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りんキーマスター今日のおもしろポイントは、君こそわが命を感動的に歌い上げた直後のMCで
「最後に♪わが〜 い〜の〜ち〜♪ってちょっと伸ばすじゃないですか、その♪わが〜〜♪の後に私が歌う前にこちらの一番前の席から♪い〜〜♪って聞こえてきたんです(笑)お母さん歌ってくれてたのかな?(笑)いーんですよ。いーんです。名曲で知っているから一緒に歌ってくださっていたんですよね(笑)(笑)」
どんだけ熱唱してたんだろうか。。。その方(笑)(笑)
黙ってはいられない冬美ちゃんの性格もかわいすぎ♪♪♪
私はそのあたりの5列目でしたがもちろんお客さんの歌声は聞こえませんでしたから、冬美ちゃんとお隣の席の方ぐらいにしかわからなかったんじゃないかな?
本当に感動的な歌だったので、
「あ。あの人私より先に歌っちゃってる」と気付いても最後まで笑わずに歌ってくれてよかったー(笑)
3曲連続の最後の最後ですから、もし笑って歌い直しになっていたら、それはそれでラッキーでしたけどね(笑)オビキの渡しの猛プッシュのあとに、ご自分の歌を「熊野古道」と間違えちゃうあたりも、冬美ちゃんの人の良さが出ていてステキでした♪
今回、ドレスも素晴らしいんですけど、お着物がこれまた素晴らしい!!
岸壁の母の時の水色の波のもビシッとかっこよくて、最後のあばれ太鼓のお着物と帯と帯留めと髪飾りと草履と。まあ、全身なわけですけど、それぞれに超かっこよくて、それらを合わせた全身がマジかっこよくて、「坂本冬美!!!」って感じです。
正しい坂本冬美!って感じで(←なんだそれ?)黒の桜柄?刺繍?に色んな色が入った帯なんだけど、締め方もかっこいいの♪
んで、「あばれ太鼓」「熊野路へ」「夜桜お七」「火の国の女」この4曲全部にピッタリと似合うわけですよ!!!ライト浴びて、髪も下ろしたりして変化はつくけど、それ以上にこの多面的な歌にどれもハマる着物ってのはそうそうないと思うんですよねぇ。。。
勝手な妄想としては、この最後のお着物が黒の桜って決めてから、逆順にそのほかの衣装決めたのかなぁ。なんて。
どの衣装もステキだし、通して全てをみてもステキだし、髪型も四種類かな?全部似合うし。
いつもと言われてしまいそうだけど、何度でも言うんだけど、歌はもちろんビジュアルも構成もトークも全て全てパーフェクトに素晴らしいんですよ!!!
ピン子さんの哀恋蝶からのくだけたトーク、からの二葉先生からのお手紙、からの岸壁の母(´;Д;`)
お芝居もトークもピン子さんが全力でやってくれていて、座長の冬美ちゃんを食わないように。みたいな遠慮がないんです。
それは、遠慮する必要がない。という意味で、座長の実力を完全に信じて認めてリスペクトして、その上でベストできてくれている。そーゆー風にピン子さんが冬美ちゃんを想ってくれているんだ。ということが伝わってくるんです。
この力でピン子さんがきたら、冬美ちゃんじゃなきゃのまれちゃいますって。
それほどピン子さんの本気が嬉しい!!!!
愛なんです!!!本当に舞台が愛に溢れているんです!もちろん客席も愛でみっちり満たされています♪♪
客席にいても客席の温度感は感じるので、冬美ちゃんの歌がグイグイと客席を惹きつけて、軽い気持ちで明治座に集まった不特定多数の方々からものすごい集中力を引き出しちゃうんです。
全てが終わって客席を後にするときに、平日の昼間ということもあってかなりお客さんの年代が高いわけです。
平均年齢でピン子さんくらい。
その大御所世代の方々からあの集中力を引き出して感動させてしまう。大満足させてしまうことが、ホントにこーゆーところが冬美ちゃんのかっこよさだと思います。
実力なんだもの。
全て。
出会う方々が冬美ちゃんの心に打たれて精一杯の力を出してくれて、それを間違いなく真正面から受け止めて期待に応え、それ以上の芸術にして披露しちゃう。
お芝居が素晴らしくなって、更に歌が素晴らしくなる。なんでなんでの冬美ちゃん式相乗効果。
あんなに魂を大放出させてしまって、千秋楽まで体力は持つのだろうかと心配になりますが、ラスト2曲の全力歌唱からは1ミリの逃げもないのです。
一生に一度できればいい。というほどの歌唱を、どの日のどの公演のどの歌のどの部分もされているんです。
こーゆーところ!!!!
冬美ちゃんの「坂本冬美」に対するプライドというか期待というか理想というか、、、それこそを日常としている軌跡というか。。。
年齢に関係なく、「坂本冬美」という方を尊敬せざるを得ない。
そーゆー圧倒的なチカラが冬美ちゃんにはあるのです。
冬美ちゃんにしかないのです。。。
とにかく、何度見ても新鮮にカッコよくて、美しくて、素晴らしくて、感動的で、大好きで大好きで大好きで大好きで大好きで大好きで大好きで大好きなのです!!!
ああ、こんなに素晴らしくて大好きなお方に、われわれはヅラをかぶりコスプレすることぐらいしかできませんが←バカ(笑)でもね、あのプレッシャーの中で、クスリとでも笑ってもらえれば、生まれてきた甲斐があるというもの。
ふざけてるんですけど、大真面目なんです(笑)
劇場に行けても行けなくても、愛してやまない冬美ちゃんのことをとにかく考えて感じること。
毎日みっちりと集まるお客様のことを考えて、ご自分にできる全ての心を伝えようと演じ、歌ってくれる女神。。。
こんな気持ちで座長やってる方、いるんだろうか?
チケット高いけど、お金には変えられない幸せが、エンターテイメントって、芸術って、こーゆーことなんだな。って思います。
「娯楽」ではないなぁ。「芸術」か「文化」だなぁ。
それかかなり原始の宗教かも。
全能の神は、生まれながらに全能ではなく、ひとつひとつの努力で全能になり得た神なのかな。それだから人々から尊敬され、敬愛されているのかな。
私の女神様は人間として生まれてご自分の努力で神になられたお方♪♪♪
だいぶ大袈裟だと思ってるでしょ?そこのあなた!
明治座来て観てみたら、同じ感想になっちゃうからね!
りんキーマスターちょーーー最高!!!
今日のお芝居も歌も土日よりさらに数段最高でした!!
そう思うと、初日や初の二回公演は緊張があったんですかねぇ。
まさか、あの最高をはるかに超えてくるとは思わなかったから、また度肝抜かれちゃいました!!!
岸壁の母の出だしからの大迫力には、セリフ前に客席から拍手が沸いていました。
ピン子さんも舌好調で爆笑!!!
哀恋蝶の「ピンちゃーん」コールも慣れてきたので、まだ観てない方にはネタバレになるから教えないでね。
2回目以降の方はぜひ掛け声お願いします!!!哀恋蝶をピン子さんが歌ってくれること自体が最大のサプライズだから、言っちゃダメですよぉ!!
夜桜も良かったなぁ。
いつにも増して本当にかっこいいんだけど、どうしよう♪♪
昨日レポ書いて、今日愛ちゃん観たら、愛ちゃんが何か悪いんじゃなくて、冬美ちゃんが良すぎるんだわ。。。。間違いない!
りんキーマスターあら?
改めてセットリストみたら10曲でした。。。
失礼いたしました。今日の感動ポイントは多すぎて書けないから、キュンキュンポイントを。
昼の部での熊野路への後のMCでのこと。
愛ちゃんの紹介をして、今頑張ってる「コビキの渡し」を応援してあげてください。と。
ん?コビキ?聞き間違いかな?と思ってるともう一度、「コビキの渡し」と(笑)
客席から「オビキの渡し」と修正が入ると、
「オビキ?あ、愛ちゃん!」と袖方向を見て「愛ちゃん難しい名前の新曲にしないでー(笑)」って。
それを受けての夜の部。
同じ流れで愛ちゃんの紹介後に
「オビキの渡し」「オビキの渡し」です。「矢切の渡し」ではなくて「オビキ」ですから、皆さん間違えないように。
って。
昼の部を観てたファミリーから笑いが起こると
「何かおかしい?なんですか??(笑)」
とトボけていました。。。
かわいいかよぉお♪かわいいよぉ♪♪♪
あと、オープニングのドレスがゴージャスなんですど、
気合い入ってるでしょ?気合い入れて作ってもらいました。
光り物(アクセサリー)も豪華なものをありったけつけてきましたから(笑)って。
これがまた観ないとわからないでしょうが、外国の女王さまみたいドレスで、すまして歌っていたら王女の気品なのに、その姿でいつも通りの飾らぬ爆笑トークやっちゃうからなおさら面白い!!
夜の部の隣のマダムたちも
「冬美ちゃんのトークが面白い!!」
と絶賛されてました。昨日参戦したウチのリアルねぇちゃんは
「MCのお茶目な冬美さんもいいけど、ピン子さんのMCつけて安室ちゃん方式に歌に専念するてのも見たいです
圧倒的に歌が素敵(≧∀≦)」
とのこと。あと、「今日は初めてピン子さんの歌聞けた(笑)
入り待ち芸じゃなく、本人の生歌の方
ピン子さんお上手なのねー(≧∀≦)」とのこと。
ピン子さんも「他の歌手の舞台には出ません!」ておっしゃってたけど、ピン子さんのあの圧倒的な存在感のあとに歌で客席を納得させられる方は冬美ちゃんしか考えられないですもの。
冬美ちゃん以外の舞台にピン子さんがもし出演されたら、それはピン子さんの座長公演の脇役でしかない。。。お芝居もトークも歌も圧倒的にピン子さんの存在感凄いですもの。。。
そのピン子さんのトークコーナーから真面目な紹介を受けての岸壁の母。
冬美ちゃんの岸壁の母が素晴らしいことがわかっているから、全力でトークしても大丈夫。ピン子さんがそう仰ってくれている気がします。
そうそう、ドレスの話しなくっちゃ。
王女様からダンサーさんが雨の別れ道の前奏で踊っている間に中身の人に大変身!!
王女様ドレスがかなり大きめシルエットなこともあって、その後紫のレースつきのスリップドレスのような衣装に変わったときの印象が、いつものさらに50倍細く感じるんですよ。。。
この高低差は絶対に確信犯ですよぉ!!!
やっちゃうよ、やっちゃうよ!度肝抜かれたいんでしょ!これが観たいんでしょ!!ほら、ご覧なさいな。
そんな感じなんです。
歌もトークもビジュアルも出し惜しみなし!
1時間ちょいの間に、今の坂本冬美を凝縮した歌謡ショーです。
誰にも真似なんかできないし、冬美ちゃんにしか出来ない構成ですなぁ。
冬美ちゃん以外がこのメンバー、この衣装、この構成で演ったら大事故連発間違いなしです。
それが冬美ちゃんの場合は控えめに表現しても魅力が減らないどころか大放出!!!
愛ちゃんはいつも通りのコメントと歌なんだけど、冬美ちゃんからこの控えめな歌い方や面白いトークやファンが求めてるものを提供してくれるサービス精神を盗んでいただきたいなぁ。
愛ちゃん歌もとびきり上手だし、かわいいし、頑張り屋さんなので、愛ちゃんに似合う、愛ちゃんにしか似合わないようなステキな楽曲に出会えるといいですねぇ。
ハッキリ言って、今売れてるという2曲が好みじゃないので、せっかく冬美ちゃんを観に来ているほど目セレブ、耳セレブなこの場所では、本当の愛子節でかっさらって欲しいです。
CD売らなきゃいけないから無理はわかってるけど、熊野路へも場所がテーマの歌であそこまで冬美ちゃんが深い表現しちゃうから「ご当地ソング」じゃ分が悪い。。。
カバーだろうが、冬美ちゃんの歌だろうが、今の新曲じゃなかろうが、何を歌っても良いなら愛ちゃんのあの歌唱力が全開できる歌がいいのに。
冬美ちゃん女歌が今回は多いし、広範囲にわたって深い表現力と美しいビジュアルを全開にしちゃってるから、愛ちゃんは持ち前の歌技とか声量とか何か冬美ちゃんが今回は出さないものを真剣に探せばいいのに。それが個性ってやつだし、今の冬美ちゃんとかぶらない個性が見つかったら、CD売れる売れないの世界から羽ばたける気がするのになぁ。
完全に好みと独断だけど、「女節」とか「愛子のソーラン節」だったら、冬美ちゃんのかわいい後輩が力一杯頑張ってるからお願いを聞いて今の新曲のCD販売に協力しちゃうのになぁ。って思います。
CD販売したいだけなら、買うから、その歌じゃない歌で愛ちゃんの魅力全開の歌を聴きたいです。
少なくとも冬美ちゃんの熊野路へは、ご当地ソングやるからカラオケの皆さん歌ってくださーい。って歌じゃなくて、胸が熱くなる深みのある歌だから「ご当地ソング」とは言わないでしょう。。。
売れてた前回の会津追分と、今の新曲の2曲って。。。
当たり前にそれしか選択肢ないことはわかってるけど!とにかく毎度愛ちゃんは冬美ちゃんの公演で損にしかなっていないように思います。。。曲が変えられないなら、せめて自分のトークで「買って欲しい」でも「紅白出たい」でも「こーゆー歌い方が得意です」でもなんでもいいから1500人も集まってる人に自分の気持ちを伝えようとして欲しいなぁ。。。
冬美ちゃんばかり観ているから、ステージ上の方は何かを心に届けてくれる人。と思っちゃうので。さらにピン子さんは言葉でどんどん伝えてくれるので。
この共演者で座長を務める冬美ちゃんは大変だけど、愛ちゃんはもっと大変。
歌も心も愛ちゃんそのままを出してくれたら、冬美ちゃんのファンも愛ちゃんを大好きになるはず。
まる裸の心でも私たちは見慣れてるから大丈夫!
ぜひ、一皮二皮脱皮した愛ちゃんのまる裸の心が伝わりますように。。。えっと、なんの話しだっけ。
とりあえず、寝よう。。。
りんキーマスターうおおおおお。
今日も二回も観ちゃった♪♪
幸せ〜〜♪
お芝居は多少のアクシデントがあっても、超安定の演技♪
本筋が伝わればセリフをキッチリ再現しなくてもいいのよ。って言われてるのかなぁ。
こーゆー感じが新歌舞伎座とはやっぱり違う。
進化していく冬美ちゃんに合わせて周りの方々もお芝居を進化させていっているような。
やっとプログラムを読みましたが、冬美ちゃんから溢れ出る座長感はご本人が目指してたものなのかぁ。。。と。
初日からバリバリに出とりました。座長としての貫禄。これって、周りが錚々たるメンバーの中で凄いことだと思います。
遠慮は信頼感に変わり、フォローしてあげようという気持ちは尊敬に変わっていって、座長が座長として周りを引っ張り、共演の方々はしっかりと持ち上げてくれる。
変な言い方かもしれませんが、やっぱり人と人の間の「こころ」に積み上げられたからこその変化があったと思います。
もうひとつ、プログラムの二葉先生のメッセージが(´;Д;`)
号泣できます。
何度か二葉先生から冬美ちゃんへのメッセージは読んだり聞いたりしていますが、その都度言葉を変え、そのときに感じていることを温かい表現で冬美ちゃんに伝えてくれます。
本当に歌を愛し、歌に愛された冬美ちゃんのことを二葉先生がピン子さんが石井先生が、共演者の方々が愛してくださってるのが伝わってきて。。。
それは冬美ちゃんが赤ちゃんのような無垢な存在で、日々できることが増えて、内側からキャラキャラ♪笑うだけで周りを幸せにする力があるからで、、、
できることが増えていくだけで減らないのも、赤ちゃんの成長のよう。
一か月の間にまたどれだけの進化をされるのか、本当に目が離せません。
ってゆっか、ただただ観たい(笑)(笑)
りんキーマスターわーーー!じゅんくんありがとう!!
さて、思い出すか、、、と思ったら書いてある♪
ラッキー♪
サプライズ的にはドレスコーナーの曲目が変更になってて、真っ赤な太陽と喝采で毛穴全開になるほど大興奮したのと、雨の別れ道での衣装チェンジは反則なんてもんじゃなくて、いつまでも清純派だと信じていた我が娘が、いつのまにかこんなに大人の女性になっていたとは。。。的なサプライズ。。。
そして、なんとピン子さんが哀恋蝶のイントロでステージ階段上からマイクを持って登場で、ま、まさか!まさか!!でたー!!!ってことで1番を歌ってくれました!!!
アドレナタイム!!!
自分も叫んでたから、どのくらいかはわからないけど、たぶん会場の声援「ピンちゃーーーーん!」とか「きゃーーー!」とか「うぉーーーー!」とかはアイドルなみだったと思います。
私の心象風景なのか事実だったのかは不明(笑)そこからのトークと岸壁の母といったら(´;Д;`)
特に岸壁の母のセリフが、石井ふく子先生演出?これもやってもらえたのかな?と思うほどに進化していました。
マジでそーゆーアドバイス的なものが入ったんじゃないかと思いました。あばれ太鼓と熊野路へもきっちり聴かせて頂き、満開の夜桜お七と、琵琶登場の火の国の女。
また君での登場から、言葉以上に一曲、一曲が全て違う意味を持ち、全て異なる世界観で、歌い方で、9つの感動があって。。。
お芝居では恋桜の中の一人として輝き、歌では「坂本冬美」がそれぞれの楽曲の世界観を一人で現し、さらにビジュアルでは確信犯的にアドレナリン全開にさせられ、エンディングではもう全部見尽くした、浴び尽くしたという大きな大きな満足感と幸福感に包まれました。
私も冬美ちゃん便りと全く同じで、千秋楽を終えたときのような感覚が間違いなくありました。
それほどまでに完璧でした。
初日付近のバタバタ、ザワザワ感がなく、とにかく冬美ちゃんが堂々と座長の名に相応しい貫禄を持ち、
「さあ、観てください!」
と言っている気がしました。それをただただ浴びまくる。
こんな幸せな空間が瞬間があと37回も(笑)
とにかく行かなきゃ始まらないから、
「迷わず行けよ 行けばわかるさ」
とアントニオ猪木も言ってることですし、皆さま早くこの最高の舞台を観て、一緒にきゃーきゃー言いましょう!
りんキーマスターあ。そーだ。
ピン子さんのペンライトの色はピンクでーーす!
みんなで「ピンちゃんコール」しましょうね♪
今回はチケットをファンクラブ様メインでお願いしちゃったから、SPSは選べませんでしたが(笑)図らずもSPSで初日を迎える方々はご覚悟を(笑)
楽しみ♪楽しみ♪楽しみすぎるし、コンサートは1日だけど劇場公演は一か月あるから寂しくなーい!(前半は、、、)
りんキーマスターいよいよ明後日からですよぉ!!!
チケット持ってるのに席とり君を見ちゃったら、直前で抑えが解除されたのかポツリ、ポツリと極上の席があります。
日によってだけど、買い増し希望の方はぜひチェックしてみてください。
あと、これも人気の日はすでに売り切れですが、3階席の左右ウイングが「見切れ席」として3500円で設定されています。
公演8日前の17時から発売の直前優待とのことなので、これまた3階買い増しの方には魅惑的♪
こうやってチケットを眺めているとついつい買い増ししたくなる。。。
ということで、皆さま、チェック!チェックで誘惑に負けてください(笑)
りんキーマスターえー?
洋子ちゃんの高音、薄っぺらくないですよ。
民謡からの突き抜ける高音、素晴らしいと思いますけどねぇ。そう思わないものは書かないです(笑)
まあ、全て主観ですから感覚が合わないのでしょう。(笑)
冬美ちゃんが凄いのはもちろんなんだけど、その冬美ちゃんと並んで素晴らしいと思うことはそうそうないので、それほど素晴らしかったと書いたつもりなんだけどなぁ。
良いものは良いし、酷いものは酷いし、良いかもしれないけど好きじゃないものは好きじゃないです。
洋子ちゃんの八戸の歌はとても良いし好きでした!
冬美ちゃんは誰と比べることなく、素晴らしいし大好き×330なので論外です。
冬美ちゃんと洋子ちゃんの共通項を探してしまうのは、どなたを見てもそうなんですけど、私の「好き」を集めると冬美ちゃんになるので、、、
「容姿」の好きは顔が小さくて、バランスがよくて、立ち姿がかっこよくて、お着物が似合って、少しの動きも隙がなくて、どのポーズも決まってまるで絵画のよう。
これが好きの条件だとすればそのまま冬美ちゃんでしょ?
全てにおいて、好きの基準が冬美ちゃんになっているというか、冬美ちゃんが好きだから全部好き。じゃなくて、自分の好きを集めたら冬美ちゃんに全て当てはまる。って感じなんですよ。
だから冬美ちゃんを定規のようにして他の方を見ちゃう。というか語っちゃう。
逆はないっ!
誰かと比べて冬美ちゃんが素晴らしいというのはないけど、あの冬美ちゃんと比べてこんなに共通項があるなんて素晴らしい。ってなっちゃう。
それが主観的なんだなぁ。と、いまさら思ったしだい。
ぜんぜん気を遣って褒めてないです!ほんとの感想でーす。
りんキーマスター♪♪♪♪♪♪♪
スペシャルステージの岸壁の母よりも前部分をキャッキャした気持ちでリピートチェック♪
ヴィーナスの最後で純烈の人に肩に手を置かれるのを異常に怖がる冬美ちゃん(笑)
それを気にして見守ってるうちに自分に手を置かれてビビる洋子ちゃん(笑)この気安く触れない、触らせない感じ。コレがいいんですよ。マジで触んなっ!!
リハーサルあっただろうに、
「え??なに?なになに???」って。
ここはナイスショットで振り切って欲しかった(笑)
やっぱりヴィーナスは冬美ちゃんも洋子ちゃんバージョンで練習してきたっぽくて、二人になったときにもピッタリ合ってるし、逆にまた君は冬美ちゃんバージョンだし。
ウル覚えで出てこない感じが努力家を感じさせます♪
そーゆーこと、冬美ちゃんファンやってると冬美ちゃんがキチンとしてる方だから冬美ちゃんみたいにキチンとしてくる人がいないから、洋子ちゃんがキチンと派だったことに喜び♪的な。共演が少ない分、お互いが歌うたびに「うまいなぁ!」みたいな大拍手を送り合っているのも愛おしい♪
ディープピープルってゆーNHKの番組で、小林幸子さんと長山洋子さんと冬美ちゃんで演歌について語っている素晴らしい回があるんですけど、けっこう前だなぁ7年くらい前かな?
観てない人はどこかで探して見てください。かなり関わりの薄い3人だなぁ。なんてそのときも思って見てました。
そのときに、長山洋子さんは民謡がバックボーンだから子供の頃はコブシを回せば回すほど褒められたけど、演歌の世界に入ったらそれを抑えて必要なところにしか入れるな。と言われて、、、という話がありました。
洋子ちゃんの歌い方が、もっちゃりした演歌ではなく、ストレートだけど要所でコロっとなるのが、出来るけど抑える。という冬美ちゃんに似ていて心地良いのだと思います。
雨の慕情はオシャレな歌だから二人ともサラっと歌うし、こーゆーときにアトノリ系の人が一緒だとイヤなんですよねぇ、、、、
新宿の女は抑揚をつけて感情的だし、続く冬美ちゃんの喝采は語尾を引くように歌う冬美ちゃんバージョンでググっとくるし。
かと思えばチータの涙を抱いた渡り鳥では一発目、一声目からピーンと張るし、女の海峡ではしっかり一声目に感情乗せてゆっくり置いていくような歌唱。
もしかして、冬美ちゃんだけ、洋子ちゃんだけで全曲歌ってもお互い同じような表現ができるのかもしれませんねぇ。
そう思えるなんて、坂本冬美至上主義の私にとっては事件ですよ。勝手に(笑)
んで、裏町酒場になって冬美ちゃんの歌声が後から出てくると、表現方法だけじゃなく、そもそも冬美ちゃんの歌声そのものが私は好きでたまらないんだと再確認するという。。。
で、ヴィーナスでキャッキャして、岸壁で、、、
ということで、本当にまあ贅沢でございます。。。
楽しいなぁ♪♪♪♪♪
りんキーマスターやっと観られました!八戸!!
スペシャルステージの前に、ちょっと、この番組しんどすぎない??
知らない歌を知らない人たちが次々と歌いこなすわけでもなく歌う。。。何を感じればいいのだろう。。。
せっかく演歌が冬美ちゃんによってカッコよくENKAになっているこの時代に、今、私は何を見せられているんだろう。。。
何になりたくて歌手になっているんだろう。。。歳だけとった新人だか中堅だかわからない「若手」たち。
まるで会社から希望退職を迫られる40代サラリーマンを見ているようで、ある意味日本の縮図を感じて、夢を見るはずの舞台から現実ばかりが伝わってきてしまって。。。しんどい番組でした。。。
いっそのこと昔やっていた「ふたりのビックショー」にしていただいて、ただただ一流になったふたりだけのステージを魅せて頂けたらどんなに心安らかか。。。
きっと、現場に私が行っていてもこのことは書いたでしょう。
ひどすぎる。たまにこーゆー番組ありますけど、今回はそれにあたります。。。冬美ちゃん目当てで公開収録に行かれた方々、いつもこんなに酷いわけではなく、2〜3年に一度くらいのひどさだと思うので、これに懲りずに公開収録行きましょうね♪
さて、気をとりなおして絶対ハズレがないスター、冬美ちゃんです!!ほんとそーだよ。そーゆーことだよ。幸せ請負人と呼ばれるのは(勝手に呼んでる)そーゆーことなんですよ!!
まず、オープニングでの登場シーンの美しく艶やかなお姿♪
洋子ちゃんと並んでビジュアルよし!!
その後のスペシャルステージの主役らしい安定感のあるビジュアル♪こうでなくっちゃ♪みんなの妄想まじりのレポからは全てを冬美ちゃん一人で歌っていた妄想をしてしまったので、あれ?半分??てなりましたけど(笑)
♪ランララン♪だけじゃなく全部良かったです♪
お二人で歌うところもザ・ピーナッツ感があって邪魔をしあうことも、遠慮しすぎることもなく、主張しすぎることもないけど、お互いの個性はそのままで。このなんとも言えない距離感が、私が見たかったお二人独特の距離感そのままです。
合うの?合わないの?どうなの?どうなの??
こんな感じ(笑)
いーーね!!
そしてスペシャルステージ!!
の紹介をモノマネ?なんだか知らないけどあんな紹介いらないし!!
これから本物出てくるのに。あの人はモノマネの人なのかな?わからないけど、モノマネだとしたら似てないし、後輩だとしたら大先輩に失礼すぎるし、歳が近いなら知らなすぎるほど売れてなさすぎだし、いずれにしてもちゃんと二人のホンモノの歌を真面目に聴いて勉強させてもらいたまえ!!あ。いらない激怒をしてしまった。。。
このくらい苛立つほどにここまでの我慢が長いんですってば。。。
ふぅ。。。
また気をとりなおしてスペシャルステージ♪
わーい(⌒▽⌒)
あばれ太鼓!!!
たしかに「待ってました!!!マジで、ずっと。貴女様を!!!」ってなって、スーーーーッと胸のつかえが取れて、ああ、このために待ってたんだ♪って幸せ全開♪
先輩後輩トークでわちゃわちゃ♪♪
長山先輩、洋子ちゃん、冬美さんと呼びあいお二人での立ち姿やお着物もそれぞれ個性的。
個性的?冬美ちゃんは冬美ちゃんらしく、洋子ちゃんは洋子ちゃんらしい。という意味です。
冬美ちゃんと並んで顔が大きく感じないあたり、さすがアイドル経由の洋子ちゃん♪
歌が進み、トークも進むとどちらかといえば冬美ちゃんがサバサバとした感じで洋子ちゃんが女性らしい。
歌い方もそれぞれ。
冬美ちゃんも洋子ちゃんもそれぞれに歌ごとに発声や表現をくるくると変化させていけるので、たくさんの世界が見えます。
こーゆーところは共通項だなぁ。ちょっと本気入ると、スペシャルステージで短く歌うことを忘れてその歌の世界に入っていけます。とても豪華!!
こーゆーことができる方が冬美ちゃん以外にいることが新鮮。なんとなく似ている表情もあり、声は全く違うのにお二人で歌うところはしっかりとお互いに合わせられる余裕も一緒♪
心地良い♪♪洋子ちゃんがまた君を歌うのを聴いて、ああ、真面目な方なんだなぁ。と、とても好感を持ちました。
きっとお二人ともとても努力家。
人と競うことより、自分を磨くことに力を入れてきたからこそ手にしているモノに自信を持っている感じがしました。ライバルや仲間として意識し合ったことがなく、交わることなくこの場で並んでいる。
きっとお二人の独特な距離感はそんなところから来ているのでは?と思いました。
また君を冬美ちゃんのように歌ってくれた。と私は思いました。
他の方が歌う場合はオリジナルアレンジというか、ご自分の得意技をなんか織り込んでくるんですけど(笑)洋子ちゃんのまた君は冬美ちゃんのまた君をそのまま歌おうとしてくれたのかな?
そんな風に感じるまた君でした。岸壁の母は、もう。。。
全身全霊で歌の想いを届けることに集中するお姿は、言霊を届ける神がかったお姿で。
歌とか、そーゆー域を超えているので、一生に一度、こーゆー本気の方に出会えるかどうかが、人生を変えるんだと思います。
趣味でも夢でもなく使命を追った歌い手さんに、冬美ちゃんはなったんだなぁ。そう強く感じる歌唱でした。
姿形だけではなく、歌い終えて振り返った冬美ちゃんは美しかったです。
洋子ちゃんの民謡からのじょんから女節も「長山洋子ですっ!」ってゆーカッコよさ。
こちらもまたビジュアルも声も動きも全部含めて長山洋子にしか表現できない進化を遂げた完成形。比べるものがないガラパコス的進化という意味で、お二人は似ているのかもしれません。
恐ろしいのは、冬美ちゃんが「夜桜お七」も「火の国の女」も「風に立つ」も「男の情話」も「アジアの海賊」もなにもかも出していないということ。
競い合わないお二人は、お互いに素晴らしい歌を歌えば心から讃えているのも印象的でした。
あやちゃんやなっちゃんは同業のお友達ではあるけれど、歌の世界ではずいぶんと世界が違うと思ってまして、それは表現方法によるところが大きいです。
神野美伽さんも全く違うタイプ。
このスペシャルステージを観て、そーゆー意味では洋子ちゃんとは近い部分があるんだなぁ。と思いました。
歌は似てないですが、ビジュアルを顔芸ではなくシルエットで活かして歌の世界観に活かすとか、曲ごとに歌い方、伝え方を変えるとか、サビだけではなく細部まで大切に歌われるところとかです。
ピリっとしたプロ意識とか、なんとゆーか、一人で道を切り拓いている孤高感とか。
勝手な願いとしては、この少し緊張感のある「坂本冬美」と「長山洋子」の距離感。というものが、このまま保たれるといいなぁと(笑)
距離感的にはなっちゃんとあやちゃんの間くらいの距離感(笑)
特にそのお二人がどんな関係だかも知りませんけど(笑)まあ、そんなわけで、超特大に楽しみにしていた八戸大会?を無事に観ることができて大満足です!
レポにあったお二人のトークがやっぱり生で聞きたかったですが、皆さんがレポしてくれたので観たものと妄想したものを混ぜこぜに改ざんして、記憶倉庫にしまおうと思います♪
りんキーマスターダメです(笑)
あと10日考えてください(笑)(笑)
りんキーマスター今日ですよぉ!
今日ですよぉ!!!!しつこい??
実は昨夜と間違えて朝から楽しみに待ってしまいました。。。。
なので、待ちに待った今夜ですよぉ!!!
りんキーマスター初恋の人を想いながらよく働き大人気♪
誰にでも好かれてつい身近な方も虜にしてしまうけど、告白されるまで気づかない。なんだか梅竜ちゃんは冬美ちゃんですよね。。。
恋多き梅竜ちゃんなら石井先生のイメージですが、私の梅竜はモテてもモテても山本くん、、、、いやいや太吉さんを慕い続けて優しい嘘にも気付かない不器用で可愛らしい梅竜ちゃんです♪
こんなにいいオンナがなんで??
と意外に思われながら全身全霊のナイスショットを繰り広げても、谷川さんにはお客さんには梅ちゃんの不器用な気持ちがなお愛らしく伝わるでしょう♪♪とかいいながら、付近のセリフとか忘れてしまいましたから、あんなに観たのに新鮮な気持ちで観られる自信あり♪
冬美ちゃんも梅竜ちゃんも男性にも女性にも心底惚れられる魅力的なお人♪
もう、「この半年で恋はできませんでした」って面白すぎるし可愛いすぎる座長さん。。。
初演のときより、周りの皆様の冬美ちゃん愛が深まっていると思うので、暖かな冬美ちゃんファミリー劇団みたいになっているかな?
旅番組を見た感じでは「ピン子さん劇団」になっているかも(笑)いずれにせよ愛には愛を。冬美ちゃんの周りには愛が引き寄せられてきますので幸せな1カ月になること間違いなし♪
うーーーん♪楽しみです♪
りんキーマスター明治座のお稽古も順調のようですね♪
今帰ってきたらチケットが届いていました♪♪♪♪♪
さあ、いよいよ来週からは待ちに待った明治座でーす♪♪♪♪♪
りんキーマスターほうほうほう♪♪
冬美ちゃんの歌の安定感っちゅーか、なんでしょうねぇ。
やっぱりやっぱりやっぱり冬美ちゃんの歌声は特別♪♪♪♪ドキドキもさせてくれるけど、安心できるというか、なんというかやっぱり特別。(さっき聞いたってば)
♪うまくは言えないけど 君のひとことひとことが 僕の心を癒してくれるんだ♪
by 真心ブラザーズ(わかる人だけわかればいい)って感じです。
目の前で冬美ちゃんのドレス姿を見たときは、歌にも感動したけど目の前にいること自体に興奮しちゃったけど、こうして家のテレビで歌声を聴くと、、、歌声自体がとても大好きで気持ちよく耳にも心にも響いて安心できます。
ドキドキもさせてくれるし、感動もさせてくれるし、癒してもくれるし、冬美ちゃんの歌声に包まれて日々を暮らしているという安心感。
失わないホームっつーか。居場所みたいな。マルシアさんが言ってる冬美ちゃんが「ゆりかごのようだ」ってのはこーゆーことかな?いや、人柄というか存在そのもののことですよね。。。
マルシアさんは随分と緊張していたんですねぇ。
不思議なもので、生で観たときにはマルシアさんより冬美ちゃんの緊張感のほうが伝わってきたのに、テレビでは逆に思えました。冬美ちゃんの緊張はテレビで観ると映らないのかな?歌声の安定感が緊張感を超えているからかな?
ときどき思うことですが、不思議なことです。冬美ちゃん単独のビルボード、来年は観られるかなぁ♪♪♪♪
そーいえば、スペシャルライブの放送はいつでしょうねぇ。
新曲が出る頃かなぁ?
次のアルバム出ちゃうんでは??まあ、待つことには慣れております。。。
冬美ちゃんのナイショのお稽古ごとの発表とともに、楽しみに待ちまーす♪
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