんキーマスターあーあ。
やっぱり終わっちゃいましたよね。。。
大阪行けば、今も梅竜ちゃんに会える気がしてるんだけども。。。まだまだ日常モードには入れず、ウキウキ、フワフワと新歌舞伎座をモグモグと反芻してはニヤニヤする日々。。。
千秋楽ではたーーくさんのファミリーにお会いしましたが、いつものようにたいしたご挨拶もせず(笑)
入り口でペンライト配りさせてもらったので、かなりたくさんの知ってるお顔に会えました♪
何回か通った方は冬美ちゃんTシャツ着てるから、なんか安心感♪
たぶんファンクラブ入ってない方でも、冬美ちゃん公演の千秋楽慣れしてる方がとても多いように感じました。
「千秋楽のペンライトのご協力お願いしまーす♪」
みたいな感じでペンライトを渡して行くのですが、
「え?それなに?」
と聞かれる方や
「タダ?お金いるの?」
と聞かれる方が初めてペンライト渡された方の反応なのですが、その割合がとーっても少ない。
どうだろ。30人に一人かそれ以下って感じ。
入り口の外でもプラカードで周知しているからといえども、回を重ねるごとに知らない方が減っていっている実感がありました。
休憩時間の私の担当は三階席だったのですが、何をしにいってるかというと、ペンライトの点灯のお手伝いと、縦振りのやり方、そして冬美ちゃんに対する感謝のサプライズであることを伝えて、幕開けのまた君が終わったら演出の邪魔になっちゃうから光が漏れないように尻の下に敷いてください(笑)と。
もっと声が出れば。。。と思いつつも、まあまあ振り絞ってこの説明を繰り返します。
千秋楽に来るお客さんは三階席でもなんちゅーか前のめりに楽しもう!という方が多いのでとても協力的です。
愛ちゃんファミリーの方も一緒になってやってくれて、頼もしかったです♪ありがとうございました!!
「Tシャツ着てるのは後援会の人?」
「いやいや、これ、売店に売ってるやつ(笑)」
「この字は冬美ちゃんが書いたの?」
「そーですよ!楽が3つでランランランと読むんですよ(笑)」
「あなたはなんの人?」
「ただのファンです(笑)」
「三階席の一番前で合図してくれるの?」
「いーえ。私は一階の一番前だから悪いけど始まる前にここから移動しちゃいますよ(笑)」
「また君に恋してるだけしか振っちゃダメなの?」
「内緒だけど、ほかの曲のライティングめちゃめちゃキレイだから、お邪魔しちゃうと次からペンライトやらせてもらえなくなっちゃうんで。そのかわり拍手してください。なんなら掛け声しちゃいます。んじゃ、練習ね。ふゆーーーみちゃん!」
てな具合で、大阪の人はとってもたくさん話しかけてくれます♪♪
冬美ちゃんは、きっとファミリーが無理やりお客さんを参加させてると思ってるみたいなんですけど、本当にお客さんみんな冬美ちゃんのこと大好きで、冬美ちゃんが喜ぶことに参加できて楽しい!嬉しい!って言ってくれるんです。
「ありがとう」ともよく言われます。
いざ、幕が上がって、ペンライトの縦振りが揃ってたり、二曲目以降で本当にしまってくれているのが嬉しくて。
こーゆー大きな規模の応援は「盛り上げる会」さんが主導でやってくれているんですけど、準備や周知にはけっこう人数も必要だし、何か不具合を起こすと公演自体が台無しになったら大変だしでかなりの大人が本気で協力しあってやっています。
それが長年続くことで定番化して、冬美ちゃんにも「ああ。これで千秋楽だなぁ。。。」と感じて頂けるほど定着してるのが凄いことだと思います。
なんだか冬美ちゃんのファンというかファミリーは冬美ちゃんへの「感謝」の気持ちが一番強くて、後押しをするような応援ではなく、ありがとうを伝えることが応援になっている気がします。
与えていただく感動が大きくて、「頑張ってー!」じゃなくて「ありがとう!!」なんです。
こーゆー関係が大御所様たちもそうだし、アンダーちゃんとかもそうだし、会場でペンライトに協力してくれるお客様たちもみんなそうだと思いましたし。。。
頑張ってるから応援してあげよう。とかじゃなくて、素晴らしいものを頂いたのでありがとう。なのです。
これを果たして「応援」というのだろうか。もはやそれは「お礼」なのでは。とも思ってしまい。
神様をお参りすることを応援とは言わないもんなぁ。。。
参拝。かなぁ。。。
まあ、言葉はともかく、みんなの想いを目に見える形にして冬美ちゃんに伝えることができて、すごく嬉しかったです♪
なかなか心で「感謝!」と思っても、念じても冬美ちゃんはわからないでしょうから。。。
相手に伝わってこそ。伝えてこそ。と思います。あ。まだ新歌舞伎座の応援は終わってなくて、この感動をお手紙かメールにしてお送りしましょうね。
言わなきゃ伝わらないですからで思い出しました(笑)
私も今回まだ一通も書いてないなぁ。
掲示板には山盛り書いてますけど、ご本人に伝える内容となると、こんなに長かったら読めないですからね(笑)・・・お手紙の内容を妄想してたら寝落ちしそうになりました。幸せな時間♪
ということで、まだまだ新歌舞伎座モードでした。
りんキーマスター千秋楽が終わって4日目。
やっと全ての書き込みを読み終えました(笑)
長い(笑)長いよ(笑)
書いたことも忘れて繰り返される感動の言葉(笑)あは。愛ですね♪
書き漏れていることを足しておこうっと♪←まだ書くか!ああ、そうだよっ!
なんといっても友情出演の泉ピン子さん!
ありがとうございました!!お芝居の登場シーンは冬美ちゃんは花道から人力車で登場なので、分かる人にはわかるけど、見えない位置の人にはわからないので拍手は少なめです。
それに比べて直後に登場するピン子さんは
「梅ちゃーん、梅ちゃーーーん!梅竜ちゃーーーーん!」の影声?から正面に登場するので会場は大拍手!!次の場面でも二階建てセットの二階部分でそそくさとお出かけ準備をする梅竜ちゃんに対して、衝撃的な赤ステテコでトイレから登場する八重次ねぇさん(爆笑)
初日近辺は正直、「冬美ちゃんが座長なのにピン子さんばかり目立つなぁ。」
そんな印象でした。
それが日増しに八重次ねぇさんの大きさ、温かさを感じるようになってきて、八重次ねぇさんに引っ張られるように梅竜がのびのびと八重次ねぇさんには何かを委ねているような空気になってきて。。。
たぶん、最初に変わっていったのはお酒飲む飲まないのシーン。
追いかけっこが楽しくて♪
毎回決まってるんだけど、毎回違うように感じられて。きっとそれが自然てことなのかな?と。あと、冒頭のクシャミのところ。
八重次さんが何日目かにクシャミを梅ちゃんにかけるようになって(笑)
それに素の反応として「っ!うつるじゃないの(笑)んもぅ!」と梅竜ちゃんとして答えて。
イマイチ梅竜ちゃんの自由さと、中身の冬美ちゃんの律儀さが反するキャラクターで掴みにくかった部分が、この瞬間溶けたというか。ああ、梅竜ちゃんはけっこうキツめなツッコミをするタイプなのね。八重次ねぇさんが面倒みてあげてるけど、まだまだ梅ちゃんたらトンガリ期なわけね。と。
そう思って観られるようになると、谷川さんが旦那になる話を断った上に、八重次ねぇさんをからかうことも、その後に八重次ねぇさんが梅ちゃんにイジワルしてお酒飲まそうとすることも、八重次ねぇさんを叩き起こしたり、自分のご機嫌を素直に歌っちゃうこともぜーんぶ納得♪
一部では胸に秘めた太吉さんへの想い以外は自由奔放で、ちょっと鼻につく態度の梅竜を本当に温かく包み込んでる八重次ねぇさんの気持ちも梅ちゃんはまだわからない。
二部になって、色々大変なことになっちゃって、それでも八重次ねぇさんが一緒に乗り越えてくれたから梅竜ちゃんが一回り大きく、優しく、いまの状況に感謝の気持ちを持てるようになって、幸せを感じられる心になる。
一人で肩肘張って突っ走ってきたトンガリ期の梅竜ちゃんが、穏やかに幸せを感じるオトナの女性になる。
八重次ねぇさんが登場のときから変わらずに安定の八重次であることが、梅竜の成長をより際立たせるのかなぁ。と。
だから、一部では八重次が目立ち、二部では梅竜が際立ち、ラストの二人が佇むシーンは、、、特に千秋楽付近は中身のお二人の気持ちも伝わってきて、、、、
「おねぇさんのこと」
「大嫌い?」
「だーーーいすき!!!」八重次さんとしても心配していた梅ちゃんが苦難を乗り越えて嬉しいし、ピン子さんも冬美ちゃんが試練を乗り越えて嬉しいし。
八重次ねぇさんのことを梅ちゃんが大好きなように、ピン子さんのことを冬美ちゃんが大好きだし♪
お芝居からもそれは日に日に増していく感情で、今回のお芝居が冬美ちゃんの歌のよう。と感じたのはこーゆー気持ちが伝わってくるところだと。今は解説できます(笑)
で、歌のコーナーでは愛ちゃんの歌のあとに黒のお着物でピン子さんが登場。
中央に立たず、司会の方が立つ位置にピンスポのスタンドマイク。
確か初日は哀恋蝶を奏でるピアノさんにはメチャメチャ突っ込んで怖かったですけど、全体的には真面目なイメージ。
二葉先生と冬美ちゃんとのご縁について語られ、二葉先生のお手紙を読んで、
「お待たせいたしました!坂本冬美で岸壁の母!!」
ここが超かっこいい。
からの冬美ちゃん登場。勝手なイメージでは「泉ピン子」さんは主役体質で、どんなときでもご自分が一番目立つように振る舞う、いわゆる大女優タイプ。なんだと思っていたんです。
大変失礼いたしましたっ!!ぜんぜん違ったんです。
本当に失礼いたしましたっ!!この、岸壁の母を最初に紹介してくれたときに
「あれ?泉ピン子さんてそうじゃないんだ。。。いいのかな?こんなに冬美ちゃんを持ち上げてくれるためだけの出番て。ピン子さん大女優だし大先輩なのに。。。」そんな戸惑いがありました。
さらに、凄いと思うのは、この口上で呼び込まれて岸壁の母を歌う冬美ちゃんの緊張感もですが、それ以上に客席の集中力なんです。それは初日だけじゃなく、その後、千秋楽に至るまで毎日、毎回でした。
どんなにピン子さんが面白いお話しをされていても、最後には二葉先生からのお手紙を読み、そこからビシッと「岸壁の母っ!」って紹介してくれることで、客席が締まるんです。
「友情出演」に拘ったと聞いてはいましたが、何度もこの場面でありがたいなぁ。。。とか、坂本冬美という歌手を、岸壁の母という歌を伝えるための橋渡し役を買って出て下さったんだなぁ。。。とか、本当に冬美ちゃんのことを想ってくれる方なんだなぁ。。。とか、ジーーーーンと感じていました。
また、そう想ってもらえるほどの歌だなぁ。。。とも。
以前、「片想いでいい」を限定ライブで歌ったのがテレビ放送されたときに、ピン子さんからお電話?メール?があって、あれはいい歌だからシングルカットしなさい。だか、リサイタルに入れなさい。だか言われたとか。
その後のぴったんこカンカンで北の海峡をみかん箱で歌ったとき、むちゃぶりで「片想いでいい」をリクエストされ、ありがたいことに激レアなお着物での片想いでいいが実現しました。
さらにリサイタルやビルボードで「片想いでいい」が歌われたのも、密かにピン子さん効果だなぁ♪と感謝しておりました。
千秋楽ではトークコーナーでピン子さんは
「これからも皆さんと同じで坂本冬美のファンでありたい」
ということもおっしゃって下さいましたが、本当に超強力な発言力を持つファンでいて欲しいですっ!!!1カ月公演で岸壁の母を歌うなんてこと、ピン子さんとの共演じゃない限りないですもの。
でも、実際にやってみたらできた。
間違いなく大変なことだけど、できた♪お芝居の出番やセリフも「私は歌があるんで、なるべく少なめに」と可愛らしいことも今回は言えず、、、(笑)で、やってみたらできた♪
もちろん、ものすごーーーく大変な努力を必要としたでしょうけども、できた♪すでに大御所演歌歌手の坂本冬美様に、強制力というか大きな発言力を持つ存在の方はとても貴重です。
冬美ちゃんは向上心があると同時に責任感が強く、特に1カ月公演となると万が一倒れたら、、、、という想いがとても強いようです。
たぶん、そうなったら仕方ない!なんて思えない責任感をずっと持ち続けているから大変なのだとも思います。それでも、本格的なお芝居の主役を務めつつ、歌のステージで岸壁の母を毎日歌うことが決まった上に、ENKAから新曲3曲。ドレスも全く今までと違うシルエットにチャレンジ。
で、あの夜桜お七からの火の国の女。。。さくらなな先生ったら冬美ちゃんに厳しすぎ♪
そして「坂本冬美恐るべし」やっちゃうんだもんなー。これ、全部やっちゃうんだもんなー。はぁ。かっこいい。
ちょっと話が逸れましたが、お芝居も歌のコーナーも坂本冬美の限界点を大きく引き上げてくれたのが、間違いなく今回は泉ピン子さんでした。
それも「うちの冬美は凄いんだから見てやってちょーだい!」的な愛で♪
それに対して「えっ?いや、それは大変すぎるからちょっと無理ですねぇ」
ときっと冬美ちゃん言える関係なんじゃないかなぁ。
それをさらに「何言ってんの!今やらなくちゃできなくなるのよ!贅沢言ってないでやれるときやんなさい!」
とかなんとか言ってくれての実現では。。。妄想ですけど(笑)
さて、延々と書いてますが、そんなわけでピン子さんに大感謝なわけで、何か恩返しが出来ないかということから、アンダーちゃんが突如として哀恋蝶をプッシュしまして(笑)
あ、「哀恋蝶」は今回のトークコーナーではレギュラーのネタで、泉ピン子さんの大ヒット曲。
当然、アンダー世代は知りません(笑)何日目かのトークでピン子さんが
「冬美ちゃんが哀恋蝶をYouTubeで見せてくれたんだけど、、、」
という発言があり。毎回「苦しいものですね恋は」のところだけちょっと歌ってくれるのですが、どんな歌なんだろう。とその時は思うんだけど、その後の岸壁の母や火の国までの一連でポーっとなって忘れちゃう(笑)
で終盤にきて、アンダーちゃんたちが「哀恋蝶」のレコードを入手したとか、レコードジャケットを旗にして千秋楽で振ろうとか言い出して(笑)
面白すぎる!それはきっとピン子さんに怒ってもらえるから、やろうやろう!ということに(笑)
24日に北海道産(笑)の旗が持ち込まれたのでトークコーナーで振ってみたら気づいてもらえて♪
「ちょっとあんたたち何振ってんの?
あら?それ、哀恋蝶じゃない。
ちょっと見せて。
え?修正してます??
余計なこと言ってんじゃないわよ!!!」わーーーい♪
みんなで怒られた♪♪♪んで、その前から千秋楽の入り待ちで1カ月の感謝を込めて「哀恋蝶」を合唱したら感謝の気持ちが伝わるかな?という企画もあって。
それは23日くらいから自主練本格化して(笑)
大御所様たちに聞いたら、本当にヒット曲で(失礼)練習しなくても空で歌える人続出(笑)
我々は初めて聴く歌だし、なかなか歌詞もメロディーも覚えられない。
サビ以降は気持ちいい感じの曲なんだけど、最初の2フレーズが難解!!んで、これも大御所様からのアドバイスで最初の「苦しいものですね」の「苦しい」を手を回しながら「くるっしい」ってやると歌いやすいと(笑)
なるほど、このアクションがないとゴロが合わない。。。さすが大御所様。
んで、千秋楽前日にアンダーちゃんの打ち上げというかカラオケに行って、突如として「哀恋蝶、歌えるようになるまで帰れまテン」が開催され、、、、
アカペラにすると歌詞がどーーーしても覚えられないから振り付けがつき。。。身体で覚える的なことしてたら、振付けを揃えてやったほうが面白い、、、いやいや、感謝の気持ちが伝わるかなってことになり。。。
上本町のカラオケランキング、きっと一位は哀恋蝶だね。ってほどリピートし。。。
3時間で哀恋蝶しか歌ってないですから(笑)
で、入り待ちでピン子さんに披露させて頂いたところ、泣いてくださるほどに喜んで頂けて♪♪
こちらも涙でした。。。本当に良い方だぁ♪♪♪♪
というわけで、私は声が出なくなり(笑)アンダーちゃんたちは1カ月冬美ちゃんの歌を浴びまくったのに鼻歌が哀恋蝶に上書きされ(笑)
冬美ちゃんが素晴らしいのは本当に当たり前じゃなく冬美ちゃんが頑張ってくださるからなのですが、きっと冬美ちゃんも今回はピン子さんへの感謝を伝えたかったに違いない。ということで、ピン子さん企画になりました♪
明治座も本当に楽しみ♪♪♪
今ごろ、冬美ちゃんはどっと疲れが出て溶けるように寝ているかなぁ。。。
冬美ちゃん、ありがとうございました。
ゆっくりゆっくり疲れを癒して、大変だったことは忘れて、楽しかったことだけ覚えてて、明治座を楽しみにしてくれますように(←楽天家のお前じゃないんだからそんなわけにいかんだろが。)( ̄▽ ̄)
りんキーマスターhttps://pid.nhk.or.jp/event/PPG0326786/index.html
12月21日(金)
番組名 ごごウタ日時
2018年12月21日(金)
開場:午後2時30分
開演:午後2時55分
終演:午後4時会場
NHKみんなの広場 ふれあいホール(東京都渋谷区神南2-2-1)それと会場には入れないやつだったと思いますが
12月25日(火) ごごなま
http://www4.nhk.or.jp/gogonama/たぶん、この2番組ご出演ぽいです。
名前入りの元ネタがなかったので・・・
りんキーマスター冬美ちゃん、お疲れでしょうに冬美ちゃん便りに想いをびっしり書いて更新してくれて・・・
ちょっと、石井先生の「恋愛経験」の指南に大きく取り組みそうなのが恐ろしいですが・・・(w
冬美ちゃんを狙っている殿方は今が最大のチャンスでしょうねぇ。。。
そんなことなくても大丈夫!!太吉さんを想う一途なお気持ちのみで明治座も乗り越えられます。(キッパリ)
とはいえ、この「恋愛に関しては・・・たくさん経験をしてください」??たくさんとは言ってなかったかな?まぁとにかく、しばらくの間、冬美ちゃんのマイブームになるでしょうねぇ。。。
さて、その冬美ちゃん便りにスタンディングオベーションのことが書いてありましたが、私はありがたいことに1列目だったのと、冬美ちゃんに夢中でどの程度の方が立ち上がったのか、雰囲気どうだったかとかわからなかったんです。
新歌舞伎座は舞台がコンサートホールより低くできているし、舞台と客席の距離も近いので、お客さんがワっと立ったら冬美ちゃん怖いかな・・・と心配になりました。
また、予期せぬアンコールでの風に立つのときに、ちゃんとみんな座って後ろの席の人も見えたのだろうかとか、いろいろ気になりました。
今回のラスト2曲の素晴らしさは演歌という枠から大きく芸術に振り切っている感じで、自然発生的にスタンディングオベーションが起こってよい内容だったと思います。
大御所様からの発案で、密かに仕込んではおりましたが(wそれでも毎回決まりでやるというよりも、今回のステージにとても相応しい。と私は思いました。
んだって、んもぅ、かっこいいんだものぉ~~~~♪♪
歌のステージで2週間とか、1ヶ月とか、都内や大阪の場所固定でできないかなぁ。とか。
新歌舞伎座さん、明治座さんはお芝居がもともとですから、それはそれでとても良いんですが、もっともっと歌は歌で見て欲しいお客さんが異ジャンルにたくさんいるなぁと。場所固定というのは、今回のセットやライティングがものすごく良くて、コンサートツアーだとどうしても会場の舞台のサイズで見え方が変わっちゃうので、ステージの大きさが固定しているところならではのビシっと決まる感じと、冬美ちゃんの歌を崩さずにビシっと決める感じがとてもマッチしていたんです。
スモークが出すぎることも、照明のタイミングがずれることも、紙ふぶきが多すぎたり少なすぎることもなく、最高のタイミングで最高にかっこいい瞬間を毎日作ってくれました。
1ヶ月固定なら、申し訳ないけどバンドさんはツアーメンバーとは別にして、リサイタルクオリティーにして欲しいです(言っちゃった)
特に「ENKA」や「LOVESONGS」など演歌じゃない楽曲と、あばれ太鼓や火の国の女、夜桜お七など演歌だけどそこいらの楽器じゃ出ない派手な楽曲が入り乱れ、おそらく「坂本冬美」の世界を「最高」クオリティで出そうとしたら、もっと大幅にCDとコンサートのアレンジは変えないとフルオーケストラ入ったって再現はできないと思いました。
その中で、そのときのテーマで一番聴かせたい、表現したい楽曲に合わせるしかないと思うので、まぁ、とても贅沢な悩みなわけですけれど。
今回はそういった意味でもラストの火の国の女が1曲「坂本冬美最高クオリティ」だと思います。
琵琶の独奏から入って、簪を抜いて、キラキラの紙ふぶきド~ンと舞って、後ろには炎がメラメラして、ライトは赤に照らされて、緑の着物も浮き上がり、スモークが適量。客席にたまることもなくスムーズにはけていき、そこにまたライトが・・・仰け反る仕草も伸びる声も最高潮です。普通、火の国の女を活かすなら、同じく派手な夜桜お七と離すところを、敢えて2曲続けることで更に火の国の女の迫力が増して・・・と、これ、5~6時間語れる件です。
「恋桜」のお芝居を受けての「艶歌の桜道」と書いて「うたのはなみち」ですから、夜桜ではじまるか、夜桜で終わるかでも良かったように思います。
だけど、そこを敢えて火の国で行くんなら琵琶呼んじゃおうかな。べべ~~ん!!みたいなっ!
くぅ~~~~~、考えることが豪華だもの。
話がぶっ飛びましたが、ビルボードのときくらい出せる音が限られると大きくアレンジが変わるので、それはそれで聴き応えがあるのですが、ツアーメンバーだとある程度のアレンジである程度CD盤を再現して、でもこのパートはこの楽器で代用。とかキーボードでなんとか・・・となってきちゃう。
プラスがなくてマイナスしてっちゃう感じがもったいない。どっかにも書いたと思いますが(忘れた)大阪往復のときに「道~デラックス版」を聴いているので、生歌とCD盤を聞き比べることになっちゃって。
書く機会がなかったんですけど、坂本冬美最高クオリティで生のステージをやるなら1ヶ月固定だな。と勝手に思い至ったわけです。
あ。お芝居と一緒の今回みたいな劇場公演も続けていただきます(←誰だ!なんだ!何いってんだ!!)
なんとなく、全部を思い出してるわけじゃないけど、ここ最近のコンサートや座長公演だったときの明治座とかで、カバーのコーナーに「坂本冬美最高クオリティ」が来てた気もするんです。ドレスコーナー。美しいし。
今回だと「岸壁の母」がさらに加わって、カバーコーナーのドレスもあるしで。
闘志を胸に秘めてる冬美ちゃんだから、あれもこれもとあってみなさん褒めてはくれるけれども、「坂本冬美」がいちばんかっこいいのは、やっぱり猪俣先生が作ってくれた「火の国の女」なんだからっ!!
それは、夜桜お七でも、また君に恋してるでも、岸壁の母でも、ましてやカバー曲ではなく、「火の国の女」なんだからっ!!
構成の「さくらなな」先生の狙いはわかりませんが、多種多様な魅力と表現される冬美ちゃんが、一番強く「坂本冬美らしさ」を求めているのが火の国の女なんだと、カンニングの「坂本冬美、語る」で読みましたから(笑)そうなんだと思います。
いやぁ、まだまだまだまだ感想も感動もとまりませんよ!
なんたって、千秋楽前にピン子さんの「哀恋蝶」をハードに練習したので、鼻歌から哀恋蝶が抜けない、抜けない(笑)
冬美ちゃん便りを見て、やっと本来の歌のステージやお芝居のことを思い出して、熱量がまたグングンと上がっているところでございます。
皆様も、ちっとも引いていかない冬美熱をそろそろ回りの方は聞いてくれなくなっている頃だと思いますので、ご遠慮なくこちらに書き込んではさらに熱を上げてください。
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