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歌碑イベント詳細

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このトピックには 83 返信 、 6 ボイス が含まれます。 最終更新 by  ジャボチンスキー 5 月 前.

Viewing 15 posts - 61 through 75 (of 84 total)
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    投稿
  • #15358 返信
    ゆんころ
    ゆんころ
    寄稿者

    今日は冬美ちゃんの歌手人生における記念すべき日ですね!この様な日に冬美ちゃんの歌を聞ける皆様は超HAPPY😍
    残念ながら私は行けませんが、心から、冬美ちゃんとその場に立ち会う皆様にお祝い申し上げます!
    夏にはアドベンチャーワールドでパンダちゃんが産まれるかもと報道されましたし、おめでたいニュースがたくさんの和歌山ですね!

    #15360 返信

    藤咲 蘭華

    歌碑イベント終わりましたね。
    行かれた皆様はお疲れ様でした
    私もラジオの生中継でその場にいる雰囲気を味わい、
    冬美さんの歌声やトークを聞いて、少しウルッとしてしまいました。
    イベントの感想は行かれた皆様が書き込んでくださると思うので、それを楽しみにしてます
    それでは皆様、お疲れ様でした

    #15366 返信
    りん
    りん
    キーマスター

    詳細レポはラジオ聴いてもらったほうが正解として、感動の感情を取り急ぎ。

    まずは、週間天気予報では絶望的だった天気が、姫の持つ天然のパワーで晴れたということ。

    歌碑は外ですから、除幕式が雨だと大変なのでこれはとってもとっても冬美ちゃんが心配しているだろうなぁ。と思っていましたので、朝白浜について晴天だったのは嬉しかったです♪

    故郷に冬美ちゃんの歌碑が建つおめでたい日なので、たくさんのファミリーが集まっていました。

    会場に並んでいないと前方席で観られないので、開場時間とかぶる除幕式は見られませんでした。

    見た方はぜひその様子を教えてください。

    上富田文化会館でのイベントは、想像では上富田町60周年式典という感じで、舞台上に関係者が座っていて、次々とご挨拶をして、最後にイメージソングを冬美ちゃんが歌う。という形式なのかなぁ。と思っていました。

    実際には幕が上がると真ん中にマイクがあるだけで、椅子などはなく、お???と思いました。

    司会の方が登場して、「坂本冬美さんじゃなくてごめんなさい(笑)」から始まったような。

    堅苦しくなく、アットホームな感じなんだとほっこりしました。

    司会の方から紹介されて、町長さんがご挨拶だったか、作詞をされた石井様がご挨拶だったか、順番を忘れてしまいましたが、お話しされたのはお二人だったと思います。

    特に石井さんのスピーチが楽しくて、ほっこりの雰囲気がさらにまろやかに♪

    その後にさっそく冬美ちゃんがあばれ太鼓で登場!

    ご挨拶しながらの登場でしたが、コンサートとはやっぱり違う雰囲気で、、、

    明治座のときにあばれ太鼓でせり上がってくる冬美ちゃんが「坂本冬美でございます!」なら、今日の登場は「冬美やで。集まってくれてありがとう」という感じ。

    それでも歌いだすと「ザ・坂本冬美」のかっこよさ。

    キメのポーズもキメッキメにキマッてて、
    おおう。かっこいい!浴びさせて!浴びさせて頂きます!!ってなります。

    続けて夜桜お七だったか、少しお話しされたか。。。記憶が。。。いつもはだいたい覚えてるんだけど、今回記憶があまりないんです。

    特別な日、特別な場所、特別なイベントなので、心のほうに色々な感情が湧いてきて、実際見たものなのか、自分が思っていたことなのかがグチャ混ぜです。

    上富田町を後にして一人東京に出て行ったのが19歳。もう51歳になりました。こうして故郷に何か恩返しがしたい。と思っておりましたが、逆にまた故郷から大きな応援をいただけて幸せです。

    こんなようなコメントをどこかのタイミングでされていたと思います。

    あばれ太鼓も夜桜お七もファミリーはいっぱい声援しました。

    歌だけでも、その類い稀な素晴らしさで充分に「日本一の歌手になったで」は故郷の皆様に伝わるというか、伝えられるのですが、ファミリー含めて「坂本冬美」という姿なんだと、なんともうまく言えませんが、そのようにしたい。というか、そうなんです。と感じました。

    支離滅裂。。。

    冬美ちゃんの歌も「冬美やで」と「坂本冬美」を行き来するように感じられ、トークは全般「冬美やで」モード。

    和歌山弁で話す冬美ちゃんの温かい感じも、いつもより客席へのツッコミがキツイ感じも、故郷ならてはの安心感。

    「こういったすました姿でここにいるのは、なんだか照れ臭い」
    「ここに帰ってきているときには普段着でいるから」

    というようなトークもあり、

    故郷にいるときは職業が歌手なだけで、あの頃と変わらぬ素の冬美ちゃん。
    東京にいるときはプライベートであっても「歌手・坂本冬美」というマイルールというか、気持ちが切り替わっているんだなぁ。と。

    もろもろあって、雨の別れ道。そして今回発表の2曲。

    さらにアンコールで男の火祭り、リクエストに応えての1曲が2曲になり、「祝い酒」と「風に立つ」。
    最後はご自分で
    「ただいま故郷をもう一度歌わせてください!」
    と半ば強引に歌われて。。。

    歌が進むにつれて、行ったり来たりしていた「冬美やで」と「坂本冬美」が融合していって、最後にはひとつになったと感じました。

    顕著だったのは二度歌われた「ただいま故郷」

    「あの頃、夢見た演歌歌手に、今はなってます。
    日本一の演歌歌手を目指して、今も頑張っている、坂本冬美、、、、やで」

    そんな感じに聞こえました。

    鳳凰の町を一度も聴いたことのないお客さんに歌わせては突っ込む。そんな「冬美やで」も、風に立つを堂々と力強く歌う「坂本冬美」も、みーんな、みんな「坂本冬美、、、やで」

    なんともうまく言えませんが、故郷の方々は同郷の冬美ちゃんを誇らしく思い、全国のファミリーは冬美ちゃんが故郷に錦を飾っている姿を誇らしく思い、「どうや、冬美はやるやろ!」という自慢と「うちの冬美ちゃんは素晴らしいでしょ!」という自慢がひとつになって、お互い誇らしいみたいな。

    とにかく、それはそれはおめでたい日で、温かい日で、嬉しい日で、これからのことが楽しみになる日で、幸せが溢れ出して形になった記念すべき日でした。

    歌碑をきっかけに、こんなに素晴らしい瞬間が生まれたこと、その場に立ち会えたこと、誰より嬉しい気持ちを抱えきれないほどみなぎらせている冬美ちゃんを感じられたこと。

    1場面1場面を語ればキリがなく、たくさん心が動いた日。感動の日でした。

    それぞれの想いがあるでしょうが、私はそんな風に感じました。

    それにしても、この記念すべき日がラジオで放送されたのは本当に嬉しいです!
    会場にいなくても、音だけでも、全ての感情、感動がイコールで伝わっただろうなぁ。と思いました。

    あーあ。もっときちんと覚えていられたら書けたのに。。。

    流れでは書けないけど、部分の記憶はあります。

    客席の通路を回りながら歌唱指導をしつつ、そろそろ舞台上に戻るころ、急に進路を変えてある場所を通ったと思ったら
    「お母ちゃん、よかったな♪」
    と。

    ご自分のお母さんの前を通って、それが言いたかった冬美ちゃんの心(T_T)

    男の火祭りのあっぱれソーレ!の練習中に席を立って戻ってきたファミリーを見逃さず
    「どこいっててん?」
    「なら、一人でいくで(やってちょうだい)」
    「まだまだ。おらんから聞いてへんやろ(席を立ってて説明聞いてないからタイミングがわからないんでしょ)」
    「みんなの方見て!いくで!(最前列の方だったので客席側を向かせて、一人で冬美ちゃんとあっぱれソーレ!をやってちょうだい)」
    最後には握手して
    「なんにしても目立つのはええことやな(握手もできて良かったわね♪)」

    もちろん、顔馴染みのファミリーですから、冬美ちゃんわかってやってますが、爆笑なんてもんじゃなかったです。

    キツメのツッコミ。というのはこーゆー雰囲気のことです。

    こーゆーの冬美ちゃん大得意だけど、さすがに「坂本冬美」としてコンサートしてるときにはここまでのツッコミはしないです。けど、して欲しいです。
    のびのびと自由に、もう先輩やしきたりには充分敬意を払い、冬美ちゃんの心根は誰しも知っているので、何をやっても許されるお立場。
    ぜひ、今後も「坂本冬美の世界」に「冬美やでの世界」を色濃く出して頂きたいと思いました。

    客席を回りながらの歌唱指導はスパルタ!

    一度も聴いたことない歌なのに、1節を冬美ちゃんが歌うと「はい!」と言って客席に歌わせます(笑)
    当然間違うと容赦のないツッコミ。

    「出だしが早いおっちゃんおったな」
    「すーーーーのとこ一人長すぎたな」

    「まあまあやな」
    「最後ちごーとるで。上がるんやなしに、さがるんやで」
    「ぜんぜん違うな」
    「はい、町長さん!(順番通りに行ったら町長さんの席に当たっちゃって、そのまま町長さんといえども無茶ぶり)」

    こんな調子♪最高♪♪

    以前、和歌山弁には敬語がなくて、町長さんにも「よぉ、町長さんよぉ」ってみんな話しかける。それが普通だから、敬語ができないんじゃなく、ない!

    というようなお話しをされていましたので、ごくごくネイティブな上富田用語で「普通」にコンサートをすると、こーゆーアットホームな感じになるのかぁ。と思いました。

    20代の頃に、この調子で全国区で活躍してる姿がたくさんの映像に残っていて、冬美ちゃんの「トンガリ期」かと思っていましたが、完全に東京ナイズされる前の、上富田的「普通」がポロポロと出ていただけなんだ。と今は思っております。
    今日の様子から、きっとやっぱりそうなんだと検証されて気分でした。

    このバージョンの冬美ちゃん、大好物なので、もう、こーゆーキャラ全開でずっとやって欲しいなぁ♪♪♪♪面白いもん!
    ウラもオモテもない性格、真正直な性格は今もでしょうが、大人な坂本冬美さんはきっちりオブラートに包んで「坂本冬美業」をされているのが今の普通だと思います。
    そろそろ、地位も確立しているので、オブラートを薄々にしていって欲しいなぁ。

    ただ、やっぱり、オブラートゼロは危ないかも(笑)

    大爆笑しながら、ヒヤヒヤ感もありました(笑)

    ほんっとーに冬美ちゃん、面白い!!

    もし歌わなくても大人気モノだろうし、大好きです♪

    雨の別れ道の紹介のくだりで
    「五木ひろしさんとデュエットさせて頂いているのですが、上富田町に五木ひろしさんは来てはくれなかったので一人で歌います」(本当は和歌山弁)

    「私を始めてみたよ。という方は拍手を」
    (3〜4割の人が拍手をすると)
    「わいやー(アイヤーかな?和歌山弁のアチャーみたいな言葉と思われる)」
    この一言でドッカンと大爆笑。

    さすがリアクション女王!

    ぜんっぜん関係ないけど、除幕式のお着物も、会館でのお着物も最高に素晴らしかったです♪
    短時間のお着替えで2ポーズ用意されてること自体にも感動でした♪

    まだまだ、こーゆーの思い出すと出てくるので、あの場面!というの思い出せる方は教えてください。

    #15367 返信
    りん
    りん
    キーマスター

    そうだそうだ。
    アンコールのくだりも!

    司会の方と
    「プログラムにあるのはここまでなんですが、作詞作曲の先生方は帰りのお時間があるとうかがってますので、ここまでで大丈夫なのですが、、、、みなさんもう少しお時間大丈夫ですか?」

    アンコール!!アンコール!!!

    「では、アンコールにお応えして、1曲は景気のいい皆さんで盛り上がれる曲があるのでそれを歌わせて頂きたいと。男の火祭りという曲で昨年紅白でも歌わせていただいたんですけれども」

    「もう1曲みなさん何が聞きたいですか?」

    「おかえりがおまもり!」

    「おかえりがおまもりはカラオケないです」

    「紀ノ川!」

    「ないです」

    「風に立つ!」

    「拍手が少ないようなので。。。」

    「祝い酒!」

    「これならカラオケある?」

    「君に恋!」

    「タイトル間違えてるし(笑)また君に恋してる?」

    こんな感じでリクエストが続くと

    「じゃ、拍手でアンケートとりましょう」

    「(スタッフさんに)ちゃんとどれが多いか聞いといてくださいね」

    「祝い酒!まあまあかな?」

    「また君に恋してる!はいはい。」

    「風に立つ!あら?どれが多いかわからない(笑)」

    客席「全部!!!」

    冬美ちゃん「え?また君に恋してるはカラオケがない?」

    「じゃあ、2曲歌いましょう!その間にまた君に恋してるのカラオケ探してみて」

    司会の方「マネージャーさんが腕をグルグル回してますけど。(笑)まきなんじゃないですか?この後のご予定は大丈夫なんですか?」

    冬美ちゃん「私は大丈夫ですけど、みなさんは?先生方はどうぞお時間ですのでお帰りになって大丈夫です」

    司会の方「この雰囲気で先生方は出にくいと思うのですが(笑)」

    冬美ちゃん「お気になさらずそっとお帰りください。どーぞどーぞ」

    2曲歌い終えて

    「また君はあった?ないの?なんで?」

    客席「アカペラで!」

    冬美ちゃん「アカペラはないわ。」

    冬美ちゃん「もう一度、ただいま故郷を歌わせてください!皆さんお時間大丈夫ですか?

    司会の方「大丈夫ですか?冬美さんお時間。。。」

    冬美ちゃん「だって、今日歌わなかったら次、いつ歌えるかわからないですから、歌わせてください!」

    完全に想像ですが、冬美ちゃんもこの会館でのイベントはテーマソングの発表会で、サービスであと2曲ほど代表曲を歌う感じだと思っていたのが、実は「故郷凱旋コンサート」っぽいものだと判明して、それならこれじゃ「坂本冬美」を聴いた。観た。とはならないほど曲数が少ない。そーゆーことならもっと歌わないとお客さんが???ってなるじゃん?
    満足して帰ってもらいたい。

    となったのかなぁ??なんて思いました。

    私は少なくとも、テーマ曲発表会だと思って行ったので、あれ?式典ぽくなくて、冬美ちゃんの凱旋ミニコンサートなの?ラッキー♪
    という感じで観ておりました。
    ライディングも凝っていて、雨の別れ道では雨のライトが降るし、音こそカラオケですが、夜桜お七もフルコーラスだったんじゃないかな?

    本当のところはわかりませんが、大サービスだったんです。

    あれも、これもとリクエストされるところとか、どんどん曲を増やして歌っていっちゃう姿が、、、

    歌手を目指して、レッスンして、いつか演歌歌手になりたい。
    その夢が叶った今をヒシヒシと幸せと感じて、聴きたいという人がいる。歌える自分がいる。歌える歌がたくさんある。
    そのことを本当に嬉しく感じて幸せを噛み締めているように見えました。

    最後に2度目に歌ってくれたただいま故郷は、故郷への感謝も、今の充実した歌手人生も噛み締めているように思えて、「冬美やで」の素の冬美ちゃんと、「坂本冬美」という大スターも同時に感じられる素晴らしい素晴らしい素晴らしい歌でした。

    仕事だからじゃなくて、夢だから歌う。

    まだまだこの先叶えたい夢があるから頑張る。

    言葉の端々にも現れていましたが、冬美ちゃんが目指す「坂本冬美」はまだまだこの先に大きな夢があるんだと。そのためにもっと頑張りたいんだと。

    大歌手になっていても努力し続け、進化し続ける憧れの坂本冬美さんは、あの頃の心も、今の心もプレることなく一緒なんだと。
    かっこいいのは、こーゆー心からなんだと思いました。

    そうだ。もうひとつ。

    作曲の喜多條先生が、
    「猪俣先生が、僕はたくさんの弟子を持ったが、一人だけ素晴らしい弟子がいる。それが坂本冬美だ。と言っていた」

    というお話しをしてくださいました。

    この今の日本一の歌手になって故郷でコンサートをしている冬美ちゃんを見たらどんなに喜んだだろう。と。

    「素晴らしい」という言葉だったっけ?強い言葉でした。

    冬美ちゃんも今日のことを「ご褒美」というような捉え方をされていましたが、歌碑という形もそうですし、この瞬間という形には残らないけど心に残るものもそうですし、目に見えるものも見えないものも含めて、努力が実ったと実感できることだったのではないでしょうか。

    #15369 返信

    宮ちゃん

    昨日は上富田に行けずラジオを聴いていましたが臨場感バッチリで自分も上富田文化会館にいるようでした😃りんさん因みに作詞されたのは石井和子さんです😅鳳凰の町をみんなに歌わせた所は冬美ちゃんならではかもしれませんね‼️あの、ノリ、ツッコミはラジオを聴いている私も思わず声を出して笑ってしまいました😂客席を回っていた冬美ちゃんが突然「お母ちゃん良かったな〜。」って誰?ラジオを聴いているぶんには誰の事だか解りませんでしたがりんさんの解説で冬美ちゃんのお母さんだと判りました。りんさんありがとうございました❗会場にいた皆さん、ラジオを聴いていた皆さんとても良かったですね❤️上富田にいらっしゃった皆さんお疲れ様でしたm(__)m

    #15370 返信
    りん
    りん
    キーマスター

    宮ちゃん指摘ありがとう!
    直しておいたけど、まだ該当箇所あるかも。
    長すぎて読み返せない(笑)

    他にも間違ってるのあれば教えてください(笑)

    ラジオ私も聴きたいです!

    あれってタイムフリーでも聴けるのかなぁ?

    #15372 返信

    fumi

    除幕式については記憶が整理できしだい書きたいと思いますが、今日の日刊スポーツに昨日の記事が載っています❗

    #15373 返信
    ひろ~☆
    ひろ~☆

    わたしもラジオ聴いてました

    宮ちゃんと同じく「お母ちゃん良かったな~」って聴いて???

    えっ!お母さん?

    いや違うでしょ、観客のおばちゃんのお一人をそういったのかなぁ~って解釈してました( ̄▽ ̄;)

    お母さん嬉しかったでしょうねぇ

    ラジオでは本番始まる直前に慌ただしく喜多條忠先生へのインタビューがあったり、冬美さんの歌が流れたりしてました

    HISの「夜空の誓い」も流れました
    パーソナリティの泉きよし社長は知らなかったらしくHISの紹介もとっちらかっていましたが (^^ゞ

    途中5分間位CMが入って、ちょうど「雨の分かれ道」は聴けませんでしたが、最後まで会場の雰囲気は十分楽しめました!FM TANABE 泉社長ありがとうございましたヽ(^。^)ノ

    #15374 返信

    みかん

    私も昨日はラジオ聴いておりました♥
    もう、うるうる( இ﹏இ )しながら聴いていました…。

    #15381 返信
    りん
    りん
    キーマスター

    今回、除幕式は見られなかったので、昨日は除幕式前の白い布に覆われた歌碑を確認したのみでした(笑)

    今日、改めて歌碑を見ました。

    すでにネットニュースや新聞で画像見ていると思いますが、「夢」という冬美ちゃんの自筆の書の石碑と、今回の「ただいま故郷」の歌碑が並んで建っています。

    昨日のイベントとも共通するのですが、イマイチ趣旨が整理できなかったのですが、イベントと歌碑。そして説明文や自分の感想を踏まえると、こんな感じに理解しました。

    ・上富田町は60周年記念に向けてイメージソングを作っていた。
    イメージソングだけじゃなく「ひょうたんせんぱい」というイメージキャラクターも少し前にできたらしいので、国内外に向けた町としてのPRをしていたようです。

    ・「鳳凰の町」は上富田町のイメージソング。
    題材も上富田町の素晴らしさを地元の方々が歌詞にして、選ばれた石井さんの詩を元にしています。
    そのイメージソングを冬美ちゃんが歌唱している。ということで「イメージソング発表会」は鳳凰の町が主役。

    ・「ただいま故郷」は、坂本冬美さんの故郷への想い。をテーマに作られた楽曲。
    遠く離れた東京で頑張る冬美ちゃんが、故郷にただいまー!と帰ってくるときに、改めて故郷のありがたさや、故郷の人を思う気持ちが歌詞になっています。

    ・歌碑は「坂本冬美」さんを顕彰(素晴らしい物や人を後世まで残すために形を残しておくこと)するために上富田町によって建立されたもの。

    従って、歌碑には冬美ちゃんの想いから作られている「ただいま故郷」の歌詞が刻まれています。

    また、「夢」の書は、以前、母校である上富田中学校に冬美ちゃんが贈って、校内に飾られている書をそのまま石碑にしているようです。

    どのような想いで、経緯で書を母校に贈られたのかは知りませんが、勝手な妄想ですと、中学校には「わたしの夢」という有名なあの作文も飾られていることから「夢は努力すれば叶えられるものなんや」「最初から無理やと諦めんと、そのためにがんばるんや」ということを伝えていると思います。

    ・歌碑じゃない「夢」の石碑をなんと呼ぶかわかりませんが、母校の上富田中学校、熊野高校が見渡せるこの地に、母校と向かい合う形で「夢」の石碑が建ったということです。

    その隣には、「夢」を叶えた冬美ちゃんが、生まれ育った故郷をどう想っているかが歌詞になり歌碑となっていると思います。

    ・ふたつの石碑は共に顕彰されるべき内容であり、故郷を後にして夢に向かい、夢を叶えた「坂本冬美」という人物がいたんだ。ということを、上富田町は後世まで残したいから建立した。

    ・つまり、「鳳凰の町」は上富田町のPRソングで上富田町のためのもの。
    「ただいま故郷」は冬美ちゃんの素晴らしさを伝えるために作られたもの。
    「夢」は坂本冬美さんを現す象徴的な言葉。
    ということかな。と思いました。

    2曲が同時に発表されていることや、上富田町60周年おめでとうなことや、冬美ちゃんの顕彰碑(歌碑、歌碑言ってるけど歌碑だけじゃないという意味で「碑」)が建っておめでとうなことなどが、確かにつながってはいるけどわからなかったことでした。

    以上のように考えると、「ただいま故郷」をCD化して新曲にするのは納得だし、「鳳凰の町」を始めて歌うのに会場のみんなで歌えるようにして長く町民の方に歌って、愛してもらいたい。というのも納得。
    最後にどうしても「ただいま故郷」を歌わせて欲しい。という気持ちも、歌を通して故郷の人に伝える機会がなかなかないかもしれない!という想いだったんだと納得。

    で、会館で行われたのは「イメージソング発表会&顕彰碑建立記念ミニコンサート」だったんだと思えばこれまた納得。

    除幕式に行けてないので、会館での町長さんのご挨拶でしかわかりませんが「是非、上富田町から羽ばたかれた坂本冬美さんを町として顕彰させて頂きたい。という想いがやっと叶った」ということでした。

    ぜんぜんオフィシャルな説明ではないし、むしろ説明文読んでて「ん?んんん??どゆこと?」と思っていたけど、会館のイベントで起こったこと、感じたことと、ふたつの顕彰碑を見て感じたことでの推測です。

    鵜呑みにされませんよう、ご注意ください(笑)

    そうほう、なんで「???」ってなってたかは、大概スターの歌碑が建つときって、ヒット曲をその曲の縁があるところに建てると思っていたから、あんなにヒット曲があるのになんで知らない曲の歌碑が建つんだろう?てことからでした。

    なんのための歌碑なんだろう?がわからなかったからです。

    さらに「夢」という歌碑ではない石碑がなぜ隣に建っているんだろう。とも不思議だったので。

    今は独自解釈かもしれませんが、そう思って見たら本当に感動的でした。

    #15382 返信
    りん
    りん
    キーマスター

    うん。

    やっぱり顕彰碑のところの説明文がぜんぜん説明になってないから混乱するんだな。

    タイトルが「上富田町と坂本冬美」なら坂本冬美さんが上富田で何年に生まれたとかさぁ。上富田町との縁を説明してと。

    で、このふたつの石碑がどのような経緯で建ったんだかを別項目で説明してと。

    んで、歌碑にないけどポチしたら流れる「鳳凰の町」の経緯と冬美ちゃんが歌唱している。ってことを説明すればいいんじゃないかいね?

    今現在でも意味がわからなかったら、後世になったらもっとぜんぜん意味がわからないぞ。。。

    私の妄想がはずれて、全く違う立ち位置、理由だとしても、それならそれでそのように。。。看板だけ内容変えましょう(笑)

    出来たばっかりのものに文句言うなですよね(笑)

    だってぇ。。。

    #15384 返信

    いっさ

    りんさん、相方調整ありがとうございました。
    しんさんもありがとうございました。
    冬美ちゃんの記念すべき日に立ち会えたこと、感謝いたします。

    普段のコンサート等では見られない、和やかなトークでの笑いあり、そして厳しい歌の指導、そんな素の冬美ちゃんが最高にステキでした。

    また当初予定数よりも多く歌を聞け、2回歌ってくれた「ただいま故郷」は本当に良い曲で、泣けてきちゃいました。
    CD化してほしいなぁ~

    #15385 返信
    りん
    りん
    キーマスター

    生放送だったラジオをファミリーに聞かせてもらいました。

    記憶が違ってたのがいっぱいありましたが、鳳凰の町の歌唱指導がやっぱり面白い!

    思い出せなかった、和歌山弁での驚くところは

    「うそやろ?うそやろ?ほんまか?ええー。なんとよー。みずくさいわらよ〜。」

    でした(笑)

    覚えられなくて当然(笑)無理じゃがー。

    上富田弁講座に通わないと、あの独特の言葉はキツイけど実際に聞くとやわらかいイントネーションが書き起こせないなあ。

    あ、あと着物姿で照れるというところは「こんな気取った格好で」でした。

    喜多條先生が猪俣先生のおっしゃっていた話しを伝えてくれる部分に雑音があって、やっぱり聞き取れないのですが
    「俺は弟子がたくさんいたが、たったひとり◯◯◯がいた。それが冬美ちゃんだった」
    と聞こえるのですが、この部分なんと言ってましたかね??

    「アタリ」でいいのかな?

    途中、CMに入る前にミラクルで冬美ちゃんが「ここでお知らせ入ります」と言ってますが、CMです。という意味ではなく、新歌舞伎座公演があるから観に来てね。というお知らせや、新曲の経緯などを話されていました。

    公開されても大丈夫な予定で、冬美ちゃんはあれ?言っちゃダメだったっけな?ナイショにしてください。と話していた部分がちょうどCMに当たっていたようです。さすがのミラクルです。

    冬美ちゃん、ぜんっぜん放送されてることを知らされてなかったようで、出待ちに弁慶さんが現れて生放送されてたことを知ると、とーーっても驚いて

    「え?放送されてたの?ぜんっぜん知らなかった。なんかマズイこと言ったやろか?」
    と記憶を辿ってました。

    放送されているとわかっていたら、このアットホームな雰囲気は、またちょっと変わっていたと思うので知らされていなくて良かったです♪

    #15386 返信

    fumi
    寄稿者

    遅くなりましたが、とりあえず除幕式の式次第を。

    司会は発表会と同じく和歌山放送のきよちゃん(本人緊張してか自己紹介せずに開会、かなりの冬美ちゃんファンと思われ直前に主賓である冬美ちゃんが到着し入場してきた為テンションが異常に高く←人の事は言えない)でした。
    一、開式
    一、式辞    奥田町長
    一、経過報告  山本副町長
    一、感謝状贈呈 歌碑を寄付し工事もした会社
    一、ご来賓祝辞 県知事(代理)等
            酒井政利さん、叶弦大さん、喜多條忠さん、
    一、      他来賓は列席者名簿の紹介のみ
            祝電(1通はファミリーより)名前だけ紹介
    一、歌碑除幕  2ついっぺんに10人の来賓と冬美ちゃんで
    一、主賓挨拶  冬美ちゃん
    一、閉式

    私は終始、末席に座っていただけですが(会場のテント内に名前の書いた席がある)、ずっと緊張したままでしたし、冬美ちゃんが明治座の花道脇の席よりも近くを通るしで記憶がほとんどありません(笑)

    また何か思い出したら書かせていただきます。

    #15388 返信

    みーんみん

    ラジオを聴いてて笑っちゃいました、
    おばちゃんに歌唱指導してる時、「テレビとか来てへんから!」
    って、ちゃっかりラジオ生放送してますよー笑笑

    臨場感たっぷりで楽しかったです。
    ナイスなタイミングのCM長過ぎて内容知りたかったので、
    りんさん、ありがとうございます(^。^)

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