人生、歌がある

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このトピックには4件の返信が含まれ、2人の参加者がいます。6 ヶ月、 1 週前りん りん さんが最後の更新を行いました。

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  • #16994 返信
    りん
    りん
    キーマスター

    まだ見られてないのですが、さゆりそんとのリハーサルシーンで感極まって涙しているお姿だけチラッと見られました。。。

    全部早くみたいけど、、、レポ誰かして欲しいなぁ。。。

    #16997 返信

    ジャボチンスキー

    9月18日の冬美だより「こんな日が来るなんて」、を読んだ時からずっと気になっておりました。

    『今日の収録は、私にとりまして特別な日になりました。……五木先輩、素晴らしい番組を作って頂き、

    本当にありがとうございます。……そしてああ、言っちゃいけないんだ! 「ご一緒に歌わせて頂きまして

    ありがとうございました。」 』

    という内容でしたが、ようやく全貌が明らかになりました。いろいろと見どころ満載でしたが、

    カバー曲なのに老若男女たくさんの日本人に愛されることになり、今や冬美さんの代表曲になったという

    五木先輩の説明で歌われた「また君に恋してる」、トリビュートタイムではひばりさんの「人生一路」を

    本当に見事な歌唱で歌われました。そして新曲コーナーでは姫様が「熊野路へ」をフルコーラスで、石川さゆり

    さんも「花が咲いている」を歌われましたが、姫様の新曲を紹介してあげようという五木先輩の配慮を感じ

    る構成でした。それからなんと言ってもこの番組のハイライト、コラボコーナーではあの憧れのさゆりさんと

    「津軽海峡冬景色」、姫様が歌手になりたいという一生の夢を決定づけたあの海をご本人と一緒に歌うことが

    実現したのです。こういう企画にしたら冬美さんが一番喜ぶだろうと、五木先輩が図られたような内容です。

    それは嬉しそうにまた少し恥ずかしそうにさゆりさんと顔を見合わたりしながら歌われる姫様、本当に幸せ

    をかみしめておられるようでした。冬美だよりであんなに感慨深く書かれていたことがよく理解出来ました。

    あんなに幸せいっぱいの姫様の姿が拝見できて、観ている当方もこの上なく嬉しくなりました。

    りんさんのような上手なレポートは出来ませんが、これぞ永久保存版の最高の番組でした。

    #16998 返信
    りん
    りん
    キーマスター

    ありがとうございます!!

    どういった内容だったのかとても気になっていたので、わかってスッキリです♪

    全部見られるのはまだ先になりますが、とりあえずのモヤモヤは解決いたしました。

    人生一路も大好きな歌なので、冬美ちゃんバージョン楽しみです♪

    さゆりさんとはコラボコーナーだったのですね!

    通して見られるまであと数日。

    ありがとうございましたぁ!!

    #17000 返信

    七つ星

    坂本冬美さん紅白出場おめでとうございます。冬美さんも心配されていたように、絶対大丈夫だと思っていてもやはり発表があるまでは心配ですね、安堵しました。さゆりさんと一緒に歌う姿、あなたにバトンわたすわよ、というようなさゆりさんの柔和なお顔でした。さゆりさんが津軽海峡冬景色を歌った1年は和服で歌えなかったのです。当時新人あるいは名を成していない歌手は和服でうたうなんて生意気!という風潮が芸能界にありました。でもそれが歌のイメージと相まって若いさゆりさんの力強い歌声にはピッタリでした。それが大きくそれまでの演歌のイメージを変えました。冬美さんもまた、ド演歌でデビューしましたが皆さまご存じの歌手へ、さゆりさん、冬美さん共にそれまでの「演歌」の枠を超えた歌手です。まだまださゆりさんの活躍は続くと思いますが、後継者は冬美さん貴方と言っているように私には思えました。小学校5年生から現在までさゆりさんに対して同じ思いで今でも憧れの歌手、目標の歌手として尊敬し続けてぶれずに思いを寄せている姿に感動すらします。

    #17021 返信
    りん
    りん
    キーマスター

    昨夜、やっと全部観ることが出来ました。
    CMまで早送りせず、番組の雰囲気全てを感じたくて最後のさゆりさんとのコラボを心待ちにしながらも、ゆっくりと楽しませて頂きました♪

    まず冒頭での黒のドレス姿♪

    吉幾三さんとの熊野路への初披露の際にオープニングで着ていたドレスです。

    このドレスもとてもお似合いで大好きです♪♪

    オーガンジー?のショール?ストールをされていましたが、白いお肌がまた綺麗に映えて♪

    美人だなぁ( ̄▽ ̄)

    また君に恋してるもやっぱりステキ♪

    この歌との出会いがなければ、こうしてお似合いのドレス姿を拝める機会は少なかったでしょうねぇ。。。感謝♪

    さゆりさんから始まる「五木の9曲」のコーナーで司会のお手伝いとしての冬美ちゃんのコメントが「能登半島が素晴らしかったですね!!」って(笑)
    さゆりさん以外にも歌われた方がいるのに、もう冬美ちゃんにはさゆりさんしか見えない、聞こえないみたいで。私たちが冬美ちゃんの出演する番組を見るときみたいな感想(笑)

    ああ、好きなんだなぁ。が伝わってくるワンシーンでした。

    人生一路もひばりさんとはアプローチが違うので、よく言われるけど私には違和感の「美空ひばりさんを歌い継ぐ」問題?を思い、ひばりさんが大好きでひばりさんのように歌う歌手の方と違って、ひばりさんが歌ってきた歌が素晴らしいから、その歌を改めて感じて自分の表現を持って歌う冬美ちゃん。と私は感じております。
    他の方の歌を表現するときも、この本家に寄せ過ぎない感じが冬美ちゃんらしくて好きです♪

    仕草や表情にはチラリと本家を感じさせつつ、歌は「坂本冬美」のものとして表現するというか。

    もちろん、最後にさゆりさんとのコラボの津軽海峡・冬景色が控えているのでこんな聴き方をしていることに、自分でも気付いております。。。

    そして、熊野路へ。

    やっぱりフルコーラスで豪華生演奏で聴く歌ですなぁ♪♪

    1番3番で歌うときと、フルコーラスで歌うときはやっぱり何か違う気がしますし、やっぱり、やっぱり新歌舞伎座でもフルコーラスで歌って欲しかったなぁ。
    2番好きなんですよぉ。「なかへち」のところ←ピンポイントすぎ。

    余談ですが、香港で通訳してくれた香港人の女性が日本の風景で熊野古道が一番好きで何度もハイキングをしたそうな。
    私も大好き!と言ったものの、タクシーで行って10分程度写真を撮っただけとは言えず、歩いた風に語ってきましたが、歩いてみなくちゃなぁ。。。
    もちろん「熊野路へ」と「坂本冬美」さんのPRもしてきましたよ。

    会話の中で「知らず知らずのうちに」という日本語を使っていたので、珍しいなと思ったら川の流れのようにの歌詞で知った日本語とのこと。

    「私は坂本冬美さんという歌手が好きで仕方なく仕事してるんですよ(笑)」
    といつもの自己紹介をしたら
    「演歌が好きなんですね。」と。
    日本に住んだ経験は3ヶ月しかないとのことですが、「坂本冬美」も「演歌」も知ってるなんて素晴らしい♪

    あーあ。冬美ちゃんのCD持ってくるべきだったなぁ。渡せたのに。と深い後悔。。。

    さて、本題に戻ります。

    ついに、ついにコラボコーナー♪

    ワイプの中のリハーサル風景はTwitterで50回くらいは見ていたんだけど、それでもワイプに注目しちゃいます。
    このリハーサル風景のノーカット版が観たい!観たい!!どうしても観たいぞっ!!!

    いつもはお話も上手な冬美ちゃんが、支離滅裂気味に五木さんに、さゆりさんに、感謝の気持ちを述べつつもソワソワしているような。もう♪♪

    さゆりさんの表情がとにかく優しくて、「好き」と言われ慣れている人の受け止め方というか。大きな人という印象でした。

    イントロが始まると、びっくりするほどあからさまに冬美ちゃんはさゆりさんを見ないように歌い始めました。。。

    「冬美ちゃん!テレビ!テレビ!」
    と言いたくなるほどで、なんというか企画的には「憧れの人と共演して感動する坂本冬美」が撮りたいだろうに、そんなことには御構いなしに、キチンと歌えなかったらさゆりさんにも視聴者にも失礼だ。を優先する冬美ちゃん。

    さゆりさんが歌っているときでさえ、なるべく観ないように。だって泣いちゃう。でも嬉しい。ああ、泣いちゃう。見ない。見ない。

    冬美ちゃん便りやリハーサル風景と合わせて考えれば、冬美ちゃんらしいの一言です。

    冬美ちゃんにとっても永久保存版でしょうが、私にはこの芸能人らしからぬ冬美ちゃんの姿が永久保存版なのです。
    きっとご本人には当たり前の行動が、冬美ちゃんじゃなければやらない行動だということはわからないと思います。
    上手く言えませんが、こーゆーところが冬美ちゃんらしさ。

    32年同じ演歌界にいて、幾度も共演されているのにこの初々しい感情を持ち続けている心の清らかさ。

    紅白のトリでさゆりさんが歌うとき、客席から大きなさゆりさんコールが聞こえたと思ったら、ステージ上の冬美ちゃんが肉声で掛けたコールだったことを思い出しつつ、、、

    「だって好きなんだもん」

    そんな風に憧れ続ける人がいる。
    そんな冬美ちゃんが大好きです♪

    そして、柔らかな笑顔で冬美ちゃんのいじましい好き♪の気持ちを受け止めてくれるさゆりさん♪♪

    「これが聴きたいんでしょ」
    とちょっとS気すら感じさせる見事な歌声。

    目を閉じて「ああ、そうです。この歌声。素晴らしいです」と感じ入る冬美ちゃん。

    で、この乙女らしい感情がありつつも、歌手・坂本冬美の歌声はさゆりさんに似せてこない!歌い方も似せない!モノマネではなくそこは「坂本冬美」として歌っちゃうんです。

    こーゆーところも素晴らしくて好きすぎます!!!

    とはいえ、♪凍えそうな 鴎みつめ♪のところでは握りこぶし出ちゃいます。そりゃ出ちゃいますよね。って風に出ちゃいます。

    冬美ちゃん便りにさゆりさんとも本番前にいろいろなお話しをさせてもらって。ってところが気になる♪どんなお話ししたのかな?
    その後にDVDにサインをお願いし、大喜びな冬美ちゃんがいますから、いまさらだけど
    「私、さゆりさんのファンなんです!今も大好きです!」
    の告白かしら。。。(笑)

    もし、芸歴32年の後輩にこんなこと言われたら、さゆりさんも
    「あ、ありがとう。知ってたけど」
    としか言えないかな?

    お二人が話しているイメージがないから上手く妄想できないなぁ(←するな!)

    ああ、対談見たい。
    棚橋さん完全書き起こしのロング対談で書籍化でもいい(←でもいいだと??)

    「坂本冬美・語る」の第2弾は「坂本冬美、石川さゆりと語る」で丸ごと一冊行っちゃいましょう!

    ああ、見たい!聞きたい!ニヤニヤしたい(←本心が出てる、出てる)

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