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りんキーマスターしまみちゃんがなんか掲示板に書けない障害というので代わりにアップしました!
応援ありがとう!!
りんキーマスター残り一枚も貰い手が見つかりました♪
久々のコンサート♪
たのしみぃ♪♪
りんキーマスターこれは難しいお題だとスルーしといたら盛り上がってる(笑)
「アジアの海賊」と「冬美のソーラン節」あたりで勢いつけるってのはどうでしょう?
「桜の如く」と「祝い酒」も入れときましょうか!
出産がんばってー♪
りんキーマスター違和感ゼロ(笑)
りんキーマスターはーい♪
りんキーマスターradikoの3時間でしょ?
聴けてありがたいけど、私も「後で続き聞こう♪」って電話してて、うわぁー。ってなりました(笑)寝落ちも許されぬ緊張感の中ね。。。
でもまあ、感謝なのですがね(笑)
りんキーマスター1枚でも大丈夫でーす!
私は昼夜いるから、チケット私が持っていますね。たぶん。。。
まだチケット来ないんだもん(笑)
LINEかメールでご連絡くださあい♪
とりあえず、シバチャン1名了解です♪
りんキーマスターご本人も30周年を超えて名前の残る歌手になりたい。と目標も定まったようですし、もう充分と思いつつもその域の方にしかわからない壁を超えていかれる覚悟なのかな?とも思いつつ。
とにかく冬美さんをリアルタイムで観て感じていられることが幸せでございます♪
りんキーマスターそうなんですよ。
ひばりさんの映像とかドキュメンタリーの部分も逆にコンサートの曲で分断されちゃって感動も薄れたし・・・確かに2つの番組にわけてくれたら、とても見やすかったでしょうねぇ。
どっちのファンにとっても消化不良で、良いものと良いものを混ぜても料理が下手だとまずくなる。という私の料理のような状態でした。しかもまずいものが大量にとなると、まさしくうちの食卓です(笑)
まぁ、結果的には冬美ちゃんのコンサートDVDとひばりさんのコンサートDVDを浴びるように見てスッキリするしかないんですけどね(笑)
機会があれば「ENKA」シリーズで「ENKA 美空ひばり」とか「ENKA ちあきなおみ」なんて企画も夢想してしまいます♪
とはいえ、ひばりさんも演歌の女王ですが歌っていたジャンルは演歌以外のものも多くて、そういう意味で冬美ちゃんはひばりさんのようにジャンルまたぎが得意なので比較されることもありますが・・・
歌自体が似ているとか、そーゆーことじゃないので・・・ひばりさんの後継者とか言われるのはとても心外だなぁ。
坂本冬美は坂本冬美というジャンルなので・・・歌い継ぐっていうのが私には「後継者」っぽく聞こえちゃったんで・・・
まぁ、そんなことでちょっと愚痴りました(笑)
もう、スッキリしております♪
りんキーマスター今夜の放送、実際の公演とは曲もVTRの差し込み方も違っていて驚きました。
家に帰ったら冬美ちゃんの歌に間に合わないと思い、演歌好きのお店でお客様たちと一緒に観ていたんですが、ちっとも冬美ちゃんが出てこない!
ほんとはmayJさんのすぐ後が冬美ちゃんの出番だったのに、結局本番もトリだった五木さんのすぐ前のセミファイナルの位置に移動。
理由はわかりませんが、まあ、実力といいますか♪歌を聴けば納得というか♪
そーゆーことじゃないかとみんなで話していました。それにしても会場で観るのも長かったからテレビでは冬美ちゃんのところだけ見ればいいや。って思ってたのに、結局今日も4時間観ることに。。。
しんどーーい!
会場ではもちろん皆さんちゃんと自分だけで歌っていたんですよ。
ひばりさんの映像や音源とコラボしたのは氷川きよしくんだけです。それが夏川りみさんやJUJUさん、最後の五木さんまで曲中にひばりさんご本人の歌唱が差し込まれるという。。。
あれはいくらなんでも出演した歌手に失礼だと思います。。。そんな風に見せたいならイベントやらずに過去の本人映像だけの特番でいいじゃん。
確かに誰が歌ってもオリジナルのひばりさんのほうが良いに決まってるんだから、出演した歌手の人がひばりさんに比べて良くない。って印象になっちゃうじゃないですか。
わざわざ呼んでおいてダシに使われたような印象を受けました。
それぞれの歌手やグループだって、あの日のために練習して歌っていたのに、あんな風に映像重ねるのは本当に「豪華メンバー」というタイトルとは裏腹に酷い扱いだと思います。
そんなことしなくったって、美空ひばりさんが素晴らしいことは伝わるのに。。。
冬美ちゃんの出番は真ん中に差し込まれるよりはいいけど、やっぱりひばりさんの歌唱が直前に流れたり、ニュースの前の紹介ではわざと比較したり。
冬美ちゃんが素晴らしい歌声だから良かったようなものの、普通の歌手の人でこーゆー見せ方はひばりさんへの愛は感じても、ひばりさんのために集まった歌手の方にに失礼だよなぁ。。。
冬美ちゃんのカバーって、五木さんのように、何を歌っても五木節。というのともまた違って、美空ひばりさん流にアレンジされていたものを原曲に戻した上で真っ直ぐに伝える。みたいなカバーだと思ってるのですが、今日、ああいう演出で聴くと尚更そう感じました。
冬美ちゃんの緊張からくる緊張感とはまた違って、これは姿勢を正してしっかり聞こう。と思わせる緊張感漂う歌でした。
私が熱烈な冬美ちゃんのファンということを差し引いても、居合わせたお客さんの雰囲気が一変して誰も喋らず、動かず、真剣に冬美ちゃんの佐渡情話に聴き入りました。
「なんかドキドキした」
「ひばりさんとの違いはどこだろう」
「冬美ちゃんにこの歌がまわってきたのは頷ける」
「こんなに上手だから放送の順番変えたんだね」などなど、冬美ちゃんの歌が終わってからエンディングまで佐渡情話の感想ばかりになりました♪
大人を本気にさせるほどの迫力というか真剣度というか。
私は密かに「見たか!だから私が冬美ちゃんは特別だっていつも言ってるでしょ!」と心で思う。。。つもりが言葉になって言っちゃってましたけどね(笑)
あのしんどい演出の中で、しっかりと実力を発揮するのは至難の技ですが、やり抜いちゃうのがこれまた冬美ちゃんの素晴らしさですねえ(笑)
比較されるのが嫌だから直前にひばりさんの映像流さないでー。ってことじゃなく、せっかく「坂本冬美」を通して楽曲を伝えてくれるのに、純粋に冬美ちゃんの歌から感じられるものの邪魔になるからやめてくれ。
そんな風に思いました。
「歌い継ぐ」ことをテーマにしようと本当に思っていたなら、それは出演する歌手を信じてその色をもっと大切にして欲しかったな。。。と思います。
ひばりさんに似せてひばりさんの穴埋めをするんならモノマネの人でいいじゃん。
ちゃんとした一流の冬美ちゃんがせっかく新鮮に楽曲を伝えてるのに、コピーを求めてるの?とかとか。コピーとカバーは違うから、コピーを求めるならうちの冬美様にやらせないでというか、冬美ちゃんが歌う以上は冬美ちゃんのオリジナル曲かの如く表現するんだから、その歌の邪魔になる演出は避けてほしかったなあ。
とまあ、ブツクサ文句はありつつも、 レポのときも書いたけど堂々と責務を果たした冬美ちゃんに惚れ惚れしました♪
ひばりさんのファンとしても、冬美ちゃんのファンとしても、スッキリしない演出だったなあ。(まだブツクサ言うか!)
歌い継ぐってモノマネすることじゃなくて、一度心や個性を通す。ってことじゃないのかなあ。
岸壁の母を二葉先生の想いまで乗せて歌えるけど、決して先生のマネじゃない表現を冬美様はする人なんだぞ!
もっと純粋に「坂本冬美のひばりの佐渡情話」を聞くにはひばりさんご本人映像は障壁になったなぁ。。。とはいえ、あのような大きいステージで、会場で、ひばりさんの歌に真正面から向き合ってる姿を歌を聴く機会があったことには感謝です♪
ブツクサ隊が止まらないので、この辺で(笑)
それにしても長時間、見ただけで疲れたー。
りんキーマスター内容に触れ出したら28ページだからキリがないので、もう一点だけ。
選ばれている写真がまた素晴らしい♪
「冬美cast」の発売の際には是非ともカラーでお願いします♪←誰に言ってるんだか(笑)
百夜行のポスター、まだ貼ってないけどパネルに入れて貼ろうっと♪♪
りんキーマスターまあ、完全プライベートなことだし、皆様立派な年齢の大人のことなので、何も心配しておりません(笑)
冬美ちゃんがふた回り年下の人と結婚したわけじゃないので、ただただめでたいです♪
おめでとうございます♪
りんキーマスターえええ!!
録画してこなかった!情報ありがとう♪
りんキーマスターhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000006-mnet-musi
相変わらず私のレポは不正確なので、ちゃんとしたのがありましたから詳細はこちらをご覧ください(笑)
改めて出演者が22組もいたことを知り、けっこう見るだけでもしんどかったけどやっぱりか。なんて思い返しています。
「冬美ちゃんが出る」ってだけの情報で行っちゃうので、そのほかに誰が出るのかよく見ないで行っちゃったんですよねぇ。昨日も書いてますが、演歌勢の少なさを考えるとこのイベント自体はリスペクトライブとか、ひばりさんの歌を歌い継ぎたい。と思っている人が出演していたというよりは、ひばりさんの歌が歌えても歌えなくても人気のある方が出演し、そのファンの人がひばりさんのことを知ってくれたらいいな。という趣旨だったように感じます。
どんな上手い人が歌っても、ひばりさんの歌はひばりさんじゃなきゃ伝わらない歌も多いので、それでいいのかもしれないとも思いました。
特に晩年のひばりさんの人生と重なる歌や、歌手人生そのものを歌った歌などは「歌い継ぐ」のではなくて、ひばりさんが歌われた映像が音源が残っているのだからそれを聴いて欲しい。それを聴きたい。と思ったのでは。
とはいえ、知らないものは好きになれないので、ひばりさんの素晴らしさを知らしめる。という趣旨だったのなら大成功なんではないかと思います。二葉先生の岸壁の母もそうですが、好きとか嫌いとかじゃなくて「すごい」ので、ひばりさんが歌うひばりさんの歌も好きとかじゃなくて「すごい」「すごすぎる」と思いました。
冬美ちゃんの歌にもよく感じることですが、他の人が歌うとなんでもない歌が、冬美ちゃんが歌うと名曲になっちゃうあの感じ。
それに加えて、おそらくひばりさん世代の方々は自分の人生とも重ねて想いを乗せて聴くので素晴らしさが増幅するんでしょうねぇ・・・リアルタイムで聴いてた人が羨ましいなぁ。という感覚はそんなところから出てきました。
今をときめく出演者の方々も、それぞれにひばりさんの楽曲を歌っていましたが、その後オリジナル曲を歌うイキイキとした様子を見ると、名曲を歌い継ぐってよく言うけど、それって単純に歌ってみるってことじゃなくて、冬美ちゃんが岸壁の母をあれだけ受け止めたように、楽曲の歴史や歌っていた歌手の方の想い全てを受け止めて表現してこそなんだなぁ・・・なんてことも思いました。
坂本冬美至上主義だから言うわけではないですが、普通の方々がカバーする演歌と冬美ちゃんが作品として発表したENKAって想いの部分で全く別物だと思うのですが、昨日のイベントを見ていてひばりさんを心から歌い継ごうとしているのは天童よしみさんなんだなぁ。なんて思いました。
冬美ちゃんは歌い継がれる伝説のほうになる人なので、それはそれで別格なのは言うまでもありません。
せっかく長時間観て来たから何か言いたい(笑)
そんな気もする長文でした。
りんキーマスターとってもお疲れでしょうに冬美ちゃん便りを更新してくれましたねぇ。すごいなぁ。さすが冬美ちゃん♪
今日の冬美ちゃんは佐渡情話を歌うまでは(登場するまでは)いつものように「冬美ちゃん大丈夫かな?緊張してるかな?してるよね。。。」なんて思っていたのですが、あのひたすらに広いドームに登場して堂々と責務を果たす姿を見て、歌を聴いたあとは「冬美さん」になっていました。
なんだか勝手に身近なファミリー的な感覚でいると、突如として「日本の歌謡界を背負って立つ坂本冬美さん」になってしまうんです。
当たり前なんだけど、こんななんでもない人が心配なんかすることなく、堂々と素晴らしい歌を当たり前に歌っているんです。
弱いかと思うと強い。
これがまたたまらない魅力なんですけど、今日の冬美さんは遥か彼方の伝説になるべきスターでした。
限定ライブのファミリーばっかり150人の会場であっても、4万人以上はいるかと思えるアウェイの東京ドームでも、坂本冬美さんの真剣勝負は変わらないのです。
かっこいいなぁ。
ひばりの佐渡情話を歌い終えた坂本冬美さんは徳光さんに「客席が日本海に見えましたか?」の問いかけに、一瞬で冬美ちゃんに戻って「日本海には感じませんでしたねえ(笑)それどころではなく緊張でのどカラッカラです。」と即答していました。
客席が広くて広くて広くても、モニターと心の目を使えば、そして歌声を聴けばどんな表情で歌っているか、話しているかわかる気がします。
ご本人は望まれないでしょうが、あのくらいの大きな会場で、坂本冬美さんのコンサートがやっぱり観てみたいと思いました。
そうは思っても、冬美ちゃん便りにもありましたがひばりさんでも痛みや病気に耐えながらの不死鳥コンサートだったと知ると、ウチの冬美ちゃんをそんな目に合わせるならやらんでよろし。とも思っちゃいます。
でもでも、マイク1本で遠く遠くのお客様まで感動させている坂本冬美さんを観てみたい。という欲求もあるわけです。
まとまりはないですが、ひばりさんの凄さはもちろん感じて、また不死鳥コンサートと35周年コンサートDVD観よう♪なんて思いますが、そのキッカケって冬美ちゃんのファンになったからなんですよねぇ。
ちょっと睡魔が強くて書きたい内容が書けないんだけど、色々感じるイベントでした。←強引(笑)
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