坂本冬美 「ドッキリ!ハッキリ!三代澤康司です」

24日に放送されたABCラジオ「ドッキリ!ハッキリ!三代澤康司です」に坂本冬美さんが電話出演
冬美さんの電話コーナーの前に♪ブッダのように私は死んだ
三代澤康司さんと火曜日パートナー山田雅人さんとの楽しいおしゃべりでした
新歌舞伎座のステージが中止になって残念というお話からスタート
桑田さんへ曲をお願いしたお話からオールタイムベスト「坂本冬美35th」へ

冬美さん「私もね一回通しで聴いたんですよ、結構長いんですね通しで聴いたら(笑)長いんです、そのときに自分でね、35年の重みをすごく感じましてねぇ、あばれ太鼓になったときはちょっとウルっときました!やっぱり!いろんなことを思い出しました」

スポーツ報知に大きく掲載された「竜とそばかすの姫」で声優初挑戦の話題では

冬美さん「そうなんです、初めての経験でドキドキしながら、歌謡界では森山良子さん、そして岩崎良美さん、清水ミチコさん、女優の中尾幸世さんという方々とご一緒でしたのでとても心強く、先輩の胸をお借りしながら、アフレコももちろん初めてならば、コーラス・・・コーラスって始めてなんですね、大体演歌歌手って人に合わせること難しいんですよハッキリ言って、やっぱり個性が皆さんありますでしょ、で私主旋律は歌えてもコーラスっていうことがなかなかできなくて、一生懸命練習して、しかもですねあんまり自己主張しちゃいけないんでめったに使わない苦手なファルセットでずーっと歌ってますんで、これねたぶん私の声やと気づく方いないと思いますね!」

「坂本冬美 35th Music Video Collection」のお話では

冬美さん「これもやっぱり遡っていただくという、いきなりデビュー曲のあの顔が出てきたらびっくりすると思うんで(笑)徐々に変化してった顔を」

山田雅人さんがデビュー当時福井放送ラジオイベントで司会させてもらったというお話
冬美さんまったく覚えていませんでした^^;

コロナ開けたら関西に来てくださいという三代澤さんの言葉には
冬美さん「はよう行きたい、もうね、全然関西言ってませんからね、さみしい~・・・ちょっと待って、ちょと待って、来月やん、来月京都そして10日が京都、12が神戸、いまのところ・・・まだ延期にはなってないんですが、こういう状況ですからどうなるかわかりませんけどいまのところ京都そして神戸、10日、12日とおじゃまさせていただきます、忘れたらあかんやんこれ」

♪あばれ太鼓
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