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りんキーマスター今日は歌だけでしたが観に行かれました♪
三階席からだけど、どんどん進んで最後の夜桜と火の国を観ながら、
「好きだなぁ。大好きだなぁ。もう、どうにもならない程、バカじゃないかと自分で嫌になるほど、本当に大好きだなぁ。。。」と思いながら冬美ちゃんの美声を浴びました♪
幸せ♪♪♪♪♪
冬美ちゃんを初めて観たのがリニューアル前の明治座でした。
自分が18歳のときでした。
そのとき、火の国の女が美しくてとても感動して速攻でファンクラブに入りました。
二階席か三階席でもらったチケットでした。
今のこの火の国の女を三階で観ても、やっぱり私はすぐにファンになったと思います。
早くに出会えて良かったです。
でも、それから何年??27年?計算おかしい??
まあ、それだけ経っても火の国の女の衝撃的なカッコよさが何も変わらず感動的なのです。これって本当に本当に凄いことです。
あんなに素晴らしい方が、驕らずいやらしく歌い方を変えることなく、その当時と変わらぬ、いや、数段美しさを重ねて今なお感動的な歌を歌い続けてくれているこの奇跡の人。
坂本冬美さんに出会えて、本当に本当に幸せです!!
ファン歴は16年ですが、それは追っかけ開始時期で復帰後からなのですが、初めて観て惹かれたのはもっとずっと前なのです。
お金も情報もないと、なかなか追っかけにまではならないので。。。
この魅力的な歌声。
冬美ちゃんにしか出せないシルエット。
そして、優しく沁みる歌。時に力強く、勇ましく、優しく、激しく、温かい。
冬美ちゃん、、、、大好きです!!!ファンクラブ席で観ちゃうと、やっぱり前で観たいと思っちゃいますが、歌を感じるなら三階席くらい本人と離れていたほうがいいのかな?
いや、前で観てるときもやっぱり歌ちゃんと聴けてるな(笑)とにかく、坂本冬美さんがこんなにたくさん観られるような人生になって、本当に本当に私は幸せモノです。
なんだか今日は、いつも以上に自分の幸せな人生を噛み締めました。
今日は本田美奈子.さんのお母様と妹さんがいらしていたそうです。
最後のトークではそのお話をされて、52歳で健康で歌えていることが幸せだとおっしゃっていました。
心の底からのお言葉です。
その気持ちが、歌から伝わってきていました。
そーゆーことができる方なんです。いつもと同じだけど、やっぱり想うことがその歌に乗せて伝わってくる。伝えてくれる。
こーゆー神に選ばれた歌姫は冬美ちゃんしかいないんです。
ああ、冬美ちゃんが大好きです!!
バンド紹介の後に、客席から「もっと頑張って!」という声がかかったようで、冬美ちゃんは何度か聞き直して、
「え?頑張って??もっと頑張って???こんなに一生懸命歌ってるのに?はい。ではもっと頑張って歌います(笑)」
と返していました。そんな失礼なことわざわざ言う人いないだろう。と思っていましたが、案の定1階に座ってたファミリーに聞いたら
「千秋楽までもうちょっとだから頑張って」
という声だったらしいです(笑)
ぜんぜん違うじゃん(笑)
でも、冬美ちゃんの素直な「こんなに頑張ってるのに??」というのがかわいくて♪サラっとそんな風に言えることが凄いです。本当に毎日頑張って、、、というかベスト以上のパフォーマンスで最高を毎日更新している自負があり、でも聞かれれば「まだまだ」と謙遜するのが冬美ちゃん。
だけど、不意に「もっと頑張って」と言われた(実際にはちがうけど)ら、ナチュラルに「頑張ってます!」とちょい怒り気味に言える冬美ちゃん。
カッコいい。。。
あと、
「千秋楽まであと3日!あれ?違った(笑)あと8日でした(笑)あと3日だったらいいなと私が思ってただけでした(笑)(笑)」
って。これまた「素直かーーーい!」と突っ込みたくなるお話(笑)
業務連絡ですが、歌に間に合うように6時半目指して行っていたのですが、実際には6時20分頃から始まってるみたい。
今日はギリギリ間に合った♪と思ってたら、また君が始まってました(>人<;)それなのに終演は7時40分ではなく、7時50分頃。
歌は変わりませんから、何が延びているかといえば、ピン子さんのトークです(笑)
舌好調で爆笑をかっさらいながら、より楽しいトークを続けて、漫談2本分くらいのボリュームになっています(笑)
これも遅刻族のチーサラ(チームサラリーマン)には有難い限り♪
ピン子さん!もっともっとお話ししていてくださーい!!
りんキーマスターあ。大丈夫です。会場でも紙で書いてもらえるようにしました。
ネット見てない方も多いので(笑)大切なときにサーバー不具合で焦りましたが、きっと大丈夫です。
ご心配いただき、ありがとうございまーす!
りんキーマスターいや、アンダーファミリーの要望で哀恋蝶歌ってくださったわけではないと思うけど(笑)
でもまあ、コメントありがとうございます!
りんキーマスター今日の冬美ちゃんも最高を軽々と更新!!
特にお芝居の例の部分。
新歌舞伎座からずっとご本人が気にしていたどスライスの部分がしっくり!!
そのずっと前の、最初に谷川さんが「梅竜にフラれちゃった」という話しをするときの梅竜ちゃんの表情が素晴らしい!!
私的には梅竜には太吉さん一途であって欲しい山本くん第一主義的な冬美ちゃんの影がいつでも見えていて(笑)
だから梅ちゃんは谷川さんに惹かれてはいないと思い込んでいるのですが、今日の梅ちゃんは谷川さんにかなり気がある様子。。。
二回のアカペラの歌の部分が太吉さんにかかっているのか、谷川さんにかかっているのか。
今まではやっぱり100%太吉さんに思えていたんだけど、今日の梅ちゃんはかなり谷川さん寄り。。。
歌のコーナーでの冬美ちゃん解説では、梅ちゃんは谷川さんが好きだけど、太吉さんに負い目がある。
ってことなんだけど、劇中のストーリー的には太吉さんのためだけに旦那も持たずに小料理屋資金作りに真っ直ぐ。谷川さんに梅ちゃんが惹かれるとすれば、谷川さんの手紙の主への一途さへの共感なのかなと。
最初の歌は「お互い一途な人のためにがんばろう」
最後の歌は「ダメかと思ってずっと悲しかった太吉さんへの想いが実は叶っていたからプノンペンの太吉さんを想い続けます」
と聞こえるんです。谷川さんに惹かれる隙がないほどに太吉さんラブ♪
でも谷川さんは最初から手紙の主へは母的な愛への慕情で、梅竜ちゃんラブ。
梅ちゃんの気持ちとしては太吉さん一途だから、谷川さんと太吉さんの間で揺れ動くことなく太吉さんラブ。
そう見えていたんですけどねぇ。
今日の梅ちゃんは、一途に想い続ける太吉さん以外の男性にちょっとヨロっとした気がしました。
その上でいやいや、私には太吉さんいるし、こんな気持ちになるなんてダメダメ。的な葛藤があったように思えました。
最後も、ストレートに梅ちゃんに対してアプローチし続ける谷川さんと、梅ちゃんのためとはいえ、愛を告白することなくプノンペンに旅立っちゃった太吉さん。
淡い初恋と大人の本気の告白。
揺れる梅竜。
そんな感じがしました。谷川さんとの間に障害はないから、いよいよ梅ちゃんが危ないぞ。と胸のザワつきが。。。
正解はわからないけど、この「え?梅ちゃんどっち??」という感情が芽生えたことがあのシーンの進化によるものなのかな?と。
うーむ。具体的にどこがどう変わったってわからないけど、でもなんだか今までとは違った感情だなぁ。。。
今日も石井先生が朝からみえてアドバイスいただいたそうですが、こうした日々の進化が八重次との絡みはもう完璧で楽しいし、優しいし。
谷川さんまわりの解釈には幅広い解釈をしてね。ってことなのかなぁ。
ということで、心がザワつくお芝居でした。
りんキーマスターゆかりちゃん、とてもとてもお久しぶり!!
たぶん、あやふゆの頃の新歌舞伎座とかいっぱい来てたような。イメージ。
出待ちボード最初にやったときに、かわいいイラスト描いてくれてね。
あの頃は大学生で時間があったけど、今は劇団員?になったのかな。
あの頃から、「ガラスの仮面」の北島マヤ並みにセリフをすぐ覚えちゃって、台本書き起こしとかしたよね(笑)
久しぶりに会ったゆかりちゃんは大人の女性って感じだったけど、冬美ちゃんは
「そんなに来なかったら忘れちゃうよぉ〜。もっと頻繁に来てください」
って言ってくれたような。。。なかなか生冬美ちゃんを観られない環境になっても、好きの気持ちも尊敬の気持ちもなくなるものではないので、こうして何年か空いて劇場に来たゆかりちゃんには、冬美ちゃんの止めどない進化が沁みたでしょうねぇ。。。
冬美ちゃんは進化し続けるけど、ファミリーのスタンスや自分の応援方法は普遍(笑)
でもまあ、好きの気持ちが一生薄れないのは冬美ちゃんが素敵でカッコよくいてくれるからで、私のせいじゃない。
母校に帰ってきた卒業生が先生に挨拶する的な雰囲気を感じました。
誰でも知ってる坂本冬美追っかけ学院の卒業生。
先日、なおゆきくんも劇場に来てましたが、近い世界で夢を追う人にとって冬美ちゃんは眩しく眩しく近寄りがたく感じるのでしょう。
それでも観たい。そう感じました。好きなものは好き。
素晴らしいものは素晴らしい。
聴きたいものは聴きたい。願掛けの冬美ちゃん断ちとかする方もいるかもしれませんが、世の中は無常ですから、観られるときには観ておきましょうよ。
ひばりさんや、ちあきなおみさんに会えなかった冬美ちゃんの話しを毎日聞いていると、そう思えました。
みんなの冬美ちゃんはいつでも最高にカッコいいっす!!!
りんキーマスターはーい!了解です!
りんキーマスター本日、花道と逆の最前列の33番!!
バンドさん紹介で、目の前でクルクル回る冬美ちゃんが観られる♪と喜びつつ期待しておりました。
そしたら、お芝居が始まって早々に梅竜さんが「谷川さーん」というあたりで、目の前の超至近距離に梅竜が!!!
至近距離で見る梅ちゃんの破壊力すごい!!!
かわいい!!!
超キレイ!!!真正面の神席よりもたぶん端のほうが舞台キワキワまで来るのでは??
思わず興奮してしまい、お芝居は寒いからと羽織っていたストールを「暑いわいっ!」とかなぐり捨てる感じ(笑)
これは歌謡ショーのときにいつもなるやつ。まさかお芝居でこんなに興奮してしまうとは。。。
それから先はお芝居観てても邪念だらけ(笑)
先々のシーンを思い浮かべて、次にここの場所まで梅ちゃん来るのはいつだっけ?
あ。お座敷のシーンも場所的には正面だな♪
なんもいってもラストシーン前のアカペラ歌唱って目の前じゃ。。。
なんてことが頭を埋め尽くします。。。ということで、アドレナリン全開でお芝居のストーリーより梅ちゃん鑑賞会。。。
正しい観劇では絶対にないですが、何回か観る間にはこういう日もあっていいじゃないか!と自分を正当化して梅ちゃん浴をしてきました♪♪♪
こうなると、歌謡ショーでの冬美ちゃん浴はもう。。。わかりますよね。。。
昨日から、乾燥シーズンでもないのに自分の鼻がなんだかカサカサになって皮まで剥けてるけどなんだろう?
美容液鼻だけ塗り忘れてる??
なんて思ってたんですけど、自分でも気づかなかったんですが興奮すると鼻血を抑えるように鼻を抑えるクセがあったようで(笑)今日、歌謡ショーの最中に何度か鼻を抑えながら、
「あ。鼻の皮剥けてるのこのせいだ(笑)」
と一人で気付いて照れて更に鼻を抑えるという。。。
まあ、そーゆーどーでもいい感情と、真面目に歌を浴びる心が混在するわけで。。。
今日は花道脇に大量の団体さんがチカチカペンライトをずっと付けっ放しでいらっしゃいまして。
後から噂で聞いたのはお芝居出演の役者さんのファンの集団では?ということで悪くは言いませんが(ギリギリ言ってる?)私の席は花道から遠かったのでちょっとチカチカするくらいでしたが、近くの席の方はさぞかし気が散ったでしょうねぇ。
喝采が始まったときには、ああ、消して欲しいなぁ。って思ってましたが、そのうち歌に集中しちゃって、その後の君こそわが命では数名残して消しているように見えたんですけども。。。
トークでは猪俣先生のお嬢様がいらしてる話しをされていました。
さらに、お着物での最後のトークでは水前寺清子さんがいらしてるともおっしゃっていました。
この二つのタイミングで思ったことは
「いつ、誰に観られても恥ずかしくない」ということです。ご存知のように冬美ちゃんのステージは常に最高です♪
全体もそうですけど、例えば猪俣先生のご命日付近で特別な感情を抱いていた日も、そうではない日も、感じるものが変わらないということではなく「全力さ」という意味で変わらないのです。
一曲でもそうですし、一部分でもそうです。
君こそわが命の
♪あなたをほんとは
さが〜し〜てた〜♪の
♪さが〜〜してた〜〜♪
ココ!!
気持ちいい♪ なんでこんな声でるの?どうやって出してるの?なんでこんなに気持ちいいの??ああああああああ。
って毎回なりますけど、なんつーか上手いとか言うのかもしれないけど、それだけじゃなくて、この歌のここにはこれが必要でそこから本当に「ああ、探してた人に巡り会えたんだ」って素直に感じられるんです。
こーゆーのが「部分」
ステージ全体からも、一曲からも、歌の一部分からも、それもサビだけじゃなくて、本当に一声目からこの「部分」の連続。
同じように歌ってくれるのが「全力」ってことなんだけど、それでも日々心に届くものが変わるのが「表現力」
当たり前のように完璧に歌いながら、さらにそこに「猪俣先生ありがとう」「水前寺先輩ありがとう」「ひばりさんの付き人の方ありがとう」「ピン子さんありがとう」「二葉先生ありがとう」
みたいに気持ちも乗せられるんです。だから坂本冬美おそるべしなんです。
ということで、全力という意味で、いつ誰がどんなところから冬美ちゃんのステージを観てたって大丈夫!
「ああ、今日じゃない日に観て欲しかった」
とか
「ああ、この歌じゃなくてこっちきいてよぉ」
ってのが無い!というのがものすごくものすごく凄いことだと思うのです。毎日ですよ。昼夜2公演の日もあるんですよ。それでも冬美ちゃんが「坂本冬美」らしくない歌を歌うことがない。ってことが「坂本冬美業」を冬美ちゃんしかできない理由です。
ええ???わかんない???
わかるでしょー。冬美ちゃん凄すぎ。
どの一部分の切り取っても冬美ちゃん最高!
それを全部観られるんだから、1公演全部最高!!
これが毎回なんて信じられないほど最高!!!
そーゆーことです(笑)ヤバイ。思い出し興奮して汗ダクだわ(笑)
毎日無限に時間があれば、この大興奮の気持ちなんだけど、ファミリーと出待ちしたらそのまま飲みに行っちゃうでしょ?
そしたら、このテンション同士で盛り上がっちゃうでしょ?
んで、眠くなるでしょ?
でも書いたりするとほぼ割愛しちゃうでしょ。
それでもだいたいあのくらいの熱量なわけです。今日は同じターンだけど一回公演だしちょっとジョナったけど明るいうちに家について、お昼寝したから元気いっぱい。んで時間もたっぷり。
ってことで、誰にも止められないほど一人で思い出し萌え中。中日も超えましたからねぇ。
冬美ちゃん愛が積もりに積もって大変ですよ。だって毎日毎日、なんでこんなに冬美ちゃんてカッコいいんだろ。凄いんだろ。ここだな。ここもだな。あら?ここもだよね。ここ、ここ、こここここここここここここ。
ってなってるわけです(笑)
で、消化反芻しきらないうちに、次の最高が来るわけです。
羨ましいでしょう?浴びまくり♪♪幸せですよ。そりゃーもう、本当に誰よりも幸せな自信ありますから。自慢したいですし、しますもの♪オホホホホ。
んで、キャッキャ想う気持ちと、真面目にこーゆー幸せ請負人をずっとやっている冬美ちゃんのことを想うわけです。
コンディションを常に整える心労や体力。
心が空っぽになるんじゃないかってくらいこちらにくれてしまうけど、毎日のようにお友達や先輩や後輩の方々が温かい気持ちで冬美ちゃんを訪れて、そのたびに冬美ちゃんが温かい幸せを噛み締めて、その気持ちをすぐに私たちにわけてくれます。ピン子さんや石井先生や二葉先生が冬美ちゃんを愛してくださるし、冬美ちゃんもそれを有り難く受け取って舞台上で進化を魅せてお返しして、もっと愛される。。。
なんて幸せな連鎖なんでしょう。
もちろん、ファミリーもひとりひとりが冬美ちゃんを想って、そのひとりひとりの愛を冬美ちゃんが丁寧に受け止めてくれて、最高のステージをしてくれる。
ああああああ、幸せしかないっ!
「坂本冬美」という存在から発生する幸せの量は銀河系を覆うくらいの大きさでしょうかねぇ。。。
はあ。まだもっともっと語りたいですがまた語る楽しみもあるしね♪♪
スッキリしたぁ!!!
ということでなんだっけ?
まあ、端的に言えば幸せです♪
りんキーマスター今日は花道脇の4列目♪
あばれ太鼓!!!!!!!!!!死亡者続出(笑)召されました!
なんであんなにかっこいいんでしょう。
冬美兄さん!
いや、冬美姐さん!!
花道脇のお客さんのこのときの盛り上がりは異常だなぁ。と遠くから眺めていたんですが、今日体感して、こーなるわ。そりゃこーなっちゃうわ。と。
音は正面の方がいいと思ってたんですが、マイクの冬美ちゃんの声中心に聴こえるここも歌声に集中できてこれはこれで良きことよねぇ♪とムフムフ。
でもまあ、なんといってもあばれ太鼓!!!
んで、この花道ボーナスタイム後にはバンド紹介でクルクルしに逆サイド行くわけだから、どっちの脇に行ってもそこでしか味わえない幸せがあるわけですね。
さすが幸せ請負人!!よく我々のツボをご存知で。
お芝居も斜めに見ると全体像が見渡せてこれまた斬新♪
真正面だと冬美ちゃんばかりを本能的に目で追ってしまうので、今更全体像を確認して参りました(笑)
あ。そーだ。オープニングトークで、最前列のど真ん中の代わって欲しいくらい神席の方が(笑)双眼鏡で冬美ちゃんを見ていたということで、
「直接みてください。握手しましょう」
と握手してもらいました。そのお隣の方も。
あのドレスで最前列神席でさらに握手って。。。
羨ましいより召されすぎて最初の一曲以降記憶がなくなったんじゃないかと心配です。いや、やっぱり羨ましいです(笑)←正直か!
で、その方々は青森から来たそうで、
「遠いところをわざわざ。。。」という話をしてたら、二階席右ウイングから
「北海道!!」との声が。冬美ちゃん「えー?」
お客さん「北海道!!」
冬美ちゃん「北海道からわざわざ。。。お二階ですから握手できないので、、、、」
わお。これってまさか。。。
そうです。
「じゃあ、これで勘弁してください!」
と膝まで曲げて伸びをしての投げキッス!!
うわぁぁぁぁぁぁ!!!
かわいい!!!!ってゆっか、この姿をあの最前列ど真ん中で目撃したあの人大丈夫かしら。
いや、正直言って羨ましい(笑)そんなことがありました♪
雨の別れ道のあのドレス。。。。
あ、この話長くなるから自粛しよう。。。
とにかくカッコいいし美人だし素晴らしい歌声だし、どーしよぉ♪
ピン子さんによると口コミでお客さんが増えていって明日も満席だとか。
確かにごくわずかしか当日券もないんですよ。
幕が降りる直前に
「27日までやってますんでご近所の方にお伝えしてくださーい!」
って冬美ちゃんが言うんですけど、私のお隣の人調査では100%の方が
「また来たい!素晴らしかった!」と言って帰っていくので、ご近所の方を誘ったリピーターの方が増殖しているのではないかと。。。そりゃそーですよ。
お芝居も素晴らしいし、歌が更に最高ですもの♪
お芝居、どんどんまだまだ進化中です。
初日も千秋楽に来るファミリーも多いでしょうが、その間に来なかったことを後悔すること間違いなし。
今日お会いしたファミリーは
「1回しか来られないの。ごめんなさい」
と言ってましたが、それが普通でウチらがおかしいので(笑)この掲示板観てると複数回が当たり前と思う方もいらっしゃるでしょうねぇ。
普通は1回。3回までが何十人?何百人かな?そのくらい。
5回以上ともなると30人くらいでしょうかねぇ。
劇場は1600人くらい収容でしょうから劇場に通う。って感じの人は少数派と言えるでしょう(笑)(笑)
それにしても素晴らしい。
今日の歌謡浪曲を聴きながら、お芝居への真剣な取り組みが歌謡浪曲の進化につながっているし、その進化は喝采とか熊野路へとか歌唱の進化にもつながっています。
以前は劇場公演は体力的にも、その分コンサートが少なくなっちゃうこともあって、無理にやらなくてもいいなあ。と思ってたんですが、今のこの明治座のお芝居、歌謡浪曲、歌の三拍子が進化の源なんだなぁ。と思いました。
今日も二葉先生への感謝やピン子さんとのご縁について話されていましたが、このように必然的に冬美ちゃんにステキな方が現れるのは、やはり冬美ちゃんが歌の神さまに見初められたからでしょう。
冬美ちゃんの歌はかなーり若いうち、もしくは勝ち抜き歌謡天国の頃からズバ抜けで。
デビュー曲が大ヒットで2年目で紅白出演。
その後も休業中以外はずっと紅白に選ばれる人気と実力。大ヒット曲も夜桜お七にまた君に恋してるなどジャンルを超えて「坂本冬美」が押しも押されぬトップスター。
代表曲を歌いつつ、そのまま同じコンサートや劇場公演をしていても素晴らしいはずなんです。
それなのに、更に歌謡浪曲を始めて定着させたり、石井先生作品で本格的にお芝居に取り組んだり。
ご本人が望もうと望まなくても歌の神様がこういったご縁を作ってくれちゃうんですもの。
そして、ひとつひとつ現れる新たな挑戦に真剣に取り組み続ける冬美ちゃん。
だからこそ、冬美ちゃんの歌はいつでも新鮮なんでしょうねぇ。
きっと二葉先生に出会う前にも猪俣先生や島倉先輩などからアドバイスされれば120%、いや330パーセント以上期待に応えるべく努力して、それが積み上がった結果、「坂本冬美」は完成したんでしょうね。
素晴らしかった。
ああ、支離滅裂。
あ。急にすみませんが寝ます(笑)
りんキーマスター⑥冬美ちゃんが歌う歌謡浪曲で1番好きな部分とその理由(200文字以内)
沓掛時次郎の「さあ、太郎坊。この小さな箱をお前の胸に下げるんだ。お前も小せえけど
おっ母あもこんなに小さくなってしまった。これからはお菊さんの国へ行って鋤鍬持って
暮らすんだ。 泣くんじゃねえ。空を見な、浅間山がまた火を噴いてらあ・・・」
まだファン歴が短くて生で聞いたことはなく、You Tubeで見るだけですが何度聞いても哀愁と共感が胸に迫ります。
(173文字)⑦二葉先生への感謝のメッセージ(200文字以内)
冬美ちゃんが先生からの教えとして大事にしている言葉として良く言うのは
「歌をかじってはいけない。どうだうまいだろう、聞かせてあげるといった態度で歌う歌は決してお客さんの心に響かない。1曲歌うのも20曲歌うのも同じこと、すべて全力で心を込めてお客様に届けることが大事です。」
まさに至言でこれ以上の教えはないと思いますし、それをしっかりと実践している冬美ちゃんが大好きです。
二葉先生、米寿おめでとうございます。これからもお元気で冬美ちゃんをお導きください。
(227文字)ちょっとジャボさんの書き込みを拝借して、いい感じに収まる文章量の目安として使わせていただきます。
50~100文字前後しても大丈夫ですが、だいたい上記くらいだと収まりがいいです。
もともとの文章だと370文字くらいあったので、ザックリ編集しちゃいました。皆様はだいたい上記を目安にいい感じの分量で送っていただけると非常にありがたいです。
劇場で手書き参加もできるようにしましたので、私を見かけたら用紙を持っております。
が!!手書きだと私がパソコンで打ちなおさなくてはならないので、極力ここに書き込んでいただけると嬉しいです。ご協力のほど、宜しくお願いいたします。
文字数カウントが簡単にできるサイトは下記↓
http://www1.odn.ne.jp/megukuma/count.htm
りんキーマスターごめんごめん。
⑥の次が④になっちゃってたしで、もろもろ修正しました。
最後の二葉先生へのメッセージは200文字程度でお願いします。
最初2000文字と思ったんだけど、長いかなと(ww
長くてもページまたぐようにするからまぁまぁ大丈夫だけど8ポイントの大きさでA4サイズの用紙1枚に収まる程度でお願いしまっす!
りんキーマスター双葉先生じゃなくて二葉先生ですね。
修正しときまーす!
ちょっとお題が難しいかな?と思ったけど皆様もこんな感じでお願いします!
コメントは短くても大丈夫です。老若男女いろんな人に冬美ちゃんの歌謡浪曲が愛されているな。ということを二葉先生が喜んでくださるかなぁ。と思い企画したものなので、よりたくさんの方々のご参加お待ちしております。
本名だから書きにくいという方はイニシャルかなんかで掲示板に書いてもらって、その他の連絡方法で私に「あのイニシャルは私たちだから、ファイリングするときは実名にしてね」と連絡ください。
メールやLINEでの連絡でもいいですが、集計しにくいのでメールやLINEで来たものもこの掲示板に一度転載しちゃいます。
みんなに見られて恥ずかしい的なことは、その程度の気持ちなら参加しなくて結構です(笑)
ということで、二葉先生に本当に感謝の気持ちがある方は、ぜひご参加くださーい!!
よろしくお願い申し上げます。
あ、あと、これ考えていると全然想いが200文字程度に収まりきらないのです。
その場合は別途お手紙にして一緒に渡してもいいですし、二葉先生に送ってもいいと思います。よろしくお願いしまーす!
りんキーマスター①HN
りん②年齢
44歳
③性別
女
④冬美ちゃんファン歴
16年
⑤冬美ちゃんが歌う1番好きな歌謡浪曲の演目
沓掛時次郎
⑥冬美ちゃんが歌う歌謡浪曲で1番好きな部分とその理由
(200文字以内)「お梅はあなたの女房です」(梅川忠兵衛)
梅川・忠兵衛・親父様の3人を演じ分ける中で女性らしくかわいらしく美しい梅川が大好きです。
特に二葉先生と共演されたお二人での梅川忠兵衛を演歌夢まつりで拝見させて頂いた時の衝撃は心の中で永久保存版です。⑦二葉先生への感謝のメッセージ
(200文字以内)お誕生日おめでとうございます。
私は歌謡浪曲を冬美ちゃんを通して初めて知りました。
岸壁の母、梅川忠兵衛、沓掛時次郎、明治一代女、一本刀土俵入りなどを聴かせて頂いております。以下はもうちょい考えます。
こんな感じでいかがでしようか。
りんキーマスター幸せーーーーー!!!幸せ絶頂!!!
今日は1列目23番。神席の冬美ちゃんシートでした。
真正面から浴びる冬美ちゃんに、何年ファンやってんだよ。と自分で突っ込みつつも、膝が震えてもはや笑えました。。。
どんだけ大好きなんだよぉ!!!!
とにかくとにかく美人で綺麗でかわいくてカッコよくて素敵で神々しくて。
歌も直球ど真ん中って感じで、生きてること。生まれてきたこと。今ここにいることの幸せを噛み締めました。
これ以上の幸せは絶対にないっ!!!
この冬美ちゃんシートに毎日誰かが座っていると思うだけでジェラシーです。
ずるい!ずるいずるい!!その席に私は住みたいのに。。。
とりあえず、この感動が伝わりますように♪
自慢でした♪♪♪♪
りんキーマスターハーちゃん、トマトちゃん、海外ファミリーの活動ありがとう!!!!
冬美ちゃんを知って幸せになる人が世界中に増えますように♪
今日からフーちゃんが来たからweibo登録してもらって、みんなの活動を覗きますね♪♪
冬美ちゃんが大好きな人がどんどん増えて幸せーー!
りんキーマスターおお♪コスモスさん書き込みありがとうございます♪
ゆんころちゃんのほとばしる冬美ちゃん愛の書き込み、読んでいると幸せになりますよね♪♪昨日の夜の部の歌だけ行きました♪
三階席で行ったのですが、足長おじさん雪化粧さんが2列目を譲ってくれたので、わらしべシートで冬美ちゃんを浴びました♪
ありがとうございます♪♪
お隣の方に「人が入れ替わってすいません。掛け声とかしてうるさいですけどすいません(笑)」とご挨拶すると、
「どんどんやって。歌が楽しみで来たのよ♪」と。
逆隣の男性も「ファンクラブの人なの?何回も見るの?」と話しかけられました。手慣れた様子でペンライトスタンバイしてたからだと思います(笑)
喝采から君こそわが命になる頃に、明らかに隣の方に異変が。。。
号泣されてました。
母娘っぽいお二人で、お母さんの方がお隣だったのですが、たぶん娘さんが私と同年代でお母さんがウチの母より少し若いと思われました。
そんなお母さんが号泣してることから、旦那様を亡くされたのかなぁ。とか思っちゃいました。
岸壁の母では、ピン子さんが「お待たせいたしました!岸壁の母!!」
と紹介されたとき、文字通りに
「ひぇー。」という声を出され、冬美ちゃんと一緒に小さな声で歌いだし、歌謡浪曲になるとまた号泣されていました。終わってから
「感動して、、、泣いてしまいました」とおっしゃってましたが、やっぱり大人をこんなに感動させる歌を歌ってくれる冬美ちゃんて素晴らしいと思いました。毎日のステージで、毎日違うお客様がそれぞれの人生のひとときを明治座で過ごすわけですが、一人一人の人生に、きっと必然的に冬美ちゃんの歌は届いていると思います。
コンサートと違って、毎日同じ劇場で同じ歌を歌ってくれるのに、慣れや手を抜くなんてことが冬美ちゃんにはなくて。
それは歌い方とか歌声とかを超えた気持ち、心のことなんですけど、それぞれの歌の中で生きる主人公や、またはその主人公を通して伝えたいメッセージが伝わってくるんです。
歌詞の一部にグッと来るときもあれば、曲全体から感じることもあるし、歌を聴きながら自分のことや、昨日のように自分ではないけど今この歌をどんな気持ちで聴いている人がいるんだろう。みたいに気持ちが広がることもあります。
もちろん冬美ちゃん自身のことを重ねて想うこともありますし、とにかく何がしかの感情が動くのです。
やっぱり休みの日に冬美ちゃんに集中して聴くときのほうが心にズドーンときて、仕事サボって駆けつけてるときは集中できるまでザワザワと仕事の備忘録が頭の中で巡って雑音になります(笑)
とってももったいないですが、やっぱり観たいので仕方ないです←サボってるくせに偉そうな(笑)
衣装と曲のバランスも最高で、ご挨拶代わりのまた君に恋してるでは豪華ドレスや髪型に驚きつつも声の響きで優しい愛を感じます。
真っ赤な太陽では楽しいトークを受けて明るくカッコいい冬美ちゃんを感じつつ、「演歌」じゃなく「ENKA」な冬美ちゃんが眩いです。
喝采、君こそわが命になる頃には衣装にもかわいさにも少し慣れてきて、ググッと歌の世界に引き込まれます。
ピン子さんの紹介のあとは、前奏とともにお着物姿で一歩一歩歩いてくる姿がもう完全に岸壁の母モード。
早すぎず遅すぎず中央まで歩いてきてスポットを浴びてお辞儀をする。
ここまでの姿で完璧に聴くモードになり、怒涛の熱唱!!
最後に振り絞るような声でセリフを言い終えて階段を上っていく姿がこれまた「母の祈り」も「坂本冬美の本気」も感じさせてくれて。。。
あばれ太鼓では弾けるように登場したかと思ったらステージをスキップで横切っていったり、ビシっと見栄を切ればアニキだし、もうそのカッコよさといったら、、、、あれ?何の話しだっけ??(笑)
ということで、「ザ・坂本冬美」爆発!!
あの紅白で着た黒の桜柄の振袖が超絶カッコよくて、帯も草履もカッコいいんですよぉ!!←しばらく興奮にお付き合いください(笑)思い出し萌え。そこから、ご本人ナレーションになって熊野路へ。
一気に落ち着いた雰囲気になり、和歌山の風景が浮かび寂しいだけではない強く愛を感じる演歌の世界へ。
押さないけど伝わる。この表現力!!
大人じゃなきゃ歌えない安定感!
ひとつひとつの言葉が正確に伝わって、歌詞とメロディーのこの一体感。
言葉そのもので伝わるだけじゃなく、少しの仕草も表情も歌声も全てで感情を伝えてくれて、そんな経験がないのに何故か共感。
前奏から最後まで、ライティングなども含めて総合芸術。熊野路へを聴きながら、なんで冬美ちゃんだけがこんな風に歌えるんだろう。と何度も何度も思いました。
なんでぇーーー????←軽い(笑)夜桜お七がこれまたカッコいい!!!
当たり前に桜吹雪を操って、日本のシンボルの桜を独り占め。
桜=坂本冬美。
それなのに坂本冬美=桜じゃないわけ。
桜より存在がはるかにデカイ。
桜を坂本冬美の一部にしちゃうなんて、冬美ちゃん凄すぎる!!で、琵琶ですよ!
ここからの火の国の女が、桜を超えていくところ。
さっき桜=坂本冬美だなぁって思ってたのに、え?桜だけじゃないの?
夜桜であれだけのことやっといてからの琵琶背負っての炎背負っての火の国の女って。。。世の中には何も背負えない歌手ばかりなのに、いーの?一人で桜も炎も背負っちゃっていいの?
あ、いーーーんだ!!だってこんなにカッコいいんだもの。。。冬美ちゃんもよく「演歌といえば、耐えるしのぶ待つ・・・(あれ?あとなんだっけ?)ですが、私には火傷覚悟で逢いに来い。なんて歌があるので結婚できないのでしょうか」と冗談でおっしゃいますが、ナチュラルに演歌のイメージをENKAに昇華させていることにお気付きでしょうか。。。
我々にとっての演歌はENKAで、夜桜お七であり、火の国の女なんです。
男性に寄り添う女性像から、自分を真ん中に置く男性の陰が見えない女歌。カッコいいよぉ。。。。。。。。。
ということで、すっかりただの思い出し萌えになって、なんの話しだかわかりませんが、読み返すのも面倒なのでそのままポチっとしちゃいます(笑)
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