りん

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  • りん
    キーマスター

    http://www.meijiza.co.jp/info/

    大好評につき再演ですかね?

    またちょーこに会えるかな?

    まさかの新ネタとか??

    スーパータフな五木さんなので油断なりません(笑)

    5週間て!!

    お小遣い貯めて楽しみに待ちましょう♪♪

    返信先: ENKAⅡ #12788
    りん
    キーマスター

    お盆休みも返上でENKAⅡのレコーディング♪
    しかも冬美ちゃん便りのコメントを読むだけでもワクワクしますね♪

    何十回も聴いていますが、まだまだ「聴き込んだアルバム」というよりは、新鮮に感じることも多く、選曲も、曲順も、もちろんアレンジも歌唱もまだまだまだまだ聴き所満載の「ENKA」(Ⅰ)でございます。

    コンサートや明治座、新歌舞伎座(こちらの千曲川と大阪しぐれはENKAバージョンではないですが)で複数回聴いている楽曲と、スペシャルライブで聴いた楽曲、アルバムのみで聴いた楽曲での感想もちょっとづつ変わってきています。

    あと、オリジナルの歌手の方々をリアルタイムで聴いていた方とそうではない世代では、ずいぶんとこのENKAの聴こえ方は違うんだろうなぁ。と思っています。

    ラブソングスシリーズとは違って、聴いた事のない楽曲はありませんでしたが、ENKAⅡくらいになると初めて聴く演歌も入ってくるかな?
    いや、冬美ちゃんファン歴長くなってきて、ナツメロ番組からなにから見ているから名曲で知らない演歌はもうないかな・・・

    もうレコーディング中ということで、選曲はずっと前に終わっているようですが、どの歌が選ばれ、どんなアレンジになって、かっこよく歌ってくれるのかとても楽しみです♪

    ENKA(Ⅰ)は明治座で石狩挽歌、大阪しぐれ、愛燦燦をアルバム発売前に生歌で聴いたのが最初だったと思います。
    更に、アルバムが発売になり、真っ暗な部屋で正座でちゃんと聴いたらさらに素晴らしくて・・・(涙)

    オリジナルを知り過ぎず、演歌を好き過ぎず、年代的にもジャンル的にも自分のためにあるんじゃないかと、いつでも幸せモノの私は思いましたよ(w

    最初の頃のお気に入りは石狩挽歌で、次が大阪しぐれでした。
    越冬つばめの新解釈におののいたり、スペシャルライブでの舟歌、津軽海峡・冬景色に撃たれたり。
    千曲川の優しさに包まれた歌唱の大阪での30周年コンサート。そして新歌舞伎座では五木さんとの千曲川も素敵だったなぁ。
    アルバムで聴いてる回数のほうが圧倒的に多いから、生でもフルコーラスで聴きたくなっちゃう大阪しぐれ。
    2番が好きなんだよなぁ・・・・

    愛燦燦は、折に触れ・・・ENKAに入る前から冬美ちゃんバージョンが私にとってのオリジナルだったような。

    そして、最近のお気に入りは星影のワルツなのでございます。

    せつない(涙)

    いつも新しい作品は楽しみなのですが、ENKAⅡが出ても、きっと私のナンバーワンは「ENKA(Ⅰ)」だろうなぁ・・・

    まぁ、こーゆーこと言ってて、すぐ撤回するんですけどね(w

    ちなみにラブソングスシリーズは2よりは1のほうが好きですが、その2枚を3が周回違いで追い抜いたような・・・

    これ以上はない「最高」を自ら塗り替えていくのが「坂本冬美」である。とわかっていても、ついつい最高地点はここで間違いないですよねぇ。と毎回思ってしまいます。

    まぁ、そんなこんなで、ENKAⅡが楽しみでもあり、愛着のある銘盤「ENKA(Ⅰ)」を聴きながら、これは抜かれることはないぞ~。と自信を持ちながら、相変わらず幸せなときを過ごさせていただいております♪

    返信先: 再放送「BS日本のうた」 カレンダー係より #12776
    りん
    キーマスター

    素晴らしかったですぅ(T . T)

    やはりこのときに、岸壁の母を歌い継ぐのは冬美ちゃんしかいない!と先生が決意されたその番組でした。

    あばれ太鼓が冬美ちゃんの太鼓から始まり、無法一代のアンコ部分を先生が歌うスペシャルバージョン。
    冬美ちゃんの嬉しそうな顔♪

    岸壁の母を斜め後ろで感じながら、歌っているのは先生でも常に冬美ちゃんが映るアングル。

    「真剣に」って言葉は簡単だけど、ほんとのほんとに真剣て、冬美ちゃんにしか似合わない言葉。

    舞台上であっても、岸壁の母を聴き、感じている冬美ちゃんは自分を飾ることも忘れるほど真剣でした。

    紀ノ川もフルコーラス。先生の命尊しも力強い。

    そして、お二人での梅川忠兵衛。

    素晴らしい。。。

    素晴らしいなあ(T . T)

    観てたはずなのに、とっても新鮮に感動しました(T . T)

    観られて良かったです♪

    りん
    キーマスター

    おお。何て親切な情報!!

    これは当時見逃してる方には是非とも見て頂きたいですね!

    私も見よっと♪

    後に岸壁の母を譲り受けるきっかけとなった番組かな?

    一緒に岸壁の母を歌うオファーを冬美ちゃんが断って、真剣に先生が歌う姿を見守り、その姿勢に二葉先生がこの歌を歌い継ぐのは冬美ちゃんしかいない。と決意したという。

    後日談というか、二葉先生が引退されて冬美ちゃんが岸壁の母を歌い継ぐことになったときに「ゆうどきネットワーク」というNHKの番組の中で先生がそう仰ってました。

    梅川忠兵衛をお二人で歌ったテレビでの初披露もこのときでしたかね?

    確か、演歌夢まつりのイベントで何回か共演されて、その後しばらく経ってからだったんだっけかな?

    それとも明治座の冬美ちゃん公演に二葉先生がゲスト出演してくれた後かな?

    ああ、記憶力のなさが。。。

    ゆうどきネットワークは今のハードディスクに繋がれてるけど、2008年のだと冬眠中の昔のハードディスクの中だなぁ。
    見ちゃおうかな。まだ一日仕事あるからお盆休みまで発掘の旅をガマンできるかな?
    できないだろうなぁ。
    とりあえずyoutubeで見ちゃおうかな。

    ブツブツ。

    ということで、心踊る再放送ですね!

    さっちゃん、ありがとう♪

    返信先: わお!さゆり様! #12767
    りん
    キーマスター

    http://www.voicemusic.co.jp/blog/?id=1502197943-636479

    なっちゃんのブログに冬美ちゃんのかわいい様子が(笑)

    以前、フレンドパークにあやちゃんと出た時、曲目を当てるクイズであやちゃんに
    「(あなたが)大好き」というヒントのみで津軽海峡・冬景色の曲目を冬美ちゃんが正解したような。

    三人のお姉さま方もきっとさゆりさんラブな冬美ちゃんを強力サポートしてくれたことでしょう♪

    まだしばらくは冬美ちゃんの心臓に悪そうだからサポートなしのさゆりさんとの対談はお預けですかね!

    でもいつか見たいなあ。

    たっぷりノーカットで伝えてくれる「cast」さんの別冊「冬美cast」のときの特別企画でいかがでしょうか!
    棚橋さんにお願いしよう(笑)勝手に。

    りん
    キーマスター

    見ました♪

    佐渡情話の出番前に、ひばりさんが歌う姿をモニターで見て、

    「喉渇いた。ひばりさんの歌を流した後に歌うってプレッシャー。。。」

    出番直前には出だしのワンフレーズをアカペラで練習。

    歌い終えると
    「死んじゃうー」と試合後のボクサーのように肩からタオルをかけられて引き揚げ(笑)

    出番後のインタビューでは
    「本当は愛燦燦を歌わせて頂きたいと言ったのですが、それはみなさんで歌うのでと断られ。。。演歌歌手なので難しい歌にと佐渡情話ということで。。。お断りしようと思ったのですが、以前カバーさせて頂いておりまして、歌ったことがあるということで断りきれず。。。歌わせて頂きました。」

    と冬美ちゃんらしいコメント♪

    さらにインタビューも終えて脱力する姿まで放送されていました(笑)

    若干、私による脚色が加えられておりますので、本当はどうだったかはご自身でお確かめ下さい。(笑)

    冬美ちゃんの佐渡情話はすでに何度もリピートで観ていますが、出演者全員で歌うところは毎回1回しか観ないので新鮮(笑)

    やっぱりズバ抜けて歌声が違うんだよなぁ♪♪

    冬美ちゃんの出番しか観てないので、他の出演者の方のインタビュー観てませんが、あんなに興味深いコメントをなさっているのはきっと冬美ちゃんだけでしょう♪

    それにしても出番前と歌唱中の孤独感というか。。。
    スタッフさんもたくさんいても、舞台に立てば一人。ひとりで乗り切るしかない。

    かっこいい。。。(T-T)

    更に出番前をリピートしてると(←バックステージ大好物♪)メイクさんや付き人さんが若くて可愛いって素敵ですねぇ♪
    女の子に囲まれる姐さんってカッコいい。
    あ。完全に個人的趣味でした。

    そんな感じで5時間カットできないんだけど、これは保存しときたいなぁ。かさばる番組だなぁ。。。
    4時間半と地上波のときも4時間くらいでしたっけ?
    出番散ってるしなぁ。。。

    いや、ぶつくさ言ったらバチ当たる。

    りん
    キーマスター

    まだ見てないですが、BSとは違うバージョンで冬美ちゃんのインタビューとかもあったとのこと。

    録画したのでチェックしよっと♪

    りん
    キーマスター

    今度はCSのTBSでこのドームイベントが放送です。

    明日、13時30分から5時間の完全版とのこと。

    前回のBS−TBSと同じか、違うのかは不明。

    とりあえず、見てみよっと♪

    返信先: ファンクラブさん #12564
    りん
    キーマスター

    皆さん一般発売ではチケット入手できたかな??

    web申込みですぐに完売だったようなので・・・

    あとは当選枠での調整になると思うので、webから申し込んだけどダメだったけど行きたい。という方がいたら役に立てるか今の段階ではわからないけど知らせてください。

    web申込してない人は取れないの当たり前だから・・・なんともですが。

    きっと素晴らしいステージになると思うので、入れない方がクレームしちゃうと来年からやってもらえなくなっちゃうといけないので、毎年見たい自分のためにできる限り調整したいです(w

    心優しき冬美ちゃんですから、クレーム出るとやってくれなくなっちゃうかもしれないので、それが心配なのです・・・

    前回の会員限定申込よりは勝率高かったとは思うのですが・・・

    限定ライブよりは席数も多いし、2回あるし、きっとどうしても行きたいファミリーには行き渡るくらいだと思っているのですが・・・・どうでしょうねぇ?

    返信先: 《ネタバレあり》蝶子劇場♪ #12474
    りん
    キーマスター

    ちよーこー(T-T)

    相変わらずです(笑)

    スマホでも無理、パソコンでも無理でプリントアウトしてやっと初日からの書き込みを一気に読めました(笑)

    自分のテンション上がりすぎで、レスしてない方多数(笑)失礼いたしました(笑)

    書き忘れてるシーンに、最初の場面で奥さんに「熨斗つけて差し上げるよって、せいぜい野垂れ死にせんように面倒みてな」
    って言われて
    「有り難く頂戴いたします。おおきに。ありがとさんです」

    だっけ?セリフ違う?

    この場面も回を追うごとにカッコよくなったなぁ♪

    ラムネシーンではラッパ飲みの仕草が色っぽかったですねぇ♪

    歌では明治座もあばれ太鼓のせり上がりで登場だったと思いますが、男らしさ控えめで女性らしさプラス。

    いつもは登場して客席を見回すとき、
    「今日もやったるでぇ!」
    って聞こえてきそうですが、今回は女神の微笑みで
    「皆様、よろしくおたのもうします。」
    ってな感じでした。

    まだ何か思い出したら書きます(笑)
    忘れちゃうのは仕方ないけど、書いておけば思い出せるので(笑)

    正しいセリフ。ってゆっか台本欲しい!

    返信先: 《ネタバレあり》蝶子劇場♪ #12442
    りん
    キーマスター

    ほほう。

    蝶子さん登場時が20歳くらいの設定でしたっけ?
    そしたら蝶子さん生きてたら今100歳くらいかな?

    いくらなんでも客席にもリアルタイム世代はいないけど、親の代がリアルタイム。くらいの感覚かな?

    私は一銭天ぷらのお母ちゃんのセリフで「半年でやつれた」

    病院のセリフで「3年もの間ちょーこがやとなやって稼いだ」

    で、蝶柳でガス自殺未遂が戦争始まる感じで、ラストが戦後かあ。
    5年くらい経った?

    くらいの感覚で見ていました。

    ちょっとは調べんかーい!ですね(笑)

    蝶子と柳吉は最初からあまり歳が気にならないのですが、織田はんが学生から駆け出しの記者になり、大作家になっていく年齢や態度が時間軸を狂わせるような。。。

    織田はんだけ40年くらい経った感じしてました(笑)

    最初は柳吉さんの10歳くらい下で、最後は柳でさんより20歳以上は歳上になってるような。。。態度的にそう感じたので、なんだかいつの間にか追い抜かれたなぁ。みたいな(笑)

    よう坊主!って感じの出会いから、織田はん。になって、最後は大作家の先生になっているので。

    昭和何年。というのをちゃんと聞いてたら、そんな感覚にならなかったでしょうに。。。

    集中力がラブシーン待ちになってたのかな(笑)

    でもでもやっぱり、最後まで「おばはん」と呼ばれるのはイヤだったなぁ。

    原作無視で「ちょーこ。頼りにしてまっせ」でいい!
    「ちょーこ」って響きが好きで、特に柳吉はんの「ちょーこ」には甘えるバージョンや好きで堪らない気持ちが溢れていて、どんなにダメ男でもあの声で「ちょーこ。なぁ、ちょーこて。」って言われたら尽くしちゃう♪みたいな。

    お母ちゃんが呼ぶ「ちょーこ」や、金八姐さんからの「ちょーこはん」も好きだったなぁ♪

    原作は随分前に読んだきりでしたが、金八姐さんが結婚するときに「ちょーこはん、おきばりや」は原作にも名シーンというか、そーゆーちょっと複雑な感情あったような。。。

    金八姐さんが一銭天ぷらのお店からはけるシーンのなんとも言えない間が、小説にも表現は違ったかもですが、そんな場面があったように思いました。感情的な記憶ですから曖昧ですが。

    確か小説のラストは柳吉さんの娘に「お母さん」か柳吉さんの奥さんて認められるんじゃなかったですっけ?

    小説のちょーこはもっと柳吉さんのしくじりに痛い目にあっていたような。。。

    もっと、なぜにこんな男に尽くしちゃうのぉ?って思ったような。。。

    お芝居だと柳吉さん主役だから、ちゃんと蝶子を愛してることを伝えてくれる憎めない可愛らしいダメ男だけど、小説は蝶子が主役でもっとダメすぎる柳吉なのに愛して愛して仕方ない。と一人耐え忍びやっとラストでほっこりしたような。。。

    で、あの本、どこいったんだろう(笑)

    今、蝶子が冬美ちゃんだと思って小説読んだら、柳吉さんのこと許せないかも(笑)
    「おい!柳吉!うちとこの蝶子になにさらしてけつかんねん!」(お母ちゃんのセリフより)
    ってなる気がします。。。

    過去は振り返らない主義ですが、小説見つかったらもう一度読んでみようかな♪

    再演決まったらそのうちに読もうかな。

    「そのうち、そのうちって言うだけで何にもしてくれんやないの。」

    ああ、蝶子に叱られたい(笑)

    りん
    キーマスター

    ミヤネ屋見ましたが、平尾昌晃さんの追悼特集でしたから冬美ちゃんはホントにチラリでした。

    そして、関係ないニュースで東京五輪音頭の2020年バージョンが加山雄三さんと石川さゆりさんと、えっと誰だっけかなぁ。演歌じゃない方の三人になったとか。

    ふーーーん。冬美ちゃんじゃないのかぁ。

    冬美ちゃんのこと大好きな加山雄三さんと、冬美ちゃんが大好きなさゆりさんなら文句も言えない。

    むーーーーん。

    返信先: 《ネタバレあり》蝶子劇場♪ #12439
    りん
    キーマスター

    セリフ元ネタがわからなかったから、間違ってましたね(笑)
    ご指摘ありがとうございます(笑)

    エンタツ・アチャコさんのネタだったのですね。

    早く聞けば良かった(笑)

    みんなが笑うから、誰かのギャグなんだろうなぁとは思っていたのですが。。。

    あと、書いたかもしれませんが「ああ、それなのに それなのに」は元歌調べました(笑)

    サロン蝶柳の最初に出てくる映画やその登場人物、オープニングにも映画の話しや歌舞伎の話しが出てきますが、そのたびに客席の年代の方はみんなわかるの?
    ってゆっかこの客席の平均年齢は何歳なんだろう。
    なんて思いながら見てました(笑)

    きっと冬美ちゃんだってわからなかったはずだい!←なんの言い訳なんだか(笑)

    返信先: 《ネタバレあり》蝶子劇場♪ #12435
    りん
    キーマスター

    今日の冬美ちゃん便りは、先日の中日打ち上げの写真とパンフレットなどと合わせて神経衰弱のように楽しめる素材♪♪

    今回の一ヶ月公演では冬美ちゃん便りがいいいいいっぱい更新されて、そこからも楽しそうな様子と元気な冬美ちゃんが見られて幸せでしたね♪♪

    楽屋見舞いに訪れる方々も、五木座長も冬美ちゃんも大人気だから超豪華だし。

    ロビーにもたくさんの大物のお名前が刺さった胡蝶蘭がいっぱいあって、その前で記念撮影をするお客さんがいっぱいいました。

    あと、なるほどぉ。と思った備忘録として・・・書いたことも忘れちゃうんだけど(w

    「五木倶楽部」というのが五木さんのファンクラブさんなんだと思いますが、関西支部とか地域で支部があるようで、今回のペンライトにも「五木倶楽部 関西支部」と書かれていました。

    で、ロビーにスタンド花が出ていたんですけど、1ヶ月はスタンド花はもたないじゃないですか。
    で、最初の頃には何脚かあったスタンド花が徐々に減るんですけど、何故か2週間経っても、3週間経っても五木倶楽部さんのだけキレイにそのまま・・・・と思いきや、たぶん毎週違うスタンド花に差し替えられていたんですよ。

    おお。そーゆー手があるわけか。さすが熟練の技!

    週替わり差し入れかぁ・・・・ふむふむ。メモメモ。

    今回は「特別出演」ということで、目だった応援は控えましたが、次回もあるようですし、それが座長でやるのか特別出演でやるのか、二人座長でやるのかわかりませんが、いつかのために、勉強・勉強っす。

    返信先: 《ネタバレあり》蝶子劇場♪ #12434
    りん
    キーマスター

    過去の書き込みの誤字脱字を直してまとめようと読み始めるのですが、長くて・・・何度寝落ちしたか(w

    パソコンなら読めるかな?と思いましたが、余計読む気が失せる文章量・・・目ん玉痛いし、かすむ・・・

    まぁ、これが幸せの証ですね。

    確かに蝶子は毎日新歌舞伎座にいてくれて、毎日冬美ちゃんは美声を轟かせていて、柳吉はんは蝶子を愛し続けながら浮気して(w いやいや、五木座長はみんなを温かく包み込んでくれていたんですよねぇ。

    今週末も大阪に行けば蝶子に会えそうで・・・

    五木さんの歌は不思議で、聴いているときよりも後になってから頭をグルグル回るんです。

    だいたい冬美ちゃんの「ENKA」や「Lovesongs BEST」を毎晩聞いていたんですが、音楽が途切れると
    ♪よこはま たそがれ ホテルの小部屋~♪
    とか
    ♪あなたは だれと ちぎりますか~~~~♪
    って歌ってる自分にビックリ(w

    歌詞がぼんやりでハミングしてるときもあり・・・

    冬美ちゃんの歌は、聴きながら浸みたり、感情を突き動かされたりなんですけど、五木さんの歌はなんというか体に染み付く。って感じです。

    口癖やしゃべり方にも侵食されます。
    「そういった意味では・・・」「というわけでございますけれど・・・」
    うまく表現できませんが「間」的なものが五木節になっていく感じで・・・

    五木さんのオリジナル曲はもちろんですが、もう「王将」は五木節でしか脳内再生できない・・・

    どっぷりと冬美ちゃんの世界に浸っていたいところですが、口ずさむのは♪よこはま たそがれ♪だったりして・・・

    「もう、しっちゃかめっちゃかでございます」←これ、元ネタわからないんですけど・・・

    あ。これが言いたいだけでした。

    さて、もう少し目が休まったらまとめよう・・・(言い訳)

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