UNDERFUYUMI(坂本冬美さん応援サイト)
↑メニューは画面左上の「三」をクリック

コンサート掛け声ポイント 

2014年コンサートに沿っての掛け声ポイントですが、どのコンサートにも共通する部分もあると思いますので残します。

2014年4月新潟コンサートと併せて読んでいただくとわかると思います。

<登場・一曲目イントロ>やっぱり、ライトが当たって冬美ちゃんが浮かびあがる瞬間は、ズキューンってなりますから、感激の「ふゆ~~みちゃん!」があっていいと思います。
幕が開く前のSEがかかって暗転しているときも期待の「ふゆ~みちゃん!」があっていいと思います。

掛け声の発声練習にもなりますし・・・

どのくらい掛け声をするファミリーが来ているかわからないので、最初から飛ばすと自分だけやたら掛け声してる人みたいになっちゃったらやだな。と思って控えてますが、今後はファミリーの顔ぶれ次第ではもっと掛け声したいと思います。

夜桜お七の歌い終わり、ポーズが決まったら「ふゆ~みちゃん!」です。これはタイミングが全員そろっていないと格好悪いので、わからない人はかけないでください(笑)
一度聞けばわかりますから、心のなかでやってみて、みんなとずれてないなら次回から参加するようにしてください(厳しい・・・)
こーゆー、タイミングで1回かける掛け声は上級編です。
初級編をクリアし、さらにカラオケで練習してから会場デビューしてくださいね。練習!練習!


言いやすいのは、1曲目を歌い終わって冬美ちゃんがお辞儀をして顔をあげたとき、誰かが「ふゆ~みちゃん!」といいタイミングで言いますから、その後あたりが言いやすいです。

あそこはどんなにたくさん掛け声かかってもいいと思いますので、誰か言ったからいいや。じゃなくて重ねてかかったほうがいいと思います。
特に左右・前後に散っていろんなところから声がかかるのはかっこいいので、ファンクラブ席がゲットできずに後方席になったときは使命感を持って後方から掛け声に徹しましょう(笑)

<男歌>

男の劇場は前奏・間奏両方かけられます。
前奏が流れて登場してきたときにかっこよすぎて掛け声を忘れてしまいますが、ここもたくさんかかってもかっこいいと思います。
間奏での大きな拍手もほしいです。

男の情話は掛け声のための歌といっても過言ではない人気曲です。
「ふゆみ!ふゆみ!ふゆみ!ふゆみ!  ふゆみ!ふゆみ!ふゆみ!ふゆみ!」の8連呼はドキドキしますが定番ですから必ずやりましょう。

ドキドキするのは何故かというと、誰か一緒にやってくれるかな?一人だったらどうしよう・・・って思うからです。

今後は必ずやりますから、安心して必ず参加してください(笑)私だってこわいんです(笑)裏切りなしでお願いします。
心配なときはまわりのファミリーにアイコンタクトです。
私も不安なときは回りをクルクル見てます。誰かと目が合えばコクリとうなずきGOなのです(w

ですが今後は必ず・・・ということでよろしくです。

※2014年8月23日 日進コンサートから「男の情話」は「セリフ入り」に変更になりましたので、8連呼はありません!かっこいいセリフを聞きましょう♪

歌い終わったときにも「ふゆ~みちゃん!」はありだと思います。
普通なら私も必ず歌い終わりに入れますが、もっと言いたいことがある場合に誰かがかけていてくれると言いやすいんです。

「ふゆ~みちゃん!」
「かっこいい!!」
「惚れてまうやろ!」
「嫁がせて~」

なんてね。別の人の掛け声にかぶせて会話になったりすると、関西風って感じですかね。
掛け声かける人が増えると、こーゆーバージョンもできるなぁ。と妄想しています。

<ドレスコーナー>

この姿・・・レポで書きますが好きすぎるんです。
美しいので、スキあらば「キレイ!」と言いたいのですが、ついつい頭がポ~っとなって掛け声できなくなっちゃうんです・・・
冷静で い・ら・れ・な・い♪ ←浮かれてる・・・

ということで、ここも
「キレイ」
「細い」
「美しい」
「女神だ!」
などなどバリエーション豊かに気持ちを伝えたいですが、なかなか冬美ちゃん!以外の掛け声がなくてねぇ・・・
そうなると言いにくいもんなんですわ。

中級編を目指す方は是非オリジナルフレーズを考えてほどよきところで試してみてください。
すべったら次回からは自粛(w 成功すれば続ければいいですし。

声が裏返ったり、言ってることが伝わらなかったり、大きな穴があったら入りたい。ってなときもありますが、トーク中の掛け声の失敗であればOKなんじゃないかと・・・
岸壁とかはダメですからね。そーゆーのは10年選手の方々に任せましょう(w

そうそう、雰囲気にもよりますが、暗転の中舞台袖に消える冬美ちゃんへの掛け声もありです。

ただし、雰囲気が大切で余韻に浸るような空気になっているときと、言ってもよさそうなときを微妙に感じてください。

<アジアのコーナー>

アジアの海賊は手拍子顔より上、ヨイヤッサーはコブシを突き上げ、乗った!乗った!とかソイヤ!ソイヤ!とかもコブシと掛け声です。

これはバンドさんを見ていてその通りに動けば大丈夫!

一番盛り上がる歌ですから、前方に座ったときには後方のお客さんの手本となるように気合い入れて盛り上げましょうね(w

冬美のソーラン節は掛け声たっくさんありますし、とても簡単なのでCD聞いて覚えてください。
カラオケいって1回練習すれば完璧です。
日本人なら血が騒ぐ一曲ですから、ノリ遅れないように必ず予習しましょう!

<岸壁の母>

掛け声禁止!
超大御所様がかけていますが、素人は決してマネしないように・・・

拍手は盛大にいっぱいポイントがありますから、細かく大きな拍手を長めにしましょう!

特に歌謡浪曲部分の切れ目や、歌い終わり近くの間奏や、歌い終わって伴奏が消えた後も長めにアンコールのときのような大きな拍手をしましょう。

<トーク中>

告知や報告には積極的な相槌掛け声を(w

例)冗さん「CDを売店で販売しています」
相槌「買ったよ~!」

冗さん「先日放送されました」
相槌 「見たよ~~~!」「素晴らしかった~」

冗さん「新歌舞伎座で公演がありますA!」
相槌 「行くよ~!」

こんな感じです。

全部に答えたい欲求を毎回抑えています(w
一人で全部言ったらうざいでしょ?
なので、中級編として失敗してもあまり痛くないトーク中の相槌は狙っていただきたいなと・・・

<定番曲>

あばれ太鼓の前奏部分の「ふゆ~みちゃん!」のタイミングはなかなかできなくて、カラオケで常連さんに教えてもらって練習しました(w
今も音程っちゅーんですかねぇ。変な高さの声になっちゃってうまくかけられないので一人ではとても不安なのです。

ということで、みなさんもよく練習して一緒にかけてください。

できれば、あそこがほかの人が言ってくれるなら、もっと前の太鼓が終わってから前奏部分でさみだれ式にふゆ~みちゃん!ってかけたいですなぁ。

あばれ太鼓の前奏のときの顔、好きなんですよ!叫びたくなる表情をなさっているので、あの部分まで待つのがつらいのです・・・

手拍子も大きくやりたいですねぇ。これも後方列をリードするつもりでアクションの大きな手拍子がいいですねぇ。

そうそう、手拍子と拍手は違うので、拍手の音は大きければ大きいほどいいと思いますが、手拍子は大きすぎると歌声が聞こえないのでアクション大きめ、音小さめがいいと、私は思います。
前奏や間奏は音大きめでいいんですが、歌っているときは音小さめで。

あ、男の火祭り忘れてた。

男の火祭りの手拍子は音大きめ、アクション大きめです。
手拍子する習慣が根付いてない曲のときには、全体に手拍子がいきわたるまで大きな音の手拍子が必要です。

あばれ太鼓は会場中が手拍子してますんで、歌が聞きにくくなりたくないなぁと。こだわりです・・・

能登はいらんかいね、火の国の女は間奏での大きな拍手。
掛け声は難しいかもです。能登はいらんかいねなら前奏、間奏はOKだけど、火の国の女はドラマチックですから掛けないで欲しいなぁ・・・

風に立つは大御所さんはそれぞれオリジナルがあるように思いますが・・・(笑)
静かに聴きたい!という方も多いだろうなぁ。と思いつつ、気合いが入っちゃうと前奏に入れちゃいますねぇ・・・
入れるとしてもさみだれ方式でしょうねぇ・・・

適当なことを思うままに書いてみましたが、ペンライトと同じで正解とか決まりがあるわけじゃないです。

全員が賛成だとも反対する人がいないとも思っていません。

ので、自己責任&周囲への配慮。ということになると思います。

同じことをしても、許されるときと許されないときがあると思いますのでコンサートの内容に集中して判断してください。

ときどき、私は、掛け声を忘れて・・・とか、しないでコンサートを観ていたりします。
応援するんだ!という気持ちでいっていますが、ちょっと弱っているときなどは、ただ元気をもらいたい。ってときがあるからです。

なので、全員必ずファンならこれやって!って思っているんじゃなくて、そうやってただ聴きたいときにも、誰かやってくれると思うと気が楽だなぁ。なんて。

コンサートに行くのはとても楽しいので、楽しみながら応援をするにはたくさんの人が同じことができたらいいなぁ。って思うのです。

ちょっとサボっても気づかれないくらいにね(笑)

ということで、言い訳つきの備忘録でした。

この記事を読んで感想を選んでください。
  • だよね! (0)
  • やるね! (0)
  • さすがだね! (6)
The following two tabs change content below.
りん
管理人の「りん」です。 サイト内のことなどで困ったことはご相談くださいね
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です