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2014年9月11日 エンカメ書き起こし byいよちゃん

京都タワーが映し出されてエンカメスタート。

友近さん「イエーイ、エ・ン・カ・メ(この時両手でエンカメのスペル?らしき動きをします)というわけで。さて、今回はスタジオを飛び出して外にやって参りました。というのもなんと、5周年突入したということで、今日はもうね、記念スペシャルということでね、豪華スペシャルを沢山お呼びしたいと思います。もうね、あっやっと夢が叶ったなというメンバーですよ。お呼びしたいと思います。この方々です、どうぞ~」と言って両手をゲストに向けると

冬美ちゃん『(拍手しながら歩いてきて)どうもおめでとうございま~す。5周年おめでとうございま~す』
夏ちゃんは冬美ちゃんの次に歩いてきて「おめでとうございま~す(と言いながら拍手)」
あやちゃんは最後に拍手しながら歩いてきて「おめでとうございま~す」

冬美ちゃん・夏ちゃん・あやちゃん、お三方両手を友近さんに向けて両手をヒラヒラ動かしてます。
冬美ちゃん、ノってるような(笑)
友近さん「イエーイ(と言いながら腰を横に振ってポーズを取り)ノリが古い」
冬美ちゃん『あはは(笑)』と両手を叩いて笑ってます。
夏ちゃんは友近さんと同じポーズを取っていたけど、友近さんのコメント聞いて笑ってます。
あやちゃんも友近さんのコメント聞いて笑ってます。
友近さん「ありがとうございます」
冬美ちゃん『(口に左手を当てて)すいませ~ん(笑)』
夏ちゃん「おめでとうございます」

友近さん「待っておりました」
あやちゃん「(拍手しながら)いやぁ~夢が叶った、夢が叶った」
友近さん「もうスタジオにも沢山来ていただいてありがとうございます」とお辞儀。
夏ちゃん「いやぁ~やっと揃いました」と言いながら右手を左右に動かしてます。
あやちゃん「そう、そうよ」
冬美ちゃん、夏ちゃんの顔を見てから『やっと揃ったけど、なんでロケなんでしょ?(笑)』と両手を広げて友近さんに向かってコメント。
友近さん「(笑)」
夏ちゃんも冬美ちゃんのコメント聞いて笑ってます(笑)
友近さん「まだ暑いね~今日は。日焼けがもう~大変なんですけど、やっぱりでも今日はね、思いっきり開放的に皆さんなろうじゃないかということで(両手を広げて説明)」
冬美ちゃん『(友近さんを真似て両手を広げて)はっ』と返事。
友近さん「外ロケというふうにさせてもらいました」とお辞儀。
冬美ちゃん『はい』
夏ちゃん「いいですよ、はい(と言いながら両手を上下に動かしてます)」
あやちゃん「はい」

友近さん「私達は」
冬美ちゃん『はい』
友近さん「いろんな所にまぁ行くらしいんですけど」
あやちゃん「らしい?」
友近さん「らしいんですよ」
と、ここで笛がピッと鳴ります。
あやちゃん「何?」
友近さん「あっ何?嫌だ、嫌だ嫌だ」
すると、笛を吹きながら男の人が登場。
「ちょい、ちょい、ちょいオープン。バビョーン。ありがとうございます(笑)」
友近さん「どういう意味ですか」
あやちゃん「(夏ちゃんの肩に右手をかけて滑る仕草をしながら)ズル~ッ」
男の人「ズル~ッと、ズル~ッとな。バナナは落ちてません。ありがとうございます(笑)」
男の人の正体は、ますだおかだの岡田さんです(^^;)

友近さん「やめてください、ほんとに。このね、でもね、最初だけですから元気なのは。いつも徐々に徐々に」と冬美ちゃん達に説明(^^;)
岡田さん「徐々にね。いやほんとに今回はですね、この京都を皆さんスペシャルということで堪能」
夏ちゃん、あやちゃん喜んでます。
岡田さん「プラス、(ここで旗を上に持ち上げて)書いてます、京都イケメン発見ツアー」
あやちゃん「やった!やった!(両手を上に上げて喜び表現して)よーしゲット!ゲット!ゲット!ゲット!(と言いながら右手の親指を立ててアピール)」
冬美ちゃん『(拍手しながらあやちゃんを見て)もう~』
夏ちゃん「(冬美ちゃんを見ながら右手を冬美ちゃんに向けて)君頑張らないと、頑張らないと」
冬美ちゃん『私?(すると友近さんの方を向いて)頑張らないと』
友近さん「まっね、皆さん頑張りましょう。あっ、でもそうか」
夏ちゃん「私は全然必要ないもん」
岡田さん「余裕」
あやちゃん「(夏ちゃんから少し離れて右手で夏ちゃんを指差しながら)嫌な感じ~嫌な感じ」
ここで夏ちゃんの旦那様の杉様の写真が出て、旦那ありと説明が。
すると夏ちゃん、すかさずあやちゃんの腕を取りを引き戻してます。

冬美ちゃん『嫌な感じ。(すると空を見上げて)この陽射し!!(声を張って言ってます)』
と言って、両手で陽射しを避ける仕草をします。
すると、夏ちゃん・あやちゃんも陽射しを避ける仕草。
テロップに【3人娘は紫外線NG 】と表示されてます。
岡田さん「早めにね」
冬美ちゃん『(両手を上に上げたまま)早めに。怖い。怖い怖い』
あやちゃん「早く行きましょう」
友近さん「(冬美ちゃんの発言を聞いて)今、声が腹の底から出てました「陽射し!!」」
冬美ちゃん『(笑)』
岡田さん「分かりました。陽射し!!紫外線NG。早速行きましょう!」と笛を吹いてスタートです。
冬美ちゃん『は~い』と返事して付いて行きます。

番組スタッフが「ハイOKです」と言うと、カメラが皆さんの後ろ姿を取り始めます。
先頭があやちゃん、その次に夏ちゃん、その後ろを友近さんが歩いていますが、皆さん日傘を。
すると岡田さん「もう日傘。紫外線NGです。紫外線NGでお願いします。早い、日傘が早い」とコメント。
と、ここで上着を脱いで日傘を差しながら右手で扇子を扇ぐ冬美ちゃんが登場。
岡田さん「はい、いただきました」

《エンカメ5周年SP 京都イケメン発見ツアー》
ここで京都旅の映像が流れて三代澤さんのナレーションが入ります。
「エンカメ5周年スペシャル 超豪華な5人の京都旅!
イケメン達との恋も生まれる?演歌3大美女も、もう大はしゃぎしちゃいまーす」

まずやってきたのは京都駅から徒歩2分にある【京都センチュリーホテル】
創業86年、京都でも歴史のあるホテルで大きな行灯が迎えてくれます。
その中にあるフレンチレストランでとナレーションがあり、

と、ここで岡田さんが笛を吹き「さぁ、始まりました」
冬美ちゃん、岡田さんを見てから左手を口にもっていき隣の席で笑ってます。
夏ちゃんは笛を吹く仕草をしながら「ピッ」て言って笑ってます。
岡田さん「すいません笛スタートで。番組がえらいチープに感じますけど」

席の並びは、画面向かって右から友近さん、あやちゃん、夏ちゃんが横1列。
冬美ちゃんはお誕生日席と呼ばれる所に座っていて、夏ちゃんが左横で右横には岡田さん。

岡田さん「ただ素晴らしいランチとなっております」
テーブルの上には料理が置かれています♪
冬美ちゃん『わぉ』と言って両手を合わせ料理を見てます。
夏ちゃん・あやちゃん同時に「わぁ~」
岡田さん「ご賞味あれと。お願いしたいと思いま~す」
夏ちゃん「は~い。まず乾杯しましょうか」
友近さん「あっ」
岡田さん「乾杯かぁ」
冬美ちゃん『5周年ですもの~』
夏ちゃん「そうですよ~」
あやちゃん「スポ~ンとね」
冬美ちゃん『スポ~ンと』
あやちゃん「スポ~ン シュワシュワシュワシュワ~という(ボトルを開ける仕草をしながら)」
夏ちゃん「スポ~ン スポ~ンを」
岡田さん「スポ~ンを(笑)」
友近さん「呑んべぇばっかりだから」

岡田さん「ソムリエですよ」
冬美ちゃん『あっ』
友近さん「そうか」と言って岡田さんが持ってる旗を指差し。
あやちゃん「(旗を指差しながら)分かった!」
冬美ちゃん、体を岡田さんの方に少し向けて岡田さんを見てます。
岡田さん「来ました。1人目のイケメンソムリエ、カモン!」
そのコメントを聞いた冬美ちゃん、拍手しながら『カモン!』

ソムリエを見た反応は、
あやちゃん「うわぁ~綺麗!」
夏ちゃん「おっ」
冬美ちゃん『あっ』

ここでソムリエの男性が登場です。
店長&ソムリエという酢田さんという40歳の方です。
友近さん「(名札を指差しながら)お酢の酢ですよ」
岡田さん「そういうこと、よく」
冬美ちゃん『(友近さんに左手を差し出して)そんな(笑)』
岡田さん「そこなんです!酢田さんの酢はお酢の酢。ちょっとすいませんが、ちょっと立位体前屈の方をちょっとやってみて」
冬美ちゃん、手を叩いて笑ってます(笑)
岡田さん「どんだけ酢という名前が入っているんで柔軟性あるかとチェック」
冬美ちゃん大爆笑してます(笑)
酢田さん、手に持っていた物を置いて前屈をさせられることに(笑)

岡田さん「一旦置いていただいて、一旦ちょっと置いていただいて」
友近さん「ほんまにやらす(笑)」
岡田さん「酢田さんの酢ですから」
酢田さん「かなり」
岡田さん「前屈の方を宜しくお願いします」
酢田さん「かなり固いです」
岡田さんが笛を吹いて、酢田さん前屈するも本当に固い(笑)
岡田さん「固い。名前負けですね。名前負けでございます」
冬美ちゃん笑って聞いてます。
あやちゃん「(笑)そんな事言わない」

酢田さんグラスに水を注ごうとすると
岡田さん「まさか酢じゃないでしょうね。はい、まさかのまず、水でございます」と言って笛をピッと吹いた岡田さん。
冬美ちゃん大爆笑(笑)
岡田さん「あんまりね、水を入れるシーンこんながっちり撮ることないよ」
友近さん「ねぇ」
岡田さん「いやお酒にしなさい、このスタッフどうなってるのこれはちょっと」
友近さん「徐々にお酒は出てるのかな?」
冬美ちゃん『ソムリエっていうことは、お酒のソムリエとちがうんですか?』
夏ちゃん「ワイン、ワイン」
冬美ちゃん『ワインでしょ?そうでしょ?ということは』と言って顔を上げます。

ここで酢田さんが冬美ちゃんのグラスに水を注ぎに来ます。
酢田さん「お注ぎしましょうか」
冬美ちゃん『えっ?』と言って酢田さんと視線が合い、一瞬沈黙が…
そんな様子を見ていたあやちゃん「なんか、2人今ハートが(両手でハートの形を作ります)ビビビット(ハートになるように形を作って言ってます)」
友近さん「ねっ、ちょっと今」
岡田さん「ちょっと今」
すると画面左下に視線が合った冬美ちゃんと酢田さんの画がハート付で。
夏ちゃん「一瞬間がちょっとあったものね」
皆のコメントを聞いてる冬美ちゃんは、右手を振り払って否定します。
冬美ちゃん『もう~かわいそうなこと、ゴボッ。声ひっくり返ってる(笑)』
すると、動揺?と冬美ちゃんにテロップが。
冬美ちゃんのコメント聞いて、あやちゃん大爆笑です(笑)
冬美ちゃん『動揺隠せない(笑)』

あやちゃん、冬美ちゃんに向かって「ごめんなさい。左の指を見てください」
岡田さん「ちょっと、あっ」
あやちゃんのコメントを聞いた冬美ちゃん、左手人差し指をあやちゃんに向けます。
画面左下に左手薬指に指輪をはめている酢田さんの画と、結婚してますとのテロップが。
岡田さん「藤さんのリングチェック入りましたね。早いなぁ~」
あやちゃん「今良かったのになぁ~(と言いながら両手でハートマークを作って前後に動かしてます)」
冬美ちゃんと夏ちゃんはハートが割れる仕草?
岡田さん「ただね、今ドラマでは、上戸彩ちゃんの」
冬美ちゃん『おっ』
岡田さん「出演のドラマ知ってますか?」
冬美ちゃん『はっ』
夏ちゃん「あ~知ってます、知ってます」
岡田さん「局は違いますけど」
冬美ちゃん『そうでしょ~!そう思った』
夏ちゃん「何が!?」
岡田さん「あららら」
冬美ちゃん『(左手を口にもっていき)局が違うと思った。ってこと』
この冬美ちゃんのコメントを聞いて、夏ちゃん・あやちゃん・友近さん・岡田さん大爆笑です(笑)
岡田さんが笛をピピッと吹くと、冬美ちゃん大爆笑です(笑)
友近さん「(笑)そういうことかいな」
あやちゃん「びっくりした、爆弾発言かと思った」
岡田さん「あのね、京都センチュリーホテルさんであんま笛を吹かしなさんな」
冬美ちゃん大爆笑(笑)

ここで、冬美ちゃん・夏ちゃん・あやちゃん・友近さんの4人、お水で5周年に乾杯です。

そしてそれぞれの前には、豪華ランチコースの中からの4品。
シャラン産の鴨肉を低温で長時間焼き、万願寺唐辛子を付け合わせにしたメニューから、マグロの上に香草バターを塗ってニース風サラダにアレンジしたものや、1匹の鮎を贅沢にいただくもの、そしてこちらの料理、実はある仕掛けが。
と、料理の説明ナレーション。

夏ちゃん、あやちゃんの前にある料理を見て「これ気になりますね」
友近さん「なりますね」
何が気になるのかというと、料理にスポイドみたいな物が刺さっているんです。
友近さん「これ、キュッて押すと中に入る?」とソムリエの酢田さんに質問。
冬美ちゃん『ビネってことはお酢?』
酢田さん「中にはいります」
あやちゃん「(手を叩きながら可愛く)ソムリエやって、これ」
岡田さん「あらっ」
友近さん「(あやちゃんに対して)甘え上手」
あやちゃん「やってやって」
岡田さん「甘え上手」
酢田さんがスポイドみたいなのを押すと、中に入っているお酢がパイ生地の中に入っていきます。
すると夏ちゃん「注入」
岡田さん「(笑)注入」
冬美ちゃん『(笑)』
夏ちゃんカメラ目線で「注入」
あやちゃん「ラブ注入」
友近さん「ラブ注入」
あやちゃん「ラブ注入(笑)」
岡田さん「ラブ注入ですね(笑)」
夏ちゃん、岡田さんの「ラブ注入」に合わせて両手でハートマークを(笑)
あやちゃん「ありがとう」
岡田さん「あのね、ワードが1個古い(笑)」
冬美ちゃん『(笑)』
夏ちゃん、あやちゃんにハートマークを向けてます(笑)
岡田さん「動きワードが基本的に1個古いです」
友近さん「(笑)そうですそうです」
冬美ちゃん『(笑)すいません』

冬美ちゃん『大っきいけど鴨?』
酢田さん「シャラン鴨です」
冬美ちゃん『えっ?』
酢田さん「シャラン鴨です」
冬美ちゃん『鴨』
夏ちゃん「鴨鴨」
酢田さん「シャラン産の鴨です」
冬美ちゃん『どこ?(笑)』と友近さんを見て笑ってます。
「シャランってどこ?」とテロップが出てますが友近さんが訪ねたのかな?
酢田さん「フランスでございます」
冬美ちゃん『あっ、おフランスでございます』と友近さんを見て伝えてます。
友近さん「あぁっえぇ~あそこね」
あやちゃん「(笑)適当~」
夏ちゃん、酢田さんに「これは?」と質問。
酢田さん「マグロですね」
夏ちゃん「マグロ」
岡田さん「マグロですね」
ここで、酢田さんが料理を詳しく説明してます。
すると、あやちゃん先に1人料理をパクリ。

酢田さんが料理の説明を続けている中
あやちゃん「ん!!」
友近さん、隣のあやちゃんを見て笑ってます。
あやちゃん「おいしい」
岡田さん「すいません、ちょっといいですか」と言って笛をピッと吹きます。
岡田さん「酢田さんの説明聞きなさい、藤さん」とあやちゃんに注意(笑)
冬美ちゃん『(笑)』
あやちゃん「(笑)おいしい」と言って両手でOKのポーズ
岡田さん「おいしいじゃない」
あやちゃん「むちゃくちゃおいしい」
岡田さん「ちゃんと説明してんのに」
夏ちゃん「これおいしい」
岡田さん「おいしい」
友近さん「おいしい」
岡田さん「そういうことで」と言って笛をピッピーと鳴らします。
すると冬美ちゃん、食べていた手が止まりました。

あやちゃん、友近さんに「食べて、ちょっとこの仔豚食べなさい」
岡田さん「仔豚食べなさいじゃない」と止めようとします。
あやちゃん「あっ」
岡田さん「すいません、もういいですか。時間の方がもうね、無いんですよ」
あやちゃん「冗談でしょ?」
冬美ちゃん『ここだけでいいんじゃない?もう』
あやちゃん「食べ始めたばかりでしょうよ!」
友近さん「(笑)ここだけでいいんじゃない?って言ってますよ」
冬美ちゃん『ここだけでいいんじゃない、ここだけでいいんじゃない』と言いながら料理に夢中(^^;)
岡田さん「ここだけでいいんじゃないんです」
冬美ちゃん『涼しいし』
あやちゃん「照明も綺麗だしね」
岡田さん「すいません」
友近さん「30分位撮れたでしょ?」
あやちゃん「いいじゃないもう」
友近さん「1オンエア分撮れた」
岡田さん「(笑)1オンエア分撮れましたけど、すいません。この後も色々とありますから、すいませんがちょっとこのあたりで」

場所が変わってホテルの外。
これからバスに乗って移動なので、岡田さんが旗を持って先頭でバスまで歩きます。
すると、あやちゃんが前を歩いていた友近さんを柱の影に隠れるように体を柱に寄せます(笑)
それにつられて、冬美ちゃん・夏ちゃんも柱に隠れるように動きます。

岡田さんバスを見て「はい、こちら素晴らしい、はい素晴らしいね豪華バスを」と言って後ろを振り向くと誰も居なくて柱だけ(笑)

岡田さん「ちょっと(笑)」と言って笛をピピッと吹きます。
友近さん・あやちゃん・夏ちゃん・冬美ちゃんの順で隠れて並んで大爆笑(笑)
岡田さん「(笑)おい!おい!」
冬美ちゃん、あやちゃんを見て大爆笑(笑)
岡田さん「1人で喋ってたわ」
友近さん「かわいそう」
岡田さんのコメントを聞いて冬美ちゃん・夏ちゃん・あやちゃん大爆笑(笑)
岡田さん「皆さんのために豪華バス言うてこのね、エンジェル観光という名前やから、まさに皆さんもエンジェル言おうとおもっとたわ」
冬美ちゃん・夏ちゃん・あやちゃん大爆笑(笑)
岡田さん「ほんでこれ言うたろ思ってサッと見たら柱しか見えへんかったわ!」
冬美ちゃん・夏ちゃん・あやちゃん更に大爆笑(笑)
友近さん「良かった良かった」
あやちゃん「良かった良かった」と言いながら両手を上下に動かしてます(笑)
冬美ちゃんは拍手しながら笑ってます。

ここで、場面がバスの車内に変わります。

もちろんバスの中でもトークしちゃいまーす。とナレーションが入り、
岡田さん「バストーーク」
友近さん「あっ、アメトークの言い方」
岡田さんの言い方を聞いて、冬美ちゃん・夏ちゃん・あやちゃん笑ってます。
あやちゃんは手を叩いて笑ってます。
因みに画面向かって右から、あやちゃん・夏ちゃん・冬美ちゃんで座ってます。

岡田さん友近さん向かって「今日の皆さん何すか?この集まりは?」
友近さん「あっ」
岡田さん・友近さん「せーの」
友近さん「演歌大好き芸人です」
岡田さん「いやいやいやいや違う(笑)」
夏ちゃん「違ーう(笑)」
あやちゃん手を叩いて大爆笑(笑)
冬美ちゃんも笑ってます。
岡田さん「プロプロプロ」

岡田さん「イケメンツアーということで」
友近さん「はい」
岡田さん「皆さんのイケメンの定義、これぞ私にとってのイケメンだったり、キュンとする仕草・言葉」
友近さん「人それぞれ違いますからね、こういうのは」
岡田さん「それそう、これねほんとねテレビ観てる人からね比べれば、ほんとこれ男性はやっぱり参考にしますからそのあたり」
友近さん「なるほど」
岡田さん「味付けが変わってきますから」
友近さん「そうですやっぱり、十人十色と言います」
あれ?とテロップが。

岡田さん「あらちょっと、段々と恵美子さんになりつつあります今」
冬美ちゃん・夏ちゃん・あやちゃん、友近さんと岡田さんのやり取りを頷きながら聞いていましたが、岡田さんのコメントを聞いて笑ってます。
友近さん「(上沼恵美子さんの物真似をしながら)そうですね、やっぱり人それぞれ違うんですよ」
冬美ちゃん・夏ちゃん・あやちゃん、大爆笑。
友近さん物真似をしながら「もうこの人が良い!この人イケメンやな!って私の場合やっぱり旦那かな」
冬美ちゃん『(笑)いやぁ~』
友近さん物真似続けながら「やっぱり」
で、岡田さん友近さんの横で太平サブローさんの物真似を。
(関西の人じゃないと、このやり取りは分からないと思います(^^;))
冬美ちゃん・夏ちゃん・あやちゃん、又しても大爆笑(笑)
友近さん「(笑)そやな」
岡田さん、再び太平サブローさんの物真似を。
その物真似を見て、冬美ちゃん・夏ちゃん・あやちゃん、大爆笑です(笑)

ここから女性4人の理想イケメン像を似顔絵で紹介します。
まず最初は冬美ちゃんです!

冬美ちゃん『こんな顔してるでしょ?』と右手を顔に向けます。
すると夏ちゃんが冬美ちゃんの顔に自分の顔を近づけて冬美ちゃんの顔を見ます。
冬美ちゃん『薄い顔。濃い顔が好きなんです』
岡田さん「えーっ!」
冬美ちゃん『だいたい好きになったら濃い顔。岡田さん危険』と言って、岡田さんにサッと右手を向けます。
岡田さん「あらっ!?」
夏ちゃん・あやちゃん「あーっ」
友近さん「やばい」
冬美ちゃん笑ってます。
岡田さん「ちょっと(笑)今日から岡田冬美。岡田冬美になるのか?」
夏ちゃん・あやちゃん、手を叩いて大爆笑。
冬美ちゃんも大爆笑(笑)
岡田さん「私の芸は冬だけど、岡田冬美でいいな?寒い芸の岡田冬美でいいな?」
更に冬美ちゃん大爆笑です(笑)
あやちゃん「最高!今の。最高!」
冬美ちゃん、あやちゃんの顔を見てから『(笑)最高なんや、最高なんや』
あやちゃん「(拍手しながら)素晴らしい」
岡田さん「藤さん、今までどん底みたいな。やっと笑い取れたみたいな」

冬美ちゃん『理想描いたんですよ』と言いながらフリップをポンポン叩く冬美ちゃん。
岡田さん「いいですよ、いいですよ」
冬美ちゃん『いいですか?いいですか?』
なぜか隣で夏ちゃんが笑いをこらえてます( ・Δ・ )?
冬美ちゃん『いきますよ。言うときます、絵ヘタやからね』
隣で夏ちゃん爆笑。
冬美ちゃん『絵ヘタやから言うときます』
岡田さん「大丈夫です、大丈夫です」
冬美ちゃん『濃い顔が好きです!』と言ってフリップオープン!

そこに描かれていたのは、大きな片目(二重瞼)の絵と、ワシについて来んかい!のコメント。
友近さん「うわぁ」
夏ちゃん「目だけ!?」
冬美ちゃん『眉とこう目がぱっちりとした感じ。全体難しいもん』
岡田さん「ちょっと今テレビ観ているカラスが逃げていきましたよ」
一同大爆笑(笑)
カラスよけ?とテロップが( ̄∇ ̄)
友近さん「田んぼに置いてありますわこれ」
岡田さん「ベランダに置いてある、カラスよけ」
冬美ちゃん『眉と目のこの印象』と言って、目に力を入れて少し声が太くなる冬美ちゃん。
岡田さん「おぉ」
冬美ちゃん『こう男っぽい感じで、ワシについて来んかーーーい!』と左手人差し指を立てて威勢良く言います。
岡田さん「おぉー」
冬美ちゃん『と言うてもらいたいなぁと』

冬美ちゃん『(顔を右斜めに上げ右手を上に上げ)あのね、1番の理想の顔はね、本当は』と言って、あやちゃんの方を見ます。
冬美ちゃん『【チャン・ドンゴン】さんとかね』
岡田さん「あぁーっ」
ここで、画面左下にチャン・ドンゴンさんの似顔絵が。
岡田さん「なるほど」
冬美ちゃん『日本でいうたら…』と考えてると
夏ちゃん「西郷さんみたいな人じゃないの?」と冬美ちゃんに言います。
冬美ちゃん『西郷輝彦さん?』
ここで、画面左下に西郷輝彦さんの似顔絵が。
夏ちゃん「隆盛さん」
と、西郷輝彦の似顔絵の右横に西郷隆盛の写真が出ました。
冬美ちゃん『あっ』と言って大爆笑して、真っ直ぐ座っていた体が右に傾きます(笑)
夏ちゃんの「隆盛さん」発言で、バスの中は大爆笑(笑)

友近さん「隆盛さん(笑)」
岡田さん「確かに犬はついてきますけど、西郷どんの犬」
あやちゃん手を叩いて大爆笑(笑)

続いては夏ちゃんです!

夏ちゃん「私はね、はいっ」と言ってフリップオープン!
岡田さん「あらっ、何?えっ?」
夏ちゃん「イケメン」
岡田さん「うまい」
夏ちゃんが描いたのは、キリリとした男性の似顔絵で、耳には福耳と書かれ、先に死なないでね~とコメントも書いてます。

夏ちゃん「イケメンというのは、やっぱり端正な顔じゃなきゃダメです」
冬美ちゃん、右に体重をかけて夏ちゃんの似顔絵を見ています。
岡田さん「ほぉっ」
夏ちゃん「それからね、えーっとキリッと、もうお目目はもう眼力はもう」
岡田さん「いやでもそう」
夏ちゃん「(右手でパッとする仕草をして)パッて」
岡田さん「イラストもうまいですね」
友近さん「うまい!おりそう」
すると、左から冬美ちゃんの左手人差し指、右からあやちゃんの右手人差し指が。
冬美ちゃん『ダーリンでしょ、これ』
あやちゃん「ダーリンでしょ、これ」
と冬美ちゃん・あやちゃん声を揃えて杉様のことを言ってます。
画面左下には杉様の写真が。

岡田さん「あっ、そうか!ちょっと何その顔」と夏ちゃんに向かって。
夏ちゃん、フリップの上に顔を乗せ顔を左右に振ってとぼけてます(笑)
岡田さん「あぁ今出てますよ。ファファファ~って」
夏ちゃん「そうです?」と言って、またフリップの上に顔を乗せてとぼけてます(笑)
岡田さん「出てます」
夏ちゃん「でね」
岡田さん「ちょっと」
夏ちゃん「絶対あれなのね、耳(と言って耳を指差します)、耳。私も耳たぶね、けっこうね(と言って自分の耳たぶを触ります)」
岡田さん「ほんと」
夏ちゃん「あるんですけどね」
岡田さん「はいはい」
夏ちゃん「福耳、耳見ますよ、こうやって耳」と言いながらあやちゃん、冬美ちゃんを見ます。
冬美ちゃん『へぇ~』って言いながら左手で自分の耳たぶを触っていると、夏ちゃんが冬美ちゃんの耳たぶを触ります。

夏ちゃん「(冬美ちゃんの耳たぶを触って)あっ、大丈夫よ」
すかさず冬美ちゃん、左手で自分の耳たぶを触ります。
あやちゃん「私は(と言いながら右手で自分の耳たぶを触ります)」
今度は夏ちゃん、あやちゃんの耳たぶを触ります。
夏ちゃん「(あやちゃんの耳たぶを触って)ちょっと薄いですけどね(笑)」
岡田さん「(笑)このイラストを見たら、雰囲気が非常にダーリンに」
あやちゃん「ダーリンですよ」
岡田さん「ほぼダーリン」
夏ちゃん、口を尖らせてとぼけてます(笑)
アツアツとテロップが(^^)
あやちゃん「そうです」
岡田さん「そうですね」
夏ちゃん、フリップであやちゃんをコツンとして、夏ちゃん・あやちゃん笑ってます。
岡田さん「あららら、もう」

続いてはあやちゃんです。

あやちゃん、何も言わずにフリップオープン!
岡田さん「わっ」
あやちゃん「(笑)」
あやちゃんが描いたのは、爽やかな男性の似顔絵で、あなたの笑顔をずうーっと見ていたい…LOVE(ハートマークの中にLOVE)

岡田さん「ちょっと、絵がうまい。これ、美少年というか」
友近さん「凄いわ」
岡田さん「もう~これは面食いや」
夏ちゃん「(あやちゃんが描いた似顔絵を指差して)これは」
あやちゃん「私あの、私は冬美さんとちょっと」
冬美ちゃん『真逆』
あやちゃん「真逆で」
岡田さん「うん」
冬美ちゃん『毛がない人がいいのよね』とあやちゃんに向かって言います。
あやちゃん「中性的な人」
夏ちゃん「あぁ~」と言って冬美ちゃんを見ます。
あやちゃん「すね毛とか」
すると、冬美ちゃん、右手で左腕を払う仕草。
冬美ちゃん『無い人がいいの』
あやちゃん「こう、毛が濃い人はダメなんですよ」
岡田さん「あぁ~なるほど、なるほど」
あやちゃん「こうスッと」
岡田さん「中性的な」
あやちゃん「中性的な」

岡田さん「ちなみに差し支えなければ」
あやちゃん「はい」
岡田さん「有名人の方でこのこう」
あやちゃん「(似顔絵をポンポンと叩きながら)この顔見て分かるぐらい」
岡田さん「えーっ!?誰?」
あやちゃん「(似顔絵をポンポン叩きながら)この顔ですよ」
岡田さん「いやこれ誰だ?」
あやちゃん「俳優さんです」
友近さん「あーおるおるおる。三浦」
冬美ちゃん『あっ』
岡田さん「三浦しょうへい」
友近さん「違う、三浦春馬、春馬」
あやちゃん「もうちょっといってますね」
友近さん「あっ、分かった」
岡田さん「あっ、福士蒼汰君」
あやちゃん「あぁ~」
友近さん「ちゃうちゃう、向井理」
岡田さん「あ~」
あやちゃん「あぁ~もうちょっと、もうちょっと…大人」
友近さん「もっと上?」
冬美ちゃん『(あやちゃんが描いた似顔絵を指差して)向井さんそっくりですよね』
岡田さん「違う!向井理ちゃう」
あやちゃん「結婚してもう女優さんと結婚して」
岡田さん「えっ!?」
冬美ちゃん『カタカナの名前』と岡田さんにヒントを出します。
あやちゃん「そう、カタカナ」
岡田さん「オダギリジョーさん!」
あやちゃん「あーっ、ピンポーン!」と右手を高く上に上げます。
岡田さん「えーっ」
あやちゃん「オダジョーさん、オダジョーさん、いいですよ」
岡田さん「雰囲気ありますもんね」
あやちゃん「ね~大好き~」

最後は友近さんです。

友近さん「こちらジャン」と言ってフリップオープン!
友近さん「ちょっと絵が、ちょっとごめんなさい」
友近さんが描いた似顔絵は微妙な似顔絵で(笑)、トイレにかけこむ足音がいとおしいわ~と書いてます。
友近は絵が苦手とテロップが(^^;)

冬美ちゃん、友近さんが描いた似顔絵を見て手を叩いて笑ってます(笑)
岡田さん「キャラに無いような絵で」
友近さん「私、凄いダメなの。本当にダメなの絵が」
冬美ちゃん・夏ちゃん・あやちゃん、友近さんの絵を見て笑ってます(笑)
岡田さん「これカカシじゃないですか、これ完全に(笑)」
あやちゃん「カカシ(笑)」
冬美ちゃん・夏ちゃん・あやちゃん、大爆笑(笑)

友近さん「えートイレにかけこむ足音がいとおしいわ~」
冬美ちゃん・夏ちゃん・あやちゃん「あぁ~」
冬美ちゃん『なんか母性が(と言って両手で包み込むような仕草をします)』
友近さん「そう思われたいんだろうね」
岡田さん「あぁ~オシッコってこう歩く足音」
友近さん「そうそうそう、もう~ほんまあいつは~みたいな」
岡田さん「あーっ、そういうタイプ」
友近さん「そう」
岡田さん「へぇ~なるほど」
夏ちゃん「だからもう欠点も何もかも全部全て」
冬美ちゃん『包み込んでくれる』
友近さん「包み込んでくれる人」
夏ちゃん「好きになってくれる人」
冬美ちゃん『う~ん』と頷いてます。
友近さん「そういう人がいいということですね」
岡田さん「(笑)大事な足音のこの足がこんな感じになって怖いなぁ~ホントに(笑)」
友近さん「(笑)はい」
岡田さん「キュンとなります」

バストーークも盛り上がる中、向かった先は2年前にオープンした新名所、京都水族館。
子供に大人気のペンギンゾーンに、アシカやオットセイたちが見られるかいじゅうゾーン、そしてこちらの大水槽では、悠々と泳ぐ色とりどりの魚が楽しめる。
そんな中一行が見ているのは…とナレーションがあって、
画面が、岡田さん・冬美ちゃん・夏ちゃん・あやちゃん・友近さんが拍手しながら何かを見ている所を映しています。

京都水族館目玉、イルカとトレーナーが息の合ったパフォーマンスを見せる、イルカLIVEきいて音。
画面では、冬美ちゃん・夏ちゃん・あやちゃん・友近さんが興奮してショーを見てます。

友近さん「イルカのイケメンっていうのもあるかな?」
岡田さん「そういうことですよ。今回このイルカショー見に来てる理由のもう1つ、そしてあちらの方に、あっ、今喋ってるイケメン」
冬美ちゃんも思わず『あっ』という表情をします (*゚ロ゜*)
夏ちゃん・あやちゃん・友近さん、前方を指差します。
あやちゃん「あぁ~あの人」
と、ここで画面がイルカインストラクターの高橋さんが映し出されます。

冬美ちゃん、曲に合わせて1人団扇を叩いています。
夏ちゃん「おっ」と言って、持っていた扇子で手を叩いてます。
冬美ちゃん・夏ちゃん・あやちゃん、イルカショーに声援を送ります。
画面はインストラクターを上に乗せてイルカが泳いでいます。
その様子を見て歓声を上げている冬美ちゃん達(^^)
あやちゃんはインストラクターに右手を振ってます。
友近さん「誰?城みちる?城みちる?」
夏ちゃん「城みちる」
あやちゃん「城みちる」
冬美ちゃん笑って聞いてます(笑)

イルカショーを楽しんで見ている冬美ちゃん達♪
すると、あやちゃんが岡田さんに「手を振ってくれた」
友近さん「(笑)」
岡田さん「目合った?」
友近さん「目合うた」
あやちゃん、左手でOKのポーズ
岡田さん「いやぁ~よかった、これ堪能いただけましたか?」
冬美ちゃん拍手。
あやちゃん「イルカとコラボレーション初めてよねぇ~ す~ごい楽しかった」
冬美ちゃん、上着を着る支度をします。
岡田さん「はい。ちょっとせっかくなんで先程の、ちょっと藤あや子さん」
あやちゃん「目が合った」
岡田さん「ほんとに目が合ったか確認しに行きましょう」
あやちゃん「合った。絶対合った」

岡田さん「さぁ~ということでね、皆さん先程のイケメンインストラクター。あっ、すいません。私のみ、日なたですね」
冬美ちゃん達はもちろん日かげで立っております(笑)
岡田さん「こだわりますねぇ」
冬美ちゃん『すいません』
岡田さん「分かりました、申し訳ございません」
冬美ちゃん『はい』
岡田さん「先程のほんとにね、素晴らしいね、もう~見せていただいた」
冬美ちゃん『はい』
岡田さん「インストラクター、高橋さん呼んでみましょう、高橋さん!」
冬美ちゃん『イェイ』
夏ちゃん「イェーイ」

高橋さんの登場に歓声が大きくなっている(笑)
高橋さん「初めまして」とお辞儀。
冬美ちゃん達、拍手しながら口々に歓声が出ております(笑)

岡田さん「改めて先程我々も喋っていたんですけど」
冬美ちゃん『う~ん』
岡田さん「もうイルカのショーね、楽しさというのは皆さんね当然堪能出来るんですけど、最後にここでは感動までいただいたと」
夏ちゃん「そう」
高橋さんお辞儀してます。
岡田さん「凄いですよね~あのショー」
友近さん「お子さんが勉強になりますもんね、見てるだけで」
岡田さん「そういうこと、そういうこと」
冬美ちゃん頷いて聞いてます。

岡田さん「そんな中ね、1人だけすごいね、邪念の心で見てた」
冬美ちゃん・あやちゃん、大爆笑(笑)
友近さん「おったおった」
岡田さん「すいません、ちょっといいですか、こちら藤さんご存知ですよね」
と、あやちゃんにこの人ですとテロップが(笑)
高橋さん「はい、初めまして」
あやちゃん「先程はお会いしましたもんね、こう手を振ってくれましたよね(右手で手を振りながら)」
高橋さん「はい、あの~」
あやちゃん「見てましたよね?」
高橋さん「はい」
あやちゃん「ほらぁ~」と言って、持っていた団扇で岡田さんを叩きます。
岡田さん「えーっ!?」

友近さん「目が合うた、目が合うた言うて」
あやちゃん、両手で手を振ってその時を再現してます。
友近さん「実際どうなんですか?」
高橋さん「目が合いました」
岡田さん「えーーーっ!?」
高橋さん「藤さんに関して僕も」
岡田さん「うわわわわ」
あやちゃん「ええ子や ええ子や」とアクセントが微妙な関西弁(笑)
冬美ちゃん笑って聞いてます(笑)
友近さん「おばちゃん丸出し」
岡田さん「すごいですねぇ~まぁ皆さんねイケメンがせっかく来てますんで、時間も限られますけど何か質問があるなら」
と、ここであやちゃん「ちょっとちょっと」と少し離れている友近さんを手で呼びます。
あやちゃん小声で冬美ちゃん達に「指輪してないわよ」
岡田さん「(笑)出ました。藤さんのリングチェック」
すると、夏ちゃんが両手を出して、高橋さんに両手を出すようにお願いします。

岡田さん「ちょっといいですか。指輪してないです。あららら」
あやちゃん「ほらほらほらほら。来ました、来ました、来ました」
友近さん「お仕事の時は外すって方いらっしゃいますよね」
冬美ちゃん『確かに』
岡田さん「(笑)」
友近さん「聞いてみましょうか。どうなんでしょか?ご結婚されているんでしょうか?」と持っていた団扇の持ち手をマイクにして聞いてます(笑)
高橋さん「結婚はしてないです」
岡田さん「すいません。これ(団扇)マイクにしてるのあまり見たこと無いです。それをマイクにする方」
友近さん「(笑)えっ?結婚はして」
高橋さん「ないです」
岡田さん「あららら」
あやちゃん「忙しいのよ~ねぇ」
冬美ちゃん笑って聞いてます(笑)
夏ちゃん「イルカちゃんが恋人?」
高橋さん「あの~イルカも恋人ですけど、まっ人間の恋人もいます」
あやちゃん「ガ~~~~ン」って両手を上に上げて残念がってます。
そんなあやちゃんを見て冬美ちゃん『リアクション、岡田さんっぽくなってきたよ。なんか』
あやちゃん「(笑)」
友近さん「岡田さんっぽくなってきた」
あやちゃんと岡田さん声を揃えて「ガ~~~~ン」(笑)
冬美ちゃん笑って見てます(笑)

岡田さん「そりゃそうでしょ、やっぱり」
冬美ちゃん『爽やかね』
友近さん「うん、そう」
あやちゃん「しかも最後に、あのイルカに乗った時のスピード凄くないですか」
と、イルカショーでの映像が流れます。

冬美ちゃん『あの時何て言ったと思います?この方達。イルカに乗った少年』
夏ちゃん「(笑)」
冬美ちゃん・夏ちゃん・あやちゃん、声を揃えて「城みちる」
冬美ちゃん『城みちるさんやないかと』
友近さん「もう年が分かります」
岡田さん「高橋さんポカーンでしょ」
冬美ちゃん笑って聞いてます(笑)

友近さん「アシカの方はね調教したことあるんですよ」
冬美ちゃん『えぇ~ほんと?(笑)』と言って、左手を口にもっていきます。
夏ちゃんは口を開けて驚いてます(笑)
画面には、アシカの調教?とテロップが。
友近さん「イルカはないんですけど」
岡田さん「ジャンルが違うけど」
友近さん「ジャンルが違うけど、私の場合は声のトーンをやっぱ、あの~アシカが好きな何て言うかな」
岡田さん「周波数」
友近さん「周波数」
岡田さん「あるんですか」
友近さん「声があるんですよ」

と、ここで友近さんがアシカショーの物真似をします(笑)
冬美ちゃん・夏ちゃん・あやちゃん、大爆笑して拍手です。
あやちゃん「素晴らしい。(友近さんを)置いていきますからね」とインストラクターの方に。
岡田さん「ここのショーとはちょっとテイストが違いますね(笑)ここはもうちょっと感動が、そないにモッチャリはしてない(笑)」
友近さん「モッチャリしてない、こなれた感じになってない(笑)」
岡田さん「こなれた感じじゃないですからね。でも、これから高橋さん頑張って皆さんに感動と笑顔を与えてください」
冬美ちゃん・夏ちゃん・あやちゃん、拍手してます。
岡田さん「ありがとうございます」
高橋さん「ありがとうございました」

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りん
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