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内容的には「坂本冬美、語る」には書かれていない新しいものです。
一部、「ENKAⅢ〜偲歌」のパッケージCDに封入されていた内容を含みますが、プライベートや故郷、紅白やアルバムの1曲1曲を選曲まで遡って解説されています。
昨年の明治座や新歌舞伎座など劇場公演のお話しもありました。
冬美ちゃんらしいな♪というところもあれば、そんな風に考えるのかぁ。という意外なお話し、歌手としてアーティストとしての方向性や、人としての心意気など、「坂本冬美、また語る」という続編のような内容です。
棚橋さんは「坂本冬美 定点観測」とおっしゃっていますが、2018年というべきか、2019年というべきか微妙。
北の国からのように、「2019年冬」って感じかなぁ。これも冬なのかもう少し前の秋あたりか、、、晩秋かなぁ。でも紅白の話し入ってるから冬かなぁ。。。
ということで「冬美ちゃんcast 2019.2.19版」かなぁ。
「2018-2019 winter」って書いてあるけどね(笑)
世間も棚橋さんも冬美ちゃんファンは高齢でって決めつけてるけど、冬美ちゃんファンは「老若男女」だもんね。これは今までも、これからもなんだもんね。でも日本の人口が高齢に傾いてるだけだもんね。だから電子書籍でも大丈夫だもんね。と、私は思ってるもんね。と。
演歌のファン層と、坂本冬美さんのファン層は違うんだもんね。
と、私は思ってるんだもんね。と。
だって冬美ちゃんはENKA歌手の第1号なんだもんね。と。
ということで、比較的ご高齢の客層の会場に若い冬美ちゃんファンの人が行っても感動できるように、web上の冬美ちゃん活動にも年代が上の方々にも是非参加して頂きたいんだもんね。
と私は思ってるんだもんね。と。
冬美ちゃんは何も変わらず、歌道を邁進してくださってるので、周りの環境が時代とともに動いているのも自然の流れかな。と。
そんなことを思う、今回の件でございます。