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りんキーマスター♪なんで〜こん〜なに かわいいのか〜よ〜〜♪
は〜〜い♪デレデレでーっす。
ああ、蝶子も可愛いし、冬美姫も可愛い♪
幸せだなぁ♪
今日も柳吉さんに惚れ、蝶子に惚れ、ステキなステージに酔いましタァ♪
今日は夜の部で五木さんが長良川艶歌を歌ってるときに、上手から大量のスモークがモクモク出ちゃったんです。
そしたら、そのスモークがお客さんのほうに行かないように五木さんがススッと歩み出て身を呈してブロックしてくれました。あら、なんて頼れるいい男なんざんしょ。
惚れるわぁ(笑)今日もラブシーンでは冬美ちゃんファミリーの男性陣は撃沈してたけど(笑)わたし的には幸せな蝶子さんを見るのは幸せでございます。
でも、でもちょっと密着度が気になる。
距離感大切にですよぉ!
歌のコーナーもお二人とも緊張が少し溶けてきたのかホーム感がひしひしと。
今回のステージはお芝居も歌も気持ちよく身を委ねて楽しませて頂くってスタンスが心地よいです。
気張り過ぎず、ほっこりと♪
それにしてもオレンジドレスにはやられっぱなし(笑)
あの姿でのせり上がりはやっぱり反則。ステキ過ぎるぅ♪
今回の歌のコーナーは少しづつオリジナル曲も短くされている分、曲目は多いです♪
百夜行も最後のサビの繰り返しはないんだけど、その代わり2番も歌ってくれます。
火の国の女の「うちは一人じゃよう寝れん」とか、百夜行のお気に入りだけど自主規制してる2番の歌詞のところとか(笑)あと大阪しぐれも、全部劇中の蝶子が重なり、アレンジは普通でも歌は「蝶子バージョン」というか、「featuring蝶子」って感じです。
また君に恋してるもそうかな♪
全部が蝶子に聴こえます♪それもまた劇場公演ならでは♪
コンサートで「坂・本・冬・美」ってドドーンと垂れ幕出ちゃうような「坂本冬美感」ではなく、とても自然に蝶子の滲み出る冬美ちゃんです♪
そうだ、誰かさんお気に入りのボレロの後の一曲がカットされ、そのぶんMCが長くなったので、会場のほっこり度があがりましたよ♪
あと、なんとなく劇中歌の「蝶子わかってちょーだーいな」の所の動きが変わったような。
あそこ、好き♪蝶子の幸せが滲み出ちゃうところが大好き♪今日も蝶子は可愛らしく、ダメ男柳吉はんは放ってはおけないステキなダメッぷりでした♪
柳吉さんみたいな人、好き(笑)
貯金使われて怒り狂うところも、さらに大胆にコメディでこちらは「冬美ちゃんらしい蝶子」でした♪
ああ、かわいい♪
明日も見られるんだあ♪
しあわせー♪
りんキーマスター「おばはん」は愛情を込めたお嫁さんの呼び方なんですねぇ。
わかんないなぁ。江戸っ子なもんで。
「おい」とか「おまえ」みたいな感じなのかな。
いいなぁ、ネイティブ関西人(笑)
りんキーマスター良い写真いっぱいですね♪
あのオレンジのドレスでのせり上がりは。。。
今回は花道脇席がたまらない天国シートであり、お芝居では自主モザイクが必要なドギマギシートでもあり(笑)
初日はファンクラブ席が花道付近に集中していたこともあり、尋常じゃないワサワサが滞留しとりました(笑)
やっとパンフレットをちゃんと読んだのですが(笑)お二人の対談読んだら、昨日感じてきたことそのままって感じ(笑)
やろうとしていたことが、見事にできていた。ってことですかねぇ。
カンニングなしで昨日レポ書いといて良かった(笑)さて、そろそろ蝶子劇場に向かおうっと♪♪
りんキーマスターしんさん、お声がけありがとうございました(笑)
twitterでずいぶんと急角度でハマってるなあ(笑)と思いつつ、どんな方なのかな?と思っていました。
普通の方で良かったです(笑)
年齢的にアンダーな男性は貴重なので、感情の赴くままにドンバマリしてください。
きっとそれは正しいです(笑)あるあると思っていても急になくなるのが劇場公演。
こんなに短期間にいっぱい冬美ちゃんに会えるチャンスは本当に貴重ですので、お通いやす。毎週末の出没予定とか。またお会いしますね(笑)
よろしくお願いしまっす♪さてと。
まずは柳吉さんの五木ひろしさんにビックリ!
マジメな印象しかなかったのに、本当にダラシないけど憎めないどころか、どんどん好きになっちゃう柳吉さんに、蝶子さん惚れちゃうのも無理ないっす。
冬美ちゃんのコンサートでも「話が面白い」という感想言う方多いですが、ファミリーにしてみれば、そんなのあったり前じゃーん!です。
その逆バージョンというか、五木さんといえば超優等生なんだと思っていたら、こんなにチャーミングな男性にもなれるのかぁ。と。
長年、熱烈なファンの方がいるのも超納得でした。
知らないって、もったいないことかも。
あと、気になって仕方ない方の多いラブシーンについての私見(笑)
もう、冬美ちゃんがラブシーンとかキスシーンとか言うから、マジでくっつくタイプの?やだー。と思って両手を目の前でチラチラさせる自前のモザイクで対応するしかないか?とかモヤモヤしてましたが、昔のアイドル映画的な寸止めでした♪
一安心♪
それでも、大御所ファミリーたちは、43回も公演してるうちに本当にしちゃうんじゃないかの心配で泣いてる人もいましたが(笑)←マジ泣きじゃなくて、笑いのツボに入ったヤツです。
パンフレットに稽古風景の写真があるのですが、開演前にその写真見て絶句。
「ち、近いってば」
更に心配になりましたが、カツラというヘルメットを装着しているので、本番のほうが写真より遠かったかも?
(わかる人だけわかればいい。)それよりも、すっかり蝶子劇場に引き込まれて蝶子の幸せばかりを願う身としては、柳吉さんが優しくしてくれると蝶子が嬉しいから私も嬉しい♪
そんな気持ちで見られました♪
ただ、あれ以上近かったらダメ(笑)
今日の距離感を千秋楽までしっかりキープして頂きたい(笑)というのが正直な感想でした。
これも終わってからファミリーと話していたんですが、デュエットのときに冬美ちゃんの真後ろに近づいた谷村新司さんが最もレッドラインなんですけど(笑)それとは異質というか。(笑)当たり前ですけど。
お芝居の中で、役の中でのことなのと、五木ひろしさんはきっと紳士。という思いが心の支えです(笑)セナ様とリビア姫のほうがイチャイチャ度は遥かに高かったです。
あの時は入り待ちで「イチャイチャしない!」というボード出しましたから(笑)はい。全てウケ狙いです。すいません。
ただ、私の意見はこのくらいいいじゃん。でしたが、ダメ〜!の方も少なくなくいらっしゃいました(笑)
きっと大御所様にとっては冬美ちゃんはいくつになっても「嫁入り前の娘」なのです。
お気に入りのシーンは、大阪弁でセリフ忘れちゃったけど早口に「笑っててええんやっけ?」みたいな自分に対してツッコムところ。
明日よく見てきます。あと、ハタキ持って柳吉さんを怒るところ(笑)
耐えて忍ぶ蝶子さんなのかと思ったら、怒る時は怒るのね♪と安心したというか。
尽くすだけじゃ可哀想になっちゃうけど、ちょっとでもお互いさまなところがあってスッとしました。
蝶子さんの名シーンというより、柳吉さんにゾッコンになっちゃったのが、別れるっていう書類を破くところ。
もう。いざというときだけ、こーゆーことしてくれるからダメ男でも離れられなくなっちゃうんだよねぇ。そんなダメ男に惚れちゃう自分もきらいじゃないわ。ってな感じ。蝶子さん嬉しかっただろうなぁ♪
小説読んだときは、なんで柳吉さんのことがそんなに好きなの?奥様いたから意地になっちゃった?と思ったけど、今回のお芝居では蝶子さんが柳吉さんに惚れちゃうのがよくわかる。
そのくらい、五木さんの演じる柳吉さんは魅力的でした。
冬美ちゃんの演じる蝶子さんは、何故好きかなんて考えることもないくらい柳吉さんにベタ惚れ。って感じで、それもまた小説の蝶子の印象とはちょっと違って、冬美ちゃんらしい真っ直ぐな蝶子さん。て感じ。
いろいろあるけど、二人が出会えてずっと一緒にいられるだけで幸せ。本当に簡単だけどなかなかないから憧れちゃう。そんな素敵な蝶子と柳吉で、ほっこりしちゃいます♪
ちょっとしたセリフや会話も関西らしく面白くて、初日でこんなに面白かったら、日を追うごとにもっとくだけて面白さが増すんだろうなぁ。なんて楽しみになりました♪
でも、距離はキープで(笑)
ひとつ、柳吉さんが2幕で急に蝶子のことを「おばはん」て呼ぶようになってるんだけど、それは引っかかって(笑)
「誰がおばはんじゃい!うちの姫に向かって!」って急に冬美ちゃんバリファンの感情に戻ってしまいましまた(笑)親しみを込めて「おばはん」て言うようになって、それを蝶子が嬉しく受け入れる。という無いシーンを勝手に脳内作成することにしますが、まだ二人の口調が浮かばないのできっと中日頃には幻の場面を作ってると思います。私の中だけで(笑)
見ないと雰囲気わかんないと思いますし上手くは言えませんが、セリフっぽいセリフがすくなくて「会話」って感じでとても自然で。
覚えてきました。って感じじゃなく、蝶子ならそー言うでしょーね。柳吉ならそう言うわ(笑)みたいな。五木さんの方がより普段のイメージと違うから別人格の「柳吉さん」て人がいる。ってのがわかりやすいかも。
冬美ちゃんはもともとが多面的だから、どんな人物でも重なる部分があるので、蝶子がいっかい冬美ちゃんに入って、冬美ちゃんぽくなった蝶子出てきた。みたいな。
なんだか歌と一緒で、冬美ちゃんの中を通って出てくるみたいな。
これはバリファンだから思うことだとは思います。歌手の五木ひろしさんのイメージってひとつだけど、私にとっての「坂本冬美」のイメージは無限ですもの。歌の数だけイメージがわくから。
わかりにくい話になってきたのは、きっと眠いからなので寝まーす(笑)
また、書きまーす。
りんキーマスター今回はお芝居前半55分、15分休憩、お芝居後半1時間、30分休憩、歌1時間25分です。
この通りになっていたかは時計みなかったから若干違いがあるかもしれませんが、会場に貼られていた12時スタートの場合の時間は以下の通りです。
一幕 12:00〜12:55
休憩 15分
二幕 13:10〜14:10
休憩 30分
歌 14:40〜16:05明日、明後日は昼夜あるので、昼はスタート11時なので1時間ずらしで計算してください。
幕間の休憩が短くて公演時間は長いので、ほんとにたっぷり♪
ちなみに1回公演のときは五木ひろしさん公演後に握手会もするみたいです。
マジでアイアンマンです。どひー!です。凄い!!
冬美ちゃん弱音吐きにくい状態です(笑)
でもどうぞ。
疲れたと言いたいときはおっしゃってください。
と心で言うものの届きはしませんが。。。(笑)
りんキーマスターちょーこ劇場良いですね(笑)
私も知り合いが昨日静岡にお墓参りに東京から出掛けて偉いことになったと。
道路は冠水してるし、お墓まで辿りつけない豪雨だったとか。
大仕事に向かう冬美ちゃん。波乱の幕開けになったようですね。
でもきっと冬美ちゃんのことですから、ファミリーがちょーこ劇場に向かう期間じゃなくてよかった。とポジティブに思ってくれていることでしょう。神♪
りんキーマスター入手できました!
ありがとうございました!
りんキーマスターやっと飛び飛びの冬美ちゃんの出番中心に見終わりました!
やっぱり長い(笑)
会場とも地上波の放送とも違う不死鳥コンサートのひばりさん歌唱からの、冬美ちゃんの出番前のステージ裏の様子から本番の佐渡情話。
どうやっても純粋には聴かせて頂けないようですなぁ。。。ふぅ。
後半の各アーティストのオリジナルの素晴らしさを見ると、愛なきカバーは豪華とは言えないんじゃないかと改めて思う次第。
この番組の趣旨とは違うけど、冬美ちゃん用にアレンジされたラブソングスシリーズからの真っ赤な太陽や、ENKAの愛燦燦こそ名曲を歌い継ぐ姿なのに、そーゆーものは披露させて頂けないのは誠に残念。
もったいないよぉ。。。
先輩方を尊敬しているからこそ、オリジナル音源でのカバーではなく、坂本冬美さんらしい作品として表現しているENKAの心意気というか、やっぱりそういうところが、如何に難しい曲を歌う自分を見せつけるか。を趣旨としておらず、如何に楽曲の意図を伝えられるかを趣旨としている冬美ちゃんらしいというか。。。
とはいえ、与えられたものは期待以上で返す冬美ちゃんらしく、佐渡情話を歌い終え徳光さんに「一糸の乱れもない」と言わしめた歌唱はお見事♪
その後の川の流れのようにと、ラストの愛燦燦の2曲の全員参加では、ワンフレーズでも見事な存在感というか、ほっとするぅ。
冬美ちゃんの歌声になると急にスゥ〜っと気持ち良くなるのは、冬美ちゃんが大好きだから?それともやっぱりそれが実力というものなのかな?地上波ではカットされたオリジナルの夜桜お七も見られたし、良かった良かった♪
それにしても、やっぱり早送り交えて観ても長い。。。
会場で観た私の席からは中央のモニターも全く見えなかったので、更に長く感じました。。。
同じく長かったガールズファクトリーの出番はギュッと固まってたから観やすかったなぁ。
ああ、このイベントもオリジナル歌ってから一言ひばりさんについて語ってひばりさんの曲を一曲。だったら、どんなに観やすかっただろう。
で、アーティストの交代のたびに不死鳥コンサートでのご本人映像が流れるでもいいなあ。
とにかく、オリジナル流してから、さあ、どうぞ。ってオリジナル音源で同じ歌をイントロから始める。ってゆーのだけは、今後がもしあるならやめて頂きたい。
わい♪の感情よりも、なぬ?の感情が思い出されてしまったりんでした(笑)
りんキーマスターなんだか、ファンクラブさんのハガキを見逃しちゃったようで、先週から、奈良、岸和田、神戸の受付始まっていました。
まだ間に合うのでよかったです。
新歌舞伎座は初日から行きますがまだチケットは届いていません。
明治座のときも後半参戦の方々には公演の初日が過ぎてからチケットが送られたりしていたので、待っていれば大丈夫だと思いますが、もしもう届いたという方がいたら教えてください。焦ります(笑)
りんキーマスターこの放送間も無くでーす。
明日というか明後日というか。日曜日です♪
10月のビルボードのライブも、「BSーTBSプレゼンツ」ってタイトルになっていたので、放送されるってことですよね?
BSーTBSさま。大好きでございます♪♪
で、ENKAのライブの放送のほうもひとつ。。。そろそろお願いしたいっす(>人<;)
りんキーマスターファンクラブ様にとって頂きました♪
ふふふーん♪
りんキーマスター桃太郎さん、こちらではお久しぶりです!
千秋楽近辺で奥様の「シロソコヒ」応援で泣く泣く帰ってよかったですね。
あそこで帰らないと二度と出してもらえませんね(笑)きっと皆さん新歌舞伎座に行くための「今」がもろもろ1番頑張ってるのでは?(笑)
夢の国に行くために日常も頑張ります♪
さあ、働いてこよっと♪
りんキーマスター有益な情報ありがとうございました♪
他力本願情報で揃えられそうです。で、肝心の中身はきっちり通しで聴ける時を待って、やっと聴けました♪
し・あ・わ・せ♪
色んな色んな色んな意味で幸せに満たされてます♪
はぁ♪もう♪冬美ちゃん最高♪最強♪
それぞれのアルバムもそれぞれの歌もかなり聴き込んでいたはずなのにとっても新鮮に聴かせて頂きました♪
この声に包まれる幸せ以上の天国はありませんね♪
なんて素敵な歌声なんでしょう。
改めて6作通してこうやって聴くと、それぞれのアルバムにテーマがあったことも影響してるのか演歌封印でもこの幅広さ。
イントロから、最後の音まで妥協なく愛と技が感じられるし、冬美ちゃんの歌声の魅力も楽曲の素晴らしさも最大化されていて、企画賞受賞するのもあったりまえ!
かといって押し付けるような主張ではなく、歌詞の世界観がすっと、ピタっと伝わってきて、何度も聴いてる歌なのに涙がチロリ( ; ; )
そしてまた会いましょうと、酒と泪と男と女で泣いてしまいました。
可愛い花も以前聴いてたときは、アルバムの中の一曲。って感じだったんだけど、とっても繊細な小節だらけというか、なんてゆーんでしょう。真っ直ぐじゃ表現できない感情というか言葉も、こーやって歌ってくれてたから伝わってきてたのかぁ。って、ほんと、今更。。。
ラブソングスシリーズ6作のあとにピアノバージョンの愛の詩を聴くと、これまた全ての努力と経験が活かされてここに到達した完成品を見るようで。
坂本冬美展示会があったら、愛の詩はここに展示されるのが正しいな。なんて。
さらに片想いでいいで完全にひれ伏す感じ。
とても良い意味で、もう一回頭から聞こうっと♪ってならない感じ。
ああ、終わったんだ。。。
って、リサイタル観たあとくらいの感情のグルグルと満足感。満腹感かな。
坂本冬美という歌手は30年前に誕生してるんだけど、この世にいてもこのような作品たちを作らなかったかもしれないじゃないですか。
そう思うと、ああ、ほんっとに神様ありがとう♪山口様ありがとう♪このラインの「坂本冬美」の完成品を作品として消えないカタチに残してくれてありがとうございます!!
そんな感謝の気持ちでいっぱいになりました。
冬美ちゃんの才能がありすぎて、受け皿がないとダダ漏れになってることもあると思うんです。
例えばビジュアルも最高なのに、それを活かさない衣装とか、話が面白いのにインタビュアーが下手とか。わかりやすいのはそんな感じで、歌に関しても演歌であってもなくても、どこのジャンルをやっても素晴らしいから攻めきらない。みたいな。
最近だと鮎にかぶせて百夜行。とか。
鮎で3年やってて欲しかった。みたいな。
実際には無理なんですけど、そう思わせちゃうほど多彩な天才で。
世の中に比較対象がないから、どこまでやったら正解なのかも答えはないんですけど。。。
ラブソングスのラインは、このもどかしさがなくて、やりきったんだ、完成したんだ。って。
ベストをボーナストラック含めて聴いた時の満腹感はこーゆー個人的感情から湧いたと思います。超貪欲な私も大満足♪もっと!もっと!とは思わない一生分の財産がここに詰まってるって感じがしました。
ENKAのシリーズが、これまた衝撃的にすでに発表されてる余裕もあるのかも♪
ラブソングスベストは、これでおしまい。という意味ではなくて、完成品としていつでも出せる定番品になった。そんな風に私は思いました。
マジで毎度のことながら、信じられないほど凄いことなんですよ。
演歌界で大ヒット曲多数で、それだけでもすでに大スターなのに、それと並べられる別ジャンルを企画品じゃなくて定番品で作っちゃったわけですから、
坂本冬美、おそるべし!!
相変わらずの何様目線ですが、いろんな感情が5周くらい回っても、辿り着くのは「しあわせ♪」です。
ああああ、「坂本冬美」カッコいいなぁ♪
りんキーマスターあ。4種類持ってた♪
全部で7種類ですもんね。
6はボトルちゃんアドバイスの上新電機の通販で入手しました♪
ありがとう♪
りんキーマスターうう。
まだコースター3種類しか持ってないです。
あとは2と4と5です。
今週末には揃うかな?
あれ?5はどこにあるんだっけかな。
週末になったら情報拾おうっと。
別件ですが、ラブソングスベストのウェブの追っかけ広告すごい出てきません??
あの素敵なお姿に追っかけられて幸せです♪
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