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りんキーマスターあれ?
なんか連休で曜日の感覚狂いましたが、日曜も歌謡曲なんだから昨日だったんですね。。。
今聴きました(笑)松原さんの冬美ちゃんを好きすぎる感じが増してました(笑)
声的にはシャレアップの方が後の収録だったのかな?
ちょっと抑え気味に話す冬美ちゃんがムフフでした。
五木さんとのラブシーンありとのことですが、五木さんには妬けません(笑)
まあ、見て見ないとわかんないけど、それに妬ける松原さん、相当な想いがありますねえ(笑)
過剰な感情を「お父さん」といってかわすのも、30年のキャリアが成せる技ですかね。
おほほほほほ(笑)百夜行の解釈を荒木先生からではなく、ご自分でされたとのこと。
少しの会話からも楽曲に対する真摯で深い取り組みを感じ、ムフムフ楽しんでる場合じゃなく、やっぱりリスペクトすべきアーティストさんなんだなあ。なんて感心したり。喉の調子で島倉さんのモノマネができないことも初めて知りました。(笑)
ラジオ大好き♪
また君で広がったのは歌の世界というより出し惜しみしていたビジュアルという印象が強いです。
また君への感謝は、頑なに拒んでいた二の腕解禁や、バックリと背中の開いたドレスや、細いウエストや抜群のスタイルが強調される衣装の数々。
歌声はもちろんですが、ビジュアルからも相当数のファミリーが増えたような。
やっぱり美人さんは見ているだけで幸せになりますからねぇ♪←ラジオでそんな話はしてませんでしたが(笑)
ああ。このレアなお声が聞けるのはあと1番組かな??
どの地方の局でもラジオが聴けるようになったので、進化って素晴らしい♪
それにしてもラジオから流れる百夜行、やっぱり聴き入ってしまいますねぇ♪
好きです♪
きょん吉さん、みかんちゃん、コメント読まれていましたね!
ナーーーーーーイス♪
りんキーマスタードラマのカルテットをやっと見始めたんですけど(笑)、逃げ恥の枠だったんですね。
この枠、いいちこさんのCMが流れるんだけど、冬美ちゃんじゃないバージョンなんですよ。逃げ恥のときから思ってたんだから、いいちこさんにお願いメールしとけばよかったなあ。
この枠であの♪片想いでいい〜♪の声が流れたら着火してたろうなぁ。しかも毎週だし。
ドラマはまとめ見派なのが悔やまれる。
と、地味にお仕事増やし作戦、いいですねぇ♪
占いのくだりで声を裏返しながら
「ほーらー、だから言ってるじゃない、鈴木さーん」
がかわいかったです。夏木さんのラジオでも鈴木さんイジメ?を楽しそうに話す冬美ちゃん(笑)別の意味で鬼ってます(笑)←なかなか使い所のない言葉なので強引に。
のど自慢チャンピオン大会、審査員の先生方もそんなに豪華なんですね。。。
冬美ちゃん。。。。。。。
気負わず、気持ちよく鬼っていただければ♪
もう、ここはセクスィー冬美として歌う前にセクスィーなコメント言ってから歌うみたいなキャラものにしちゃうとか。
あ、ダメですね。
真面目に、真面目に。。。
ラジオ聴きながら、荒木先生なら鬼られて当然というか(笑)知らないけど(笑)
そーゆーことするから、生まれる歌詞ってあるんだなあ。
破天荒な生活が芸の肥やしとかって、こーゆーこと言うのかなあ。なんて。知らないけど(笑)冬美ちゃんへの楽曲提供で、冬美ちゃんを鮎らせたり、鬼らせたり。
荒木先生を通して冬美ちゃんを見ると、それが似合うと見えるのかな?さすが。。。
とも思ってしまいました。恋花もですが、わお。という歌詞でも、冬美ちゃんの澄んだ永遠の清廉性を感じさせる声で歌うことでの化学変化!
火の国の女の「やけど覚悟で抱かんとね」を今はストレートには言えない(笑)発言も、なんとも生々しい発言で。。。
今歌う夜叉海峡とかも捉え方変わるんだろうなあ。とか。恋は火の舞剣の舞をフルコーラスで二年前くらいに聞いた時に「あれ?こんなに良い歌だった?」と思ったり。想像だった部分も今なら心や体験を通して表現されるのかなあ。とか。。。ラブソングスⅢの「愛してる」がいちばん
冬美ちゃーーーん(T ^ T)
てなるのは、そんなこともあるのかな?とかとか。
ENKAの2も期待しつつ、オリジナル女歌の歌い直しベストも期待しつつ。。。
どうせなら、ENKA風にアレンジした女歌セルフカバーにしちゃうかとかとか。
ああ、妄想してる場合じゃなかった。のど自慢の引き換え行かなくちゃ(笑)
りんキーマスターちなみに!
無理しても来た方がいいのは4月19日のラジオ、きらめき歌謡ライブです!
りんキーマスターいえ、良い判断だと思います!
金沢から来るほどは楽しくないと思います!個人的にですが。。。(笑)
通常ののど自慢の私の楽しみ方は、なんといっても冬美ちゃんの大笑いですから、きっとチャンピオン大会にはそれがないです(笑)
テレビでも生放送しますから、お茶の間ファミリー?として応援してくださーい!
りんキーマスター超オススメです!!(笑)
りんキーマスターええ?遠くから来るのですか?
チャンピオン大会は通常ののど自慢より面白くないですよ。上手い人ばかりだから(笑)
アトラクもあったかどうか忘れちゃいました。。。
でもまあ、待ってまーす(笑)
りんキーマスター嬉しいですねー♪♪
ゲストはピン子さんかな?いつきさんかな?(笑)
すぐの放送嬉しいです!
風邪気味に寒い風なんて。。。
でも31日放送じゃあ、おやすみできないですもんねぇ。が、がんばった!冬美ちゃん!←頑張ってくださいの過去形(笑)
りんキーマスターじゃ、19時にNHKホールの入り口で探してください(笑)
10分くらい前からいる予定。私はたぶん顔見たことあるような大御所ファミリーと三人でいる予定です。
ホールの門じゃなくて、会場のチケット見せる入り口のところです。
よろしくお願いしまーす!
りんキーマスターありますよぉ。
連絡先知ってましたっけ?
私はきみどりさんのお顔忘れましたが(笑)19時にNHKホールの入り口で待ち合わせです。
私のことはわかりますか?もしくは、何か連絡手段がありましたっけ?
りんキーマスターみなさま♪♪ですね♪♪
きっとお芝居で関西弁を操る蝶子ねぇさんにどんばまりだと思います。
劇場公演は高いですから、二階三階おりまぜて無理せぬよう。。。にできたら世話ないんですけどね(笑)
やっぱ、行けば会えると思うと通っちゃうんですよねぇ♪
遠くまでコンサートに行くと思えば、とか、コンサート会場より座席数が少なくてレアだし、とか、海外旅行したと思えばとか、劇場公演は最後かもしれないし。とか、いろんな理由を自分でつけては結論は「行く」にしかならないので。。。(笑)
まあ、無理しても後からなんとか辻褄合ってくるので大丈夫でしょう(笑)
さあ、働こうっと(笑)
りんキーマスターえーっと、鹿児島のチケットは地元優先で当選したらしく、けっこうなハズレ率だったことは情報をお寄せいただいた方々からわかりましたが、依然としてチケットないので、どなたか二人分を一人で入ろうとしてる方がいたら私を入れてください。
初対面でも楽しませまっせ!←アピール(笑)
で、別件ですが、逆に毎年激戦の「のど自慢チャンピオン大会」はもともと激戦が予想されたので、皆さんたくさん応募したところけっこう当たりまして。
だいたい行き渡っているとは思いますが、サラのハガキで1枚(二人分)、相方として2名分の4名分入場が可能です。今時点。
もし、ハガキはないけど体は空いてるから行きたい!と言う方がいれば、ここに書き込むか私を知ってる人なら私に連絡してください。
こちらは引き換え済みでお渡しできるので、7時前に待ち合わせをして引き換え後の座席券をお渡しするようになります。
ではではー。
おいどんは鹿児島に行きたいたい!
ほら、もう、鹿児島気分。。。
りんキーマスター雪化粧さんの文を読んだら「ここから」とっても観たくなりました(笑)
観たはずなのに。。。お誕生日のケーキのロウソクが強風でつかず。とかそんな記憶になっちゃってます。
ちゃんときれいな心でみてみよーっと♪
りんキーマスターやっぱり気になるからラジオ聴いちゃいました♪
お喉の調子も話すのには支障がないようで、穏やかな美声でした♪よかったー♪
関西アクセントで話す冬美ちゃんも貴重でした♪
デビュー前に歌われた歌ってなんだろう?
気になるぅ!
りんキーマスターグッズはオフィシャルサイトからも購入できますよぉ。
コンサートでぜひ生冬美ちゃんを体感してください!
テレビより、さらに100倍お美しく、素晴らしい歌声です♪
りんキーマスター男性、女性でも、年代や経験でも色んな感じ方ができる歌だなあ。って思います♪
想像力を掻き立てられるのも、冬美ちゃんの歌唱ならではだと思います♪きっと歌う人によっては、ただただ離れて行きそうな人を繋ぎ止めるために、私を捨てたら怖いことになるよ。という思いで歌う人もいるかもだし、相手には届かないけど私ってこんなにかわいそう。って歌う人もいるかもだし。
何も感じないで歌う人もいるかもですね。(笑)
私には冬美ちゃんの百夜行は、せつなく聞こえます。
自分でもこんな気持ちがあるとは知らなかったけど、あなたが好きすぎて醜い感情まで辿り着いてしまったほど。
こんなにも想っていること、きっと同じ気持ちだと感じていたのに違うなんて。。。
こんな鬼のような感情を隠してでも、まだ愛されていたい。
殺してくれるほど、一緒に死んでくれるほども愛されていないなら、だれでも女の心には鬼がいると思って、男と女は違う生き物なんだと思ってやり過ごすしかないかな。。。ちょっと脅してでも振り向いて欲しいけど、やっぱりこのことは胸の内に収めておかなければ。。。
こんな感じに聞こえます(笑)
妄想すごいですかね?(笑)
全ての感情や状況を歌詞にせず、余白というか聴く人によって色々に思わせてくれるのが、プロの作詞家の先生で、それをメロディーに乗せることで言葉にはなっていない感情や心を伝えてくれたり。
男歌よりも女歌のほうが感情が複雑で言葉通りではなく妄想対象になるので、冬美ちゃんの女歌は奥深く聞こえます。
さらに、冬美ちゃんがこの歌詞やメロディーをどう解釈しているのかも、歌から勝手に感じてはさらに妄想が膨らみます。
男性でありながら女性の心を歌詞やメロディーにする先生方も、本当に凄いと思います。
♪百年の恋なんて♪のところで少し軽快に笑顔になるとき、ちょっと強がってみてるのかな?自嘲気味にこんな感情を持つことを恥じらっているのかな?好きな人には悟られたくないから誤魔化そうとしてるのかな♪とかとか、ここでもまた妄想が広がります。
小説ではなく詩を読むような、そんな気持ちで聴ける歌だと思います。
夜桜お七はドラマチックでストーリーや情景が浮かぶような小説っぽい感じ。
火の国の女は一瞬の感情というか激情を切り取ったような熱い心を感じられる歌。
そう思うと、鮎や百夜行は詩のように何度も読み返し、聴き返しながらその世界が広がっていくような歌な気がします。
それぞれ冬美ちゃんが歌っている年代が違うことも興味深く、どれも冬美ちゃんのために作られた楽曲なので、冬美ちゃんの進化とともに冬美ちゃんに提供する楽曲も進化しているのかなぁ。なんてことも思います。
カバーとはまた違って、冬美ちゃんが歌う女歌の世界がますます広がっていくことも、とってもかっこいいと思います♪
とかとか語りながらも、リピートして聴いてると、ただただ歌声の響きが音としても心地よくて、ただただ「好きー」って気持ちに支配されたりもします(笑)
マジメに語っちゃいました(笑)
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