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りんキーマスターあれ?もうメールしてます。
届いてないでしょうか?
りんキーマスターかっちゃん了解でーす♪
りんキーマスターいましたよー!
メールいたしました♪
りんキーマスター曲目リストありがとう!!
助かります!!五木さんの楽曲は全て聴いたことありましたが、正しい曲目となると自信なくて(笑)
初日は「酒よ」のあとに「暖簾」を冬美ちゃんが歌って、私的には今公演のベストだと思っていたのですがカットになっちゃいました(>人<;)
本当に素晴らしかったので、ENKA3に入れて頂くか、今年のビルボードに入れて頂くか、今年のリサイタルに入れて頂くか(笑)どこでもいいので、ぜひ皆さんに聴いて頂きたいです。
泣けました(T_T)雨の別れ道のお二人バージョンもとてもステキでした。
千秋楽では復活するかな?
あと、五木さんの「幸せ探して」?がカットになったようで、初日は20分もオーバーしたとか。
初日はとにかく歌が多くて盛りだくさんだなぁ。という印象でしたが、あ、やっぱりハミ出てましたか。そうですよねぇ。と思いました。
ただ、曲目カットになったことでお客様も初めて聴くのはラストダンスだけになって、新曲が目立つようになったのかなぁ。とも思います。
冬美ちゃん一人のトークタイムがないのですが、その分お二人でのトークタイムが二ヶ所ありまして、毎回違うお話しをされるのでお宝タイムとなっております。
すでに2つも驚く話しが出ているのですが、掲示板に書いちゃいけないんじゃないかな?と自主規制しているんです。
そのくらい、「え?いいの?」ってお話しをなさっています。
「ネットに書かれるから言えない」なんて自粛されちゃうともったいないので書きません!(笑)
五木さんと冬美ちゃんのスタンスの違いというか、冬美ちゃんは完璧に練習してきて完成形を披露。に対して、五木さんはまずやってみて公演を通して完成させていくタイプなのかなぁ。と。
20分オーバーの件も、新歌舞伎座でも初日と千秋楽しかやらなかった歌もありましたので五木さん公演では珍しくないのかな?
お二人でハモるところも、日増しにしっくりしてくる感じで、やはり初日、中日、千秋楽と通してみないとアリかナシかわからないというか。。。
あれだけハードな公演後に五木さんお芝居も歌もチェックし直して修正しているのかなぁ?とても不思議です。
パンフレットにも毎日観る人にも楽しめるような。というお話しがあるのですが、繰り返し見ても確かにとても新鮮です。不思議♪
白塗りの話しも面白く冬美ちゃんが話したりしますが、私的には違和感ゼロで「白塗りだねぇ」という感想はなくて「花魁、キレイすぎて泣けるんですけど(T_T)」です。
お芝居では、花魁道中の高下駄姿、お座敷の紫のお着物、これらは概ねパンフレットと同じで、最後の場面でもう1ポーズの3ポーズです。
全部それぞれ「こりゃ惚れるっつーの!」と納得の美しさです♪
特に大好きなのは、やっぱりお座敷でのキセルのところや、恥ずかしげな告白シーン。
んで「あちきのマブでありんす」だっけ?花魁言葉が再現できないから書けないセリフの数々(笑)中日頃までには覚えられるかなぁ?
前回の関西弁再現も難しかったけど、花魁言葉はもっと覚えられない。。。
冬美ちゃんもよっぽど練習したんでしょうねぇ。。。久造が半紙の丸を説明するときの高尾の嬉しそうなお顔♪
だーから、そりゃ惚れるっちゅーの!!
からの、キリリのピシャリ。
たまんない_:(´ཀ`」 ∠):
お芝居での大きな変更点は最後の藍染の壺に手を入れてつくインクが2日目からものすごく濃くなったこと。
高尾の決意表明のシーンなので、とーーーーっても良いです♪
冬美ちゃんの手が千秋楽までに本当に青くなっちゃうんじゃないかと、とっても心配になりますが、客席もキャーー!ってなるくらい衝撃的です。
なんちゅーか、暗転前だから拍手。登場したから拍手。というお約束の拍手じゃなくて、高尾登場のときの美しすぎて思わず拍手になったり、ビシっと決めゼリフ決まっての拍手とか、カゴで来てくれてありがとう!の拍手とか、本当にお芝居の中に引き込まれちゃって思わず拍手が巻き起こるこの感じ♪
気持ちいいです♪喜劇だし、誰も死なないし、それもいいなぁ。
悲劇は、特に冬美ちゃんがどんな役でも巻き込まれるのはお芝居でも嫌いです(笑)ハッピーになりにいってるので、泣くよりは笑いたいので(笑)
かわいそうな役はやらないで欲しい(個人的強い希望)
あと、蝶子劇場(夫婦善哉ともいう)の初日でファミリーが騒然となったようなラブシーンも、今回はありませんのでご安心下さい(笑)
適切な清い距離感が保たれておりますので、まったく心配ございませーん♪
歌のときも、心地よい距離感は保たれております♪さすが五木パイセーン♪♪ファミリーをざわつかせないご配慮というわけではないでしょうが、こーゆー紳士的なところがとてもとてもカッコいいと思います!
りんキーマスターあら。ではメールいらないでーす!
お大事にー。
りんキーマスターはーい!
飲み過ぎても止めませんので自己責任でぇ(笑)
りんキーマスター了解です!
同じ病の方々とふらふらしましょう(笑)
りんキーマスターもう、何から書いていいのかわかりませんが、高尾がステキでステキが高尾です!!
ちょーこも大好きでしたが、高尾はこれまたお似合いで♪♪♪
五木さんの選球眼というか、冬美ちゃんにこの役を。と思ってくれてありがとうございました♪しかないです。
見た目も美しいけど、中身も冬美ちゃん同様に美しい高尾。
久造と一緒にふらふら病にかかって、一喜一憂するのがとにかく楽しいです。
え?何を言ってるのかわからない?
ですよね。。。
そのうち、もし冷静になったら順を追って、書ける日が来るかなぁ?まだまだまだまだ夢の中のふらふら病です。
あ、「ふらふら病(やまい)」は、高尾の花魁道中を見た久造がかかる病の名前で、早い話が恋わずらいです。
仕事も手につかず寝込んでいるけど、お金を稼げば高尾に会えると知ると、昼も夜もなく働く久造。
わかる!その気持ち、わかりすぎる!!
一目貴女に会いたい。で1年くらい頑張れちゃう(笑)
このふらふら病の元になる高尾の優しい笑顔。
ああ、あれ見ちゃったらそりゃ病になるわ。の納得感。
前半は冬美ちゃんセリフなくて、それでいて物語の中心は「絶世の美女 高尾」なわけで。
難しいというより、神に選ばれないとできない役柄ですねぇ( ̄▽ ̄)
で、後半になると花魁言葉で話すんだけど、これがなんとも清く気高く美しいお声♪♪
久造も一目で惚れ込んだ高尾の声は、きっと想像以上だったでしょうねぇ。
そりゃその高尾が逆告白してきたら動転しますわな!!いじましくも恥ずかしそうに告白する高尾、材木屋にはビシっと気高く宣言する高尾、カゴで約束の地に駆け付ける高尾、藍染の壺で手を染める高尾。高尾、高尾、高尾、たかおーーーーー!!!
まあ、このようなストーリーです(笑)
おや?違うか(笑)
五木さんの久造が面白くって、セリフいっぱいと聞いてましたが、セリフってゆっか落語聞いてるみたいな感じで。
あ、公演を観る前の予習として、Wikipediaの「紺屋高尾」を読み(笑)志の輔落語で「紺屋高尾」を聞いたからかもしれない(笑)
今回はお芝居が1部だけで、2部と3部が歌なので、物語の説明用というか、セリフみんな長いんですけど、みなさん上手なので自然というか、楽しいのです。冬美ちゃんが出てないときも(笑)これ、重要!(私には)
で、きっと冬美ちゃんのファンは2回見たほうがよくて、高尾ばっかり観てるから久造の表情や仕草見れたないんですよ(笑)
高尾が美しいのに、なぜ客席は笑ってるの?ってなります。(笑)
久造、かなーーり面白いのでもったいないですから、ちょっと遠い席とかで二人ともが視界に入る場所で観るとお芝居自体の面白さはまた違って感じられると思います(笑)
そして、劇場公演の醍醐味でもありますが、日々進化しております。
笑いも拍手もドッ。って感じになってきて、本当に不思議ですが私はナマモノのこーゆーところが大好きです。
なんにせよ、高尾に会えるのは今回限りでしょうから、お見逃しなく!!
りんキーマスターfumiさん了解です♪
よろしくお願いいたします!
りんキーマスター宮ちゃん了解です!
別件ですが、りーさんからメールが届いておりますので、宮ちゃんもメールくださあい♪
りんキーマスターほほう、これは良いですねぇ♪♪
相変わらずのチェック能力、恐れ入ります!!
りんキーマスター了解です!
よろしくお願いしまーっす!
りんキーマスターこの方式で考えると、カットされちゃうにしても一度は冬美ちゃんの暖簾が聞けたことも、生で雨の別れ道のお二人バージョンを聞けたことも、ラッキーだった。と思えますので、いやぁ、幸せだった。と感じられます(笑)
都合よく解釈すると楽しいです♪♪
握手できたのだって五木さんのおかげですし、本当に感謝感謝なのでぃす!
りんキーマスターダメダメ。そんな狭い心では(笑)
もし、単独公演で5週間も冬美ちゃんが一人でやることを思ったらファミリーとしては冬美ちゃんが心配で全力で止めたくなっちゃいます。
花魁姿が見られるのも、5週間も冬美ちゃんに会いに行けるのも、一人での歌唱はコンサートで聴けるけど、五木さんとせっかく一緒に歌える機会なんだから、そのスペシャルなことをありがたいと思わないと、楽しくないじゃないですか。
あれがイヤ、これがイヤはもちろんそれぞれあるでしょうが、これも良い♪あれも良い♪のほうが書き込み読んでて楽しいと思います♪
この掲示板は「応援活動」が主たる目的ですから、応援にならないこと、逆に行きたくなくなるようなことを書く必要がないと思ってます(笑)
誰かを悪く言わなくても、冬美ちゃんが一番なのはここに来る人なら当たり前のことですから。。。
敵を増やさず、見返りを求めず、ただ片想いに耽りニヤニヤする。
そんな感じのほうが、私は楽しいと思っております。自分好みの公演や形式がありますから、しばらくファンをやっていると選べるようになると思います。
単独じゃないものは行かない人もいるし、お芝居のある劇場は行かずにコンサートだけ行く人もいるし、コンサートは行かないで楽曲をとても良い音で楽しむのが好きな人もいるし、それぞれ自分の好きな楽しみ方をしていると思います。
なので、出番が少ないと不満であれば行かなければいいだけで、五木さんの公演に行っておいて五木さんの出番が多い!というのはダメだと思います(笑)
だって、五木さんの公演ですもの。。。
冬美ちゃんもすぐにでも逆の立場になるでしょうから、そのときにゲストで呼んだ若手のファンの人に「坂本冬美の出番が多くて、ゲストの出番が少ない」なんて言われたら、岩を頭の上から落とすほどに腹が立つと思います(笑)
もっと言うなら、自分の出番が少なくてイヤなら冬美ちゃんご本人が出演を受けていないと思います。
一人で座長ができる立場にありながら、五木さんに学ばせて頂く。
その冬美ちゃんの気持ちも汲んで、まだ始まったばかりの明治座ですから、終わる頃には32年の歌手人生の中でも重要なターニングポイントだったんだなぁ。ってなりますから見守りましょう。
ちなみに、前回の新歌舞伎座で五木さんのファンの方に、冬美ちゃんが相手役を務めることにヤキモチ的な気持ちはないのか尋ねたところ「五木さんが選んだんだから何も(嫉妬なんて)思わない」とのことでした。
五木さんの心の広さと実行力。歌だけじゃなくそういうお人柄を惚れ抜いたファンの方なんだなぁ。と感心してしまいました。
私は坂本冬美至上主義ですが、今回の公演のバランスというか全体的にものすごく素晴らしいと感じましたし、曲数じゃなくて心に残る印象とかイメージって、実際の出番の長さじゃなくて、似合うものをビダッ!とはめたときに残るものなんだなぁ。と。
とても気持ちよく「坂本冬美」の魅力を最小限の出番でこんなに出せるんだぁ。と感心しきりなわけです。マジで。
ということで、もっと冬美ちゃんばっかりみたいよぉ。聴きたいよぉ。の気持ちももちろん一緒ですから(笑)それは公演に文句を言うんじゃなくて(言ったって変わらないですから)、カップリング総選挙みたいにですね、別で勝手に冬美ちゃんの歌声を浴びる企画とかして気を紛らわすのが良いかと思います(笑)
公演は公演で、別の楽しみ方がある。ということで。。。
りんキーマスターhttps://www.facebook.com/underfuyumi/posts/1724437684288756
フェイスブックのほうに、企画概要と投票用に番号のついた曲目リストをアップしました。
ダウンロードしてプリントするなり、スクショして拡大するなり、がんばって見てみて下さい(笑)
もちろん番号なしで曲目だけ3曲書いてくれても大丈夫ですが、リスト見るのが楽しいんですよ(笑)
なので、若干、いろいろ(笑)誤植もありつつのリストを見てみて下さい。
あと、リストに関する間違いの指摘もいりません(笑)
全ては、愛ということで♪
では、よろしくお願いしまーっす。
ちなみに私はまだまだ知らない曲もあったので、お勉強してから投票予定でーす。
あ、3月29日が締め切り日です♪
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