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もうひとつ、楽しみ過ぎることが・・・

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このトピックには 7 返信 、 3 ボイス が含まれます。 最終更新 by りん りん 6 月, 1 週 前.

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  • 著者
    投稿
  • #10374 返信
    雪化粧
    雪化粧
    寄稿者

    更新された冬美ちゃん便りによると、来週castの取材を受けられるとのこと。
    また、楽しみ過ぎることが増えちゃいました~

    インタビュアーの棚橋さんが冬美ちゃんの素晴らしさを毎回これでもかと聞き出して下さるので嬉しいかぎりですよね。

    今回で4回目のインタビューだったでしょうか?
    きっと、春の訪れとともに発売になるのではないかと思います。
    楽しみに待ちましょ~!!

    #10375 返信
    りん
    りん
    キーマスター

    おおっと!
    私としたことが、大好物の棚橋さんのインタビューがある行を見逃しておりました!!
    あらやだ(笑)

    castのインタビューは毎回、永久保存版の濃いい内容ですからとっても楽しみですね♪♪

    30周年を超えて、演歌に身を捧げる?覚悟を決めたらしい冬美ちゃんの今の気持ちをぜひ深く掘り下げて欲しいですね♪

    昨年の途中から何かが吹っ切れたようなのですが、いつの間に、そして何がキッカケだったのか不思議だったんです。

    ずっと目を凝らして観ているはずなんですけどねぇ。ふとした瞬間に何かが変わるんでしょうねぇ。
    女心と秋の空??

    特に目指す近未来が変化していくので、30周年の節目の年に起きた冬美ちゃんの心の変化を歌だけではなく言葉で聞ける貴重なインタビューになりそうですね。

    DVDを見終えて、NHKで放送されたインタビュー入りのものでまた見始めていたところですが(笑)歴代のcastも読んじゃおっかな♪

    もう今夜は冬美ちゃんナイトですからしゃーない!

    いやいや、こんなことしてたら明日の放送への集中力が足りなくなる。。。

    でも、ちょっとだけ。ちょっとだけ読んじゃおっかな。。。

    棚橋さんのインタビューで聞いて欲しいことがひとつ。

    さゆりさんへの想い!!

    憧れの先輩なことはいつも伺っていますが、歌手になって、そして今までにずっとその背中を見てきたさゆりさんへの想いを聞いたことがないのです。

    そろそろ聞きたいなあ。

    今回じゃなくてもいいけど、いつかお二人の対談が実現して、さゆりさんが思う冬美ちゃんと、冬美ちゃんが想うさゆりさんのお話しを聞いてみたいです。

    ああ、妄想の冬美ちゃんナイトは楽しいな♪

    #10380 返信

    黒毛のアン

    一度は書いてみたかったこの思い)

    まことに、さゆりさんは冬美ちゃんにとってあまりにも近くて遠い人。そして高い壁といった感じかなぁ。
    さゆりさんという方が”孤高の人”に見えるがゆえにそんなイメージを持つのですよねぇ。
    新人歌手さんの多くは、目標とする憧れの人を一世代、二世代も前の人を上げるのに、冬美ちゃんみたいな人は珍しいのかも。そしてその人を一途に追いかけてきた。

    憧れの先輩を、しかも現役での背中を見続けられるのはある意味幸せかもしれない。
    ですが、謙虚で崇拝主義の強い冬美ちゃんを見ていると、ファンである私は複雑な気持ちになるのです。とくに紅白の時期になると尚更それが・・こういう思いって私だけなのかなぁ。う~ん上手く書けないこの気持ち。
    そうですね、さゆりさんから見た冬美ちゃんをぜひ聞いたみたい、そしてアドバイスも聞きたい。そんな対談が実現したら冬美ちゃんはウルウルポロリになってしまいそうですが(笑)
    トークでの冬美ちゃんは他人ageで自身は自虐的sageが定番。これって正直飽きました(笑)
    ご自分を語るのが嫌いのような冬美ちゃんですが、もっと自分をアピールしてもって。
    そんな冬美ちゃんの本音をさゆりさんが引き出してくだされば更なる価値のある対談になりそうです。

    りんさま、内容が不適切でしたら遠慮なく削除してください。

    #10383 返信
    りん
    りん
    キーマスター

    不適切ではないと思いまーす。

    でも、棚橋さんがしてくれるインタビューではただ自己評価が低いんじゃなくて、目指すものが大きいからそれに対してもっと。という向上心というか、まっすぐな冬美ちゃんを感じられます。

    回を追うごとに棚橋さんの冬美ちゃんに対する尊敬の念が強くなっているのも感じます。

    ロングインタビューならではだし、ノーカットってゆーのも魅力です。

    あれだけ歌で深い表現をする冬美ちゃんですが、その根底にある気持ちをなかなか聞けるチャンスは少ないので、毎回棚橋さんのインタビューはとっても楽しみです♪

    そんな棚橋さんになら、さゆりさんへの想いも話してくれるかなあ。。。なんて期待してしまいます。

    特にENKAで津軽海峡・冬景色をさゆりさん風ではなく別の表現で歌った今なので聞いてみたいです。

    ああ、自分が冬美ちゃんにもしインタビューできたら何を聞きたいかなあ?
    読んで楽しいインタビューは、私生活やデビュー秘話とかじゃなくて、今の冬美ちゃんがアルバム全曲解説とか、ENKAならその原曲をどう聴いて、どこに一番想いを寄せたのかとか、意外とそーゆーマジメなお話が好きです♪

    質問によって、しっかりと考えて、真摯に答えるあの感じがたまりません♪

    あとプロ同士の対談も好きです♪

    先日の小西良太郎さんとの対談も読み応えがありましたし、石城先生との対談も昔ですけど印象的でした。

    紅白のウラトークみたいに、ご自分のコンサートを副音声で解説する特典DVDとか欲しいなあ。。。

    30周年リサイタルと25周年リサイタルのDVDのウラ解説入り出ないかなあ。。。

    ファン同士で、ここがいい。あそこがいいとワイワイ悶絶するのも楽しいですが、想像の域を出ないのでねぇ。

    演出の先生と冬美ちゃんのウラトークとか、メイクさんや衣装さんとのウラトークなんかも聞いてみたいなあ。

    あんなにバッチリ髪型を固めているのに、終演後にサラサラヘアで出てくるのがいつまで経っても謎すぎます。。。

    あれ?なんの話しでしたっけ?(笑)

    妄想界を彷徨ってしまいました。。。

    #10384 返信

    黒毛のアン

    りん様、ありがとうございます。
    ええ、棚橋さんとか、その道の方々は冬美ちゃんをよく理解できていらっしゃると思っています。
    ただ私は、宣伝も兼ねたテレビやラジオのトーク番組での冬美ちゃんが気になっているだけです。
    短時間という限られた時間の中で冬美ちゃんはすぐに自ら、他の人の話にもっていかれるます。
    それもだいたい決まった方々の同じ内容のお話ばかり。メイクさんや衣装さんの裏トークのほうが断然よい。

    それよりも、地方公演で出会った人のお話とか、ご自身が疑問に思っていること、腹が立ったこと、感動した映画、本、ご実家のわんちゃんの話、違ったジャンルのお友達と海外旅行の計画とかは?とくにニューヨークやパリ、などに興味はないのか?なぜ田舎に拘るのか?・・etc  以上極端な例ですが、新しい冬美ちゃんのプライベートを語って欲しい。冬美ちゃんのお人柄は十分周知しているので、時間を割いてまで先輩方やお仲間をもちあげなくてもよろしいかと。50歳を新たに、もう一枚か二枚、衣を脱いだ冬美ちゃんをみせてほしい。ファンレターでなんてとんでもなく、このサイトを冬美ちゃんが覗いたら傷つくだろうか、気に欠けてくれるだろうかなんて思いながら・・・

    #10386 返信
    りん
    りん
    キーマスター

    私もテレビやラジオで同じ話しばかり。。。と思ってたことあったんですが、それは私たちファンが常に全ての番組を観ているから思うことみたいです。

    どちらかというと、テレビ番組は初めて冬美ちゃんを観る人の入り口用インタビューって感じで、何度も観ている人用ではないように思います。

    冬美ちゃんのファンじゃない人に、私が冬美ちゃんが好きだと言うと、
    「和歌山の梅干し工場で働いてたんでしょ」
    「藤あや子さんと仲良しなのよね」
    「一度休んでいたんでしょ」
    「内弟子やってた苦労人だね」
    だいたいこんな反応です(笑)

    これはファンじゃなくても冬美ちゃん基礎知識みたいな感じで、テレビで繰り返し冬美ちゃんがトークして日本に染み渡った成果だと思います(笑)

    八代亜紀さんがバスガイドしてたとか、都はるみさんが唸りをなかなか認めてもらえなかったとか、きっとそれぞれのファンの方は「あったりまえだ!」と思ってるかもですが、初めて聞いたときは私も「へぇ。。。そうなのかぁ!」と印象的だったので覚えています。

    コンサートのトークが毎回一緒なのも、何度も観るファン用じゃなくて、多くの一度しか観ない人用だからと同じことだと思います。

    だからこそ、深い内容のインタビューや対談はとても貴重なので楽しみなのです♪♪

    毎回同じ話ししなくても。。。に関しては、きっと同じ歌ばかりじゃなくて違う歌歌って。と同じことだと思います(笑)

    私は今は自分がそう思ったとき
    「たくさん見すぎてる自分が悪い」
    と思うようにしてます(笑)

    ちなみに、冬美ちゃん、パリにもニューヨークにも若い頃に行かれてます。

    色々行って、やっぱり故郷。ってなったんじゃないですかねぇ。。。

    そうだ。同じような話しや遠慮がちなインタビューに物足りなさを感じるときは、youtubeでデビュー5年目あたりまでの番組を観ると楽しいですよ!(笑)

    今では考えられない強気発言の冬美ちゃんに、逆にヒヤヒヤします(笑)

    それを見て、今をみると、心地よく落ち着いた定番トークに何故なったのかわかるような。。。←私のほうがよっぽど失礼(笑)

    私は勝手に正直すぎる冬美ちゃんの防御策が定番トークになったのではないかと思ってます。

    #10419 返信
    雪化粧
    雪化粧
    寄稿者

    ほとんどのトーク番組は「台本」があり、事前におおよその質問やその答えの方向を打合せることが多いので、いつもだいたい同じような内容になってしまいますよね。
    同じような答えになってしまうことは冬美ちゃんの責任ばかりではないような気がします。

    とんでもない答えが帰ってきてしまったら番組にならないし、その内容によっては迷惑を被る人が出てきてしまう恐れもありますので放送局も慎重です。

    CASTのように完全ノーカットのものは番組としてはほぼ存在しないですし、録画なら編集もされてしまいます。
    それに、聞き手の方も「台本」に引っ張られるので自分自身が聞きたいことを聞いてるわけではないですし・・。

    私がデビュー直後の冬美ちゃんと偶然出会ったことは以前に書込みましたが、冬美ちゃんが本当に気になる存在になり、ファンになったと言えるのはデビュー5年目頃からです。HISや火の国の女の頃からですね。

    私の感覚としては、この5年目頃からしばらく後の猪俣先生がお亡くなりになる前後頃から強気というか、「これからは自分がひとりで頑張っていかなくては」という決意表明に似た発言が増えたような気がします。「こんなに独りで背負いこんだら身体が持たないよ~」と心配でした。

    確かに、ファンになった頃にも「しっかりと自分を分析し高い目標設定をされていて、それをしっかりと話す方だな」と思った記憶はありますが、強気というよりは自分で自分を叱咤激励している感じというか、言葉に出して発言することによって自分を追い込んでいる感じだったような気がします。「有言実行」とでもいうのでしょうか?

    今でも現状に満足することなく高みを目指している冬美ちゃんですが、強気とも取れる発言をされていた頃に比べれば自分の理想とする域に近づいてきたのではないかな?と思います。
    無理に自分を追い込むような発言をしなくても、自然体の中で理想を目指すことができる域まで辿りつかれたのかな?と少しホッとした気持ちで冬美ちゃんを見ている自分がいます。
    ただ、そのような中でも「まだまだ未熟」といった発言が多く、諸先輩を敬う発言が多いと感じるのはご自身でご自身を戒めているんだろうな、とは思いますが・・。

    いつも通り何ともまとまらない書込みでスミマセン。

    #10457 返信
    りん
    りん
    キーマスター

    今日が棚橋さんのインタビューだったのですね♪

    あんなおキレイな姿の冬美ちゃんと1時間半もたっぷりお話しできたなんていいなあ♪←そこ?

    いやいや、貴重なインタビューして頂いて嬉しいなあ♪←こっちが正解。

    デビューの頃からの定番トークはブレないけど、「今」や「未来」を語るときにはいつでも想定外の発言や発想があって、こうもベタッと観続けても新鮮なのは、予測しきれない冬美ちゃんの心の変化というか進化によるものかなあ。とも思います。

    まあ、実際は惚れ抜いてるだけなんですけどね!

    雪化粧さんのおっしゃるように、ナチュラルでいられるのがまた魅力ですねぇ♪

    30年だもんなあ。。。凄いなあ。。。

    20代では虚勢を張ったり、30代では限界を感じたり、40代では天命を知ったり、冬美ちゃんに限らず言えることかもしれませんねぇ。シミジミ。

    「今」の心に嘘がなくいられることが、精神的には良いですよねぇ。

    「坂本冬美はこうでなくてはいけない」よりも「あれも、これも冬美です」と言っていられる冬美ちゃんだと観ている方もホッとするかも。

    うまく言葉にできませんが、冬美ちゃんの歌からももちろん変化や進化を日々感じるので、それが言葉として語られるインタビューは自分が感じていたことの答え合わせのような感覚になります。

    いつまで経っても100点はとれないこの感じが、好きでい続けられる原動力な気もします。

    もっと、もっともっと知りたい。感じたい。という意欲を煽られます(笑)

    castが発売されるまでしばーらく待つ期間があったように思いますので、気長に楽しみに待ちまーす♪

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