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  • このトピックには6件の返信、1人の参加者があり、最後にりんにより6日、 13時間前に更新されました。
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  • #75244 返信
    りん
    キーマスター

    おおおおお、いつ発売になるどんなアルバムなんだろうと首をなが~~~~くして待っていたアルバム情報がちょこっとだけ解禁になりましたね♪♪

    坂本冬美様が「情念」表現されちゃうなんて、ぜったい悶絶・・・・

    選曲が気になりますが、んまぁジャケットもシャレオツで♪

    待つことには慣れておりますが、待って待って待っていても必ず期待のはるか上を(斜め下じゃないです)いってくれるから安心して待てます♪♪

    まずは明日の選曲発表を楽しみに、また待ちます♪♪

    #75260 返信
    りん
    キーマスター

    https://store.universal-music.co.jp/product/upcy7739/

    おおお。ついに情報出ましたね!!

    といっても会議中にファミリーからのLINEで情報見て、曲目をまずザッとチェックして「哀歌(エレジー)」を見つけて悶絶!!

    とりあえず全曲のチェックはできないままに気になって気になって。。。

    やっと今、全曲やその他のサイトでご本人コメントなどをチェックし終えたところです。。。

    「情念」解禁しちゃいますか!!

    待ってましたー!!!!

    ウェルカーーーム!!!

    という気持ちです♪♪♪

    私の想う、想像する、妄想上の冬美ちゃんにきっと1番近いアルバムなことは間違いない!!

    曲目だけだと耳に鳴らない楽曲もありますが、敢えて冬美ちゃんボイスで聴きたいので発売まで我慢します。

    調べない!!

    今まで見せてはくれなかった部分を見せてくださるというのだから、文春でお背中を見せてくれたときのような衝撃を受けることは間違いない!

    ウェルカーーーム!!!!

    決して邪な気持ちではなく。。。

    35年のキャリアを誇る冬美ちゃんですが、常にトップを走り続けてきたからなのか、ご本人の性格なのか、売れてない時代がある方ならとっくに使ってきただろう女性としての魅力を封印したまま引き出し抱えて走ってきた印象があります。

    40歳頃になってまた君でデニム姿などのお着物以外の、、、、、

    あ。ランチタイム終わって店を追われたので続きはまた。。。

    #75269 返信
    りん
    キーマスター

    続きを・・・

    お着物姿の「坂本冬美」さんも素敵ですし、デニム姿など「冬美ちゃん♪」っていうビジュアルも素敵だけど、一般的に?公開して楽曲イメージにも活かしたのが40歳過ぎてからだったり、白肌でスタイルも素晴らしいのにお肌を露出するドレスを着始めたのもメーテルや25周年リサイタルポスター(篠山紀信さん撮影だったはず)あたりからだったり、爆笑王としてのおちゃめなお姿に至ってはyoutubeからだったり・・・

    もちろん、こちらはマニアですから、そういったお姿をお持ちのことも知っていて、たまにチラチラとその片鱗を見せてくれるたびにキャーキャーやっていたのですが、なんというか、その魅力をウリにしないでもたくさんウリがあるし、王道だし、知られざるが尽きないことももはや坂本冬美的スタンダードって感じですけども。

    等身大の女性としての表現での萌えアルバム(言い方!!)としては「愛してる・・・」がありますが、なんというか「演歌歌手 坂本冬美」と呼ばれることが好きとおっしゃる冬美ちゃんはなかなかその「演歌歌手」の冠は脱いでくださらない。生身にならない感じがありましたが、「愛してる・・・」では珍しく「演歌歌手」をお脱ぎになって、生身の「坂本冬美」として全編歌っていらっしゃる感じがして、そっち方面も大好物としている私としましては、震えるほど大好きなアルバムなんでございます。

    ただ・・・儚いというか、幸薄いというか、不倫でも聞き分けよく別れてくれちゃいそうな、ちょっとなんというかサラっとした内容も多かったように思います。

    私の妄想上の冬美ちゃんは、もう一味ドロっとして狂おしいほどの情念を隠そうともせずに、愛に生きる。的なイメージもございまして。(※個人の妄想です)

    「火傷覚悟で抱かんとね」ですから・・・

    内面から出てくる情念もそうなんですけど、また声が・・・歌声が・・・

    「片想いでいい」とか、「雪」とか、「命をあげよう」とか、「それは恋」とか、ときどき一撃で人生変えられちゃうような波動を出されるわけですが、それもまたなんというかウリにしないでそこを攻めないというか・・・スルっとかわされちゃうような感じでパタンと閉めて次いっちゃう的な・・・

    あ。観てた?うふふ・・・

    くらいの感じで「俺でいいのか」ヒットさせちゃうみたいな・・・

    私の妄想上の冬美ちゃんはきっと「情念」の世界が一番得意で一番好きなはずなんです(笑)
    でも、それをやっちゃうと戻ってこれないかもよ。いいの?ほんとに???重たいかもよ?嫌いにならない?的な。

    いやいやいやいや、好きですってば!欲しいっす。それ!!!的な。

    ほら、youtubeでおちゃめバージョン全開にしたときだって、イメージ崩れちゃう。とか、ブッダのときも演歌ファンの方々驚かせちゃう。てきなこととか、そーゆーことおっしゃったりするけど、当方、そういった方だと思って求めておりますのでウェルカム。むしろ待っておりました。って毎回なるわけで。

    んで、今回、坂本冬美様で情念のポップスっちゅーことは、演歌歌手の冠とりあえずお脱ぎいただいての生身の冬美さんでの情念大爆発ということですものね・・・・

    ど直球のどストライクをホームベースまたいで受け止めて、みぞおちに受けたいという気持ちでいっぱいでございますよぉ・・・・

    ♪きた~ぞ~ きま~した~ 万祝舟が~~~~♪

    てなもんでございますよ♪♪

    もう、妄想で泣けるもの。妄想上の冬美ちゃんの妄想歌で萌え死ねる・・・いやでもぜったい死なない。発売待つ。もし死んだらずっと化けて出る。ってゆっかどんなことがあろうとぜったい死なない。これ聴くためだけに生きてきたんだもの。うんぜったいそうだもの。

    はぁ・・・・

    今日の語りは長いよ!
    まだ何も聴いてないってのに、曲目だけでこのテンション♪♪

    #75271 返信
    りん
    キーマスター

    で。(何が?)「哀歌(エレジー)」の件なんですけどね、寺島しのぶさんと豊川悦司さん主演で「愛の流刑地」という映画がございまして、なんで観に行ったんだか忘れましたが観に行ったんですよ。映画館に。

    寺島しのぶさん、とても好きでございまして。といってもお芝居で観たのは一度だけで、それが「近松心中物語」で、主演が樋口可南子さん時代の若い方のカップル役の女性が寺島しのぶさんだったんです。

    きっと・・・30年近く前かな?自分が大学生のときにわざわざこのお芝居が観たくて大阪に行き、ラストシーンで森進一さんの「それは恋」が流れるわけです。

    んで、そのときに「それは恋」聴いたのがたった一度だったのに、冬美ちゃんがBS日本のうたで「それは恋」歌ったときに、これって・・・あのときの???ってわかったんですよ。すごくないですか?冬美ちゃんの歌唱って!もしかしたら森進一さんの歌だったらフラッシュバックしなかったんじゃないかと思うんですもの。

    あ、それで、近松心中物語のときにこれまた1回しか観ていない寺島しのぶさん凄いな。と思い、きっとでも誰かに誘われて「愛の流刑地」は観に行ったんです。あ。ちびちゃんといったんだ。女友達です。
    何が重要かって、誰と行ったかじゃなくて、誘われて行ったから予備知識なしで観たってことが言いたかったんです。

    んで、冒頭からとんでもない映画でしてびっくりしたんですけども、ぜひ観て欲しいから書かないですけども、紆余曲折あってエンディングで流れたのが平井堅さんの「哀歌(エレジー)」だったんです。

    ぜひ予習のために「哀歌(エレジー)」聴いてみようって方は、「愛の流刑地」観てエンディングで流れる「哀歌(エレジー)」を聴いて欲しいのです。

    それでね、そのとき、たまらない想いでこのエンディングを聴きながら、ああ、この歌を冬美ちゃんに歌って欲しい・・・・そう思ったんです。

    映画を観たのはたぶん冬美ちゃんが羅生門を歌っている頃のことです。

    ということは私は追っかけ3年生くらいでしょうかねぇ・・・

    なんで覚えているかというと、どうしても「愛の流刑地」のエンディングの「哀歌(エレジー)」を冬美ちゃんに歌って欲しくて、DVD化された「愛の流刑地」を雪国駒子その愛キャンペーンのカラオケ大会決勝戦のときに冬美ちゃんにプレゼントしたからなんです。

    私はとても一途な思いから、それをプレゼントしたんだけども、内容が濃厚なのでセクハラプレゼントと思われたら困ると思って、「ちょっと刺激が強いものなんですけど」をもう少しストレートな言葉で伝えながら渡した記憶があるのです。

    まぁ、その後ご覧になったかどうかも、哀歌(エレジー)をお聴きになったかどうかも聞いたことないので知る由もございませんが、その後、ラブソングスに入れて欲しい歌や、その他、なにがしかの勝手にリクエストのときにもしつこく歌って欲しいとリクエストしましたが、もちろん叶うことはありませんでした・・・

    そして、、、Love Emotionの曲目の中に「哀歌(エレジー)」が入っていて、全ての記憶が会議中にザザーっと蘇って、書きたくて仕方ない次第(←今ここ)

    ちなみに、その後、「哀歌(エレジー)」が聴きたくて平井堅さんの楽曲を聴いていたと思いますが、それは遠い記憶・・・10年以上は聴いていないでしょうねぇ・・・平井堅さんが好きだったわけじゃなく、あの映画のあのシーンで、冬美ちゃんがあの歌を歌ったらどんなに私の理想通りなんだろう・・・そんな記憶として残っているのです。

    それは、寺島しのぶさんが演じた主人公の女性と妄想上の冬美ちゃんが一致する部分が大いにあり、決して体当たりで演技(脱いで)してくれ。という意味では全くなく、こういった女性の気持ちを全力で歌ってくれたらどんなに似合うだろう。という気持ちだったんでございます。

    長々と書いてさぁ・・・そんなに書きたいならメールでもすれば?と思ったアナタ!
    こんなメールきたら怖いでしょ(笑)
    私にだってやや自覚はあるんです。
    だから個人宛のメールにこんな恐ろしいことは書けませんよ。
    だからって黙っていることはもっとできませんよ。(こーゆーとこが・・・・まぁ、いっか)

    先日、夢千代日記を吉永小百合さんとコラボされて、その後夢千代日記のドラマと映画を観てさらにテレビ放送で冬美ちゃんの歌唱を聴いたときも思いましたが、長い長いドラマや映画を歌にして、それを映画全てのストーリーというか心の機微になおして歌として伝えることが、きっと今の冬美ちゃんの表現力の正しい活用法なんじゃないかと・・・そんなことを思います。

    決して話題作の中のコーラス隊の一人じゃないんです。

    愛の流刑地は「哀歌(エレジー)」がなかったら終われない映画だったんです。
    近松心中物語のエンディングは「それは恋」じゃなきゃ終われないお芝居なんです。
    (ちなみに数年前に宮沢りえさん主演バージョンも観に行きましたが、小池栄子さん素晴らしかったのは置いといて、エンディングが石川さゆりさんの楽曲になっていた上に、最後の雪の中のシーンじゃなくて客出しの頃になって曲がかかって・・・ぜんぜんちがうよぉ・・・これなら森進一さんのそれは恋をそのままやればよかったのに、さゆりさんにも失礼でしょうがぁ・・・と思いました)

    カバーアルバムが出る!って言ってるそばから、なんなんですが、どこかの文化芸術の神様みたいな方が、冬美ちゃんが表現するにふさわしいような映画やお芝居を作ってくれて、エンディングにはその作品のための描きおろしの冬美ちゃんにしか表現できない名曲が降りてきますように。

    神様もこのくらい具体的なお願いだったら叶えやすいかな♪♪

    あ!!!もっと早期に叶いそうなお願いもしておこう!!!

    「Love Emotion」の発売記念として、あのスタジオからの生配信ライブがありますように!!

    もっと願ってよいなら、応募券で入れる限定ライブが行われ、それも生配信されちゃいますように♪♪
    もちろん、会場でしびれまくる生歌が浴びられますように♪♪

    ああ・・・・コンサートでの「N!!」や「銃爪」は・・・・・・・・・四国コンサートまでかな?和歌山コンサートまでかな?それならそれで(泣)ぜったい映像化してぜったい残してくださいますように・・・

    神様・仏様・冬美様・ユニバーサルさま~~~~~~~~~~~!!!!!!

    #75273 返信
    りん
    キーマスター

    冬美ちゃんNEWアルバム情報そのものは下記の通りです。

    先行予約が始まっていて、
    Amazonさんはメガジャケ付き、
    ユニバーサルさんはポスター付きです♪

    【Amazon.co.jp限定】Love Emotion (初回仕様盤)(特典:メガジャケ付) https://www.amazon.co.jp/dp/B09G6PLX7J/ref=cm_sw_r_cp_api_glt_i_H7SE6A1PHM2M3TK9DPT7

    ユニバーサルミュージックストア
    先着特典:B2サイズ告知ポスター
    https://store.universal-music.co.jp/product/upcy7739/

    ■ 坂本冬美さんコメント
    桑田佳祐さんに頂いた「ブッダのように私は死んだ」をきっかけに、「情念」をキーワードにしたコンセプトアルバムをリリースします。
    私が大好きだった曲や、まさかこの曲を歌うことになるとは!といった曲まであらゆる「情念」を歌っております。
    是非、坂本冬美の心に秘めた「情念」を感じ取ってください。

    [リリース情報]
    New Album「Love Emotion」 / 坂本冬美
    2021/10/27 On Sale
    初回限定盤デジパック仕様
    UPCY-7739  \3,300 (tax in)

    収録楽曲 ( )はオリジナルアーティスト
    1.ブッダのように私は死んだ
    作詞・作曲:桑田佳祐
    2.ひとり咲き (CHAGE&ASKA)
    作詞・作曲:飛鳥 涼
    3.恋人よ (五輪真弓)
    作詞・作曲:五輪真弓
    4.ヒナギク (鬼束ちひろ)
    作詞・作曲:鬼束ちひろ
    5.わかれうた (中島みゆき)
    作詞・作曲:中島みゆき
    6.哀歌(エレジー) (平井 堅)
    作詞・作曲:平井 堅
    7.木蘭の涙 (スターダスト☆レビュー)
    作詞:山田ひろし 作曲:柿沼清史
    8.難破船 (中森明菜)
    作詞・作曲:加藤登紀子
    9.真夏の夜の夢 (松任谷由実)
    作詞・作曲:松任谷由実
    10.傷心 (大友裕子)
    作詞・作曲:大友裕子
    11.メロディー (玉置浩二)
    作詞・作曲:玉置浩二

    ニュース記事
    https://news.yahoo.co.jp/articles/06d84f79b9a1796b094452416faee9279e7a4771

    #75274 返信
    りん
    キーマスター

    うう。
    曲目見てるだけで、オリジナルの人の歌でもいいから早く聴きたい気持ちが抑えきれない。。。

    けど、チラリとYouTubeで検索しては歌い出しや歌詞を聞かないように気をつけながら、チラリ、チラリとチェック。
    いかんいかん。どれも絶対に新鮮に冬美ちゃんの声で感動するために聴いちゃいかんのだ!!!

    1ヶ月以上も。。。。長いよ。。。

    レコーディングのときにスタジオに来てくれていたのはどなたかな?とかも検証したいが、それもなるべく忘れたフリで気にしないように気をつけながら。。。

    なぜかうちの会社からの新商品の情報解禁&受注開始日も今日で出荷日も同じく10月27日。。。
    あらやだ。運命かしら♪

    受注開始日から出荷日までが遠いなぁ。とは思ってたけど、こんなに待ち遠しいことだなんて。。。

    全ての力を仕事で使い果たして帰ってきたはずなのに、何故か冬美ちゃんのアルバムの宣伝活動ではニコニコとまた深夜まで活動できちゃう(笑)

    気力・体力の限界って、ホントはないんだなぁ。もしくは、別腹ってやつでしょう。

    不思議♪♪

    じゃあ、明日の朝起きられない気がするのも気のせいかも(それだけは現実。。。)

    #76443 返信
    りん
    キーマスター

    私の記憶消却力凄すぎて自分でも驚き。。。

    曲目もオリジナルアーティストも一度忘れようと思ったら完全にケロリとわすれていた。。。

    ということで今日のYouTubeをごく新鮮に聴けたわけですが、、、

    そして更に鬼束ちひろさんの歌もあるのかぁ。とか、へー。スターダストレビューを。。。とか、そこまで忘れられる?という新鮮さ(笑)

    コロナって怖いわぁ。。。
    (関係ありません!)

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