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りんキーマスター書き込みした頃は、歌碑の桜が咲いたら白浜に行こうと思ってたのに、今は東京モノは都内から出ないことで感染拡大を防がなくちゃいけなくなりましたね。。。
残念ですが歌碑の桜は来年までお預けです。。。
今年は東京のほうが暖かかったのかな?
目黒川の桜はかなり葉桜になってきました。新緑も好きですからいいのですが。。。
とにかく、なるべく人に会わないようにしてますけどぉ。。。
未来ばかり予測してもしたかないですね。
今の続きに未来はあるので、できることをできる限りするのみ。オタクにとって引きこもりは追っかけに行けない以外のストレスはないですが、そして4月からはすっかりストレスも抜けて、冬美ちゃん愛100%で幸せに暮らしておりますが。。。
皆さまにもこの機会に冬美ちゃんの名曲に酔いしれることをオススメいたしまぁーす!
気楽に過ごしても、暗く過ごしても、一生は一生、命はひとつでございます。
自分の思うとおりに生きなければ、生まれてきた甲斐がございません。
by
男の情話〜うる覚えセリフ入り(笑)〜
りんキーマスターついに!!
ラブソングス3「愛してる・・・」の日ですよ!!
もう、たまんないっす。
わざわざ夜になるのを待って月明かりの中をウォーキングする始末(笑)
雰囲気がね。重要でしょ?せっかくなので。。。
もう、1曲目の「こころが」からやられた。
♪こころ〜が♪の「が」なんですけどぉ。どうしてこんな声でるの?
どんな切ない気持ち乗せちゃったの?
知らないうちにウチの冬美ったら大人になって。。。もう、全編そうなんだけど、見ちゃいけない娘の日記見ちゃった感じ。
あらまぁ。あのこったら。。。もうそんな年頃だったのね。。。的な。
いや、あのね、こうやって茶化してないとあの歌声の切なさに何もかも持っていかれて日常に戻れない気がしちゃうのです。
さっきまで、夜道で聴いてたときはどっぷりハマってたんだけど、いつもの自分の部屋に帰ってきたら急に恥ずかしい的な。。。
また君に恋してるが大ヒットした恩恵って、とってもたくさんあるんですけど、この「愛してる」というアルバムが発売されたことが、私にとっては最も大きな恩恵だったんだと。今そう思いました。
カバーアルバムは、きっと、また君がなくてもいつかはやる機会があったと思えるんですけど、この「愛してる」は全編オリジナルで、冬美ちゃんのために冬美ちゃんのイメージに合わせて提供された楽曲ってところが全く違うと思うのです。
ラブソングスシリーズではあるけれど、私はこのアルバムを「愛してる・・・」というサブタイトルの方で呼びます。
「・・・」を略して「愛してる」と書くことが多いですが(笑)
あのアップの表情で「愛してる・・・」ですよ!!
殺しにかかってる!!
お着物でパリっとこちらを見つめていたあの方が、あんなお姿でアップになって「愛してる・・・」ですよぉ!!!
意外と断らないタイプ(笑)
こーゆー感想は「HIS」のときの印象と同じなんです。
ギャップがあってこそのギャップ萌え♪ああ、どうしても真面目な感想が書けない(笑)
照れる(笑)
何に?
美人さんの存在と、あの歌声に。。。
このアルバムが「初めての冬美ちゃん」だった人っているのかなぁ??
このアルバムから入って、後にお着物であばれ太鼓とか、男の情話とかを見たら、さぞかし逆ギャップ萌えだったでしょうねぇ。
やっぱり、何度聴いても、このアルバムの中の冬美ちゃん。というか「坂本冬美」さんと同じジャンルの人っていない。。。
だいたい、このアルバムのジャンルって何??
「坂本冬美」というジャンルからすらはみ出てる。
そして、私はこのアルバムが冬美ちゃんのアルバムの中でダントツ1位で大好きです。
他のアルバムと比べて1位なんじゃなくて、他のアルバムと比べられないから1位です。
ジャンルを超えて「坂本冬美」さんの歌声を聴くなら、このアルバムから聴いて欲しい!
「坂本冬美」名義じゃなく、それこそHISみたいなユニット名なのに一人みたいな、あ。Superflyみたいな(笑)
そのくらい離してもいいんじゃないかって気がするなぁ。。。ただ、そうせずに「坂本冬美」名義なのがまた「坂本冬美」らしくてカッコいい。
「あれも、これも、坂本冬美でございます」の「坂本冬美」さんですから。
なんつーか「新しいジャンルに挑戦しました」って感じがなく、なんの注釈もなく「聴いてもください。ニューアルバムです」くらいの感じで、ドン!と出されたんですよ。
そう、アジアの海賊くらい唐突に、「次はコレです。驚かないでください」みたいな。
驚きますってばぁ!!!
んで、大好きですってばぁ(ニヤニヤ)
全曲紹介しないつもりかもしれませんね。このペース。まあ、そーゆーこともありますね(笑)
このアルバムの発表会は青山のカフェでした。
これも応募じゃなかった気がするなぁ。
あれ?でも、なんか番号持って並んだ気もする。昼間でね。平日の。アルバムをその場で手にして、ジャケットや、中の写真を1枚見るごとにキャーキャー騒いだ記憶あり。
たぶん、「ニューアルバム鑑賞会」みたいな感じで、アルバムの曲を、かけながらケーキを食べつつ紅茶飲むみたいな。
全曲聴けたんだっけかな??
なんか、たぶん、「どの曲聴きたいですか?」みたいな感じでアルバム順じゃなく「しょーがないなぁ。じゃあもう一曲」みたいな感じでかけてもらったような。。。
その時に「遠い波音」もかかったかなぁ。
そのときに何曲か、または全曲か聴いた感想は「不倫と失恋ばかりで悲しそう」だったような(笑)
その中では比較的前向きな「忘却」に救われた気がしたような。歌声がとにかく可愛くて、キュン♪みたいな。
こんなことさせられてる♪かわいい♪みたいな。アルバムや新曲を生歌じゃないのに1人で聴かずにワサワサと聴いたのはこの時くらいじゃないかな??
んで、かなりアルバムを聴いてから冬美ちゃんが登場したんだけど、それが黒のワンピースで。
何かの番組で「愛に乾杯」歌ってるのでテレビでの映像でも残ってるんだけど、テレビで観るのと生で現れたときの衝撃は全然違う!!!
それまで、お着物かまた君風のパンツスタイルだったんだけど、普通の美人さんも着るような、ごく普通のセミフォーマルくらいのワンピースだったんですよ!!
ザ・衣装って姿じゃないのは当時すごく珍しかったし、その美しいことといったら、んもう!!!んもう!!んもう!!!でした♪
今だと4人姫に出るような姿というか。。。
本当に今は出待ちとかでも女性らしい美しいお姿ですけど、当時は普段はカジュアルだしボーイッシュだったので。
ワンピースの冬美ちゃんは、生ではおそらくそのとき初めて観たと思います。
生脚すら初めてだったと思う!!
その前に、ロングブーツとコートドレスの間の10センチくらい見えてたのは別として(笑)
脚が見たい!とかそーゆーことじゃないんですよ?(笑)
お着物でもドレスでも美しいけど、普通の人が着るようなワンピースを着たときの冬美ちゃんのズバ抜けた美しさよ!!!顔小さい!白い!細い!美しい!!眩しい!尊い!!女神ですか?女神ですね!!
あまりにも美しくて、今思うと、「愛してる」にこんなにも素晴らしい楽曲が提供されたのは、プライベートでもあまりにも儚く美しく素敵な冬美ちゃんを、楽曲製作の皆様が知っていたからかなぁ。。。なんて。
演歌歌手の坂本冬美さんではなく、あのワンピースの冬美ちゃんに寄せられた歌なんだと思って、今もずっと聴いているわけです。
不倫でなければふられるはずもない完璧美人の。出会うときが遅すぎただけ。そうでなければ歌にもならないほどの美人さん♪
あああああ、帰ってきてからもずっと聴いていますが、歌声だけでも切ないし優しいし、、、こんなに気持ちいい歌声はやっぱり冬美ちゃん以外いないんですよ。いるわけない!
「坂本冬美を聴く」んだったら、やっぱこのアルバムが最高!!
あ。3周目だ。
1曲目「こころが」
これは歌詞が切ない!!
castのインタビュー読んじゃったからなぁ(笑)カンニングしちゃったから、たぶん最初に聴いてたときと感想変っちゃってる(笑)ちなみにcast、今なら「坂本冬美、語る」のこのアルバム「愛してる」について全曲解説してる冬美ちゃんの話しが、素直すぎてかわいすぎて悶絶できるので、5回くらいアルバム聴いたら読んでください。
「わかっちゃっても好きが止まらない」気持ちがわかるんですって!たぶん、そんな話しをされてたはず。
好きだから「わかっちゃう」んだっけかな?←自分が読むように(笑)
とにかく「くぅーーーっ!!」ってなる発言があったはず。
繰り返し歌われるすべての「こころ〜が」が1曲だけでも「愛してる」を現してして。。。これはどう考えてもこのアルバムの1曲目にふさわしい!!
からの、2曲目「予感」
タイトル覚えてないというか、結構早いうちにiPhoneにローマ字表記にされちゃったから、日本語表記違うかも。
「こころが」からの続きって感じで、内容的にも曲調的にも、内容的にも2曲の並びがよくて、もう「不倫の人」決定。みたいな。
「愛してる」の前からわたしには冬美ちゃん不倫説が根強くて(笑)
ベッキー事件以前ですから、今みたいに不倫ダメ絶対!みたいな時代でもなかったし。
独身を長く通してる人は不倫だと、勝手にそのイメージで長いこと冬美ちゃんを見てますので(←そうだったの?はい。)
演歌の不倫じゃなくて、このアルバムの中の不倫のイメージが、私が抱いている冬美ちゃんの不倫にピッタリで(笑)
そうそう!これ、冬美ちゃんの話しに違いない!と思えちゃうんです。
ラブソングスのカバーは、もうすでにある曲だから、冬美ちゃんがその世界観を演じてる。とも思えて冷静でいられるんだけど、「愛してる」は冬美ちゃんのイメージで冬美ちゃんのために書かれてるから、やっぱり私だけじゃなくてみんなもそう思ってたんだ!みたいな(笑)
美人が結婚しないでいるってことは、そーでしょ!みたいな。
ああ、イメージピッタリ♪
3曲目「花は知っていた」
これは澄んだ冬美ちゃんの歌声が気持ちいい♪
切なさに大人が悶絶させられてたところで、ホッと一息。ホントにこのアルバムは内容が濃いだけに、曲順を間違えたら大変なことになりそうなところを、ベストのベストのパーフェクトに並べて頂いていて。
だから、頭から全曲そのまま聴くべき!!絶対!!
4曲目「愛に乾杯」
曲順が全く違うけど、これも大好き!!
たぶん、これ、生歌でそのときに歌ってくれたんじゃないかな?
シングル曲だけだったかな?いや、観た気がする。
あれ?テレビの記憶??とにかく、黒のワンピースで小悪魔な、小悪魔超えて悪魔的な。。。
好きだっつーの!!
京都かなんかのディナーショーのチラシに、たぶんこの顔の写真が使われていて大量にもらって来た気がする。
いわゆる「坂本冬美」さんのイメージではないけど、たまに出してくる悪女バージョンも大好き♪♪
5曲目「遠い波音」
「愛してる・・・」はこの「遠い波音」のためにあるアルバム。
ここに辿り着くために4曲があって、ここから立ち直るクールダウンのために後半があるといっても過言ではない!
私の冬美ちゃんにこれを歌わせたなんて。。。ありがとう♪♪
大人だけど、中身が天使のように清らかで、優しくて儚くて脆くて白くて細くて愛おしい。
冬美ちゃん以外には絶対に歌えない歌。
極まれり!!歌声、表現、すべての言葉も音も流れも全て。
この歌を歌うために全てのことがあったのかしら。と思ってしまう。
シングルにして欲しいとは思わないし、アルバムのここに前後が守られるように存在して欲しいと思うし、単体でこの歌があったり、何かのカップリングでもしっくり来ないけど、「愛してる」の5曲目が居場所として最適!
また君の恩恵として、こんなに贅沢なアルバムができて、「遠い波音」が生まれて存在できたんだと思うと、大ヒットって素晴らしいな♪なんて感謝感謝なのです。
ああ、最高。。。
6曲目「愛しいひと」
日本語表記あってる?
これは何度聴いてもデュエットソングを一人で歌っているように聴こえてくる。まあ、男女両方からの歌詞なのでね。
でも、絶対にこのアルバムに冬美ちゃんの声以外入れて欲しくないから、冬美ちゃん対冬美ちゃんでちょうどいい(笑)
サビが気持ちいいし、最初の「あぁ」も好き。バージョン違いいっぱいあるし。
なんたって遠い波音で、ワンワンワンワン、、、、、、、ってなってるところなので、サラっとスルッとクールダウンしなくちゃいけないので、女心だけじゃなく火遊び的な。
こんなにバランス整えてくれるなんてありがたい。
んで、7曲目「ジェラシーの織り糸」
これも、冬美ちゃんはやきもち焼きなので(たぶん)ご本人のこととしか思えない歌。
まあ、全曲なんだけど、特に
♪あなただけでいい あなただけがいい♪
とか言いそう。。。かわいい。。。。
さゆりさんに言ってたし(笑)
リアルに(笑)(笑)「さゆりさんでいい!あ。さゆりさんがいい!」
ほらね。言いそうだと思ったらやっぱりだ!!
ずるいぞ!
美人でかわいい上に素直なんて!!惚れてまうやろぉ〜〜〜!!!
8曲目「忘却」
色々とかき乱されている心が「かわいい歌声♪」に整う歌声。
このかわいさ、この歌声の気持ちよさは、「愛してる」だけじゃなく過去の楽曲通してもこの歌にしかないと思うんですよねぇ。
最も「坂本冬美」らしくない歌じゃないかな?それまでのイメージの中にゼロだった歌声と、私は感じました。今聴いてもそう思う。
感情よりも歌声の響き。
うん。楽器みたいなの。あ。由紀さおりさんの歌ってこーゆーイメージ。
高音とかゆー意味じゃなく、歌というより楽器みたいな。例えば冬美ちゃんが洋楽をそのままカバーしても、こーゆー素晴らしい楽器みたいなそんな歌声に聞こえるかも。
んで、その音で気持ちがわかる的な。
好き♪♪♪♪♪
9曲目「愛は祈りのようだね」
この歌、とっても好きなんですよねぇ。。。
歌詞も、メロディーも、歌い方も、伴奏?も。
豪華で。冬美ちゃんのこーゆースケールの大きいオーケストラアレンジみたいの珍しいし。
コーラスとかも。豪華なリサイタルとかでさ、ビルボードとは真逆の線の、こーゆーリサイタルも聴いてみたいですねぇ。。。
ディズニーのミュージカル映画とかの可能性も感じちゃう♪
いいちこ三部作の中ではシングルでもなかったんだけど、豊作に埋もれた感じもあるけど、それでもこれだけ大きな振り幅で名曲に仕上げておくあたり、本当に大物だなぁ。。。って。
ひとつもやっつけ仕事をしない冬美ちゃん&冬美ちゃんスタッフの素晴らしさよ。
ちゃんと聴いてまっせーーー!!(笑)
10曲目「人時」
一時期はシングル曲だから、たーーくさん生でも聴いたけど、しばらく生歌も聞かずに改めて聴くとやはり素晴らしいですね。
どうも谷村新司さんの密着事件(BS日本の歌でのスペシャルステージ)以降、この歌を聴くと「谷村さん!離れて!!冬美ちゃん!危ない!!」みたいな気持ちがチラついちゃって、冷静に歌の世界観に入れなくなっちゃって。。。
しばらくぶりに聴いたら、なんていい歌なんだろう♪と。そう感じられました。
良かった〜♪
11曲目「そして、また逢いましょう」
私が死んだら、お葬式ではこの歌をかけて欲しいとお願いしてる歌。
たぶん、たらりこ氏はわからないから誰か伝えてね。
「愛してる」のアルバムに相応しく、それまでの冬美ちゃんイメージを別角度から照らしてくれて、それでいて見事に坂本冬美さん像になっている。。。
後に「悲しくてやりきれない」がとても好きになるのですが、悲しみに際しても優しく癒される歌声。
それが演歌なら悲しみはとことん悲しくて、なんつーか、こーゆー表現ではないと思うんですけど、歌詞もメロディーも演歌じゃないものを表現するときの冬美ちゃんならではだと。思うんです。
思うというより、感じるんです。冬美ちゃん自身の生き方や考え方から生まれてきた歌声。それが優しくて癒してくれる。
これは歌声で癒されるというよりは、冬美ちゃんの心が癒してくれる感覚なんです。
忘却と違うのはそこです。
両方好き♪
やっぱり「愛してる・・・」このアルバムが冬美ちゃんの歌声を聴くならダントツに1位!!!
演歌以外の要素は全てここに集約され、完成されていると思われます!!
また、ラブソングス4に進むと違うこというでしょうが(笑)
間違いなく名盤!!!
坂本冬美を語るなら、このアルバム抜きなんて許さないからな!おいー!!と誰彼なく威嚇中(迷惑)
はぁ♪♪切ない♪♪
あ。唯一このアルバムの困ったところは、冬美ちゃんが実は今も不倫中で、うっかり長年の日陰の身から晴れて一緒になんかなれちゃったらどうしよう。。。
みたいな、元が妄想なだけに、どうしようもない心配に苛まれる感じ。。。
え?勝手に遊ぶな??
だってぇ。。。。この歌たちがぜんぜん実話に基づかないなら、それはそれで天才過ぎるし、何かに基づいているなら、それはそれで悶絶だし。。。
作品♪作品♪と思って聴いてても、すぐに「おーい!冬美ちゃーーん!そーなのかーーい?」とご本人がよぎりによぎる。。。
その姿は、あの時に見た黒のワンピース姿です。。。
あれ?昨日も冬美ちゃんの夢観たなぁ。。。
なんだっけなぁ?朝は覚えていたのになぁ。
追っかけてどこかで会えた夢でしたけど、どこだっけなぁ??今日は黒のワンピースの冬美ちゃんに会えますように。。。
りんキーマスターView this post on InstagramA post shared by 坂本冬美さん応援?ダブルアンダー (@fuyumi_wunderfamily) on
Wアンダーちゃんたちのインスタから♪
のど自慢と冬美ちゃんは相思相愛ですな♪
りんキーマスターあれ?
大量にあった冬美ちゃん手拭いを「フラフラ病い」の遊びのときに使って。。。
その後どうしたっけか??
探さねば(笑)
りんキーマスターこれ、超ナイスじゃん!!
うちのママちゃんも手作りマスク作ってるから、ソッコー裏地を冬美ちゃん手拭いにするよう伝えるわ♪
りんキーマスターラブソングス2の日。
正直、ラブソングス2に入ってる曲を並べて。と言われてもわからない。。。
そのくらいアルバムをしばらく聴いていなかったので新鮮に聴き始めました。正直申しまして、ズアナスキー(ずっとあなたが好きでした)以外は6曲目の「オリビアを聴きながら」から後半だけ聴いたほうが良いアルバム。。。
思い出しましたが、発売当初も同じ感想を持ち、選曲に??がありましたが、世代間ギャップみたいで、ぜんぜんそう思わない。という方もいたような。
そして、ゆか(懐かしい)と山口さんがバトるという事件が勃発したんだ(笑)
「杏奈」「哀愁のカサブランカ」「白い冬」「さらばシベリア鉄道」の4曲を私は全く聴いたことなかったんです。
だからカバーアルバムとして聴けなくて、だからといって冬美ちゃんのオリジナルだ。とも思える歌ではなかったから。
今聴いても同じ感想。でも、「オリビアを聴きながら」以降は、私にとってはザ・ラブソングスって感じで心地よく、きっとあの頃もずっとこーゆー聴き方してただろうな。と。
だから、これから初めて聴く方には私は6曲目から聴いて欲しい。。。
今回は当然1曲目から聴き始めたのですが、ズアナスキーが改めて良い歌だなぁ♪という感想を挟んで、ちょっと、どうやって感想書こうかな。と。そう思っちゃいました。
ちなみに8曲目の「想い出まくら」も知らない歌なんですけど、これは大好き♪冬美ちゃんのオリジナルと思って気持ち良くキュンキュンに響きます♪
世代と好みなんだと思いますが、アルバムとして聴いた記憶があまりにも薄いのは、好きな曲というか、前半から順番どおりに聴きこむことをしなかったんだと思います。
ということで、ズアナスキーの思い出を。。。
ららぽーと豊洲だったかな?シネコンで3D対応の映画館を貸し切っての新曲発表でした。
坪っちこと坪倉さんが登場する 3Dのミュージックビデオの上映会でした。
あれ??
30歳以外のイベントの冬美先生(白衣で女医姿)のイベントで初めて聴いたような気もするけど、2回も新曲発表はないもんね?あら??あら???記憶が。。。錯綜。
アルバム発売のイベントはあったかな??
このアルバムの曲を生で聴いたのはラブソングス4が出てスペシャルライブが最初に開催されたときじゃないかな?
ひとり上手は中島みゆきさんのトリビュートイベントの「歌縁」で歌ってくれて、ギターが難しいらしく事故ってた記憶があるけども。
あら?記憶にないだけ?思い出せない。
なら語り出すなって?ですよね(笑)
では6曲目の「オリビアを聴きながら」
これは冬美ちゃんのレパートリー♪
安心の気持ち良い歌唱にヒタヒタに浸れます♪
イントロから大好き♪
その昔、このジャスミンティーと曲目の「ききながら」の印象が混ざってて「オリビアというお茶を愉しみながら失恋を思う」歌だと長年勘違いしてました。
子供の頃ですよぉ。けっこう大きい子供の頃(笑)それでオリビア・ニュートンジョンの存在を知ったときに「あのオリビアを聴きながらのオリビアだよ」と言われて、、、
え???オリビアってお茶のことじゃなかったんだ。。。ほんとだ「聴きながら」ってなってる。。。そんな勘違いをしてた時代がありました。
きっとネットがなかったからですよ。あはは。
冬美ちゃんのオリビアを聴きながらはこのカバーバージョンでも、オリジナルのアレンジでもラブソングス以前から聴いていたように思います。
すごく似合うし、メロディーにも似合うし、カバーする方は多いしカラオケでもよく歌う方いたけど冬美ちゃんのオリビアは繊細で、このラブソングスのアレンジが大好き♪
今はオリジナルの方のアレンジが思い浮かべられないほど冬美ちゃんのラブソングスバージョンをたくさん聴いています。大好き!
大好きな「〜〜〜」もたくさん♪
特に高音の「〜〜〜」がたまりません。こーゆー冬美ちゃんのオリジナルの歌があったらいいのになぁ。。。と熱望してたら「愛してる」で量産されるという幸せが。。。
確実にこの歌は「愛してる」の布石になってると、今も思っています。こんな歌い方ができるなら、こんな歌はどうかしら?と思って作られた歌があるんじゃないかなぁ。。。と。
冬美ちゃんにしか出せない歌声。冬美ちゃんにしかできない表現がこの歌から感じられるので、もともと冬美ちゃんのレパートリーだ。と勝手に認定。
7曲目の「ひとり上手」
ひとり上手は中島みゆきさんと共に研ナオコさんバージョンのイメージもあって、両方とも大好きです。
だから冬美ちゃんのアルバムに入ると知ったときは超嬉しかったと思います←なぜ他人事?だって当時の記憶もうないから。
中島みゆきさんの歌のカバーだと「化粧」や「地上の星」などがラブソングス以前に音源化されていますが、カバーアルバムに一曲選ぶときに、たくさんある中島みゆきさんの歌の中で何故「ひとり上手」だったんだろう。
印象的なイントロがアレンジで大きく変更されて、とにかくドブ川の如く暗く重いイメージ(特に研ナオコさんバージョン)が軽快なリズムと冬美ちゃんの歌声で、悲しみは残しつつトロミは水彩絵の具くらい澄んだイメージに。
演歌歌手の方がこの手の歌を歌うと、もっちゃりもっちゃりして、悲しみは伝わらないけどもっちゃりが伝わることがあると思いますが(わかりにくい?なっちゃんイメージです)冬美ちゃんのひとり上手はその逆。
悲しそうに重たそうに歌うから悲しみが伝わるわけじゃなく、澄んだ声でテンポにのって歌っても歌詞の意味は歌詞の通りに伝わって、、、また中島みゆきさんの歌詞ですから、一言一言が悲しいですから。
本当にアレンジと冬美ちゃんの歌声と表現と。見事に相まって「坂本冬美バージョン」のひとり上手が完成していて、素晴らしい!!!
そしてそれが演歌歌手の方がこう歌うというのがまた凄いことだと。
何度聴いても冬美ちゃんの凄さ、アルバムの企画や楽曲の凄さ、アレンジの凄さなど唸りポイント満載!!
8曲目「想い出まくら」
こちらは楽曲だけの感想じゃなくて、生でスペシャルステージでグラス持って歌ってくれた1回の印象が強烈すぎて。
音源で聴いていてもその姿がフラッシュバックします。これまた似合うし、なんというか、そーゆー気分に浸って、私だってそーゆー日もあるのよ。と言ってる冬美ちゃんがかわいいみたいな。
かわいそうとか悲しいとか、そーゆー感情を超えて冬美ちゃんが好き。かわいい。たまらない。そんな気持ちになってしまいます。
こんな美人がこんな風にこんな歌声でいたら、絶対に抱きしめる人が来る。と思っちゃうから、天然小悪魔発動中みたいな。
とにかく妄想が膨らむというか、単純に歌詞通りではないぞ。わかっててやってるぞ。大変だ。こりゃ大変だ。
そんな感じです←錯乱中。
9曲目「神田川」
歌のイメージがぜんぜん変わりました。
この歌もラブソングス以前にも聴いたことありましたが、このアレンジと歌い方!!たぶん原曲だとポツポツと語るように歌ってサビでは伸ばすー。みたいな。
それが冬美ちゃんだと、語りの中にもフワッとメロディーが出てきたり、逆にサビでは抑えたり。
こーゆーのを「上手い」ってゆーんでしょーか?
とても聴き慣れてる歌なのに日常のひとコマ的な歌が、もっとドラマチックで物語の前後まで妄想したくなるような。。。自分の気持ちを歌ってるというより、全部セリフなのに物語を伝えるストーリーテラーのような。作品?物語を「伝える」人の立ち位置にも感じて。
この歌だけじゃなく全部ですけど、ひとつひとつの言葉の伝え方が全て最上級で。
研究しているのセンスなのか、練習なのか感覚なのか。
本当に不思議で、どうやってこの言葉はこう歌おうって決めてるんだろう?
表現の前に感じ方が特別なんだとも思いますが、聴けば聴くほどやっぱり謎。10曲目「ワインレッドの心」
これはもう、キュンポイント多しで、歌声のツボが多すぎてなかなか歌詞のストーリー追えないほど。
たまんない。
めっちゃ好き!!
メロディーも大好きで、駆け上がる歌声がたまんない。
アレンジも天才!曲も天才!歌詞も天才!んで冬美ちゃんが一番天才♪
はぁ。気持ちいい♪♪
悦楽。語りようがないので、身を任せるしかない気持ちよさ。絶品す♪
11曲目「さよなら」
名曲!!
「言葉にできない」に続きオフコース。美しいメロディーに美しい歌詞。
透き通る歌声。
震えるような歌い方で心への浸透効果増し増し。こーゆーことをするのよ!うちの姫は!!確信犯的に。
でもきっと歌っている表情はこの顔だな。と浮かぶ。こんなことしてくれちゃうのに「緊張しましたー」って胸に手を当てて、少し肩を上げて、ホッ。てするね。これは。歌い終わりに。
気を抜けるところがない、隙のない完璧な歌声。
レコーディング風景をノーカットで見たい(笑)
「〜〜〜〜」は心に沁みさせる効果があるのかなぁ??
ぜんぜん失恋してないのに泣きたい。。。
最後の畳み掛けも凄いし。
なんちゅー声で歌うのさぁ。。。歌姫ったら♪
ラストは「クリスマス・イブ」ザ・名曲。
この歌を冬美ちゃんが歌ってる印象がなくて、あら?お久しぶり。。。くらいの気持ちで聴いたらこれまた凄い!超良い♪♪♪
このまま映画やドラマやCMに流して欲しい。
楽曲パワーも凄いですな!
原曲イメージ強すぎて、アレンジしても原曲感が一番強いんじゃないでしょうか?なんでこの歌ハードリピートして聴かなかったんだろ?
てゆっか、毎年クリスマスにこれ聴けば良かったぁ。。。冬美ちゃんバージョン、何かに採用されないかなぁ。もっとみんなに聴いて欲しい←忘れてたくせに(笑)
気になって原曲聴いたらぜんぜん違う(笑)
でも伝わってくるイメージは似てる。
不思議だよぉ。。。声も歌い方もぜんぜん違うのに。
♪ん〜んんんんん♪のとことかたまらん。
ラブソングスシリーズの中では「坂本冬美」っぽい歌い方ではないでしょうか。
夜桜とか、また君とか、なんかモノマネされるときの冬美ちゃんの感じがチラホラ近い。音域が冬美ちゃんぽいところがあるのかな??わからないけど。
サラッとしさぎずコクがある的な。はぁぁぁぁぁぁぁ。
今日もたっぷりと冬美ちゃん浴できて幸せーーー!
素敵な歌を、ありがとうございました!!
りんキーマスターあんまりうまくいかない。
とりあえず、まぁ、当日半休を取っといたので安心。
りんキーマスターhttps://digitalnews365.com/ios11-iphone-display-record
あ。できる♪
iphoneなので楽々みたい♪
りんキーマスター坂本冬美流?テレワーク風?(笑)
よく読んだら面白いことになってる(笑)
ありがたや~~~~~~~~~~~~~~~!!!!
りんキーマスターhttp://fuyumi-fc.com/info/index.php
https://questant.jp/q/AZ4R1KO9
いや~~~~、超嬉しいですね!!!
生歌!!そしてトーク!!!!
さっそく会社は半休を取りました(w
皆勤賞で出勤してたので、久々の追っかけ休暇ですよぉ♪
こうでなくっちゃ。テレワーク♪テレワーク♪
実際の会社のテレワーク問題は深刻で、どストレスでしたが、冬美ちゃんがテレワークしてくださるなら全部のことを飲み込みます(ごっくん)
それにしても今日の冬美ちゃん便りのあのお写真は何???
欲しい。(スクショしたけど)何事??なんのときの?これから公開?あの姿でやってくれるの?生着替えありってこと???←言ってない。
ぜったい好評だから、第二弾、第三弾の準備をもうしておいてくださいませ。ユニバーサル様♪
課金してください。有料にして毎日トークだけでもいいからやってください。
(欲深いのは生まれつきです。)youtubeのライブ配信って観たことないんですけど、録画というか保存てできるのかな?
一定期間観られるようになるってこと??
裏技的なの知ってる人は教えてくださいませ。関係ないけど「家食べ」って言葉が新鮮なのは私だけ??
冬美ちゃんのテレワークライブの後は、オンライン飲み会でもやって余韻を噛みしめながら騒ぎますかね(w
リクエスト曲何にしよおっかなぁ♪♪♪
りんキーマスター冬美ちゃん便りでお母様に「生んでくれて、ありがとう」と伝えたなんて素敵♪
本当にお母様、冬美ちゃんを生んでくださってありがとうございます!!!です!!
そして、まだ?お嫁入り希望とは。。。
お仕事に追われずに嫁入り活動に精を出しちゃったらどうしよう。と心配になります(←心配ってw)
とにかくおめでたい!!!
冬美ちゃんに会える日はまだまだ遠そうですが、マメに更新していただける冬美ちゃん便りで冬美ちゃんが元気にしていてくれるのがわかるのがありがたいですね♪
なんだか元気を吸い取られるこの空気がたまらなく重たいですが、Twitterやインスタに溢れる冬美ちゃんおめでとう!!の画像で束の間の幸せに満たされました。。。
まだ手付かずでお誕生日に間に合わなかったお誕生日プレゼント製作も、いずれ冬美ちゃんに会える頃までにはやらなくちゃ←完全なる乗り遅れ。。。
日常を忘れるほどなんじゃこりゃ?という動画を冬休みさんがアップしてました(笑)
癒されはしないけど(笑)
坂本冬休み(坂本冬美名曲ベリーダンス
りんキーマスター女神降臨日は朝から幸せが溢れてた♪
今日は良い日になるに違いない♪お誕生日だーーーーい!!!おめでとうございます???
わし的今年度ハイライト。あーーー!!!生まれてきてくれて歌手になってくださってありがとうございます!!大好きだーー!!!#坂本冬美#お誕生日#3月30日 pic.twitter.com/obYfQz4OCa— えみこ (@f_y_k330) March 29, 2020
りんキーマスター寒い寒いなか、長ーい出待ちをして、雨に降られながらも冬美ちゃんに会える夢を見ました。。。
いつも思うけど、夢なら車の隣に座ってるとか、友達になってるかでもいいのに、ファンとして出待ちに成功してニヤつく夢(笑)
それでも今はとても嬉しかったです♪
りんキーマスター昨日は久しぶりにテレビで冬美ちゃんが観られました♪
楽屋訪問もかわいかった〜♪そして今朝は虚しくも3公演分のチケットが届きました。。。
いつもならすぐに開けるけど、ちょっと保留中。
なぜか意地を張ってみたり(笑)何も起きてないのに、こんなにも変わるもんなんですねぇ。社会も気持ちも。
ちよーやる気出ない。。。
観る側の我々はダラダラゴロゴロしながら自粛解除の日を待つだけだけど、出る側の方々はモチベーションも喉やお顔の状態を保ちながらの自粛。。。大変だろうなぁ。。。(ゴロゴロ←ソファと同化しながら言うな!)
はぁ。。。
りんキーマスター聖火ランナーは11日の和歌山市だったのですね・・・
てっきり4月10日の白浜近辺だと思って予定を入れておりましたが、いずれにせよ不要ですね・・・
あ~~~~あ。
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