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りんキーマスター続々とコメントありがとうございます♪
なんだかステキになりそうですね♪まだまだ受け付けておりますので、清き一票をお願いいたします♪
りんキーマスター幸せそうな柳吉さんと蝶子さん大好き♪
ごちそうさまです♪
りんーー
コメント、短いのって難しいですね(笑)
まあ、こうして考える時間がプレゼントですので、ありきたりでもいい。他の人と同じでもいいので、参加することに意義がある。ってな感じでご参加下さい♪
りんキーマスターえっと、短冊からはみ出ちゃうから
「体調は大丈夫ですか?無事に千秋楽まで終えられますように祈っております!頑張ってくださいませ♡ みかん。」
こんな感じになりまーす。
あしからず。
りんキーマスターふん♪ふんふふんふん♪♪
本日も蝶子さんも冬美ちゃんも絶好調でステキでした♪
お顔にも声にも疲れは感じられず、ツヤッツヤのお顔で、艶のあるお声で観客を唸らせておられました♪
心配で観に行くんだけど、おデコに「心配御無用」って書いてあるような状況でした(笑)
大助さんのお父ちゃんは代役さんになっていましたが、ほんとにやっぱ大助花子さんの夫婦漫才ありきの設定なので、早く戻って来られるといいですねぇ。
ご回復をお祈りいたします。まだ数回しか観ていなかったので、何役の方が代役をしているのかわかりませんでした。
蝶子さんばっかり目で追っちゃってるんだなぁ。と改めて(笑)
さてと。
お芝居、決してラブシーンが大好き♪ということではありませんが、熱海で柳吉さんの胸にすがりながら
「好きや♪」
「捨てたら嫌やで」
「ホンマに♪」とグイグイに甘える蝶子さん可愛いなあ♪
蝶子さんを演ってくれなかったら、こーゆー感じは見れなかっただろうなぁ。
ニマニマ♪
リハーサルでいいから柳吉さん役やりたいなあ(笑)
あの至近距離。で、あの声。
五木さんいいなぁ!←正直か!(笑)
キャラクター的には蝶子さんは一人だけど、芸者時代、熱海でのプライベート旅行(笑)、実家での素っぼい感じ、蝶柳でのママ姿。の4つって感じ。
キャラで言ったら、ダントツでクラブのママがハマってる♪
髪型や着物に違和感がなく現代劇っぽいからかも。
冬美ちゃん顔小さいから歌ってるときは8頭身ですからねぇ。
時代劇の大きなカツラはちょっと違和感。ママ役はそーゆーとこが自然てのもあるかも。
あと話し方もちょっと低音で、お客様に出す声とお母ちゃんと話す声と、柳吉さんに話す声と。。。いろいろに使い分けて、それが登場人物多い場面なのでクルクル変わるから、こーゆーところが好きなのかも♪
内容的には勘違いとはいえ、後半は蝶柳のところも、最初のハンコ押させられるところも悲しいからイヤー。
有頂天能天気な熱海のシーンが幸せ満開って感じで大好きです♪
あと、「ちょーこ。ちょーこー♪」って甘える柳吉さんがかわいいので、極力「おばはん」ではなく「ちょーこ」と呼んで頂きたい!←セリフだっつーの(笑)
お芝居観終わると、冬美ちゃんの声より柳吉さんの「ちょーこ。ちょーこー」が脳内再生されるのは、あの歌のせいです(笑)
あれ、まわるぅ、、、、コンサート部分では初日付近にはあった五木さんのランニングマンがなくなった。ことは皆さんあまり興味ないですか?(笑)
わたし、残念です(笑)
あばれ太鼓からの火の国の女は、冬美ちゃんにやっと逢えた♪の喜びで歌声とか内容まで聴く余裕がありません。
うゎ。冬美ちゃんだ♪
きもの!白・黒、あ、草履黄色。うわ。顔ちっちゃ。やっぱお芝居のカツラって大きいんだな。にしても細っ!いや、かっこいい!うーーーーー♪眩しい♪お顔、ツヤッツヤじゃーん。ええ。私の脳内、毎回こんなです(笑)
いつもはこのあたりからもオリジナルをたっぷり聴けるのですが、今回は「特別出演」ですからすぐにお二人での歌謡浪曲へ。
あの幕、超かっこいいですよね。
このためにつくったのかな?あれ、すごい。歌謡浪曲は、弟子入りしてからご自身のコンサートで欠かさず演目に入れて修行を積んできた成果が、しっかりと現れていて気持ちいいです。
「芸はかじるな」二葉先生のお言葉ですが、冬美ちゃんの歌謡浪曲が進化し続けるのを見守っていると、冬美ちゃんが師匠からの言葉を真っ直ぐに受け止め、実行し、継続し。なぜ冬美ちゃんだけがこうも素晴らしいのかがわかります。
二葉先生へのご恩返しは言葉だけでなくこうして芸を磨き続ける冬美ちゃんの姿に現れております。
心ね。もう、冬美ちゃんの心がね(>人<;)
素晴らしいです(>人<;)そこからお二人ともがお着替えなのでリハーサル風景の動画。
この中で、歌謡浪曲部分のご指導で二葉先生が映る場面があるのですが、必ず会場がどよめくんですよ。
二葉先生は初日と二日目に会場でご覧になってましたので、ご自身でもあのどよめきを体感されたと思います。
先日のあや子さん30周年リサイタルの中野サンプラザに続き、10月2日の新歌舞伎座のあや子さん公演にもゲスト出演されるとか。
残念ながら、冬美ちゃんのビルボードライブの日なので行かれませんが、あれだけ客席からどよめきが起こるって、ほんと凄いお師匠様に冬美ちゃんは師事したんだなぁ。なんて思います。
リハーサルVTRが終わるとピアノごと五木さんがせり上がって1曲。
で、また君のピアノのイントロが流れてオレンジドレスで冬美ちゃんは花道からのせり上がりです。
花道付近の方の度肝抜かれっぷりを眺めるのが最近の趣味です。ウソです。そんな余裕ないっす。
眩しくて素晴らしく美しいです。
毎公演、一番の拍手はこのドレスの登場時ではないかと。
さらに歌い出すとあの美声。
なんでしょうかねぇ。
曲目が少ないからそう感じるのか、実際そうなのかは不明ですが、コンサートや、ご自身の劇場公演にも増しての美声なんですぅ。ホントですぅ。五木さんのピアノで歌うからの丁寧さもあるのかな?
または伴奏でいつもはわからない微妙な歌声が聴きやすく届いてるってのも理由かな?とにかく、マジでこのまた君が素晴らしいんですぅ。
で、そこからの千曲川のデュエット。
といってもパート分けバッチリなのでお宝の素晴らしいところが相乗効果になって、これまたまあ素晴らしい♪
ドレス姿が好きだからってことを差し引いても、ここの二曲は最高です♪
んで、残念ながらたった二曲で衣装チェンジ。
この後は百夜行と夜桜お七です。
お着物斬新!マーブル柄?帯留めもマーブルチョコレートみたいなの。
なんか都はるみさんが着そうなお着物です。百夜行も夜桜も、蝶子と重なって聴こえます♪
さらに衣装チェンジして大阪しぐれ。
アレンジのENKAバージョンではなくオリジナル。
なぜ冬美ちゃんがオリジナル音源をカバーしないかって、こーゆーことになっちゃうか、ですよ。
先輩越え。
演歌界ではご法度でしょ?←そんな話は聞いたことない(笑)素晴らしいのはわかっているけど、ここまでとは。。。
これ以上は各方面に失礼になりますので割愛いたしますが、あの声に生まれてきて、神様に選ばれたのは「坂本冬美」なんだと確信します。
やはり、神は冬美ちゃんを選んだか。
神様って話しわかるし、よく耳聞こえてるタイプね。安心したわ♪五木さんの王将もいいですねぇ♪
んで、エンディングは大阪ラプソディ。
これってあやふやでも聴いてるけど、お相手が違うとまた新鮮ですなぁ。
微妙に遠い二人の立ち位置に、お芝居とは別物。という安心感が得られて、とても嬉しいです♪
必要以上に近づく男性歌手大嫌い。
冬美ちゃんは後輩だから断れないんですから、皆さん五木さんのような紳士的な態度でお願いしたいです!いやー、そんなこんなで、今日も幸せ絶頂でした♪
りんキーマスター露出はヨコシマなほうじゃないですよ(笑)
まあ、どちらも大歓迎ですけどね。(笑)
りんキーマスターhttps://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/1847473_m.html?mode=all
あら!大変!
大助師匠が入院ですって。。。
りんキーマスター冬美ちゃん便りの大量更新を見ながら、三代澤さんのテンションもマックスだろうなあ。と思っていたので、チェックありがとうございます♪
さすがさっちゃん♪
昨日はバイキングでも公演の様子が流れたとのことで、ますます大盛況ですね♪
すでに書いたかもしれませんが、今回は花道の見所が多いので、3階席は前方か舞台に向かって右側がオススメです。
一階席なら25番が冬美ちゃん立ち位置の正面くらいです。
中央ブロック11列目26番で観ましたが、よーく見えました♪
幸せ絶頂の最前列のときは、「かえし」ってゆーの?冬美ちゃんだけのときにはない、ロックの人が足かけて歌うアレね。アレが邪魔して足元が見えないので、少し横の通路側27番とか28番付近も神席だと思います。
まあ、どこから観たってステキなんだけど、一度見るともう一度観たくなって後からチケット買い増しちゃうのが劇場公演あるある。
新歌舞伎座はweb予約ができないので、座席表を手元に置いて電話注文か、お近くの方は劇場のチケット売り場に直接行って席を選ぶようになります。
夜の部終わるとチケット売り場も終わってるので、休憩時間に行かれることをオススメします。
悪魔的情報でした。
りんキーマスターこの番組、もうずいぶん前のものなのに本当に再放送多いですよねぇ。
あの、チャイナ服のスリットの(笑)←そこ?
先日、初対面の方と冬美ちゃんの話をしていたら
「あのドラマで夜桜やってる人でしょ?」
と言われたばかり。ドラマで夜桜やってる人。。。えっと。まあ、そうですけど、そうかなぁ?(笑)
で、夜桜お七なら知ってるから歌ってみる。と言って大惨事になってましたけど(笑)
まあ、なんにせよ露出が多いのは良い事ですね♪
大太鼓を叩く珍しい芸者さんですが、ファン的には見所満載♪
個人的には泉ピン子さんと出演したラブジャッジ2のちょっと悪女な冬美ちゃんもお気に入りなので、そちらも再放送お願いします♪
りんキーマスターおお。書き込みありがとうございます!!
ご機嫌な書き込みがあると、今日も蝶子さんも冬美ちゃんの素晴らしかったのねぇ♪と嬉しくなります♪
千曲川での歌い出しの冬美ちゃんの歌声が心地よく素晴らしく大好きです♪
で、サビは五木さん。最後は二人一緒になりますが、ああやってパート分けしたか!と最初びっくりしました。
でも、この分け方が本当にお二人のベストパフォーマンスになっていて、リハーサルのメイキングには映ってないですが、きっと冬美ちゃんが「ここは五木さん、お願いします」ってさりげなくパート分けしたんでは?
と勝手に思っています。五木さんは有言実行で、ラジオなどのプロモーションでも「冬美ちゃんになるべく負担をかけず、楽しんでもらいたい」と有難いことを言ってくれていましたが、マジで大優遇♪
冬美ちゃんの魅力をお客様に伝えたい。これを見て、聞いてもらいたい。みたいな五木さんのサービス精神に感謝です。
トークでも「本当にかわいい蝶子で」「どうしても冬美ちゃんに出て欲しかった」「坂本冬美ちゃんは一人でも座長ができるのに、こうして出演してくれて嬉しい」「近くで見ても本当にキレイ」などベタ褒めしてくれます♪
「そーでしょ!そーでしょ♪」とニマニマしちゃいますが、冬美ちゃんはそんなこと言わずに大恐縮。
冬「私、前世は五木さんの妻だったかもしれない」
五「?わ、わたしもそう、かもしれないです」
冬「そんなとってつけたように(笑)」
とか、
五「近くでみても本当にキレイ。」
冬「キレイっていいながら、離れて行ってるじゃないですか(笑)」
五「いや、本当に美しくて細いよねぇ」
冬「もとが太かったんで(笑)」
こんな感じの雰囲気で、オチ担当は冬美ちゃんです(笑)得意技というか冬美ちゃんのトークが弾むと客席がフワッと和らぎます♪
蝶子をギュっとする柳吉さんに力が込もっちゃうのも、柳吉さんにしがみつく蝶子さんがギュってしちゃうのも、相思相愛度が増してくると仕方ないような。。。
お芝居の中だけですからね!五木さん冬美ちゃんを大好きなのはもともとですが、歌のコーナーを見るとそれがぜんぜんいやらしくなくて、歌手の後輩としてかわいくて仕方ないんだなあ♪と思えます。
五木さんでよかったぁ♪とほっこりできます♪
柳吉さんにも五木さんにも超好印象でーす♪
りんキーマスターまたねー。ってことないか(笑)
関西弁難しいなぁ。
ネイティヴ関西弁を操れるようになれば、関西弁でのMCも再現できるのに。
そのためだけに1年くらい関西に住みたいくらい(笑)内容伝わらないので、いつもの口調に戻りますね。
観てない方にはわからないんですけど、駆け落ちして熱海の旅館での場面が大好きなんですけど、いくつか大好きなシーンがありましてね。
最初の場面では、なんで柳吉さんのことを蝶子がそんなに好きなのかはわからないんですけど、熱海の旅館での柳吉さんが可愛らしくて、こんなんされたらそりゃ惚れるっちゅーの。なんです。
不倫の駆け落ちなんですけど、旅館の女中さんに「旦那さんが」って言われて蝶子大喜び。
ご機嫌になるんだけど、去り際に「彼女さんに」って言われて、なんだ。やっぱり奥さんじゃなくて彼女にしか見えないのか。って蝶子さんはスネちゃうんです。で、そんな蝶子の不機嫌を直そうと柳吉さんは蝶子に甘えます。
「ちょーこー。ちょーこー。なぁ、こっちきてビール飲もう♪ちょーこ、ねぇ、こっちきてー♪」って。
「なんやの?」
「ちょーこ。なあ、こっちきて、甘えさせてぇなー。」って。
なんてかわいい柳吉さん♪
蝶子もその可愛らしさにすぐ許しちゃいます♪
さらに蝶子に近づいて
「ビール飲ましたろか」と、なんと口移しで蝶子に飲ませます。
ここが最初のラブシーン。
これは崩れるよねぇ。。。
すっかりとろけた蝶子は柳吉さんの胸にすがりながら
「捨てたらいやよ」と甘えます。
「捨てるわけないやろ」に
「ホンマに?ホンマにホンマ?」もう、このイチャこらした雰囲気が大好き♪
それからすったもんだして、柳吉さんの男らしさが爆発。
亀ちゃんに、「きっぷのいい旦那」と柳吉を誉められ、上機嫌の蝶子が発するのが、最初に観て思い出せなかったシーンでした。
「あははー♪って喜んでてえんやろか?」
みたいな、この蝶子がノリツッコミで。あ、もっと前のシーンの女中さんに旦那を誉められるあたりで、知らないご婦人や芸者さんに大人気で「面白い旦那さん」と言われて、「おもろすぎるやろ!」って怒るとこもかわいい♪ってゆーか、うまい!!
ずっと前に友近さんにエンカメで花嫁に出る役を冬美ちゃんが「ながーい間 お世話になりました」って表現して、あのセリフの「ながーい」だけで会場を爆笑させたことを誉められてたことがあるんですけど、まさにそーゆー感じです。
セリフだけど、そのニュアンスで笑わせるやつ。これは冬美ちゃん得意技だけど、確かにこーゆーシチュエーションじゃないと発揮させるときはないので、関西でのコメディならではです。
ご自分の座長公演ではなかなか出来ない役でしょうねぇ。喜劇を当たり前に出来ちゃう冬美ちゃんの才能を、もっと見せてあげたかった。なんか、五木さんがそう思ってキャスティングしたかったんだろうなぁ。って思うシーンです。
んで、なんやかんやあって、散財を怒られた柳吉さんが蝶子のご機嫌をとるのに、また
「ちょーこ、ちょーこ、なぁ、ええやろぉ」って甘えながら急に歌い出すのが♪ちょーこ わかってちょーだいなぁ。♪の歌です。
これけっこう長くて、二人でダンスしながら繰り広げられるんです。
最初は違和感あったけど、今はしっくりきてて、正しいのか間違いなのか、アドリブなのかわかりませんが毎回ちょっとづつ動きが違くて。
舞台の手前側で二人が歌い踊ってる間に回転セットが場面転換するのですが、かなり大きいセットが回るから危ないんです。
最初の頃は蝶子側が際どかったんだけど、今日は柳吉さん側がずいぶん際どいラインで歌ってて。
そしたら、お芝居しながらも蝶子がちょっと危ないな。と思って柳吉さんの腰に手を回してクッと自分側に引き寄せて回避。
私的には蝶子の中の冬美ちゃんに「さすが冬美ちゃん♪」とキュンキュンになる一瞬でした。
さらに五木さんたら冬美ちゃんを信頼しきってこんなに自由にお芝居できて♪パートナー選び大当たりでしたね。と、どこから目線かわからない感情まで出てきました(笑)
遠慮しながら、謙遜しながら、って雰囲気から、お互いプロ同士信頼しあってるんだなぁ。。。なんて♪
で、その流れで花道までいって「せり下がる」場所でキメポーズをするのですが、ここが難しい!
「せり下がり」って名前じゃないんでしょうが、花道のとこのそーゆー場所あるじゃないですか(笑)
そこって普通は静止して二人がぴったりくっついてる状態で上げ下げするくらいのスペースしかないのに、踊りのキメポーズがかなりかさばる(笑)
ダンサーみたいに、柳吉さんが支えて蝶子さんを抱えるように抱きながら、蝶子さんは片脚上げて身を委ねる状態でせり下がるんです。
場所間違えたら大変!
それが回を重ねるごとにスムーズになって。
ぴったりくっついてるから、ここに安定感がないと、こちらの心配としては必要以上に柳吉さんに蝶子さんがくっついちゃうことなんですけどね(笑)
不安定になったらグッと抱き寄せちゃうでしょ。本能的に。それがとっても心配なわけですよ。
もう。見てないと絶対に伝わらないとは思うんだけどさぁ。
言いたいの(笑)
今はその安定感が増したことで、
「あ。くっついちゃう。あ。ダメだからね!」と心配しないで見られるようになりました!初日観て心配してたファミリーに向けての報告なんですけどね(笑)大丈夫になりましたよー。って(笑)
で、ここの安心感が出たことで、その前のイチャこらぶりも微笑ましく観ることができるようになって、超ハッピーです♪
柳吉さんの甘え方も大好きなんだけど、その甘ったれぶりに「もう。この人のこーゆーとこ好き過ぎ♪」てゆー、セリフがないときでもベタ惚れの蝶子の表情やリアクションのかわいいことといったら♪
こんな蝶子=冬美ちゃんを見せてくれてありがとう♪
そして冬美ちゃん!こんなかわいい表情、どこでもしていいわけじゃありませんからね!なんて思いつつ、メロメロなわけです♪うーーーん。やっぱりここのシーン大好き♪
蝶子の可愛らしさマックスは熱海だなぁ♪♪
意外な姿という意味ではその後の一銭天ぷら?だっけ?蝶子の実家で蝶子が一生懸命柳吉のために貯金してたのを柳吉さんが使っちゃったのを怒るシーン。
ここは全部大好き♪
怒りに震える姿もうまいなぁ。ニヤニヤ。と思うし、
「ケチってケチって始末してようよう貯めた200円!」みたいな早口なセリフあるんですけど、このセリフまわしも絶品♪その後の貯金通帳胸にしまいながら
「お母ちゃん黙ってて。今日という今日はわてが思い知らせたる」みたいなとこも良いし、三人の男をオーバーアクションでぶっ飛ばすところも面白い!これも自分座長じゃあり得ない姿でしょうねぇ。
このシーンだけあんなに痩せてる冬美ちゃんが急に体格のよいどっしりとしたおかん。的な風貌に見えるんだもの。いつもの儚さは何処へ。。。って感じ。
その後も膝まづく柳吉さんに馬乗りになってハタキでせっかん。
そこに妹が現れ、バツが悪そうに急に「蝶子です。」って(笑)
まさに、「オモロすぎるやろ!」です。
その後のお母ちゃんも最高(笑)
サロン「蝶柳」のママになったところも大好きで、姐さんキャラはもう鉄板ですな。
「女の子」とか「1ダースは手配できたわ」とか、なんか飲み屋さんぽいワードが自然に似合い過ぎ。いつか極妻な冬美ちゃんも観てみたあなぁ。とか、黒革の手帳も似合いそう。とか、確かに今まではお芝居では出さなかったキャラ祭り!
お芝居でも多面性が開眼!ってな感じて、蝶子も好きだけど、中身の人の冬美ちゃんの今後も思ってニマニマが止まらないわけです。
え?こんなのもいけちゃうの?これもできちゃうの?わーお。です。
主役だと冬美ちゃんに合わせた「耐えて忍ぶ頑張らやさん」みたいな役が多いですから、根っからの能天気。みたいな柳吉さんみたいな役でもホントはできたのかぁ。なんてことも思いましたし。
お芝居って凄いですねぇ。キャラクターによってこんなにまだ未知の冬美ちゃんがいたんですねぇ。大収穫♪(←勝手に刈り入れてる)
勝手ついでに言うと、これまた大好きな別れる証書を柳吉さんがビリビリ破いて
「嘘でも芝居でもちょーこと別れるのは嫌なんや!辛い思いさせて堪忍な」
って言ってくれるところ♪あそこは、ギューっと蝶子を抱きしめてあげて欲しい!
まあ、花道で抱かれ過ぎなのでお預けとしても、最もギューってして蝶子をしっかり安心させてあげたいなぁ。なんて。
あとね、ラストの花道を二人で引き上げるときの、手を繋いで二、三歩行ってから蝶子がすっと柳吉さんに寄り添う動きね。
これなに?時代劇にはよくある風景なわけ?
たまらなく幸せオーラ感じます!!
このスッの自然な感じ。ここで初めて妬けるわ(笑)
なんだこの自然さは。ダメ〜!ダメダメ〜!(笑)
え?蝶子より私のほうが楽しそう?
そりゃ失礼いたしましたっと。観た方と話すと、それぞれ各シーンで抱く感情が違うようなのですが、ただいまの私の感情はこんな感じです。
確かに新たな冬美ちゃんの魅力も満載だし、このお芝居じゃないと拝めない姿も満載で、一度でいいからこの期間に見逃さずにチェックしといて欲しいなあ、と思う演目です。
歌もそうですが、浪曲もそうですが、長い目で見ると全てが続き物というか。
あれがあったから、コレになったんだな。あのときのアレがコレに繋がってるんだな。って。
ラブソングスシリーズがあって「愛の詩」や「ENKA」があったように「坂本冬美」はネバーエンディングストーリーなので、一瞬、一瞬が見逃せないのです。劇場公演が好きなのは、いつもは一年単位とかで見守る冬美ちゃんの進化を、早巻きで見られる貴重な機会だからでしょうねぇ。
明治座のときもお芝居だけじゃなく歌も、最初から衝撃的に完璧なのに、それがまた回を追うごとに進化を遂げていくわけで、慣れた。とかじゃなくて、常に改善なんだもの。
そういった意味では(五木さん風)、五木さんの日々全力で毎日新鮮に。という言葉に冬美ちゃんが感銘を受けるというか共感を寄せるのも納得というか。
そうじゃない人もたっくさんいると思うので。
出来上がったら繰り返す。じゃなく、完璧なのに、さらに追求していく。みたいな所が、五木さんが冬美ちゃんとどうしても演りたいことなんじゃないかなぁ?なんて思ってます。
なかなか、それを一緒にできる人はいないでしょうから。。。五木さんが歌でも冬美ちゃんの良さを常にもっと伝えたい。と演出してくれる心も伝わってきますし、それに応えようとする冬美ちゃんであったり、私も五木さんを。という気持ちも伝わりますし。
師弟でも仲間というのもニュアンスが違いますが、良き先輩と良き後輩でしょうかねぇ。
歌謡浪曲は冬美ちゃんのために入れてくれてる感じもするし、その期待に応えようと初披露の明治座から数段進化した姿を冬美ちゃんが披露してくれてますし。
まあ、そーゆーことで、新歌舞伎座を観る予定にしていなかったヤキモチ妬きの冬美ちゃんファンの方にも、片意地張ってこれを見ないのは大損ですよ。ということをお伝えしておきます♪
ああ、この場があって良かった♪
この熱量の話を聞いてくれる人はいないですからね(笑)
いいんです。自己満足で♪自己満足って、私、ちょー大満足♪って意味でしょ?←ちがいます。
スケジュールもキツイし、それだけが心配でしたが、冬美ちゃんの歌声美ボイス、疲れるどころかグングンに素晴らしいお声が連日響いてまーす。
あ、あと一本刀土俵入りの♪厚い化粧に涙を隠し〜♪から始まる歌の部分、以前から大好物ですが、今回更に素晴らしいですよ。
一声のインパクト。
サビだけじゃなく、全てのフレーズをぴりっと、バリッとキメまくる姿は圧巻です!!これまた欲を言うなら、ちょっと太鼓ソロを短くしてもらって、火の国の女があと1フレーズでいいからなるべくフルに近い形で聴かせて欲しいなぁ。
とはいえ、まだこの先の舞台演目や座長公演もありそうな気配になってきましたので(こんなに素晴らしかったら、劇場さんも放ってはおけないもんねえ。)、一回の内容にガタガタ言わずに「次」を期待しちゃいます♪
幸せ絶頂の長文でした。
もろもろ間違ってたり、セリフは違うので個人の感想でーす。
皆さんも大興奮だけど、家に帰ったら誰も自慢を聞いてくれない(>人<;)というときは、こちらに書き込んでスッキリしてください(笑)
はーーーー、スッキリー♪幸せー♪
りんキーマスターちょっとやってみたかった「蝶子日記」としての舞台レポ。
上手くできなかったから、もうやりませんが帰りの飛行機で書いたから公開(笑)
ニセ蝶子日記
6月27日
蝶子です。
ちょっとうちの柳吉はんのことなんやけどね、ほら、熱海に行ったやない。
柳吉はんたら、ぱっぱぱっぱとお金使てしまうさかい、ちーっとはお店に戻さなあかん。ゆーて、ちょっと叱ったんよ。
したら、いつものあの調子でしょ?
急にミュージカルみたいに踊り出して。
んで、お芝居やから回り舞台になってるのも忘れはったんかフラフラ〜って(笑)うわぁ。思うて咄嗟に腰を抱き寄せてしもたわ。
もう、恥ずかしいわぁ。
ホンマなら、柳吉はんがリードするとこやろ?
でも、そこがまたいいんよ。かわいいやろ?
のろけてしもた。堪忍ね!
ほなまたねー!
りんキーマスターただーいまっと。東京です。
今日は一回公演だったのですが、初日のような盛り上がりで、「満員御礼」に加えて「全席完売」の札も出て大賑わい。
平日の昼間に。。。なぜに。。。
お隣の席には東京から日帰りでジパング(割引名ね)で来たという、五木ひろしさんのファンのマダム二人連れ。
ジパング世代には休日も平日も関係ないかな?
冬美ちゃんファミリーも大集結で、マジ、何の日だろう?
ということで、会場も非常に盛り上がり、五木さんもノリノリ。冬美ちゃんも毎日ほんっとに素晴らしいお声でございます。
歌のコーナーのMCで二人で話してるときに、五木さんのお話し中に「ふゆーみちゃん!」コールをした不届き者が!
五木さんのお話を聞きながら、冬美ちゃんは声のする方を見て「シーー。」のジェスチャー。
五木さんも気になったのか話を中断して
「ふゆーみちゃんとご声援も。。。」と話し出したら、冬美ちゃんが
「すいません!良いお話ししていただいてるときに。私のファンだと思いますので言わせて頂きますが、シーーー!間が悪いというか。すいません!」
と。会場は爆笑でしたが、まったくけしからんです。
姫のご迷惑になって何が応援じゃ。、まったく。その後に冬美ちゃんの「大阪しぐれ」のイントロがはじまると、今度はさっきシーーー!って叱った3階を見上げながら
「今やでー!」とさっきの不届き者にもフォローを入れる冬美ちゃん(笑)
また場内大爆笑。縮み上がったか、同じ声では声援はありませんでしたが、ファミリーはここで掛け声しました。
2日目の夜も、五木さんの「契り」のイントロ流れていて五木さんしかいないのに、デッカい声で「ふゆーみちゃん!」て掛け声したアホが。。。
まあ、この掲示板見てるくらいならそんなことしないから、ファミリーじゃないんですけど、勘弁してよぉ。って感じです。
同じ人かはわかりませんが、三階に出没してるらしいので、見つけ次第捕獲します。
とはいえ、留守しますので、おかしな掛け声してる人がいたら、良きタイミングを勧めてくださいね。マジで勘弁。
まあ、そんなトークができるほどほっこりした雰囲気で、だんだん冬美ちゃんらしさも炸裂してきています。
えーっと、あと何書いてないっけ?
また思い出したら書きます!
りんキーマスター今日の蝶子劇場もステキでした♪
ワサワサと心配だった花道での♪ちょーこ わかってちょーだいなー♪の最後もキマッてきて、ちょっと安心して身を任せ始めてるような。
片足で自分の体は支えられませんからねぇ。柳吉はんに♪頼ってちょーだいなー♪って言われてるし、そこは任せましょうか(笑)
ヒッシと抱き合うシーンもギュッって感じがピタっときてるような。
個人的には熱海のお宿でのイチャつきが蝶子が幸せそうで微笑ましいですが、これ以上はダメです(笑)
歌のコーナーもとってもしっくりきて、冬美ちゃん絶好調♪
特にまた君は1番はハモらなくなっていて、事前に打ち合わせがあったのかなかったのか、昼はすっかり一人で歌い終えてから「あら?えっと。」ってなって、二番ではハモり前にアイコンタクト。「来てくださいね」って感じ。
メイキングの映像見ても、プロとしてリードすべきところはしっかり冬美ちゃんも意思表示していて、あーゆー姿、好きですわぁ♪
トーク時間もゆったりしてきて、冬美ちゃんに委ねられる部分も増えたような。
頼もしく、優しい五木さんが、冬美ちゃんを大事にしてくれてるのがわかって、ホントに惚れちゃやだからね。とちょっと心配になってきました。
初日付近を続けて見守ってるわけですが、徐々に落ち着いて行くこの感じも好きなんです。
柳吉はんの可愛らしさも増してるなぁ。
蝶子は柳吉はんに惚れてもいいけど、冬美ちゃんが五木さんに惚れるのはダメですからね!(笑)
いやー、それにしても最前列でみたオレンジドレス姿は。。。。
さあ。寝ようっと♪
りんキーマスターヨシユキさん、顔は覚えていませんが(笑)存在は記憶しとります(笑)
今回はねぇ、応援らしい応援するところはないのでペンライトいらないかも。
2階、3階のときはペンライトチラつかせてみたりしてますが、一階のときは静かにみとります。
掛け声はだんだん慣れて入れられるようになってきましたが、ラストの曲も手拍子なんでねぇ。
ということで、ペンライトよりは双眼鏡が必要かも。
りんキーマスター一本刀土俵入りは、明治座で見た時より、人生、歌がある。で見た時より格段にまたステキになってます。
もともと、冬美ちゃんの姐さん姿大好物なので♪
一本刀土俵入りをどのくらい練習したのかわかりませんが、コンサートで岸壁の母や梅川忠兵衛を常に歌ってきた成果も、今回の一本刀土俵入りに活きててとっても落ち着いて聴けます♪
さっすが冬美ちゃん♪
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